2004春高バレー2回戦 成徳 vs 南寝屋川
下北沢高校のスタメンです1 番全日本世界を見てきた女子高生木村センターライトに入ります 2 番ライトの浦上3番189cm は大会最長心1年生レフトの横山ゆか4 番年もレギュラーでし今年はキャプテンです 5番1年生センター小林正美6番1年生の セッター丸山佑き平均身長177cmの 超大型チームリベロは7番の小塚と9番の 菅永子が入ります引きは小川木監督春光 女子で史上初の3連覇を狙います対する 南川高校170cm台の選手が1人もい ません平均でより11.5cm低い 165.5cmという平均身長1番レフト 森田ゆ江2番セッター桑代さ4番 キャプテンエースレフトの武田リ奈6番 センター平野リ野169cmがチーム 最長心です7番センター橋本裕子12番 ライトの友みリベロは10番の林合が登録 されています監督は池城吉典監督です 南川高校のサーブから試合が始まります 女子で史上初の3連覇へ向け沢生徒高校 初戦です サーブカット1本目見慣れました ディフェンチャンピオン下北は低ト高校 チャンスボールがいきなり南川高校に入っ てきましたアンダーで2段走り込んできて 返逆に下北沢高校チャンスライトから裏上 1本目決まりました下北沢高校がまずは 選手点1対0です [音楽] 前年度王者下北沢高校もちろん東京予選の免です 1回戦もシートでしたこの2 回戦が初戦大林さんあの試合前はディフェンディングチャンピオンのメンバーとはい本当に緊張してましたねはね [音楽] あの本当にねあの木村選手なんかはあんまり顔に出ないようなタイプだったんですけれども全日本のねピンチサーバーで出ても普通の顔してたんですけど [音楽] 今回は本当にもうこの選手が緊張するっていうの初めてね [拍手] [音楽] 日の丸を来てた舞隊でも堂々といたこの木村さ織おりが試合前本当に口少なかったです [音楽] そうですね まここはどう南ネ川高校はチャンスなんですよね はいあのとにかくね出足に自分たちのリズムを作ることが大切ですよね圧倒的にあの攻撃と守りとあのバレが違いますからね [拍手] 昨日1回戦すでに1 試合を行ってます南川高校ですからこのオレンジ高校は 1回経験してるわけですからはい [音楽] 立ち上がり大事にしていきたいのは南川高校ですレフトに大きなコスが上が上がりました キャプテンの佐藤が落ちますダイレクトに 打ち返した2番の裏2年生です勢徳バレー のつなぎの金辺の選手去年はベンチに入っ ていました今年はレギュラーとしてコート に立っています2番の裏上 まだ木村の打数はもちろんありませんが ここで前に上がってきていますいいサーブ になった直接ボールが生のコードに帰って きます木村京が1本高い真ん中から 打ち抜いていきましたセンターとないと2 つのポジションをこらせますがここはセンターからこのセミオープンを打ち抜いていきました世界を見てきた年木村 [拍手] [音楽] あの1 回ボール触って決まるとね緊張感でスーっと効いてくんですよね はいですよねおそらくこの1 [音楽] [音楽] 本があの試合あれほど緊張していた木村のこの緊張をほぐしてくれるかもしれませんが南ネ川もよくボールをつなぎますチャンスボールは下北沢先高走セッター丸山木村 2 本目を拾っています南川2で返しました キャプテン佐藤ですちょっと見慣れた シーンでしたが佐藤が打ち抜いていきまし た去年も1年生のレギュラーとしてコート になっていたこの佐藤ただこの佐藤も試合 前緊張して右逆につけてしまったそうです が私ダメですなんてこと話したけれどもね やっぱりキャプテンマークのねみてのは あるでしょうねここで点を重ねてきて ようやく緊張がほれ始めてきたのかもしれ ませんがただまだ試合は序盤です得点は5 対 2中国が3 [音楽] ポイントを終っていますサードカット帰りましたセッターは丸山 1 年生木村打できました繋なぎますこのつなぎで全国をチケットを駆てきた南川高校ですが返すことはできませんポイントは下北沢高校です うんあの南川というかね本当につなぎレシーブなんですけど最後にどう切り返すかですよねブロック高いですからね [音楽] 