雨穴×成田悠輔 正体不明の雨穴 ついに登場 ホラー作家の“中身”を成田悠輔が解剖する
[音楽] 今年も夏の足音が迫ってまいりました8月 の紋章を想像してすでに日びている成田 です 本日はそんな暑さを予防すべく深夜の鳥肌 を立てる会にしたいと思いますそのために 理想のゲストにお越しいただきましたえ 動画小説映画歌踊りプリクラ全てを 混ぜ合わせる 全部のせいホラー作家変な家や変な絵で お馴染みの受津さんご本人の登場です よろしくお願いします [音楽] 初めまして初めまして あどうぞ座りくださも あとなってしまいました あこちらも勝手が分からずとって慣れてなくてすいません そのあちなみに人類でいらっしゃるんですか 一応そうですね一応そうです いやもうもはやそのなんか受けさんご自身がホラーみたいな感じになった この見た目です 見たはい [音楽] え元々のどういうきっかけでその見た目を開発されたんですか あのもう全く何の思想もなくてあのネットで最初活動しようと思った時に姿を隠したかったんですけどでどうやって隠せばいいんだ [音楽] と思った時にあのま黒族とお面が [音楽] 1 番作るのが楽だったのでで結果的にちょっとここなしみたいな見た目になってしまったんですけど 確かに楽っちゃ楽そうですよね そうですね なんかあの制服とかスーツとか考えてみると楽って言うじゃないですか ある意味考えなくても良くて毎日同じもの切ればいいので 確かにそのおめと黒タイツも毎回下手にメイクしたりするより全然いいんじゃないかっていう気がしてきたんですがだからこ今度からちょっと僕もあの真似させていただけないかな あ本当ですか はいいや実は今日あの受けさんのコスプレをして出てこようかなと思いまして はい あの最初あの白タイツに黒仮面がいいんじゃないかと あオセルみたいですオセル でそれであの今度オセロっていうコンビでも結成させていただけたら これはもうありますね でも今日はあのなんでこんな番組に出てきていただけたんですか あの以前から拝見しておりまして あそうなんですかあの ありがとうございます中田彦子さんの会 はいとか長野さんが 出られた会とかはい あの最初は怖い方なんだろうなって思ってたんですけどその動画を見てあ結構可愛らしい方かな [音楽] 正直可愛らしいかもしれないですねあじゃ見ていただいていったとこなんです はい ましかも長野さんとか中田さんの回とかなんか好き好きかって言いまくってた会ですよね そうですね面白かったですあ ありがとうございます いやあでもちょっとあの同揺してますもうどっからお話始めるのがいいかなと思ってたんですが はい 1 番難しいことから伺ってもよろしいですか はい ホラーってな何だと思われますか ホラーは?うーん うん あれはもうちょっと噛み砕くとホラーいいホラーになるためになんか必要な条件とか性質みたいなものって何かあるのかなって思ったんですよ そうですねあのまよく言われることはあのホラーの本質はま分からないことである [音楽] うんで分からないから人は不安になるし 怖いでそれを逆算してえ作るあの再現する のがいいホラーなんだっていう考え方は1 つあると思うんですけどそれで言うと私が 作っているものは そういう聖堂のホラーからするとかなり 邪道でま多分あんまり良くないホラーでは あると思うんですね あのとにかくあの最後に全部謎を解き明かして分からせてしまうので [音楽] うん そういう意味で多分私があんまりここでホラーを語るのがその資格はないかなっていう そうするとでその謎をどこら辺まで解いてしまうかとかどこまで説明しきってしまうか全体の構造を最初にはっきりさせてから書き始められるんですか えっとま大中には最初に考えてるんですけど書いてくうちにどんどん変わって変わっていくというか自分の頭の中で変出していくので [音楽] あ 自分でも最初想像してなかった着地点というか結末にたどり着くっていうのがもう大半ですね ああなるほどじゃ最初にたどり着くだろうと思った仮の到着地視点から 遡って書き始めると別の地点に到着してるってことが多いってことですか あそうですね ああそれはその別のあた新たな着地点の方がいいと思われるからなんですかねそこのそのいろんな結末があり得るじゃないですかその結末のよし足とかを決める要素って何なんでしょう うんそうですね まず1つが え自分の場合はそのストーリーの自然さ っていうところであの最初にま大まかな 設計図というかここに行ってここに行って 最後ここっていう風に決めるんですけど 実際に細かいところを詰めていくとここに 来てここに来てでここに行くのはちょっと 