【中川大志】ゴルフ脳を鍛える! 90切りのためのコースマネージメント
ワックルチャンネルをご覧の皆さんこんにちは中川大使ですそしてそして今回もはい QP の関ですよろしくお願いしますさんですありがとうございます 今回もよろしくお願いします よろしくお願いします最近筋トレもして おお筋力がついていってるうん でももっと鍛えたいところがあるんですよ まだですかはいゴルフノを鍛えたい まうまい人はこういうところに気をつけてマネジメントしてラウンド回ってるんだよっていうのをねもっともっとこう鍛えていけたらなと君ね はい 前回私がドラコン選手だったってこうねあの はい発表したじゃないですかはい実は かつて ツアーキャディをやった時期がありまして えそうなんすかはい えキピさんキャディだった キャディあの1年間だけですけどはい ちょっと売っ付けだと思いますよはい でちょっとね今年は僕はあのこのチャンネルで過去 2 回僕そのグロス18 オールスコア出してるんですけどうんうん 今年ちょっと僕90キル80 代を出すねチャレンジのラウンドに向けたねあの はい色々とアドバイスをただきながら はい はいじゃ今日もよろしくお願いします願いします はい [音楽] さあ早速1 ホールキビさんと一緒に回らせていただきたいと思います はい まあの結構ドッグレックの時にT グラウンドどこにT アップするのっていうのが結構僕悩みの種と言いますか うん 左に行きたくないんでちょっと左めにT アップしてっかりこう起き上がらないように右方向にちゃんと出玉が打ち出せるようなイメージで打てたらいいなと思ってるんですけど 了解ですはいちょっとそのイメージで 打ってみたいと思いますはい うんちょっと左プレプレになっちゃいましたね まずですねはいTを刺す位置はい これは大正解です あ本当ですかはいあの左側にうんあ左側に Tアップしてはい行くと 右サイドの視野が広がりますよね うんうん だから左へのミスが少なくなるっていう風なあイメージが持ちやすい うん これはいいとこでしたでスイング面も自分の特徴をうまく取られてて うんというか自分の弱点っていうのかな うん捉えられてて バチリです1点だけ残念 はいこれボールの位置なんですね左に出玉出したくないじゃないですか 左に捕まりたくない出したくないはい 右に出したいですね右に出したいはい ちょっとクラブおかしいいですかはいはい えっとゴルフクラブは自分の背骨を中心にして回転運動で振ってますワイパーですね はい そうするとままっすぐのところがいつもピタッと真っすぐになるんですが うんうんうん 例えばこれここで打ったら右に行きますね [音楽] はい今度帰り切ったら はいこれは左きますね 自分から見ると左方向はい ということはボールの位置が左にあると出玉が左になりやすい 左に出やすい はいそうすると今のニーズ合わないんで うん ちょっとだけ本当気持ち右側にぶち側にボール入れる さっきの感じで言うと多分これですね うんボールねぐらい中ですね ここからこれぐらい そうそうそうそうそうそうそうですそうです これぐらいの感じオッケーですはいで ちょっとこれで1 級しょそうですそうするとミスが右になる でしょですね左にこう行くような球は今 出玉 から左の危険な方には飛んでいかなかった 感じがありましたそういう風に適書で ボールをね置いてみてください [音楽] ま僕T ショット内側サイド行っちゃったんでちょっとこの左側 うんが絡んできてしまう そうですね さあじゃこれどう打つか ま残り260ぐらいでまどれぐらい残すか なんですけどアイアラで多分打つと ちょっと高さが出ちゃうんで ここら辺の木が結構絡んできちゃってなっ ていうのがイメージ的にはあるんでま ちょっとウッとかでコロコロコロというか 低めに飛んでったらいいなっていう理想で ちょっとやみかなはい了解です ちょっといたね当たりがあ前だ 止まるかお止まった ちょっと難しい選択をしちゃったかもしんないです ああ予感はしてますか うんなんかそんな気がしてます はいはいはい1段目先ほどね お話聞いた時はうん 割とリスクヘッジするじゃないですか うんここ急に100点も止めましたね ちょっと理想が高すぎましたからね そうなんかあれなんかそうそうなんだねアイアンであのバンカー手前でいいんじゃないのかなってちょっと思っちゃうちょうどこれ今 1分前ぐらいの出来事ですけど は言われて本当にその通りだと思う