何しろ平均身長で11.5cm の差南宮川には170cm台の選手が1 人ませんその分このサーブカットはきシっとセッターに返した南根川ですがサーブポイントキャプテンのサーブポイント [拍手] この佐藤選手が重いですよサーブ 点差ついて南宮川高校タイムアウトです 攻撃してフォローして取る場面がないやないか 平均身長は 165.5 [音楽] 拾って繋いでこの天国大会に進んできました相手はディフェンディングチャンピオン 3 [拍手] [音楽] [拍手] 連覇を目指得下北沢は得高校ですサーブちょっと乱れました桑が高いとし 1番の森田1 年生ですこれも返すことができないポイントは下北沢得高校です 8対2 どうしてもねあの中に打ってしまうとブロック高いですからなるべくあの池監督も言ってましたけどブロックアウトリバウンドで粘ってほしいですねええ [音楽] 何しろ自分たちよりもすれば30cm 近く差がある選手が目の前に立っています南江川高校です早いサーブになったこれもセッターに返せない 2段になる160cmの森田が189cm のブロックを打ち抜けるか センターから木村前の緊張は今の笑顔で完全に切れたかもしれません [拍手] [音楽] はいあの打ってて多分すごく気持ちいいねスパイクだったと思いますよブロック 1枚うん見えてますからね こうなれば全日本プレイヤーです [音楽] 世界を見てきた生木村さ織おり序盤から好調のようです得点は 9対2第1 セットキャプテン佐藤の重いサーブが続きますがここはサイドラインの向こう側でしたポイント南川高校です [音楽] 狙ってますよねジャンプサーブで結構際どういうコースをね打ちに行ってますね [拍手] はい9対3 ちょっと差が開きかけていきますここは粘り時きです [音楽] 南宮川高校セッターの桑のスフローターサーブは 5 人でサーブカットしますレフトました 189cmの横山テナに触りました ちょっとが見られてしまいましたね [音楽] 今スパイクが決まりませんでしたが得の新しい力としてこの 189cm1 [拍手] 年生の横山がありますですからこの選手が当たってくるともう下沢高校は 3 年向け近い両行という形になってきますよね [音楽] そうですね 跳返ってきたボールダイレクトは木村ですライト目の前は 189cm ワンタッチを狙いました今のような得点の取り方にいいわけですか [音楽] そうなんですよあのもう必ずブロック高いの出てますから狙ってく場所ですよね指の先か肘の辺り狙うね弱いとこにたいですね [音楽] 今フェイントを決めた友田は166cm 目の前のブロックは189cm でしたに近いボールはのコーストアンダーで上げる チャンスボールは南宮川東高校レフトに 160cm の森田が開いていたその森田ワンタッチを取りました今クロスですか そうですね中に勝負しましたね [拍手] ええむしろストレートに低い164cm のセンター丸山がいたんです 強気ですね クロスには183cm の木村がいましたそのクロスを決めていったのは 160cm のこの森田1年生です3 点差に縮まってきました点差です センター高いから木村 繋ぐは林チャンスボールは制 横山189cm がレフトに開いているがセンターの木村を使ってきたブロック 3枚3 枚ブロックですが木村は決めてきました [音楽] あの全日本でねまピッチサーバでバックが多かったんですけど 192m 近いブロック相手にしてたので本人の中ではだいぶ地震としてはあるんですよね [音楽] 持ってきてとていう感じでしょうね それでも日本の舞隊よりもこの今年の春の方が私は緊張していますと木村は話していましたが [音楽] そうでしょうね もう全部責任がこう肩に光ってますからね [音楽] 何の春はもちろん今年で最後ですこれが最後の戦です先輩たちは過去 2 年全国覇を成し遂げました3 連覇なるかどうかという川高校ライトに回ってきた木村ですになっていますワンタッチはありません ポイントは下北沢高校です11対 7しかし3点差あるいは4 [拍手] 点差というところまで徐に縮まり始めてはいるんでしょうか木村のサーブです南川は 5 