不自然というかその やっやっぱりストーリーって人間が人間は キャラクターが動かすものなので 人間の心理としてここに 行ってでここに行くっていうのは違うよな て思って自然なちょっとずれる ここに行くでそれがどんどんなんか あの歪んでいって でまちょっと違うところに行っちゃう みたいなあとはやっぱり結末の吉足で言う と自分はずっとあの Webブインターネットでやってきたもの なので まとにかくそのSNSで なるようなあのま一瞬のというかうん やっぱり人ってくと驚いたり感情が動いた 時にあのSNSで例えば感想行ったりとか リアクションしてくれるのでそういうのは あのネットベースにしてるものである以上 あの まみは 1番重要ではありますね ケレミっていうのは何なんですかね うーん何でしょう あるいは受けさんがレミを感じられた何かって終わりになりますか あのまとにかく驚く うん 最初予想していたものからガーンとあの予想裏切られるような [音楽] それはある意味あのいわゆる本格的な文学とか文芸とかミステリーの世界でやってらっしゃる方からするとま安っぽいというか うん あのうんちょっと俗と言われるあの思われるようなものだと思うんですけどまやっぱり私はネットがベースの人間なのでやっぱそういう要素は入れないとなっていう うんで元々そのウェブライター的なところから出発されたわけですよね はいでその後その YouTube とかでものすごい大爆発されたりしたわけじゃないですか うん だからネットでやばこう蹴れみって言った時にこれだからどういうネットとかどういうソーシャルメディアを語るかによってやっぱちょっと性質違いますよね そうですね なのでそのウェブライティング的なネットの世界もあれば YouTube 的な世界もあってしかもその中にも長弱なものもあればショートもあってそこでもだいぶ違いますよね はいでさらに言葉の世界でもま Twitter 的な短いテキストつぶやき的なものもあるじゃないですか はいここういうのがあった時に 1 番その重視されているそのレミの物差しみたいなのってどれに当たりますか [音楽] やっぱりあの Xあそうなんですかはいそうなんあの WebブWebメディアでずっとライター やってたんですけどどうしてもWeb記事 が拡散される時にあの当時のその Twitterの力を借りないとWeb ブ記は誰にも読まれないっていうのがま5 年か10年ぐらい続いていてそうすると 2010年代ぐらいって感じですそうです ねTwitter でどれぐらい拡散される?その記事の URL が拡散されるかっていうとなるとやっぱり Twitterで受けないとっていう で捜作の出発点はやっぱ言葉でしかも Web記事的な言葉の空間っていうのが今も出発点にあるっていう感じなんですかね そうですねああ でも何でもやられて何でも組み合わせられますよねそう その Web記事的なブ空間における言葉も扱われますしそれを書籍で紙の世界にも落とされるわけじゃないですかで YouTube の動画にもされてでそれが映画になったりプリクラにもなってでってあらゆる方向に派生しているじゃないですか はい これほど全然違うもの組み合わせてらっしゃる方あんまりないような気がするんですよ これって意識的にやられてるんですか?それともろんな誘いがあってそれに乗っかっていたら結果としてこうなっていたって感じなんですかね まあやっぱり誘われてそこに乗っかってっていう形ですね あの元々あの何にも思想を持ってない人間 なので例えば文学で絶対にあの素晴らしい 文学を書いてやるとか映像で上に行って やるとか全くなくて とにかくその物を作るのが好きなので作ら せてもらえるならジャンルは何でも だからこそえジャンルスでメディアレスに なれるんですかねだと思ったのはその 例えば作品もその特定のメディアとか特定 のその媒体にすごく依存してるものもある じゃないですかつまりその勝の本の世界で 売れたものがその例えばYouTubeに したからって言って全然人を引きつけ られるとは限らないですよねでさらにその YouTubeとTwitter の世界も全く違うしそことテレビの世界も全く違うじゃないですかでこの領域をこう順番に行った時にそのどこでも人の心をつめるっていうのものすごいレアなことだと思うんですよ うん で受けさんをそれそれがなぜかできてしまっている数少ない方のような気がしてるんですねでそれがなんでなんだろうその秘訣とか条件は何なんだろうってのちょっと気になってたんですよ でもしかしたらその特定の媒体とか特定の メディアとか特定のそのメディウムに