印象操作や
捉え方によってマイナスにもプラスにも なるというかですね本来そうじゃない けれどもはいはい皆様こんばんは小田こ です皆様本日はいかがお過ごしでした でしょうかというわけでですね本日はです ねこちらのですねもう イントロデューシングザフティスえ アニバーサリーそうですね4 アニバーサリーマーティSC56リミテッ エEDEditionというものがですね この度ですねPRSからですねえ出るん ですけれどもね40周年のですねもう アニバーサリーですよなんかねもう何かと アニバーサルって多いすよね世の中にね アニバーサリー多いんですけれどもね今回 はですねこのPRSギターズはこの度40 周年の アニバーサリーマーティSC56リミテッ エディションの発表を決定しましたという ことでございましてですねこちらですね あのサウンドの方がですねもう聞けまして 結構生々しい音やなって思いましたなんか 珍しいなってちょっと思いましたね 生々しい感じでしたね生々し薄いって言う んですかねなんかね肉にしいわけでも なかったですね最近の記載とは結構相性 いいんじゃないんかなと思わせるような 音色ですねでそん中にこう生々しさを加え られるエッセンスとしてねそういう見方を した時に結構いいんじゃないんかなと思い ましたけれどもギブソン好きな人は多分 あんま好きじゃない感じですねこのなんて 言うんでしょうねパッと見のルックスと この感じってのはギブソン放彿とさせるん ですけれどもなんかサウンド的には ギブソンの方がもうちょっとイたいギター としての完成度音と音の完成度はやっぱり ギブソンってやっぱりギブソン感ってあり ますよねまロゴ隠されたらわかんないです けどブラインドだったらわかんないんです けれどもなんかですねあるありません スケールとかもちょっと違ってきますよね マッカーティあこれでも594だから じゃあないから分からへんか違うんかな わかんないすけれどもまこれはこれそれは それですよねといった感じでですねじゃあ ま一体何がどうなのかっていうのをですね え見ていきたいと思いますこちらですね 40周年のアニバーサリーBRSMacr SC56リミテッドエディションはエレキ ギターの黄金機を築付き上げたモデルの 本質を忠実に捉えつつ現代のギタリストが 求めるプレイアビリティと製品クオリティ を加備えていますそして10代の PRSシングルカットボディを選び抜かれ た仕様によってマッカーSC56はエレキ ギターンを歴史に経緯を払いつつ現代の ギタリストの夢を具限化した1本ですと いう感じでございましてですねこんな感じ ですねでなんかこうくり抜いてるんかな こうこことこことここくり抜いてます みたいな感じなのかなでね軽くなってるの かないや何もわからへんけれども何も わかんないすけれどもねまそもそも22 フレットですしねなんかねそんなあれなん ですけれどもねでもそうですよねこの シングルカッターウイっていうのはいいす よねPRSのワダ6もですねあでも マカディ594のダブルカットの方も かっこいいすけれどもねシングルカットも 結構ありだと思いますしあとこのブリッジ がですねバーブリッジじゃないタイプの PRSっていうのもまたいいですよねで なんか結構ねこう秘められた機能が たくさんございますよねコントロールも2 ボリューム2トーンで3リーウェイト トグルスイッチでピックアップスイッチ オンアッパーアバウトボート何でしょうね これねなんかなるんでしょうねでブリッジ がえPRSの2ピースってやつですねこれ 2ピースってタイプなんですねじゃあワン ピースが普通のバーブリッジみたいなやつ なのかなでコンストラクションソリッド ボディとウェイトレリーフでトップが メイプルートでピックアップがマッカー3 ってやつですねでトレブランドベース ネックがパテパパターンビンテージビン テージっぽい感じなんすねでローズウッド の盤とオールドスクールのバードバーズっ てことなんですけどオールドスクールって マジであの海外の方がよく言われる オールドスクールマジ意味わかんないん ですよオールドスクールとあとナイス スタッフナイススフって何なんかそういう 褒め言葉があるんでしょうねおそらく ナイススタッフとオールドスクールあの2 つ謎頭なんかね謎のやつあったんです けれどもちょっと忘れちゃいましたねで ですねシングルカッターウェイのギターは ダブルカットウェイのモデルと比べて重く なる傾向がありますそのため本期は ウェイトリリーフ加工によっておよそ 300gの軽量化を実現さらにギターの ボディトップとバックの設置面を多く残す ことでフローボディ特有の響きを抑制し 原身度を妨げずに立体感のあるトンを 生み出しますという感じでございますねで こんな感じでございましてですねね 300g軽くなるとま確かに結構大きいん ですけれどもやっぱりねこういうの結構2 局化してないですか最近のもってなんかね こうこうこうなってますみたいなねで価格 も上がってどっかのギターやったか時です よねどっかのギターかの時になんか こうこうこうで上がりましたみたいこう こうこうでパーツねパーツは劣化しました みたいなねパーツ劣化してるでもえ木材に は一手間加えられてるネックとかも カーボン挟んであったりとかねカーボン なんかこうねしてあったりとかするでも 値段上がってるっていう中でなんかいい気 がないからそうしているんじゃないのか みたいなですね意見とかもですねあります よね私もそう思いますがないからねやって てそれに対しての言いがかりみたいなもん じゃないすかなんかですねこれこういうの 捉え方によって本当マジで違うなって思う