人でサーブレシーブ接以外の全員でサーブレシーブですリベルが拾いますが乱れているボールはカしかし帰りました [拍手] チャンスレフト3番の横山中が1m89 大会最長心プレイヤーです今のなんか見てるとね本当にこのままこうく 高くねえ 育ってこう世界に通用するような選手になるんだなって気がしますね 1名75 ぐらいのブロッカーだともう全く問題なく上から打ち抜けると あの小川監督は話していましたが [音楽] そうなんですよね後ろのコースを狙えば打点高くなりますからね逆にあの伸びノび育ててるなって気がする します [音楽] この横山が果たしてこの2 回戦自分たちのチーム初戦で勢いに乗ってしまうとセカス 3 [拍手] [笑い] [音楽] 連覇が見えてきます佐藤のバックアタックできましたしかしその前にホイス出イスですダブルコンタクトを取られましたポイントは南川高校です 3 点差ですからの大林さん分かりませんよね はいあの南ガもついててますよね 地区大会では最終30対28 という接戦でもにしてきた南川高校粘りはありますセッター エースの武田ロックアウトを誘いました 今の打ち方はどうでしたか あの本当にもうここで生きていくっていうようなね打ち方ですよねしっかり見て またいいトスがやっぱり上がるとこせますよね [音楽] 今決めた武玉166cm しかありませんはちょっとボスが見慣れました [拍手] 被る形になりましたが決めたのは裏上です 2年生の裏 去年はベンチとベンチのメンバーとして 先輩たちの中を見つめていましたお応援席 には去年のキャプテン大山奈選手の一本 大山選手がこの対抗をやっています先輩 たちが見れる中で後輩たちが3連覇なるか どうかの初戦2回戦です 佐藤が拾いました 南宮川センターからセミオープンブロック網にかかるこのボールを拾ってこそ制を倒すことができます南宮川高校ライトへ裏上がよく当たってますね [拍手] [音楽] そうですねあのやっぱり注目が佐藤選手木村選手岡野選手 3 人に集まるのであのポイント的にはいい働きしてますよね [音楽] ええですから得の試合の中で木村やあるいはキャプテンの佐藤の名前ばかり出てる時は危ないしということになりますね [音楽] はいそうなんです いいサーブになりましたアンダーで上げる 友が打ち返すだけこれが決まるポイントは 南川高校です1年生の 智が低くてもスパイクを打てる最高の日本 のような選手だと南川の池城監督はこの友 をしていましたその友のポイントで14対 11ま3点3レフトで佐藤のクロスの スパイクが決まりましたコースに入っても ねこうやっぱりパワーがありますので 真っすぐに入らないと上がらないですよね 小川監督はこの佐藤の打球の質という話だけならば大山カナのスパイクの力で敵するだろうと [音楽] そうその佐藤のパワー振ぶりを表していました [音楽] [拍手] ネパイ武田1 回ではもちろん決まりません相手は高い得今度はペイント [拍手] 攻め方分けてきましたね大さん いいですねあの強弱つけるっていうのは1 番こう大き地も倒すのには必要な条件ですからね ええ南宮川高校のエースが今決めた武田 キャプテン166cm2年生です相手は 王者15対12第1セット3点3 食らいついています南川高校ライトから 裏レート強打レシーブは広いませんこの 初戦はライトのこの裏が当たり始めてい ます木村や189cmのさらには点佐藤 よりもこの裏がポイントを取っています 非常にあのセッタ丸山選手がねいですね その裏のサーブは押し込んでいるキャプテンサ藤打ち切れませんリバウンドを拾います打つ瞬間にリバウンドプレーに切り替えましたがチャンスボールは帰らない南川高校の粘り勝がちポイントは南川高校です [音楽] [音楽] 今のちょっとプレイ見たら佐藤選手返しましたよねなんかバランスが少し悪いのかなっていうのが気になりますね足首回してたりするんですけどね [音楽] 実はあの全日本B のメンバーでもあるんですが佐藤は2月の 14日からのその全日本B の合宿中に左りを捻挫しました7 割具合の回復率だということなんですね [拍手] ちょっとやっぱりネット際ですとかね乱れた時に気にして 100%にチャンプ今してないですよね