こだわりとかプライドがあるないからこそ に依存せずに他の場所にも出ていけるのか なとか思ったんですがどう自己分析されて ますかあの まプライドは 全然ないですね ですねちょ今あのそそのそのこのルックスでプライドがないって言われた時にちょっと笑いが止まらなく あプライドありそうですか いやいやまこのなんか見た目の方が自分のプライドについて自己分析してる絵が非常にシュールでしたはいプライドがあまりない あの私ながらそのその点だけはちょっと似てるかもしれないです はい本当ですか はいプライドがないかも最近興味もなくなっててもうどうにもならなくなってるんですがはいどどうぞ はいそうですね まあただたまたまうまくいってるっていうだけで多分全然ダメな自分がやっても全然受けないメディアとかもあるとは思うんですけどただあのうんそうですね [音楽] 自分の中で ずっと根っこにあるのがあの私子供の頃に あの 勉強もスポーツもあの大してできなかった んですけど図が工作の時間だけはあのもう まちょっとおげさんに言うとそのクラスの あの人気者になれた自分が作ってるものを こう周りのあの子たちがま受血の作ってる のはすごいね 来いってであの注目を浴びるっていうそういう子供だったんですけどただ中学とか高校になるとあの図行が美術っていう はいやっぱ科目に変わる で図行はもう成績もオールAだったんです けど美術になるとなんかあんまり活躍でき ないというか多分美術って図行に比べると こうより専門的とかアカデミックなものが あるセンスとかが余計される と思うんですけどそういう専門的な部分と か が求められると自分はなんか あんまりこううまくいかないだから ずっと行 だけやって生きていきたいなという風に あの大人になってからも思って たんですけどなので彼は その専門コンプレックスみたい のはあるのかもしれないですね あでも逆に言うとその専門性とかプロ性っていうのから自由だとも言えますよねあそうそうですかね というのは例えば動画とか拝見していても はい あいい意味で手作り感が残ってらっしゃるなっていう感じがしてあの作り込みってないっていう感じが買ってながらするんですよ でそれから例えば変な家の 間り図とかもなんとなくあの図行とかあの ペンとノートで手作りされている感がこう なんとなく伝わってくる感じがちょっと あるんですよね なんでその作り込み切ってない洗されすぎてないところで止まれるっていう反専門性アンチプロ性っていうのがもしかしたら読者とか徴収との距離感を縮めてるのかなっていう感じもするんですが そうですね ただこれ多分自分でそれを意識して ちょっとあえて下手下手というかあの不 完全にやろうって思い始めるとまた 良くないと思うんですね自分はその動画の 編集とか間取りの制作とかも自分としては 一生懸命やってるんですけどただやっぱり 技術が あの今一歩足りないでその足りなさが何か その今おっしゃっていただいたあの見てる 人のとの距離感というかあのいい意味での ま 雑さリアル さっていうものがなんか奇跡的になり立ってるのかなという うん気はしますね しかもそれがその本も動画もあるいは物もっていう風にいろんなところを生きするのをしやすくもされてるのかなとかっていう風にもちょっと思いましたね そうですね というのはもうあのこれを突き詰めてきたこれの技術だけは出してるっていうその学校付きのプロであったとするとそのプロの本量が発揮できるところとそうでないところと結構はっきりしちゃうじゃないですかそうするとま本人も気軽に移りにくいし見てる側もその何がやば本業で何が副業なのかっていうのがこう見えてきちゃうような部分あるじゃないですかそれがあるとなんか覚めるっていうのちょっとあると思うんですよね ああで全然違う領域で例えばあの僕テレビ の芸人さんとかテレビの現場でスタジオで 会うとすげえなと思うんですよ神業のよう なフリートークをなんかひだとかで展開し ててとんでもない技術だなと思うんです けどそういう人が急に例えば YouTubeとか来てあの雑な設定で 完全なフリートークとかやらせるとなんか すごい微妙な素人感が出て急に覚める みたいな感じあるんですよで実際その すごい技術を持ったテレビの芸人さんとか YouTubeとか出てきてもほとんどの 人はなんか大して人の心掴まなかったり するじゃないですかで同じことはその YouTuberとかについても言えて YouTuberはそ自分の世界で自分の 例えば部屋で取って自分で編集して自分の 世界を出すっていうのがプロの人が多い じゃないですかその人が逆にテレビとかに 出ていって他の人の土俵で日段で話したり