『Rising Sun~後戻りはしないOne Way Road~』川村壱馬

[音楽] はそばにそうプロテクサールドームの内始めさせていただきますお願いしますそう今日メンバーの皆さんえっと全体集まってのえ打ち合わせが初めてになるので全体の共とで今日舞台スタッフの方も来られてるのでちょっとメンバーの皆さんと大枠のところをお話させていただければと思いますお願いします そもそもだからプロジェクトR っていうのがそのまブランドのゴの名前ってのもあるんだけど俺的になんかそのこのリミテッドライブのためだけになんかこうなんかサブタイトルをつけるのがあんまりなんか気持ちよくなくて結局これって続けていきたいし来年も例えばランページだけで単発でライブするってなっプロジェクト R っていう名前にしてそのファンの人がなんかランページのそのリミテッドライブはプロジェクト R みたいなブランドそういうなんか位置きをう したい時にみんなそれぞれになんか Rの意味があった方がいいから 例えばまリアルっていうやつがいたりとかまその ラグパンでいうローみたいな やつがいたりとか これステージのはい こういう段差みたいなのって統一ではないすよねさすがに 今あ全部フスフラットの はい なんかその端っこの人は果たしてそれを見れるのか直接とも思うのでなんか生の自分たちを見てもらえれるような段差を作った方がもしかしたら うん あとどこまでそれこそお客さんって入る感じなんですか?後ろっていうかスタンド 不完全年勝で終わった前回の道公園を踏まえ意見が飛びう中より この男が口を開いた うん あとそのところはそうなんですけど無理やり押し込むよりはほんまに即きの話とかいい感じの組み合わせとか関西厳選したりした方がいいじゃかなっていう うんあれそう ザランページに3人いるボーカルの1人 16人のセンターに立つ男 川村か和 [拍手] [音楽] ステージの上でも裏でも常にその中心に立ちグループを牽引してきた 1人 ここは目黒川ですね僕らの事務所がある中目黒の向こう側向こうが事務所だな [音楽] グループをさらに上へ引き上げるために彼 が意識している役割がある ま風気委長みたいな多分人があんま言わ ないようなこともた結構突っ込んで言う ぐらいま白黒はっきりしたいタイプだし なんか別に価値観の押し付けとかじゃなく てものすごいこうしていきませんかって いうで普通に人としてのね色々配慮とか 思いやりとかそういうのにかけてたりとか そういう部分で結構突っ込ましてもらっ たりとかリスペクトはありつつあくまで 対当に言う時は言わしてもらうみたいな 感じでそうでもしないと何も変わっていか ない うんやっぱりまエグザイルさんま エグザイル高色さんの影響が大きかった ですね中学3年生の時に仲の良かった友人 からアルバムを借りて色々メイキングとか を見させていただいて音楽だったり パフォーマンスだったりっていうところと はすごくギャップがある皆さんでやっそこ にやっぱ引かれたというかシンプルにその 時かっこいいなっていうのは感じてなんか ここを目指したいというか っていう風に思ったのが最初でしたかね ま高校1年になったタイミングでま普通の 効立高校に通っていてなんか何してん だろうな自分みたいなところがあって じゃあなんか可能性がある環境に今からで もいたいっていうことでいわゆる音楽の 専門学校とそこにもう1刻早くもう返入と いうかしちゃってでもまものすごい学費が かかると でまその時はもう え帽子家程になっててっていうところでま 経済的にもめちゃくちゃ厳しかったし 厳しいところじゃなかったしでもまその 誠意を見せろと母親にま言われましてま すごいあの ちゃんとやりたいことというかうん本当に 悪いことじゃなければすごい全力で応援し てくれる親だったんででそこでま自分で バイトを始めてま色々やりました と地元のスーパーだったりとかちょっとだけ居酒屋のホールやったりとかで結構長いこと居酒屋のキッチンやったりとかそういう風にしてま誠意を見せてで入れてくれたんですよ [音楽] 普通高校を重退し音楽の道へ その後エグザエル高弘や 3代目J ソールブラザーズのまい一二などを選出してきたボーカルバトルオーディションに [音楽] 17歳でレゴを書 オーディションの時も本当に他にファイナリストが 10 数いて比べてしまったらもう歌のスキルとかも底辺だったんすけどひロさん伸び代だったりとかその自分のハートとか魂とかそこまで見てくださってる人だ でその時からなんか全然知りもしないのにでもどこか確信があってうんなんか自分の直感というかだから逆にこの方を信じる俺はっていう気持ちでオーディションに望んでたらま受かったみたいな [音楽] [音楽] こうしてザランページのスリーボーカルの 1人 そのセンターに立ち続けてきた川村真ん中のまフロントに立ってというかこういう立ち位置でやらせてもらってて僕はもうみんなに輝かせてもらってるからみんなに対してまありがとうっていう気持ちをま常に持ちながら頑張ろうと思ってボーカルも [音楽] 2人だったら俺真ん中にいないすからね その気持ちがやっぱうん大事というか自分の中では持っておかなきゃなっていう勘違いしちゃいけないし [音楽] 覗かせるセンターのプライドと責任だが昨年川村和に異変が [音楽] 全てにもうけがさしてというかま僕あの時はもう全部限界来た状態 自分の肖像とかも含めて肖像を使ってる