ことがですねこの前ございましてですねA の方のTikTokへ流れてきたんです けれどもねトプルAの方のちょこれ全然 呼んでないけど全然違う全然違うというか ま捉え方によってマイナスにもプラスにも なるというかですね本来そうじゃない けれどもあそういう風に捉えるんやみたい な感じのこととかですね多々ございまして ですね誰とは言わない誰とは言わないとか じゃないんですけれどもあのTikTok で流れてきましてこの方はこんなに音音に 対して真剣なんやみたいな感じでですねで マイク持ったまま外に立ってておそらくは 牌がうるところっていうものを多分カット したんですよ外でねでこれでも今ねけたら 羽り出すんでここにスピーカーあるんです けどもねけたらこの自分の声とこう変えて きちゃうのでそれで羽り出すので私は今 ミュートしてあるんですけれどもそれで ですねよくボーカルがストックで行った時 になんか違う感じに聞こえるとか言うん ですけれどもあれはPAさんの方でだって ねその話してる言葉よりも大きいじゃない ですか外の音の方が大きかったりとかする ので早りやすいところを瞬時に探し出して カットしてたりするんですよでまた ステージの中戻ったら戻してとかなやっ てるんですけれどもなんかそれで自分が外 に出てねこうなんかちょっとこもって 聞こえるとかそういう風に言ってていや そりゃそうやろって思うじゃないですか 普通にちょっとねあのそういう知識を かじってる人だったらいやいやそれはそう やろって思うんですけれどもそのファンの 方々とかからしたらいやこの人は真剣に やってるやっぱ耳がいいんやなみたいなと かですね結構そういうコメント欄に書かれ てりするのでやっぱり捉える人の捉え方に よって全然イメージって違うんだなって私 は思いましたねなんでですねこのギターも そうだと思いますわなんかこういう加工を してあることによってじゃあ結構手加えて 大変なんやなって思う反面もありつつあ もうこういうのっていい木材がないから もうこういうことするしかないんやなって 多分知ってる方とかはそう思われるかも しんないですよねその木材の現状とかあと ギターとか普段作られる方とかはこう やっぱ木材がないからこういう加工で 頑張ってやってんのかなみたいな感じで 思いますけれどもこうね全く知らない人 からしたらあこれ新技術でこんな感じに することによってなんかこう新たな響きを 生み出すのかなとかですね考えるんです けれどもねとかカーボン挟んであるロッド とかもカーボン挟んであることによって 安定するようになるんかなとか思うんです けれども別に挟んでなくても安定してある ギターもあるやんとか考えたらなんかね こう複雑な感じになるんですけれども 捉える側によって全然違うんだなっていう ねえそんなそれってそうじゃないのに みたいなね多分知ってる人からしたら それってそうじゃないのになんですけれど もそこを捉え方を変えることによって 美しく表現できるっていうのがですね私 すごいなって思いましたそれでですねで 全然関係なかったんです関係なくはないん ですけれどもね関係なくはないんです けれどもそう捉え方って大事だなって思い ましたね捉え方と間違った感じのこと言っ ててもあこの人真剣にやってるんやとかね 結構鳴ったりするのでね本当にね怖いっす よね本当に怖いす本当に世の中怖いですよ ね誰かがちゃんとしたコメント書いてるん すよちゃんとしたコメント書いてる方がい ていやこれってこうこうこうこうこういう 理由やよみたいなあそれあってるんすよ あってるんですけれどもなんかそれを書い てた人がアンチやみたいな感じで叩かれて たりとかしたのでね本当にまあ怖いっちゃ 怖いっすよねそういうこともねですねえ ございますのでですね皆さんはですね気を つけていただけたらと思いますということ でですねちょっと戻りましてですねこれ ですね地密な設計思想に基づいて開発され たsマッカーT3ピックアップは本気の角 となる部分でありウォームかつ明量度の 高いトンに加えウォームかつ明瞭度の高い 感じはあんましなかったですけれどもねえ 各源の優れた分離感とダイナミックスを 持つヴンテージサウンドを生み出します2 ボリューム2トーンコントロールそして カッターウェイブの3リーウェイトグル スイッチというシンプルが洗礼された コントロールセクションはプレイヤーが 演奏に集中できるように配慮された レイアウトになっていますの バインディングクラシックスタイルバード インレイそしてヴンテージギターに着走を 得たナイトロセルロースフィニッシュなど 細部に至るまでこだわり抜かれた ディテールはまさに伝統と確信的な技術の 高次元で融合を対現していますまた純粋に ビンテージストーンを求めている プレイヤーもステージスタジオ レコーディングで共に音楽を奏出る信頼 できる相棒を求めているギタリストも本気 は理想的な1本となるでしょうという感じ でございましてです環境かななんかPRS ってこうねあのPRSのサイトで聞くより もいざ引きに行った方が結構いい音ねいい 音というかいいバランスやなって思うこと の方が多いのでねでもどうなんやろ バランスのいいものって自分で引いてては 楽しいと思うけどもしかしたら人が聞いて たらちょっとまた違うように聞こえちゃう のかなとかですねなんかこう色々考えます よねそんな考えさせられるギターでござい ましたというわけでですね本日はですね こちらのですねPRSの40周年モデルを ですねのマッカーが出たということでです ねま私もですね594とか結構気にしてた んですけれどもねまたこれはこれで新しい でモデルが出たということで結構やっぱり