アイアンでそのバンカー手前にポーンでいいんだもん そうあのショットが出ればいいんですよ本当に今のねフっちゃったけど で目指されてるのがとりあえずね通過点として考えた時に安定した 90切りがしたいわけじゃないですかはい ならボギーでいいんですよね ということはここ1 段無理する必要があんまりないのかなっていう 間違いないですそうすねうん何が5 番ウッドだよって話なんですよ5 番ウッドで低面出してボーンじゃないんだよっていう話なんですけど いやま俺からすると若いな若いなはい [音楽] 残り距離が残り105はい でライとしてはラフ またこれもつ先上がり ちょっと傾斜としても左足上がりっていうんですかね はい 左足が上がってる分ちょっと飛ばないかなっていうなんかこのロケーションだとなんか感覚確んでうーん [音楽] うんちょっと大きめの番手で 48°とかで打ってみようかなっていう まピン狙ってって ちょっと左に 行ってもいいかなっていうぐらいの 気持ちでちょっと打ってみようかなと思います はい あこれだよやっぱり左に出ちゃった ああうんはいえっとですねロケーション [音楽] はい狙い方はいこれは素晴らしいですね はい ピン真っすぐでま左出たらしょうがないかなとこれはまつ先き上がりですから 左出やすいこれはもしょうがないことです はいえっとねクラブ選びがちょっと残念 クラブ選択はい 左足上がりということで確かに上に持ち上げられますから えロフトが寝る傾向にある だから弾が飛ばない気がするという話があったんですが えっとまず1 つはラフだからもうこの時期そろそろフライヤーもちょっと警戒しなきゃいけですね なるほど でとまに引っかかる傾向が強くなるから 飛ばない要素がちょっと実はあんまりなかったんですよ なるほどなるほどそれよりも引っかかりの方が危なかった はいで手前のバンカーなんですけどバンカーからグリーンまでが距離結構あるので うんそうですよねそうそう あの上行っても大丈夫だったからまそつもの距離ぐらい打つ感じで良かったのかなていう気がします うん またちょっと難しいところにつけちゃったなという感じなんですけども 防衛はどうそうすねイメージ的にはこの感じだとちょっとこうふわっと上げるか [音楽] うん ちょっとロフトのあるクラブで転がすかの 2択なんですけど ただかなり下ってグリーンもかなりそうなんで ちょっとこう足を使って転がしていくっていう選択肢はここではちょっともう怖すぎてできないなっていう印象では 自分の中ではあるのでうん この辺とかに落として こういう感じ こうスライスで垂れていくような 感じうん で垂れて登り残るぐらいな感じがなんか残ったらいいなっていうような うん イメージでちょっとやってみますはい行かないか行かないか行け おおちょっとうまくましたね いやナイスですよああ良かったです 素晴らしい素晴らしい 自分的にはイメージ通りのショットが打てたかなって感じです はいえこれに関してはですね はい あの実はあんまり正解がないんですよね で何が1 番大事かって言うと自分に自信があるクラブで打てるかどうかうん なるほどなんですね でただこれ転がしがないなって話があったんですけど 究極パターでもいいぐらいなんですまライがちょっと芝が薄くて え早いラインに来るとツアプロは結構やるのはユーティリティで打ちます ユーティリティでこっから転がすってことですか はい中継で見たことあるでもそうでしょ はいちょっとやってみません ちょっとやってみたいですねうんうんうん 距離感はパターと同じでいいです パターと同じようにユティリティで はいそうです [音楽] おお ねおお そうすげえ全然なんかここに 歯が刺さる怖さが全くなかったんですよ そうですよね ちょっと覚えといてくださいで別にさっきの 58°が正解だと思います長くの中でねだけどこういうのもあるんだなというのを選択肢加えてもらえると 1つ面白いですねうんあ [音楽] はい状況で言うと1.2m の下りのフックラインかな 下りのフックラインですね はいになりますあ ちょっと右抜けましたか これです 今のシチュエーションってま下りのフックラインじゃないですか はいそうです なので絶対に引っかけることだけは下げたかったんですよ僕の中で でまっすぐ打ち出そうまっすぐ打ち出そうと思っておっかびっくりになって結局開いて右にプッシュアウトしちゃうみたいな うんうんうん えっとですね今のは原因がちょっと2 つあるかなと思ってて まず 引っ掛けたくない時の対処法がまだない うん ないです僕の中にちょっとそれはとしてますね そうですよね まだから逆に言うと右に打ってたから良かったんですけど結果的にはね なんか開いちゃったはまずいんですよね うん これはですね引っかけたくない時手のポジション気をつけてください 手のポジションはい手のポジションを いいですか?