あの小川監督もボール1 個分ちょっと打点が低いんじゃないかというね うん そんな話をしていましたが佐藤はジャンプサーブも打ちますここはジャンプサーブに入ります振り切りましたジャンプサーブです [拍手] [音楽] そのサウが有効レシーブを乱しています田の 16cm 小さなエースのスパイクです1 年生の笑顔が始めます17対14 ただ大林さん3点差から離れませんね そうなんですよだからきっちりあのちゃんと取られたら取り返すって取り方してますよね [音楽] チャンスありますよね南宮川高校のことは 粘って全国のチケットを手にしてきた南川高校で崩しました チャンスボール セッターファネット 160cm あの攻撃のねパターンの手導権はむしろ南が握ってますよね [音楽] 今決めた森田は160cmネットは2m 24 [音楽] の高さですから手を伸ばしてもネットの上まで手首は出ませんジャンプしてやっと手首が出る程度の森田その森田がフェイントで決めてきましたこれで 2点3ここは木村に託していく 困った時はやはり大林さん 木村の力が必要になってきますか そうですねあの非常に落ち着いてますから 上げとけばなんとかなるだろうってなりますよね [音楽] 木村高さからのメイント18対15 ただまだこの第1セット3 点しか差がついていません 南川が踏ん張っていますもう1 回田繋なぎますですバックから木村アンテナに当たりました ポイントは南川高校です 少しひねりすぎましたね ええ木村選手のこう汗かいてね こうすごい必死な顔ってのは なかなか久々に見たという感じがしますね [音楽] 日の丸を背負ったあの世界の舞台よりもこのハルコの方が私は緊張していますそう話していた木村さ織りわずかに 2 点差から押し込んでいったこの選手が1 年生の小林です 生徳学園中学からではなくて藤村女子中 学校他の中学校からこの政党学園え下北沢 生徒高校に行きました中学校からバレを 始めて全国大会は全てのステージで初めて の経験ですさあ木村がサーブに下がりまし た全日本でもピンチサーバーで気をれてい た木村ライトへと 友目の攻撃粘りの 南川ブロックの上を狙いましたボールは勢 のコート横山クロス拾っています 南川センターからプッシュセッター丸山もう 1回189cm の横山よくリベルが拾っています林降りたストレートワンタッチ取りました 1m89 の横山が配らず160cm の南宮川の森田のポイントです ブロックアウトっていうのはね手が出てる方がやりやすいですからね当てる位置がたくさんありますからねいはあまりにも高い得なんですが [音楽] [拍手] ポイント取りましたね [拍手] ここは今日渡ってる裏上ブロックかけています南に山上がってきた武田ポイントはしかしここは得です下北沢が 20対17先に20 点台に得点をせましたここで下北沢高校メンバーチェンジです横山に変えて 12 番の木をします3 点差だ差は3点です サーブでました1 年生の1m89 の横は後ろに下がります伸びるセッターは白ライトから友今度はどの攻撃ライトこちらもライト攻撃裏上ブロックワンタッチアウトを誘いました [拍手] 非常にライト側がねあの下座勢有効に使われてますよね この裏が本当によくついています南宮川高校 4点 [音楽] ここも下北沢高校にリードは許していますわずかに 4 点これはよく食い食い下がってますよね南川高校はね そうですねあの精神的にあすごいなダメだなと思ったらもう上がらないんですよだからそこを必死み監督含めね選手で大丈夫だっとこう上げるように持ってってますね [音楽] [拍手] ただ先ほどのタイムアウトでもう2 回のタイムアウトは消化しました3 点差あとはコート場の選手たちでこの3 点差を詰めるしかありませんその前にパワーを発揮します [音楽] 下北沢生徒のキャプテン佐藤のパワー ヒッターぶり22対 18第1セットのゴールが近づいてきたか 下北沢生徒メンバーチェンジです5番の 小林に変えて10番1年 生田サーブしますまおそらく守備を 固めたいといのもあるでしょうきっちりね 細かく取りに行こられますねええ 1年生のサーブに入りました