【N/Aライブ直前!】アルバム”NO GOOD”レビューしたら泣けてきた/おほらじお#74

どうもこんばんは福田です始まりました おホラジオアルバムライブラリーという ことでですね久しぶりにえ楽曲の解説感想 を話していこうと思っております今回は ですね西戸涼君え赤西君による共同 プロジェクトNAとしてえ2020年9月 にリリースされたファーストアルバムノー グッドをレビューしていきたいと思います はいえこのアルバムライブラリーが公開さ れる頃にはライブがね始まる頃だと思い ますが皆様準備はお済みでしょうかあの心 の準備と出かける支度の方の準備と結構 ドキドキな時間かとは思いますがそれも またライブの醍醐みですよねグッズも何 買うか決めないとですもんねちなみに僕の この今リアルタイムではまだグッズの ラインナップは公開されておりませんまだ ワクワクな状態でございますこれアップさ れる頃には多分ねきっとグッズも公開され てると思うんで まいずれにせをたくさん買うと思います けどはいそんなライブを控えたNAのこの アルバムについて振り返っていこうじゃ ないかと思っておりますあのちょうどね コロナの時期だったんですよね色々とあの 19年2019年の末にまこの2人が色々 動くよって発表があってでも年明けて コロナ禍に突入ということでま色々と断念 しなきゃいけなかった中でまノーグッド TVがえYouTubeで始まりえライブ は中心になってしまいましたが曲は作っ てるよ作ってたよというところでこの アルバムだったのでなんかこの色々思い返 ことの多い1枚と言いますかこうこの アルバムの中の楽曲たちにその時のことを 思い出させてもらえるようなうん あの何とも言えない苦しい時期でもあった からうんそんな中でのアルバムだったので ま2人の思いもまた うん特別だったのかなって思いますしま そもそもね2人でやるってこと自体が特別 なことだったと思うのでまいろんな意味で ま僕にとっても特別で大切なアルバムか なって思っておりますそんなあの大変だっ た時期からもう5年が経とうとしていると いうことで本当にやっと2人でライブが できるとねマを自してこのアルバムに 日の目が当たるということでね5年前は うん結構ちゃんと月日が経ったなっていう 感じがしますね数字で見るとねでも やっぱりこの中で時間止まった感じもあ るっちゃあるんですよね自分の中では普通 に過ごす5年とこのコナ禍の5年っていう のは若干時間の進む速度というか感じ方 っていうのはまたちょっと違うのかなって 思いますけどまそんな時間をやっと 取り戻せるということでこのタイミングで アルバムノーグッと振り返っていきたいと 思いますあのライブでね1局目どれ来ると か新曲があるのかないのかそれぞれの 持ち歌はどうだとか相手の曲をカバーする のか2人で歌うのかとかま色々予想したい ところではありますがまずはねおそらく 今回のこのアリーナツアーのま基盤となる であろうこのアルバムを振り返りたいと 思いますがまずは1局目NA イントロダクション インストルメンタルですねまいわゆる 始まりのオーバーチャアーという感じです ねえサイレンの音も相まってなんだかなら ぬ悪いムードというか アウトローな雰囲気がnaの2人に ぴったりというかまそれでいてやっぱり音 がおしゃれっていうかねあの途中途中に 入る音とか声のこのスライスされた感じと かまジ 君メインでクレジットされている曲なん ですけどま1分っていう短い中でま アルバムの導入としての仕事をきっちり 果たしてるのかなって感じておりますから の2局目ほぼ途切れずに流れるように続く のがゲットルーズえーかっこいいよねこれ ねこちらも先ほどのクレジット同様サイド が制作した楽曲になりますアルバム全体を 見てもこの尖がり方をした攻めの曲はこれ 一択っていう感じですかねロック調ででも 2人とも品があるのでなんかこうそこまで ガチャガチャしすぎてないので聞きやすい かなとは思いますあのアルバム通して聞く と分かるんですけど1番分かりやすく ボーカルの変化を感じられる曲かもしれ ないですなんか2人ともやっぱり歌い方的 にちょっとあ々しくっていうかどこか ちょっとかれたような投げ捨てるような 部分とか感じますけどまあなんか結果的に