ちょっとこういう風にハンドアップ 要はちょっと近づいていくような感じボールと そうにすると引っかかんなくなります なるほどなぜかと言うと パターにもこう雷角がこうありますよね はい さっきはつ先上がりが引っかかるって言ったですか アイアンショットでもそうですよね そうそうそうはこれがロフトがはい 左向からですね 逆に少しこうハンドアップホークにすると右に行きますよねつ先下坂になるから つ先下がになるそれだけで変わるんで なるほどじゃあもう本当に多ちょっとしたボールとの距離感で手元がちょっと起き上がってくるか ちょっと寝かし気味にうん 逆に右に打ち出したくないよっていう時はちょっと寝かし気味でも そうそうそうそうそうそうそうそうそう ハンドダウン気味でもいいかもしれない だほんのちょっとだけねほん気持ちだけ はいやれば引っかかる方向とか自分がやっちゃいけない方向に極力ミスしないようなことができるこれが 1個2つ目はリズムです はいはいこれはですねはい 結構プロみんな大事にしてて はい 構えて123 っていはい メトロノームを自分で作ってる人が多いんですよ もうこれはだからLINE 見ましたよしオッケーでここにもう入った段階からってことですよ はいそうですそうですそうするとリズムを 123って決めて打とうとすると 緩まないですうん だから正しいストロークをすることがやっぱ大事だから そう考えたら構えてからの不安というよりもやるやるべきことを 123とやってしまうこと3うん はいそれが緩中が一番コツですね はい うん大戦ありがとうございますはい お疲れ様でしたはいお疲れ様でした ということでヒットホールでしたけども はい かなり濃厚ないろんな細かいこと僕の最近のこう悩みも含めてかなりいろんなことを学ばせていただいたホールになったかなと思いますはい までも結構ツアプロとかでも 自分なりのテクニックっていっぱい持ってるんですよ だからちょっとだけ1 手間加えるだけで大きいミスが防げるようになるんで本当にだからこれ引き出しですね そうですねだ それをどんどん増やしていければ最悪の事態にならなくなるんでね なるほどなるほどやっぱりこう自分のねあの選択肢が 1つでも多くあると まゴルフって本当にこ2 度と同じシチュエーションがないので うん こういう場あれ使ってみようかなみたいな うんうん そういうチョイスが増えるっていうのはかなり心の余裕にも繋がるのかなと思いましたはい たださらっと回って普通にボギーですもんね いや嬉しいですよ いやいやいやいやうまくなりましたよ キさん本日ありがとうございました はいどうもありがとうございたまたお願いします はいお願いします はいということでまた会いましょうお疲れ様でした [音楽]
「90を切りたい!」そんな中川大志に、QPこと関雅史コーチがレッスン。「ティーはどこに刺す?」「ボールの位置は?」「的確な番手をチョイスするための考え方は?」など、今回は“ちょっとしたことで変わる“コースマネージメント方法を実際にラウンドしながら教えてもらいました。
中川大志 Instagram
https://www.instagram.com/taishi_nakagawa_official/?hl=ja
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◼︎muta MARINE GOLF
https://muta-japan.com/collections/muta-marine-golf
撮影協力=平川カントリークラブ、muta MARINE GOLF
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1 Comment
中川大志さん上手くなっていますね! 今までのQPさんの教えをちゃんと身に付けたゆったりとしたスウイングで美しいです パー5をサラッとボギー❗️QPさんも上手に褒めてくださっていますね