ネットサーブ小川監督の企業が当たりましたネットインサーブレポイントは下北沢高校 いやもう切ってね結構勝負でしたよね今は ちょうどこう後ろにこう下がるようなレシーブ体系でした南宮川高校 5人で拾っています1 番後ろの選手が拾いましたアンダーで上げるブロックポイントキャプテンのブロックポイント [拍手] [音楽] 24対 183 連覇を出ます下北沢高校第1 セットのセットポイントを掴んでいますまサブが拾うキャプテンエースの武田このボールで決めるか今日当たっている裏上 [音楽] [拍手] もう1 度裏にボールを託しました今度はストレート強打これはチャンスボールが帰ってきますこのボールで決めるか [拍手] 下北をキャプテン佐藤の重いスパイク しかしを拾っています南川高校いやこの ボールを返すことができませんでした最後 のボールを返すことができません第1 セット25対183連覇を目指す下北沢 高校が第1セットを取っています [音楽] [拍手] [音楽] 第1セットを取った下沢生徒高校からこの 第2セットサウル始まりました第1セット は25対18下沢生徒高校が第1セットを 取っていますバックアタックを使ってき ましたさのバックアタックと少し南が拾っ ています レフトへ大きな佐藤ブロックはまだボール 上がっている もう1度バックアタックはネットにかかり ました 木村のバックアタックをこの第2 セット開始2 本使ってきました最初のポイント第2 セットは南宮川高校です1対0第1 セットは木村の場からなかったですよね [音楽] そうですねあのま呼ぶことはしてたんでしょうけど組み立てられない 1 セット取ったのでねちょっと気分的になんか変えてこうかっていうのもあると思いますよ ここはセンターから早い攻撃を見せました 5番の小林1年生です 焼酎コート投めての全国の舞隊を経験して いますこの小林 ポイントは1対1第2セット試合は3 セットマッチですこの2セット目を下北沢 高校が太れば3回戦進出となります南宮 高校はこのセット取り返せなければなり ませんエース武田166cmの小さな エースキャプテンが決めてきましたチーム のポイントゲッターただ このもちょっと膝が不安高えてるようでねえ [音楽] [拍手] 選手だから常に100% のジャンプですからねはいその100% のジャンプがひょっとしたらできない状況かもしれませんが 1 年生の森田が打ち返しますは上プッシュリベロが懸命に食らいつきましたが上の技術が混ざりました [拍手] なんかあのこうどこに落とせばいいっていうのをすごい頭の中で分かって技術として出得できてますよね 第1 セットからこの裏がよく聞いています はスコア1 [拍手] 年生り田ペイント一方南宮川はこの 160cm1 年生の森田が非常に光ってますね 本当にあの気持ちいいスパイクを見せてくれるって感じですよね [音楽] あの相手のチームに入ったら1 番小さい選手ですからね でしょうね1m60 しかありませんさあ3対2第 セット南川高校1 ポイントリード木村です拾っています森田が拾いました拾って自分で打っていく ラリになります今度はセンターから木村 ポイントは南宮川高校ですセンターからの木村のスパイクがアウト ちょっと貯めて打とうとしたんですけれどねタイミングがありませんでした ええ4対2第2セット南川高校が2 ポイントリード第1 セットも取られましたが南川高校は非常に粘りましたよね小林さんね [拍手] そうなんですよねあの本当に1 つ足りなかったのはやっぱり最後に決め手がなかったことだけだったんですけどもこのセットはリズムまたいいですね 高さだけを比べると得がもっと圧倒してもいいかなという予想もあったんですが [音楽] [拍手] さすがこう拾ってくるなって感じはしますね 全国大会に勝ち進んできたこ佐藤のジャンプサーブはレッドにかかりました第 1 [音楽] セットちょっと佐藤のジャンプの具合がどうかなて大林さんから連続まりましたが左足首を 2月の14日に連打しましたまだ7 割ぐらいの回復率だという作法ジャンプサードが連にかかっています ポイント南宮川高校3 フローターサーブセッターは丸山ペイント木村です木村は 1年生の時からこういった技が光りました [音楽] そうですよね本当にこうま全日本ではねセッターをやらせてとかねいろんなが出てますけどどこのポジションでも今ならできる可能性持ってますよねええそして 1月からは先ほど第2 セット頭にも見てましたがバックアタックも覚えてきました村です [拍手] [音楽] 南宮川高校6番のラン センタープレイヤーですがレフトから打ってきました 南山高校はあのセンタープレイヤーのクイックを使わないんですよね そうですねあの普は小さいチームだと吹き回せるっていうイメージがあるんですけどもサイドで勝負してますね えはい スピードよりももうオープンで打たせて止ま止められても止められても拾って繋いで繋いで勝ち上がっていけばいいんだそれが南川高校のバレーです [拍手] [笑い] はい あのブロックなんかも素晴らしいですから見てるとこちらまでこう涙出そうなぐらいねあの本当に粘りますよね さあこれで3 [拍手] 点のリードは南川高校サーブカット見慣れました木村のサーブカットが見慣れました世界のサーブレシー経減してきた木がサーブカット見なされていますセンターから平野繋がるかチャンスボールが南川高校に帰ってくるレフトにはキャプテン田が開いてますがその竹田ちょっとボスが見られましたもったいなかった そうです川高校 からチでしたよねあのちょっと攻めなきゃっていう気持ちが強かったです 何しろ平均身長で11.5cm [拍手] [音楽] 高いでミニミスだけは南川は絶対に許されませんその南川のコートへ木村がサーブを打ち込んでいきます第 2セット7対52 点のバインドはです武田これもが乱れましたはライト狭い石からブロックは込力のフォロはできない [拍手] [拍手] [拍手] ポイントは下北沢高校ただしの得点の取り方もですねこう 1 本でバシッと気持ちよいスパエクってのはあまりないですよね大 そうなんですよねもっともっとこう攻撃力あるいはブロックでね点スを取ってもいいんですよね それだけ南川高校が粘りを見せているところだと思うんですが超えませんでしたか南宮ネ川高校ネットを超えませんでしたコアヒット [拍手] これで7対7 [拍手] 下北沢高校が同点に追いつきました第1 セット取ったのは下沢高校木村のサーブがついていますフローターサーブ落ちてくるサーブラインサーブラサーブポイント [拍手] 木村さ織のサーブポイント8対7 逆転されてこです えはいなんで守備せえへんの この第2 セット序盤は得は南川にリードを許しましたしかしここに来て逆転 8対7とはいえまだ差は1 点ですサーブカット見られましたアンダー投げますこれは苦しい返すだけ得チャンス今日渡っている裏上ブロックたちフォローがあるこのつなぎでこの代木まで進んできました南川高校押し込んだ [音楽] [拍手] [音楽] やっぱりネットゲはね高いですからね え今小林ですかね押し込んだのは はいさあ2点差になりました9対7です第 2 セットはビハインドラッタ得ですがここに来て逆転その様を 2 点に広がりました木村のサーブが続いていますこのボールはセッターに入りました竹田強打できましたいてきましたよさん [拍手] そうですねあのとにかくぶつけてけっていう風にね監督行ってましたけどブロックほ信じてなんか挑戦してほしいですよね 今みたいに もう止められるのはもしょうがないんで当たり前なんだという気持ちでおそらく南川のストライカーが打ってると思いますがその後のボールを拾えるかどうか [音楽] 村上が本当に今日はよく当たっています そうですねタイミングも抜群ですね 去年も12 人には入っていましたがレギュラーではありませんでした 2 年生になって今年はレギュラー8この第2 セットが先に2 桁に得点を乗せています横山のサーブサーブカット見れました キーッパーがアだ上げたらを得ないレフトへプシレットを超えない正に乱れがありましたポイントは南宮川高校大ばさん追上げてきましたね [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] そうなんですよ必ずあのミスは両地もありますからそこで連続でこう流れ欲しいですよね対球ですさあ 