このアルバム通してこのゲットルーズが 1番一出かもしれませんでもそれが2局目 ま実質1番最初に来てることによってま アルバムの導入としてめちゃくちゃ作用し てる部分が強いんですねなんかサクっと 聞き終わるんですけど結構引きず るっていうかまそれくらい勢いと雰囲気の ある楽曲ででもなんかくどすぎないって いうかあの2人だからこそのまいい安売と 新しいロックっていう印象を受けました そしてノーグッドですね次ま実質リード曲 っていうかまYouTubeの方でもま テーマソングとしてねそのフレーズがま 現在に至るまで使われ続けていますがこの 2局目3局目の流れで安心する感じって いうかアルバム曲からシングル曲みたいな 流れがまた心地よいというかまある種 アルバムの流れとしてもう1つの オープニング感がありますねなんかこちら もジ君サイドが制作っていうことですが めちゃくちゃキャッチーですねあのジ君も よく自分のライブで1人でね披露したりも してますけどこう ハッピーで前向きな曲を作るのもまお手の ものというかまいい意味で楽観的な雰囲気 というかなるようになるでしょうみたいな 感じがいいと思いますあの2人のレーベル の名前を使った歌詞もうまいことはまって いてなんかそういうところのセンスもいい ですよねノーグッドっていうタイトルも なんか偶然にしてはよくできすぎてると いうかなんかそういう運も味方につける じゃないですけどなんかこの2人に ぴったりなまとしての生涯のテーマソング のようなもう本当に運命の一曲って感じ ですかね 僕はこのノーグッドベースの音に注目して 聞くのが好きですはい大好きな1曲ですお 次4局目ノットバットりちゃん作し作曲 ですねえクレジット見る限り西ドオンリー なのでもう全部まるっと1人で仕上げた 感じですかねすごい才能ですね その当時から思ってたことではあるんです けど今また聞き直したり歌詞を見直すと いろんなことを早期させるような歌詞だ なって思いますま独立してある種どこか 孤独な部分で戦っていくような教遇を持つ 2人っていうところとかあとはま当時ね いつ収まるか分からないコナ禍っていう 状況とかまそういうま実際のリアルの要素 がありつつでもなんか純粋にあなたと私 みたいな大切な人との距離感だったりとか まアーティストとファンだとかま家族友達 恋人まいろんなシチュエーションに 当てはまるっていうところでまシンプルに ものすごくいい歌だなって思いましたし うん 未来は見えないしこれからも見えないまま だけど逃げることはないから確かに未来は やってくるからっていうそういう メッセージがま何ともりちゃんらしい エールというかま本人としてはねこうエル なんて表現はおがましいなんて言うかも しれませんけどまこれも一種のなるように なるよっていうメッセージだと思うんです けどなんかやっぱりこの2人が歌うことで 説得力があるような気がしますし2人が 歌うからこそ成立するのかなって思います あのこれ聞くとねというかまこのアルバム 聞くとっていうことにもなるんですけど 本当にあの時のことをすごく思い出すん ですよあのステイホームの時期ねハワイ 公園が中心になって真っ先にこう動き始め たじゃないですかYouTubeとか何か こう楽しいことを提供しようっていう風に 色々考えて動いてくれてうんそういうこと を忘れてないのでなんかそんな2人がその 時に作った曲ってなったらまあ普通よりも 1つ2つ思いは乗っかりますよね そんな未来も悪くはないって歌ってそこ から5年経ちましたがうんなかなか悪く ない未来が今 現在続いてるんじゃないのかなってうん なんかすごくめちゃくちゃ 心揺さぶられる1曲ですね個人的に ノットバッドはすごいいい曲ですはい次5 局目ラップダンスラップダンスはねこれも りちゃんサイド制作の楽曲なんですけど ノットバットからのラップダンスという ことでまりちゃんブロックということで なんか非常に自然な流れでストレスの中 聞きることができます朝目覚めの タイミングとかドライブで聞くと めちゃくちゃ合いますねチル系ですね ちるってます爽やかで気持ちのいい楽曲 ですねまジン君のファンとしてはジップス としてはまさっきのノットバッドもそう ですけどすごい両ちゃんっぽいなって 感じる曲でうんなかなかジ君の楽曲には