するとすんげえつまんなかったりしてその 楽さに引くみたいな分あると思うんですよ ね でも逆に言うとそのどこでもプロではないみたいな人がいたとするとそれはそのあらゆるところでギリギリプロであり得るみたいな不性を持ちえるのかなとかってちょっと一般論として思ってしまった次第です ああ いやすごく今しっくり来たというかあの ずっと自分がなんか寝なし草のようなどこにも属せない寂しさをずっと感じたんですけど逆にそれが良かったんですかね うんでも今って寝なし草の時代じゃないですか ああ ていうのある意味その動画とか映像の世界 1 つ撮ってもちょっと前まではプロだけのがっちりと壁で囲まれた狭い選ばれしもの世界だったと思うんですよそれはなんか映画を撮るにしてもあるいはテレビ番組みたいなもの撮るにしてもでもそれがここ 10年20 年ぐらいで一気に誰でもできるものに変わったわけじゃないですか [音楽] それはある意味その根っこのあるプロの 限られた世界からまだ根なし草だらけの 雑草だらけの世界に世界が拡張したって ことでもあるのかなとでそれがなんか あらゆる領域で起きてるのがこの ソーシャルメディア時代なのかなとかって 思うのでその意味では たまたま寝なし草が光輝く時代に生まれ られたってことなんですかね いや運が良かったですねでも私成田さんもちょっと寝なし草っぽいなっていうのは動画見てて そうですねま僕もただのド素人ですからね いやでもすごい経歴がすごいじゃないですか がすごいなことま一応あの研究の世界とか ではプロなんですがまその世界とこっちの 人前に出る世界ってもう全く水と油で何の 関係もない世界で ま研究の世界とかだとまむしろその多くの 人の心に届くようなものを作ったり話し たりするのってダメなことなんですよねあ まあなんか暗号みたいなもの使って議論し てるプロたちの世界なんでそんな人が聞い て心動かされるようなぬるいこと言ってる 人間は偽物だっていう世界でまなので こっちの人前に出てくる時にはま常にただ のド素人で こういう番組もただの素人ですし本を書く 時もただの素人として値なし草的に日曜 大工日曜図行のようにやってるっていう 感じですかね でもちょっと思ったのはさっきもしかしたら自分が全く受けないメディアとかスタイルがあるかもしれないみたいなことおっしゃったじゃないですか受けさんが 1 番光輝かない受けさんが全力でやっても絶対に受けられない表現スタイルとかってあると思われますか?それは何なんでしょう 長でしょううん 僕結構相当何でもやられちゃってますよねミュージックビデオとか 作って自作自延されてますもんね そうですね ひっそり ひっそりとかだいぶだいぶあの数百万再生とか言っちゃってるんでひっそりになってないと思うんですがそうなるとどこまで行けば ふふふ でも逆にこういうのまだ試してないけど機会があったらやってみたいみたいに思われるものってありますか そうですね ま最近よく言ってるんですけどお化け屋敷を ああお化け屋敷作ってみたいっていうのは ありそうですよねありましてあのこの前 [音楽] はいプリクラをあのプロデュースしたん ですけどその時にちょっと初めて壁に ぶち当たったというか動画とか本であれば もう完全に100%自分でコントロール できるんですけどやっぱりプリクラだとお 客さんとのまこう共演ですよねそうですね で彼ら勝手に取るわけですもんねある意味 そうですねお客さんがどういう風に反応 するかも分からない状態でこう コントロールしきれない中で 大抵をコントロールするっていうことの 難しさにを知りまして多分お化け屋敷だっ たらよりそれの拡張版 みたいだなものなんだろうなと思うので そうですねもしかしたらその自分が輝け ないというか苦手なあ フォーマットなのかもしれないんですけど その意味でもなんかお化け屋敷はちょっと やってみたいというのはありますね 受血パークとか作ったらすごいことになり そうですよね ケチパーク えもうお化け屋敷を超えてあのディズニーランド受番みたいな感じであのミッキーミニたちがパレードやってるかのような雰囲気であの受さんの分身が 1 万体ぐらいいてまあらゆるところでストランで文のも血さん人を脅かすのも決さんパレードをやるのも血さんってもう血さんしかいな 受けパークとか作ったらとんでもなく受けるか悪夢のように誰も入らないかどっちかなんじゃないかなっていう気が 多分あの顔しのパクりっていうところで叩かれそうな気もしますね それちょっと意識されてらっしゃるんですか いやなんか偶然こうなっちゃったんですけど はい作った後で自分で自撮りして あ似てる