1点のサブキ村が拾う セッター丸山ライト裏上今打セッターの1 年生の丸山も今日は裏を非常に意識してるようですコンビもあってあのだいぶやっぱり木村選手と全日本でいいない間の信頼関係を作ってきてるんだなと思いますねこの選手のえあの去年もあの目立ちはしませんでしたけれども優勝した時は必ずライトにいい選手がいましたよね勢はねはい [音楽] そうなんですえ 去年は北川という選手がましたけれども [拍手] [音楽] この辺のだから個のボスの選手じゃないですけどね ま集まってますね ええ またここも裏のポイントです12対 102 点差監督の中としてはもっと突っ走しれるはずなんだけどなという思いだと思うんですがそうですね [音楽] ええ フェイント盛りた小さな1 年生の武チ木村もフェイントシュでました伊林がアンダーで上げてこれがフスになるか森田れるかブロックタッチよった藤が食らいついていますこっから押ち返していくから橋本が打ち返していくラリーになっていますチャンスは南川高校ライトから橋本まだ決まらない佐藤でるボが帰ってしまったにチャンス [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [笑い] [拍手] [笑い] 木村にボールがまった強打シングルハンドキャッチは林リベロ南高校ですは木村今度は決まるかしかし 1 発では決めさせてくれません今応援席の去年のキャプテン大山ミさんが映りましたけれども [音楽] ちょっと厳しそうですね2 が寄りがちとなっていますけれども試合前にも 1 人ずつにこう頑張ってねって言ったそうですけどもね [拍手] [音楽] もうコートにはすことができませんからね はいもちろん3 年はもう卒業してしまっているんですが3 [音楽] 年生はこの後輩たちのコが終わるのを見届けてから私たちの本当の卒業なんですそう卒業してしまった 3 [拍手] [音楽] 年生を話していますキャプテン大山美三光先輩が見つれる中での下北沢得高校の初戦決まりました 3点差になりました14対11 南川高校は序盤でに1 回タイムアウトを加していますあと1 回しか取れません南川高校のタイムアウト 第2 セットですキャプテンの佐藤のジャンプサーブ伸びに来ました [拍手] 桑名のスパイクはポイントです南宮川高校得点 [音楽] いいコですね ええこの選手も166cm [音楽] しかありません何しろリザメンバーも含めて 170cm台が1 人もいない南川高校相手は平均身長で 177の下北沢生徒高校です 木村がオーバーで拾ったセッター丸山この木村が自分で打っていったサーブカットから得点まで自分でこなしました [音楽] はい もう今なんか見ると本当にこう全日本球のね ため体ひねってますよねま スーパースターになって帰ってきたわけですけど [音楽] ただ学校に戻ったらクラスベートにはやっぱり普通の触りというねえ子供をもらったそうですけれども 3連覇がかかっています 下沢高校4 点差 南川高校の池監督はまだ2 回目のタイムアウトは要求しません4 [音楽] [拍手] 点の差が聞きましたアタックラインから 1m下がって5 [音楽] 人でサーブレシーバー南川高校はこのボールは長いサーブはアウト丸山のサーブでした 16対13制続のリードは3点 [拍手] 女子で史場初めての3 [拍手] [音楽] 連覇を目指しています下北沢高校のサタカットセッター山木村今度はプッシュですサイドラインぱはアウトです南宮川高校にポイントあの木村の狙ったボールがアウトというボールが第 セットから何かありますね そうですねあのまギリギリを狙いすぎてるっていうのもあるんですけれどもね逆にあのもっと他の場所探してもいいと思いますよ [音楽] ええコードはおそらく見えてるんだと思います [音楽] ここは高いボール横山で来ましたワンタッチを取ります第 1セットから通してもっと横山を 狙ってもいいはずなんですけどもね そうなんですよね打たせて欲しいなってやっぱり日本のためを考えてどんどん打たせてほしいなって気がしますよね [拍手] おそらくこの試合を他の全チームが注目してると思うんですけれども