2024 All About ミュージカル・アワード スペシャル・コメント【新星賞】山崎大輝(『ストーリー・オブ・マイ・ライフ』)

こんにちは山崎大幸です 僕にとってストーリーオブマイライフは とにかくあの掛けが買えのないえ作品に なりましたしでえま110分間その2人 芝居でであの音楽もあっていうあのでね もう1度出たらそのこう吐けることも なかったですからなんかこう俳優としても すごいあの自信にもなりましたしう うんあのこうやって終わった今でもこうストリーオブマイライフのことはあの思い出したりあのしたりしてますねうんはい ま僕はまずやっぱりあのアルビンとその トーマスっていうこの2人のこう人間関係 こう今までの関係性っていうものだったり とかどれだけ長い時間を2人で過ごしてき たかっていうのをやっぱりこうえ皆さんに こうお伝えできたらいいなと思っていたの でそういった部分はすごくえっと重力とか あの気を気をつけて演じさせていただき ましたねでその中でその素晴らしいかな 人生のこう登場人物に自分がこうなって いるイメージだったりとかなんかとにかく 僕はアルビンをやるな上でこう自分の中で 1番大事にしてたものっていうのは とにかくこうアルビンの世界を対現すると いうかうんなんかその全てがもうアルビン の頭の中だっていうだから僕から全ての この世界がスタートしていってその中に こう友を引きずり込むみたいなあの作品 でしたのでなんかそういったところはうん 今考えるとま自然とやっていた部分もある んですけどもうんなんか気をつけてやって いたことになるというかうん1番重きを 置いていた部分なのかなっていうのははい 思います いやあすごいあのたくさん印象に残って いるシーンっていうのはあるんですけども うーん やっぱり最後のあの2人で歌う楽曲って いうのはこう来るものがあったしずっと こうトーマスがああの作品の続きをえ書く ことができない状態が自分の言葉で書く ことができないっていう状態が続いていた んですけどもなんかそのこう長い時間ね この110分間をかけてトーマスが本当に 自分の言葉であ文字を書くことができる ようになるっていうあの瞬間っていうのは やっぱこうアルビンっていう立場から見て いるとすごくあの感動というか良かっ たっていうやっぱ気持ちになりましたね とってもうんあそこのシーンはすごく僕 から見える景色もすごくうん綺麗 で今でも忘れられないですねうんだしうん そうですねあと他にもえーアルビンのこの ママの記憶をねあの語るま歌うシーンが あるんですけどもそこら辺とかもこう自分 の1番大事な 1番 こう痛い部分というかうんそういった部分 に触れる楽曲だったのでうんなんかその今 あげた2シーンっていうのはこうアルビン の中でもすごく大事なシーンなのでうん そういったところはものすごく印象に残っ てますね ま小塚は斗君とはえっとま今回あのこうお 芝居を一緒にさせていただくってのはえ 初めてだったんですけどもま最初なんて 言うんだろうやっぱねこうあのすごいこう クールなあの印象がこうありましたんで どんな感じでこう関係性を構築していけば いいのかなと思ってたんですけどすごい あのなんて言いますか表金な方ですごく あの楽しくやらせていただきましたでえお 芝居に関しましてもなんかこう2人でここ どうしようかしようかみたいなっていう よりはうんやっていく中でこう少しずつ チューニングしていった部分もありますし あとなんか自然と2人のこうゴールが結構 近かったんですよね元々だからそこになん かこう嫌な感じもなくてあのあもう ちょっとこうとかそういうの特になくて あの2人であなんかいい感じにフィットし てるよねみたいなのはありましたねだから 歌に関してもそうですしお芝居いに関して もそうですしだからすごいあの公園自体も リアルにこうトーマスのえ言葉まあのね 早時の言葉っていうのをこうキャッチする ことができたんじゃないかなっていうのは 今でも思ってますねはい え星の降る時という部隊をえ今講演させて いただいております僕はマレクというえ ポーランドの移民の役をやらせていただい てるんですけどもえ6月の1日までパルコ 劇場にてえ講演しておりましてその後も 山形兵庫福岡愛知のえ4年を回らせて いただきますえこの作品はストレート プレイの作品になるんですけどもうん今回 やらせていただいてる僕の役はえ1人だけ ポーランド民で他の方たちはえイギリスの え人たちでそしてイギリスの地に僕はえ ポーランドから来ているというま授業家 みたいなあの感じでえ出演させていただい てるんですけどもうんあの本当全然ねこう 教遇が他のあのキャラクターたちとえ違う のであの希爆剤のようなえ役割を果たせ たらなと思いながらやらせていただいて おりますよろしかったら見に来てください ませ はいそうですねやっぱりこの俳優というお 仕事はあのどこまで行ってもやっぱり コミュニケーションっていうものが大切で それこそえあのエスカルさんだったりとか あとはキャストの皆さんだったりとかで 舞台上に立っていても舞台上だったりとか あのねこのレンズの前立っていたとしても こうキャストの人とねあのまセリフを やり取りするわけですからだからどこまで 行ってもそういうコミュニケーションが 大切なんですけどもこうねあの役で コミュニケーション取れている瞬間って いうのはま僕すごく好きで こう何をなんて言うんだろうなこう 通じ合える瞬間っていうのをすごく感じ たりするのでうんそういった時にあ嬉しい なっていうのをやっぱり思いますし あと見ていただいたお客さんだったりとか があそういうキャッチの仕方するんだとか また僕たちが思っていたキャッチの仕方を してくれる方だったりとかなんかこう いろんな受け取り方をしてくれるのでなん かそれもすごいうんなんか見るの好きです ねうん喜びの1つとなってますねそしてえ どんな表現者になりたいかっていうこと ですけどうーんまあの僕も探して るっていうところですかねあのまこう自分 をなくしたくないなとはい思ってはいます ねうんまだから言葉にすると個性みたいな ことになるんですかねうんまそういうもの はあのいつまでも持ち続けていたいなって いう風にはい思っておりますえこれからの 山崎大機もどうかよろしくお願いいたし ますありがとうございました

前年の傑出した舞台・人をご紹介するAll Aboutミュージカル・アワード。今回「日本のミュージカル界の未来を託したい若手」としてフォーカスするのは、グランド・ミュージカルから2.5次元舞台まで、幅広いフィールドで活躍する山崎大輝さん。二人ミュージカル『ストーリー・オブ・マイ・ライフ』では、度重なる不幸に見舞われながらも親友トーマスとの日々を大切に生き、多くの“ストーリー”を残していく青年アルヴィンを繊細に、かつ躍動感をもって演じました。コメントでは作品へのアプローチ、トーマス役・小野塚勇人さんとの共演、現在出演中の舞台や今後のヴィジョンまで、さまざまに語っていただきました。

Write A Comment

Pin