市原隼人さんサプライズ登場 田んぼアート “描かれる本人” が高校生と田植え/青森・田舎館村
田舎建村の田ぼアートの田上に題材として描かれるあの人がサプライズで登場しました この江総合高校の生徒が集合した田舎村の田ぼアート第 2 会場そこに現れたのは俳優の市原覇斗さん 私が主演を務めさせていただきます 美味しい給食シリーズというものがありましてそれの映画最新作美味しい給食炎の修学旅行を描いてくださることがたまらなく嬉しくて東京から飛んでまいりましたさあ皆さんいよいよ下から修学旅です [拍手] [音楽] 美味しい給食は市原さん演じる給食マニアの教師田雪 [音楽] 給食マニアの生徒によるどちらが給食を美いしく食べるかという戦いを描く学園グルメコメディです メロン この秋公開される劇場版第 4 弾に修学旅行先として青森が登場することから第 2会場のテーマに選ばれました 一原さんはもちろん綾部深夜監督や岩渕プロデューサーも田んぼの中へ [音楽] 田ぼアートに描かれる市原覇斗さんご本人による田上です黒っぽいねを使って食という感じの部分を植えています もう素敵なイベントだなとやっぱお米っていうのは日本人にとって財産ですからのそれを改めてやっぱいい国に生まれたんだなと [音楽] で普段何気なく毎日のようにこう食して いるものなんですけども改めてこう見ると 本当に多くの方々が賛成込めて作って いただけてるんだなと感謝の気持ちを込め てあのやらせていただいております同時に 完成がもう楽しみです 内原さんと一緒にした生徒たちは 内原さんは最初に向場した時はどんな気持ちになりましたか えとすごいびっくりしてずっと体の震えが止まらなかったです最初すごい緊張したんですけどあのずっと見てましたってことも伝えられたので良かったです [音楽] 田ぼアートの見頃は来月中旬から8月中旬 にかけて映画の公開は実りの秋10月24 日です人は誰でも10代でも20代でも 30代でも50代でも80代でも青春を 味わえると僕は信じてるんですその象徴と するものはこの美味しい給食という作品で あって皆さんであのこの美味しい給食を 楽しんでいただければ嬉しいなと
青森県田舎館村の田んぼアートの田植えに、題材として描かれるあの人がサプライズで登場しました。
尾上総合高校の生徒が集合した田舎館村の田んぼアート第2会場。
そこに現れたのは…、俳優の市原隼人さん。
【市原隼人さん】
「私が主演を務めさせていただきます、おいしい給食シリーズというものがありまして、その映画最新作『おいしい給食 炎の修学旅行』を描いてくださることがたまらなくうれしくて、東京から飛んでまいりました」
「おいしい給食」は、市原さん演じる給食マニアの教師・甘利田幸男と、給食マニアの生徒による、どちらが給食を「おいしく食べるか」という闘いを描く学園グルメコメディです。
この秋公開される劇場版第4弾に修学旅行先として、青森が登場することから第2会場のテーマに選ばれました。
市原さんはもちろん、綾部真弥監督や岩淵規プロデューサーも田んぼの中へ。
【澤田愛美アナウンサー】
「田んぼアートに描かれる市原隼人さんご本人による田植えです。黒っぽい稲を使って、『食』という漢字の部分を植えています」
【市原隼人さん】
「素敵なイベントだなと、お米というのは日本人にとって財産ですから、それを改めて良い国に生まれたんだなと。普段何気なく毎日のように食しているものなのですけども、改めてこう見ると本当に多くの方々が丹精こめて作っていただけているんだなと感謝の気持ちを込めてやらせていただいています。同時に完成が楽しみです」
市原さんと一緒に田植えをした生徒たちは。
【参加者】
(Q.市原さんの登場)「すごくびっくりして、ずっと体の震えが止まらなかったです」
「最初すごく緊張したのですけど、ずっと見てましたということも伝えられたので良かった」
田んぼアートの見頃は、7月中旬から8月中旬にかけて。映画の公開は実りの秋、10月24日です。
【市原隼人さん】
「人は誰でも10代でも20代でも30代でも50代でも80代でも、青春を味わえると僕は信じているのです。その象徴とするものがおいしい給食という作品であって、皆さんで、このおいしい給食を楽しんでいただければうれしいなと」