ない感じかなって思いますこれが違う アーティストと一緒にやる醍醐みかなって うん思いますね 爽やかなドライブソングにぴったりという 感じでよく聞く1局です 次6局目ヘイワツアップこちらはえジ君の 曲をりちゃんがプロデュースカバーした ものになりますあの不思議なもので ちゃんとりちゃんのものになっております りちゃんの楽曲になっております ものすごく自然になんかまそういうのを チョイスしたっていうのもあると思うん ですけどあの以前ねノグTVでもりちゃん がよくジンクの歌歌わせてもらってる みたいな会話があって自分のライブでね あの自分の曲よりも人の曲の方がピッチ みたいなこと話してた時があってなんか そういうところでもなんかやりやすい部分 があったのかなって思いましたこの アレンジのヘイツアップはあのジ君のね ライブの最終日だけこのアレンジでやり ましたねあのまさかりちゃんよりも先に ジ君バージョンでこのアレンジ効くとは 思いませんでしたがなんかもうセルフ カバーみたいな感じになっちゃってます けどなんか後ろの原楽器とか原学器の音と かの影響なのか結構なんかこうぐっとくる メロが鳴っていて後ろの方でちょっと うるっとくるようななんか爽快感あるんだ けどなんだろう爽やかに泣ける要素が ちょっとあって個人的にいつも言う表現の あの底抜けに明るい曲が結局1番泣け るっていうのに近いものを感じるアレンジ でしたあのりちゃんの声がね合ってる カバーになってたんじゃないかなって思い ますあのジ君のオリオリジナルの良さと りおちゃんの味がうまくこうバランス取れ たアレンジなんじゃないかなって思います それとは対象的にあのものすごく対象的に ポイントオブデパーチャ インターナショナル えジ君のターンということでえー元々多分 これりちゃんの作ったインスト楽曲なん ですよねその音源の 特徴的な理フをこうつなぎ合わせたり何 こうリフレインさせて結構大きく新しい曲 作っちゃったっていう感じの印象だったん ですけど あのりちゃんの平和アップを聞いた後だと なかなか面白いというか本当に何から何 まで全て対象的な2人だなっていうかまだ からこそね一緒にやってて面白いんです けどそれぞれのアプローチの仕方がなんか その人らしさが出ててああNAだなって なんかうまく言えないですけどこの退避 この差がいいんですよねりオちゃんの アプローチはまさっき話したような感じで まその原曲を割とそのまま持ってきてま 王道のアレンジ作業というかまそこから 自分の味を足しってるように思ったんです けどもうジ君の場合はりちゃんがこう 生み出したものの印象的な部分をこう抜粋 してその抜粋したものを自分なりに 噛み砕いてもう本当に別のクリエイティブ をするっていうかなんだろうその普段01 の作業なのがますでに1も2もある中での 捜作っていうのはま難しいことでもあり 楽しいことでもあるのかなとは思いました 多分あのりちゃんの中で お互いの楽曲をプロデュースするってなっ た時まりちゃんの性格的にっていうかもう まっすぐにその楽曲をカバーするっていう かをした反面ジ君はりちゃんの クリエイティブをヒントにまたほぼ1から もうワクワクしながらいじくり返したら うんなんだろう危によってはほぼ別物でも ちゃんと耳を済ますとあの印象的なギター の理フが鳴ってて それを彼なりにリスペクトして生かした 結果まああいう遊びが生まれたのかなって いうま僕個人の解釈なんですけど めちゃくちゃかっこいいジ君の新曲って いう感じもしてなんというか特気というか 贅沢な気分ですねあのまりちゃんファン からしたらねりちゃんファンの皆様的には もしかしたらもっと本来の原型がとまった カバーを聞いてみたかったっていう方も中 にはいらっしゃるかとは思うんですけどま 僕もその気持ちは分かるんですけどあの 大体ねあの今までのこの 傾向でいくとねちん君はこちらがこう予想 するようなことは大体いい意味で裏切って きたのであの想像以上のムーブをするとと いうか予想外の動きをするのでまそこもご 愛嬌というかうんそういうところも踏まえ て楽しんで欲しいなって思いますはい次8 局目8局目だよねキングダムえ確かねあ アルバムリリース前に ノーグッドに続いて先行配信されてたと 思うんですけどこの曲 