【カナダGP】角田裕毅ペナルティからの12位、見えた復活の兆し【2025 Rd.10 CAN】

えじゃあ鶴田佑き選手のえカナダ グランプリ決勝まあの最後尾グリッドと いうか10グリッド広角受けてま20番 グリッドに下がったんだけどガスリーと ローソンがピットスタートしたんで18番 グリッドからスタートていうことでまあの 戦略的には結局周りと同じ戦略取っても しょうがないんで計算上はミディアム ハードハードとかの方が早いけどまハード でスタートをしてま結果的にとワン ストップを狙うっていうねまハードで スタートをして前のミディアムスタートの 人たちがピットインしたら自分はフリー エアで走るっていうまそういう形でハード スタートのステイアウトっていう戦略を 取ってま実際13周目15周目あたりにえ ミディアムスタート勢がバカバカバカって ピットインしてくれたんでまこれで割と フリーエアになりまそっからじゃあ行く ぜっていう56周目まで津田君引っ張った わけですけどまこれあの同じ戦略を取った 人が前の14番スタートそのオコンだっ たりサインツだったりってま的だからこの オコンサインツ角のだっていう争いになっ たんですよねま中段の最初にその ミディアムでスタートしてえ早めにピット インした人たちはもうこのアジャーが まさにそうですけども紺色バーンって ピットインしたら一番後ろになっちゃう ぐらいま第1シンとトトレイン状態になる 集団がこうギュッと詰まるっていうのは ここいつものことなんでカナダはだから 早めにピットインするとこの集団の全部 後ろになっちゃうよっていうのはまいつも のことででこの後ろの人たちも同じように ピットインしてくれれば前は開けてくんだ けどまハードスタートした人が結構多かっ た14位以下の人全員ハードスタートでし たからねだから結局この人たちにずっと 引っかかることになりだからミディアム スタートで早めにピットインした人たちは もうその後ずっとトラフィックで走ること になっちゃったんですよねだこれが結構 痛かったんですよねでアロンソはほとんど そこに引っかからずにま何台かには 引っかかったけどそれを抜いていく速さが あったでヒルもま引っかかってだいぶロス はしつつもでしかも引っかかった相手が実 はボルトレートトレインになったんでここ 正直ザウバー全然うまくやれてないすけど うんまあしょうがないですよね何台か後ろ のヒルケに抜かせるってことは行かせ るってことは難しいからちょっとまうん 結果的にボルトレートトレインでヒルけは 損したっていう形になってるんですけどま この辺がアロンソとヒルはなんとか トラフィックの中から抜け出せたけど アジャーとかその辺の人たちは抜け出せ ないまま終わっちゃったっていう で気づいたらなだいぶ後ろの方にいるっていう状態になってしまったんでハードスタートの宇田君は戦略的には大正解だったしそこその第 1 スティントのハードを引っ張ってだんだんフロントのグレーニング出てフロント厳しいよでそのグレーニングもただんだん消えてきて走り続けると消えるんでそうするとフロントもだいぶマシになってきたようでバランス取れてくるっていう ま後ろも路面のラバーが乗ってくると グリップしっかりしてくるんでで最終的に は割といい感じのバランスで走り続け るってことができてまもちろんドライバー マネジメントしつつですけどまそれで56 周目まで引っ張ったところでまあの戦略と してはこれ以上ない戦略は取れてるんです よねそれはオコンもそうだしサインツも そうだしっていうところでま実質彼らとの 争いになったわけですけどアロンソと ヒルケンに関してはもうちょっと行かせ ざるを活かせるしかないっていう感じ彼ら とはちょっと争えないよねっていうとこ だったんでえ逆に言うとそれ以外の アジャ以下のミディアム勢がミディアム スタート勢がトラフィックに引っかかって くれたんでまかなり助かりましたけどま これに対してま正直その15周目に彼らが ミディアム勢ピットインしてフリーエアに なったところでま津田君は本当はま前の サインツオコンと勝負してかなきゃいけ なかったんですけどそこにまちょっとつい ていけなかったですですよねだから中段 上位勢がピットインした後まトレイン状態 になったところからオコンとサインツは前 に行くんだけど鶴田君はじわじわじわじわ ちょっとギャップが開いていって3.5秒 