でもまあ行っちゃえていうことでこれで活動始めたんですけど 今のところまだトラブルにはなってないですか まだそうですね 大丈夫ですよねちなみにそのお面はその収録とかされる時もそのお面を使れてるんですか はいあだいぶ年気入ってらっしゃる感じが もう一でずっとやってますえちなみに番組ホームページではノーカット版の配信もしていますえ番組が大赤字で大変です是非皆さんカパをよろしくお願いしますその色々なスタイル色々なメディアをこうま全てやらてるじゃないですか そのどのメディアとかどの携帯で出すかに よってその作品の質とか雰囲気自体が根本 的に変わってるような気がちょっとするん ですねっていうのは例えば変な家1つ取っ てもYouTubeで動画で語られてる時 はこの受津さんの一見不気味でしかし ユモアとチャーミングさのあるコと奇的な 雰囲気が漂ってるじゃないですかでもそれ が本になるとその要素は当然消えてほぼ 純粋にシリアスなホラーとして読めるよう なものになってますよねでお伺いしたかっ たのはその例えば同じ変な家っていうもの でも動画にする場合と小説にする場合とか でそこに流れる空気感とか雰囲気みたいな ものっていうのはこう意識的にすごい変え られてるんでしょうかそれともお客さんご 本人が出ることになると結果として変わっ てしまうだけなんですかね あのまず変な家をあのウェブ記事と [音楽] YouTube で出した後にあの本に小説として書いたっていう流れだったんですけど はい小説にする時に自分が1番考えたのは まず変な家の動画を見ている人が呼んでも しっくり来るし動画を全く見ずにただの 文芸小説として これを初めて読んだ人が読んでも違和感 ないっていうその日本柱を成立させ るっていうのをあの1番に考えましてなの でえっと 多分その ね YouTubeを見た方がこれを読んだら あのこの姿の受血がなんか 間取りを色々調べてあ冒険してる物語に 見えるしそうじゃない人はただのただのと いうかその普通のオーソドックスな小説と して 読めることを あの そういう形ができたらいいなと思ってたん ですけどそうですね いやその意味でそのお客さんの作品って いうのはちょっとアバみたいですねという のはその四角い箱があったらその四角い箱 の中にちゃんと形を見つけて適合でき丸い 箱があったら丸くなれるっていう なんか謎の柔軟さを持たれてる何かを作ら れてるんだなっていう感じはすごいするん ですよねでこれこれがもしこのスタイルで 例えば小説でっていうのが根感にあって それに本当に徹底的に適合してその世界の 中で作られてたとしたら それをああいうYouTube動画に 例えば展開するとかっていうのも難しいん じゃないかなっていう気はしたんですよね でもそれがその出発点が Web記事的なものにあるっていうことのいい意味での決なのかもしれないですよね そうですねあの私が何者にもなれなかったというか [音楽] うん漫画を目指してたりとか ミュージシャン目指してたことがあったん ですけどでもプロになれなくて なのでそういうなんか アマチュアリズムっていうのは 多分 自分の根こにはありますあるんでしょうね でもその何者にもなれなかったと おっしゃいましたが例えば漫画家とか ミュージシャンみたいな確立された カテゴリーで自身を確立するということが できなかったあるいはしなかったはその 結果として何者でもあることができるよう なスタイルを自分で発掘されたわけじゃ ないですか ここまで来てお客さんはご自身を何者だと思われますか?ふ [音楽] あるいは漫画家とかミュージシャンみたいな看板をあるいは肩書きをカテゴリーをもしご自分につけるとしたら何になりますか なんでしょうねうん [音楽] ま何でもやとか なんかよろずやとかってのちょっと違う 違い違うなっていうのは ですけど うんそれでどうしても自分をカテゴライズ できなくて一応便宜的にあのホラー サッカーっていうのをずっと名乗ってるん ですけどなんかそれもうんちょっと違う なっていう気もしますし 今おっしゃっていただいた アメバとか ですか 是非明日から肩書きアメバでよろしくお願いします 動画をやられる時もどういう体制でやられてらっしゃるんですか?そのチーム受けみたいなものがあるのか?それとも ほとんどお1人なのかもう完全に1人で 本当ですか あのよくグループなんじゃないかって言われるんですけどもう最初から今までもう 100%1人 衝撃だわ
#成田悠輔 #雨穴 #変な家
『夜明け前のPLAYERS』
経済学者・成田悠輔テレビ地上波初MC!PLAYプロデュース!AX-ON制作!