このアルバムの中だと割と押してる楽曲な のかなって印象ですね 激しですこれあの 静かにうちに秘めるものをこうたらせてる というかそこまでガツガツは来ないんです けどこう間違いなく 貪欲に上は目指してるような2人の スタンスにぴったりのある意味で攻めの1 局って言えますライブでまた印象変わり そうだなって思いましたうんそうこの アルバムの楽曲は どういう演出で歌われるのかで結構化け そうな楽曲が多い気がしますなんか結構あ 明るい曲かと思ったらめちゃくちゃ おしゃれでアダルトな感じだったり渋めの 曲も激しさを増したりなんかその照明とか 生バンドの音とかで全然変わるのでなんか そういう意味ではこのキングダムが1番 どう変わるか印象が変わるか気になるかな うん結構そういうところ期待しちゃう くらいには好きな楽曲です じ君こんな歌詞かけるんだねすごいよね そんなことを思いました次え9局目イブ イブ歌うかなま歌うかどうだろう がっつりクリスマスの曲であのもう季節感 が時期的にあれなんですけどまどことなく そういう雰囲気の歌詞とか音作りではある んですけど案外普通のラブソングとしても 聞けるくらい自然ですあの偽物のシャネ ルっていう歌詞があって 偽物のシャネルこれもジ君が書いたとは 思えなくて最初最初りちゃんなのかなって 思ったんですけど確かにあの言葉のはめ方 フローがめちゃくちゃジ君のフローなん ですけどこの曲やっぱりその日本語師に なるとちょっといつもと違う雰囲気あり ますねジ君のあの日本語特有の言い回しと いうかまあのジ君の楽曲割合でいくとま だいぶ少ないんですけどね日本語でもり ちゃんとのコラボだからというところで 引き出されたのかなって思います確かあの ジ君もりちゃんの感じに寄せて作った みたいなことをノグTVだったかな話して たと思うんですけどあのごめんなさい雑誌 とかかもしれないんでちょっと不しかな 情報で申し訳ないんですけどでもやっぱり そのお互いそれぞれのカラーを意識してま その辺のブランディングの邪魔にならない ように2人に相性のいい楽曲っていうのを 探ってたのかなっって思いますだからなん かこの2人がオリジナルで1から作った クリスマスソングを歌うっていう事実だけ でなんかものすごい価値がある気がして ます割とねストレートなラブソンググって 感じでファン人気高そうだなって思いまし たもちろん自分も好きなんですけどねはい イヴ 歌ってくれるといいねというかアルバムの 曲全部歌って欲しいんだけどね 数的に全部歌ってくれるかななんかこの アルバムプラス何歌うかって感じだと思う んだけどねはい次本編ラスト10局目 ブルー ラストにこの曲を持ってくるっていうのも 実にセンスを感じますあのこれも キングダムと同じでま静かに強い意思を 感じる曲です なんかその目を離した隙にどっか遠くへ 行ってしまいそうな消えていってしまい そうな2人を感じてでもそのなんか不しか な感じふしかさの中に確かな意思があって まだいぶ切ない感じありますけどそれでも 生きていかないといけないみたいななんか やっぱりどこか過去と未来を感じさせる ような楽曲かなって思いますやっぱりどう してもねあの時期に制作された曲達って いうのが頭のどこかでふわっと浮かんで しまってなんか僕は二重に色々感じて しまう部分がありますけどなんかそういう のも1つ味としてま今回のライブその辺の 印象がまたどう変わるかっていうのは1個 見所なのかなって思ってますなんかね俺 このブルー生で聞いたら泣いちゃうかも しんないな ノットバッドとねブルーはね泣いちゃうか もしれない俺なんかねすごい なんて言うんだろうね弱い気がする自分 好きな曲ですねブルーもえ最後にボーナス トラックでヘイガールヘイガールね待望の 音源家でしたねいつだあれジ君がまだギリ カトゥーンだった時かなギリカトゥーン だった時のソロライブが初お披目だったか なあの日劇場のU&人ねあの2010年 ですかねまとりあえず10年越しに音源化 ですおめでとうございますこれはこれで また色々思い出に浸ってしまう思い出して しまう楽曲でまよくぞここまで活動して くれたっていうような気持ちになります 全編英語師ということでま比較的いつもの ジ君という感じでまこのアルバムの中で 行くとうん割と個性際立つというかま