わけじゃないですか自分のインスタとかも アイコンもそうだしそういうものをもう 一旦一旦というかもう一切から引き上げ たかったんすよねもう [音楽] とにかく消えたかった もう全てに限界が来て 昨年末かは突如場 [音楽] Instagram のフォローを全て外しアイコンを真っ黒にグループ成から [音楽] 10年走り続けてきた川村和初めての給養 [音楽] 割と下密スケジュールでま自分はでは自分 では気づいてなかったんですけどそんなに そういうスケジュールの中で結構意気込ん でそのやらせてもらってましたしなんか 新しいことへの挑戦とかも自分でなんか 色々構想念 ながらなんかなんだかんだ楽しみながら やらせてもらってたんですけどでも気づい たらもう体がダメでっていうことになって までもその原因としてはやっぱストレス性 で色々診断されたりとかしてその処しきれ てない人間関係がいっぱいあったというか もうそれでも頭いっぱいいっぱいになって もうイライラもするしもうモヤモヤもする ずっとモヤモヤもするしもう私生活も なんかもう動と思ってももう動きが本当 0.2倍速ぐらいになるぐらいの感じで もう心ここにあらずみたいなもう心が壊れ てる状態みたいな感じで多分 なんか そういう状況でやめるとかいう発想もなん か 超えてたっていう感じ でしたかね でメンバーが飛んできてくれたりとかま それはじさんだったりとか ま北斗だったりとかもう高いでなんかもう 泣きながらあんたがいなきゃランページ じゃねえんだよみたいなあんたがいない ランページじゃなんか俺やめっからみたい なとかめっちゃ泣きながら話してくれたり とかもしたし まそういうメンバーの存在だったりま もちろん親の存在ま母親とかも飛んできた しまそういうところでやっぱどんどん勇気 づけられていってというかもう1回再起 かけてみたいなまところはまありましたね そんなどん底の中励ましてくれたメンバーと共に今再び東京ドームへと向かう [音楽] 何をするかよなその俺がやりたいのはドラムタウンさんの夏祭りブロックをやりたいです やりたいですねうん対抗を持って ファンファン団子らしい ちょっと固重めときますか そうねだからそういうのを 決めていった方が 穴埋めかもそううっすね マジで本当で全員ジラでもいいけどライブで全員で最もここはね 本でやりまくってこれこ それやったらマジで来年ど見てるしこいつ死ぬ ドームの規模で楽しんでもらえるライブとは何なのか 衣装ステージングなど細部にまでこだわり演出プランをやる [音楽] なんかそのハッピ脱いだら俺らロックになるみたいのないすかね?衣装で あ例えばだからあのちょっとワイド履いてであのいつもの普通のブーツとかで履くような 感じのやつ履いてちょっとワイドででそれで貼ってきといてなんかあのここ開いてるあのノースリのなんかちょっとロックっぽい感じのやつにしといてもうハッピではこのちゃんと隠れる うんような感じにしといたらい いける色だけ合ってれば多分 色合ってたら余計おかしくないし うんそれはいい なんかそのまま繋がってるところも俺結構なんかクールだなと思ったりその 1個1 個ポンポンって散らすより確か一気に盛り上がっていきそうな気がする 着替えのための形の時間を待つか そうっすねあそれもいいっすね うん なんか曲の繋がり自体あるじゃないですか?もう 1人間重ねるやつがありそうな気がある ありあり逆にうん ただらぬ決意で望む同公園彼には忘れられ ない先輩たちのライブがあるえ待ってここ 抜けてたよなこのドームもうどこよりも 大きかった何よりも今まで聞いた中で一番 もうあれは忘れもしない あれがすごくてあの熱熱を起こしてみたいし浴びてみたいしうんあれはすごかったすねそれも夢の 1つですようん 歌でそしてその強い言葉でメッセージを発信し続けてきた川村和その根にある思い 伝わるところから世の中帰えていくためです なんとなくみんな目をつってることそれを 変える必要があると思ってるんで [音楽] 歌でそしてその強い言葉でメッセージを 発信し続けてきた川村か和 その根底にある思い 伝わるところから世の中変えていくため日々発信してることでも反響いただいたりとかていう中でそれだけいろんな人に見てもらえるというか読んでもらえる聞いてもらえるっていうところでなんとなくみんな目をつってることそれを変える必要があると思ってるんで僕 [音楽] [音楽] 1人の力でどうしようもないかもしんないですけどでもその一滴が必要でやっぱ 果てしのない作業かもしんないですけど それをやって生きる自分の意図をこの世に 残したいだから僕は生きてるというか 変えられるところから世の中を変えるだ からこそ次の東京道務公園は大きな第一歩 となる ずっとのステージそこに立てるアーティストになりたいドームアーティストうんずっとみんなで持ち続けてきた夢なんでまファンの人たちからしてもお金だったりね親御さんからもらったお小遣い貯めてなのかそうやって一生懸命そのお金を握りしめて来てくれるわけですよ [音楽] [音楽] [音楽] 僕なら大丈夫 まそういう方がたくさんいる中で価値あるエンタを届けたいから [音楽] 母親に誠を見せアーティストを心した少年は 仲間に誠意を見せファンに誠意を見せ まだ見ぬを求めて 前へ進み続けてい 願 僕が今見けるこの空をきっとどこかで君も 見てる同じの下君はずっと戦い続けてる

Write A Comment

Pin