中谷グローブタッチ無視したよね#格闘技#井上尚弥#ボクシング#ライジン#ブレイキングダウン
中田にグローブタッチ無視したよね試合後 にバッティングやクリンチさらには ラウンド終わりの西田からのグローブ タッチを無視したと話題になっている中谷 にそのためな方にダーティーボクサーと 位置づけるファンもいる中に対しもPBF 東洋太平洋ライト王者の石井一太郎は中谷 がグローブタッチしないのは元々ラウンド 終わった後もお互い離れる時に相手の様子 をじっと見てる落した方を狙ったのも ラウンドが始まる前に西田が片を回すし草 を見せたから今回の行動はいつもの中谷 からして何も不思議なことはしていない方 に自分のグローブ試合中にトランクスで よく吹いてるんだけどあれも朝とかで感覚 が変わるからクリンチの時なんてにしたの トランクスで吹いてたからね普通の マインドじゃないよと驚きを見せた石だっ
23 Comments
何と言われようと 中谷は日本人の振る舞いじゃなかった
西田選手のトランクスで汗拭くのちょっと笑ってしまった
最初やってんだからどーでもいい。
ちなみに脱臼したら肩回せない。
…
亀田見たあとだと、
比べるのも相当に失礼だけど
勝つためにルール上でやれる事はやるのは当たり前だし、
自分達の立てた作戦が効果あるのか確認するのは普通の事じゃない?
確かに今回中谷が遂行したプランは、所謂プロの仕事なのであって
中谷は世界レベルのプロボクサー。
生活もかかっていると言われれば、
「汚い価値を得た選手」ではなくて、
「戦士としてあらゆる戦術を用意できる」
って事でしょう。
観る方も人間なので価値観は10人10色。
体重超過は勿論、
過度な頭突きや投げなんてボクシングっていう競技進行の性質から論外だけど、
今回の試合、中谷って悪者扱いなってない??
肩や腕、ガードを破壊するって
人外を感じる一種の魅力だと思うんだけど
井上との試合もグローブタッチしないのかなぁ?ちょっと気になる。
あれだけ腫れるバッティングは故意的だね。まー、ボクシング業界も来年の井上との試合が無くなるのは痛いから問題にはしなかったんだね。
格闘技はスポーツって事にしないと問題あるからスポーツって括りに入れてるだけなんだからさ、グローブタッチみたいな馴れ合いは必要ないよな
闘争心を高めて息の根止めるつもりでぶっ叩き合う最中にグローブタッチしてる事にいつも違和感あった
尚弥がクリーンで最強だからって、その基準で見ちゃうけど、実際のボクシングって違うもんね。尚弥が異常な神なだけ
尚弥には勝てないね
ジムの練習試合とかレベルでもひたすら開始前のお辞儀とグローブタッチと終了後の抱擁と握手を強要してくるヤツがいる。戦友のなったように話しかけに来るやつもいる。もう面倒くさいって!いやまじで
負けたら井上尚弥と戦えない。将来的に約5〜10億円が消えるかもしれない戦い。俺なら反則ギリギリでも勝ちに行くね
本当に素晴らしい試合だったしバッティングもクリンチワークも別に文句ない
ただ一点、明らかにブレイクかかった後の腹パンだけは擁護できひんかな。
個人的にはグローブタッチは不要。
健闘を称え合うのは好きだが、戦いの最中に仲良しこよしの馴れ合い見てるみたいで辟易する。
東洋チャンプごとぎが、うるせえよ
中谷嫌いじゃ無いけど井上とやる時はやっぱり井上に勝って欲しいわ
中谷選手は、より職人感を強く感じるので好きです。グローブタッチしないのも、グローブを拭くのも仕事に徹しているから。
相手を観察する…プロフェッショナルじゃないか。当たり前。
バッティングとケガで王座陥落した相手を前に大喜びし過ぎなところが非常に気になった。
これがアメリカ仕込みや
プロは生きるか死ぬかやで
殺す気でパンチ撃ってるボクサーって日本人だと珍しい。中谷潤人は羊の皮を被った間柴了なんだよ。相手をブチのめしてる時、中谷は笑ってるんだぜ?
バッティングした患部を攻めたところも好きじゃないなあ
本人が言ってたね。グローブが濡れたりワセリン付いたりが嫌って
グローブタッチもできないような人間の小さいやつは案外この先すぐコロッと負ける🥳