ボーナストラックにふさわしい楽曲かなっ て思います なんかここまでレビューしてきて思った けどギターの音が印象的というかまジ君の 中でりちゃんと一緒にやるってなるとその ギターのあぎの音っていうかカッティング の音とかがこう印象的に出てくる曲になり がちなのかなってまこれは個人の僕の印象 なんですけどなんかそういうの方が2人で やるには合うっていう認識なのかな逆に そのりちゃんが作るノットバッドラップ ダンスとかはまりちゃんにしては若干洋 っぽさが増してたりするのかなどうなん だろう2人で歌ってるからま結果的にそう いう印象になるのかはわかんないですけど だからそれで言うとこのヘイガールは 両方の属性のいいところがミックスされ てるのかな割と 原点というか2人でやるもののね2人で 作るならここだよねっていう落としどと いうかあの音は結構こうドライな感じで 失走感あるんですけどまノリが明るく ガヤガヤした感じで楽しいパーティーンに なってるんじゃないかなって思います はいちょっと駆け足でしたけど久々にね あのまライブま控えてるということで久々 にこのアルバムをちょっと意識して 聞き返しましたけど改めていいアルバムだ なってうん思いましたなんかこう聞けば 聞くほどっていうアルバムだしまこの5年 の月日がまた意図せずいいスパイスになっ ちゃってますね結果的に この楽曲たちがどう化けるのかが非常に 楽しみでございますね本当1局目なん だろうとか新曲があるかなとかうん踊っ たりしないかなとかま踊んなさそうです けど ドッキドキですがま何はともあれあの なんだろう りちゃんとじ君この2人が同じ場所にこう 並んでライブをする日が来たんだっていう 事実にとにかく胸が暑くなりますいや本当 にね長かったよねなんか過ぎてみるとあっ という間なんですけどね5年5年って結構 大きいよね多分この5年でさ世間も色々 変わったしさこれを聞いてくださってる皆 さんも周りの環境が変わったりさ色々ね もちろん僕もいろんなことがこの5年で 変わりましたけど naでこの5年間いろんなこと探ってきて まいろんな娯楽提供してくれたわけじゃ ないですか2人とも うんでもNAとしても2人ともその それぞれ個人としてもそれぞれ進化はし てると思いますが様々な変化がある中で ある意味この2人は変わらずにあのライブ が中止になったその日からここまでこう 歩みを止めずにやってきたんだって思うと もう泣けてきますね本当にあのただただ 2人が隣に並んで歌って会場にねお客さん がこうフルキャパで入れて声が出せてもう それだけでありがたいなって思いますね 1度はその当たり前が当たり前じゃ なくなった世界戦をこう経験できたできて しまったってことはま僕たちにとっては その大きな糧になっていると思うしもう それぞれがみんなが強くなったんじゃない かなって思います多分ねいろんな感情に なると思いますけどうん是非今回のライブ 目に耳に心にその情景を焼きつけてNA ライブ素敵な思い出にしましょうという わけでえ最後に今日の1曲まもちろんNA なんですけど どうしよっかな うん迷うんだけど NAキングダムはい概要欄から是非聞いて みてくださいいやあ楽しみだねとおそらく これがアップされるタイミング的にま結構 ドキドキな状態でこれ聞いてくれてる方も いるのかな 明日ライブだみたいな感じでベッドで聞い てたりグッズ列並んで聞いてたりしてくれ てたら嬉しいです今が1番楽しいでしょう ね もしかしたらライブ終わりに聞いてくれ てる方もいるのかなどうだったライブ アルバムの曲全部やってくれたその辺何で もいいのでなんかコメントしてくれたら 嬉しいですコメント返したいと思います はいというわけでまた次回も聞いて くださいありがとうございましたごちそう さでした [音楽]

会わない瞬間が照らし出リレーションシップ

…ずっとロンTめくれてる…

〜今日の一曲〜

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shimtoneさん
“it’s sunny today” “Natural Green”

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