未来の日本を作る 変革者「PLAYERS」 と成田悠輔の予測不能な対談番組です。
今回のゲストは、全身黒ずくめに白い仮面をまとった正体不明のホラー・ミステリー作家 雨穴さん。雨穴さんを一躍有名にした不動産ミステリー『変な家』はYouTube再生数が2000万回超。小説・ドラマ版も大ヒットを呼び、続く「変な絵」「変な家2」も人気となっています。
今回は『日常に潜む違和感』そして恐怖を巧みに描き出す、作り手としての雨穴さんに、成田悠輔が迫ります。ホラーの本質とは何か?ヒットを生み出す秘訣とは?そうしたトークの先に現れた雨穴さんの「狂気」にも、成田悠輔が光を当てる神回となっています。
▼雨穴さんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@uketsu
▼公式HPでは、会員限定で「収録素材そのままのフルバージョン」を配信中!
収録前の成田やゲストの特典映像もここだけで楽しめます。
本音の成田が見たい人は要チェックです!
【夜明け前のPLAYERS公式HP】https://players.stores.play.jp/
#PLAY #AXON
▼SNSで最新情報更新中!
【Twitter】https://twitter.com/yoakemaeplayers
▼夜明け前のPLAYERS オリジナル新オープニング曲
「M.O.E」80KIDZ & Adee A.
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夜明け前のPLAYERSをプロデュースする株式会社PLAYでは
ITエンジニア、ビジネス職など多数募集しています。
『動画の世界は、ここからもっと面白くなる。』
詳しくはこちら↓
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スタッフ
<企画プロデュース> 宮原 耕介
<総合演出> 小俣 猛
<構成> 西村 隆志
<プロデューサー> 本田 芳穂
蔭久 雅秀 大羽 亮太郎(PLAY)
<演出> 森 大祐
<ディレクター> 布施 好則 伊藤 琴美 鈴木 靜香
<ブレーン> 行実 良
<テーマ曲> M.O.E / 80KIDZ & Adee A.
<技術協力> イメージランド ReVeL
<制作協力> AX-ON
<制作著作> PLAY
27 Comments
フル版はこちらから → https://players.stores.play.jp/videos/aa20739b-7428-4ab2-8b61-cf93ab0d82cd?utm_source=x&utm_medium=yt-20250613
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雨穴さーーん!新作待ってまーーーす!🎉
雨穴さんほんと売れたなぁ
ガタイ良くて声可愛いのほんと好きです
雨穴 少なくとも少女じゃない事は確定できたの熱い
緊張しすぎてて可愛すぎる
雨穴さんの世界観が凄い
動画でもあったけど、現実はもっと歪ですよ(間違ってたらごめなさい)
とか、そうゆう一言だったりの言葉選び、撮ってる部屋、使うパソコンがクソ分厚いなどそれがもう無意識の演出なのが凄いんだな
「あっ…………似てる……」ワロタwww
凄かったです
無音で見るとまた怖かったです
成田先生わろてるやん
面白い面接ですなあ
ちいかわみたい
かわいい
夏が暑すぎるよ~😩
えーうれしいー雨穴さん!姿見るだけでおかしうれしいw
3:10 この変な人、シンプルツッコミもできるんかよ。w
緊張のせいか顔が強張ってますね雨穴さん
オセロのくだり笑ったwww
雨穴さん✨意外と普通の感覚を持った人だった😮
なんだろうこの2人のマリアージュは。
絶対寿司ネタにならんだろ!
って食材を寿司にしてみたら、めっちゃ美味かった みたいな。笑
ネオやん
あんなに作り込まれている面白いものを作る人も、こういう場ではこんなに緊張するんだなと愛おしさがわきました笑
でけえなww
雨穴さんの動画は長尺であれば長尺であるほどうれしい。
好きなチャンネルでも動画が30分超えると、観るの迷うのに不思議。
最近雨穴さんを見かけなかったから嬉しい
いい(≧∇≦)b最高です
本当に聡明で謙虚な方なんだね、雨穴さん
大好きなお二人が対談されてて嬉しいです!雨穴さん、ちょっと緊張してる感じが可愛い