かして小富山選手はどこまでやるんだろうというね はい スカウティングが注目してる選手の1 人だと思うんですがそうですね あの使ってね打てば打つほど本にも慣れてどんどん気持ち変わってきますからね さあここで南宮川高校はタイ [音楽] 乗せるだけで延チ [音楽] 下北沢高校のリードが第2セット4 点とも広がりました第1 セットを取っている下川督高校センターからしかしブロックにかかったのスパイクでしたポイントは得です [拍手] 19点目タイムアウトを取った後のプレイ でした南川高校しかしポイントにはつがら ずもう南川高校のタイムアウトはありませ ん2回消化しました沢5点しかし相手は 王者木村のサーブ友が拾ってキャプテンの 武田ブロックにかかったがその ブロックボールはアウトポイントは 南川高校ですブロックアウトを取りました もう的にねこだわってほしいですね ブロックアウトとかく粘る 守るってことですね1回で決まらないなら 2回2回で決まらないならば3 [拍手] [音楽] 回そこが南宮高校のバレーです繋ぎました武田にボールは集めるリバウンドは取れるか返すことができません 20 点目下北沢高校試合は3 セットマッチです第1 セットを取った下北沢高校この2 セット目を取れば2004 年の高国大会点を物にします [音楽] 横山に変えて12番1 [拍手] 年生のをサーブでしましたは5 [拍手] [音楽] [拍手] 点ありますこのままが突っ走るかそれとも南川高校が粘るかサーブカット見なされました南川高校武田のスパイクはって村上 1 [拍手] 本目は決まりません佐藤がスタンディングで打ちました決まりましたサイドライン 1敗 いやもうよくね頑張りましたよね苦しい体勢でしたよ [音楽] [拍手] 今年は大山が大山金がキャプテンでした去年は大山ミがキャプテンでしたそのキャプテンのタきを今年は佐藤宮が受け継いています 25対 11対15 あとこのボールは決まっています決まっていますワンタッチですね [音楽] ワンタッチを取りましたポイントは南川高校ですこれで 21対16 [拍手] 何の南宮川高校は大阪大会は最終第3 セット30対28 という激戦を物にしてきたチームです粘りがありますサーブポイントが出ました こういうところでのね合成進力ってやっぱり強いも持ってますよね ええ30対28 の大会決勝準決勝ち抜いてきたんだと はい あの粘りを信じようという気持ちがおそらく選手たちであると思うんですよねそうですねええ いいところでスターポイントが出ました あと4点 レフトへ大強打できました1 本目は決まりません2 [拍手] [拍手] 本目上またブロックですバックアタック決村を使いました拾っています桑武田佐藤が拾いますラリーになりました村上村上のクラススパイクが決まりましたラリーは下北沢高校が合成しました 22対17です 今日は本当にね浦上選手にこう助けられてますよね 小林を変え小林に変えて10番の1 年生バラをサーブでしました第1 セットにあった交代ですあと3 点目の試合を戻りします粘り時き南宮川高校セターからライトを使う拾っていますサのスタンディング繋げるか武田が追いかけましたが繋げません [拍手] キャプテンのポイント 選手もねいいレシーブしましたね [拍手] ええこれで23対 17あと2 点で下北沢高校女子で史上初の3 連敗向け初戦をします ライトを使いますブロック1 番のポイントブロックポイントあそして1 作年のキャプテン3 連覇の最初の優勝はこの大山からキャプテンから始まりました そして去年は大山キャプテンで2 [拍手] 連覇達成今年目指す佐藤宮キャプテンの元 3連覇なるか [笑い] [拍手] 待ちポイントは繋いでいる浦上がで上げるキャプテン作打ち最後はキャプテンが決めました先輩たちが見る中第 2セット25対17下北沢高校レート勝ち 3連覇へ向け初戦を物にしています [拍手]
2004年春高バレー2回戦 東京:下北沢成徳 vs 大阪:南寝屋川
リクエストしていただいた成徳高校の試合です。
木村沙織選手2年生です。
春高バレーを見るなら
フジテレビONE TWO NEXT
https://otn.fujitv.co.jp/