このマッカーィシリーズ売れてんでしょう ねてか結構トントントントンと出てきて ますよねいいんでしょうねこれが24 フレットでこれ24フレットやったらマジ でめちゃめちゃ欲しくなってたかもしれ へんな欲しくなってたかもしれへんでも 値段がお高いんでしょうねきっとね ちょっと値段見てみましょうかちょっと 待って一応カラーとかなんか全然違う サイトに全然違ういっぱい載ってましたね いろんなことがカラーねこの青とこういう デニムブルーみたいなやつじゃないっすわ フェディッドブルージーンねとえっと マッカーティサンバーストとトランスルー 戦とブラックということでですねブラック かっこいいっすねでこれあブラックかっこ いいすねブラックかっこいいけどここなっ たらもうトランスルーセントホワイトも 欲しかったですけどねそんなあるのか わかんないんですけれどもねなんかそう いうのもあっても白系あっても良かったか なって思いますちょっとあれですねまだ 売ってなかったですねまだ売ってなかった のでね売ってなかったのでもしゃあなん ですけれどもね売ってないという感じで ございましてですねなんでですねこちら ですねまちょっとね楽しみですよね楽しみ がまた1つ増えたなという感じでござい ますけどあとこのねなんて言うんでしょう あんまり字うまくない感じの感じで書かれ てるこのマッカー3っていう文字かっこ いいすよねこういうのねかっこいいんです よねまこのギター普通にかっこいいと思い ますというか音どうのこうのよりも見た目 かっこよくないですかまずまずそこじゃ ないですかまず見た目かっこいいなと思い ましたというわけでですね本日の動画 よろしければ是非ともチャンネル登録と高 評価の方よろしくお願いいたしますあと ですねXとInstagramの方もやら せていただいておりますので是非とも 合わせてフォローの方もよろしくお願い いたしますそれではですね次の動画でお 会いしましょう [音楽] [拍手] [音楽] [音楽]
使っている機材(随時更新)
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1HMAQME0ZO0X8?ref_=wl_share
オリジナル曲のプレイリスト
AMAZON Music
https://music.amazon.co.jp/user-playlists/f8608121bf37447187ea335d1dd7fa83jajp
Spotify
MV
RAIROUGA
ICE EMPEROR
LOKI / Makoto Oda featuring BSK
RAMPAGE / Makoto Oda featuring MASAKI
SONGS https://www.tunecore.co.jp/artists/makoto_oda
TAB https://lit.link/makotooda
日本人初のAdversaryguitars 公式アーティスト
Discography
・MKOD (2019/10 インストゥルメンタルランキング1位 日本,ロシア)
・RAGE
・HEAVEN
・RAMPAGE feat. MASAKI(2021/3 インストゥルメンタルランキング1位 日本) Soundhouse✖️Tunecore音魂グランプリ特別賞受賞作品
・LOKI feat. BSK(2021/4 インストゥルメンタルランキング1位)
・Ice Emperor(2021/12インストゥルメンタルランキング1位)
・雷狼牙(iTunes Store • インストゥルメンタル インストゥルメンタル トップソング • 日本 • 1位 • 2022年7月17日)
Gear.
Guitar AdversaryGuitars https://adversaryguitars.com
interface UAD apollo https://www.uaudio.jp
Amp Neural DSP https://neuraldsp.com
MLsoundLab Burgar https://ml-sound-lab.com
MArshall DSL20 http://www.marshallamps.jp
Strap Modern Pirates http://stazz.shop-pro.jp
Toontracks Superior Drummer 3 https://www.toontrack.com
Ubershall Records
– Thank you for listening!
All music written by Makoto Oda
INSTA https://www.instagram.com/makoto7st/
Twitter https://twitter.com/makoto7st
Guitar参加楽曲
・レクイエム -Requiem- RiESiNFONiA 村川梨衣 (2018年2月28日 )
・ユウキ!! 小越勇輝 (2018年12月)
・Counterattack of a wimp ボイスサンプル 悠木碧 (2019年6月12日)
・Unbreakable インフィニット・デンドログラムOP 悠木碧 (2020年1月15日)
・IVY PIT-LOW MASAKI (2018年11月8日)
・カミナリサマー .BPM
・【日本リプレイ】中森明菜cover『DESIRE-情熱-』.BPM
・世界 高谷栞
・『マイヒロ』 YUM!-TUK!
・ワタシ、ナンテ、イイ女 .BPM
・ドラゴンボールSparking !!Zero
#MakotoOda #prs