ギャップとかからま結局56周目の時には もう7秒まで開いちゃってたんでここの やっぱペースのさ純粋なまタイヤの条件で でまほぼフリーエアまオコントレインの 状態のサインツも含めて ここについていけなかったっていうのがま全てでしたねここについていけてればオコンとサインツと最後まで 9位争いができてたんで9 位でフィニッシュできた可能性もあったしま SC なければ最後どうなったかっていうところだったと思うんですけどもしくはピットストップで先にピットインしてアンダーカット仕掛けて抜けたかもしれないしっていうとこだったけどまピットインをするタイミングで 7 秒も引き離されちゃったんでま彼らと争えないっていうこと それプラス彼らは後ろのまラピントが抑えてた集団 1113 位かなの集団の前でオコンとサインツは戻れてるけどその田君はピットインするとこのコラピンとベアマンアジャのこの集団の後ろになっちゃったんで結局フレッシュなミディアム何やるかって言うと前のコンとサインツを追いかけるじゃなくてその 7秒以上でこの前のコラピンとトレインを 1 台ずつ抜いていくっていうことをやらなきゃいけなかっ まこれまそのうち抜けたとは思うんですけどセーフティ出なければ抜いて全部これ抜いたとしても 11 位で前のオコンとサインツにはちょっと追いつけないぐらいのギャップがまだあったっていうところで言うと まもちろんタイヤの差もないですしとまちょっと入勝は SC なかったとしてもできなかったよねっていうところでしたよね だから戦略はすごく良かったしま ドライビングとしてもうまくやったと思う んですけど車まだよく分かってない状況の 中ではただまロングランのペースとして えーま特にハードまおそらくグレーニング が出てたせいだと思うんですけどねあの左 フロントのグレーニングが出てる分ま ペース上げられないんでどうしてもそこで 頑張って上げちゃうとえ魔毛がすごく ザクザク進んでってその50周とか持た なくなっちゃうでも次ミディアムに 吐き換えてワンストップで行こうと思うと タイヤ持たせなきゃいけないんでここもう 本当は多分頑張れば早く走れるけどそれで タイヤが早く終わっちゃうともうワン ストップできなくなってもっとポジション を落とすからそこはまドライバーとしても 我慢せざるを得ないっていうとこだったと 思うんですよねグレーニングが消えるまで はねっていうところであの純粋にペースが 遅い角田が遅いとか車が遅いっていうこと ではなくておそらくはその左フロントの グレーニングの度合っていうところがま オコンとかサインツに比べるとちょっと 厳しかったのかなっていう感じはします それはまフェルスタペン見ても同じなんで ね第2スティントのハードは フェルスタペンもザクザク来ちゃってたん でそこはまあしょうがないとは思うんです けどね車の特性なんでっていうところで えーオコンサインツとは争えずま11位 だったというところでしたねまこれだから グリッド広角ペナルティ受けてなくて 例えば11番グリッドからスタートして いればまもしくはアジャのペナルティで 10番グリッドに繰り上がってスタートし てたらま当然これ中段トップの フィニッシュしてるアロンソあとは ヒルケンベルグとのま8位9位10位争い だったと思われますねただこれはあの実際 に鶴野田君がやったみたいにハード スタートをしてミディアムに吐き換えて ワンストップ要するにま後ろの トラフィックに捕まらないっていう前提で までも多分10番グリッドからスタートと ミディアムでスタートしたくなっちゃうの でそれやった場合にはアジャーと同じよう にピットインした後トラフィックに 引っかかってそっから抜け出せませんって いう風になってしまった可能性はあります よねをならずにミディアムでピットインし た後ヒルケンとかまアロンソンみたいに この後ろの中段勢してる人たちを抜いて いけたらまアロンソヒュルとの8位9位 10位争いには加われてただからま入勝は できてた可能性がま十分あったただこれ ミディアムハードハードみたいに2 ストップしちゃってると多分もう埋もれた まま終わっちゃうっていうまワンストップ してもあの抜けないと埋もれたまま終わる んですけどアジャなんでね なので結構まあの10番グリッドから スタートしたらそれはそれで結構多風な 状況ではあったと思いますけどまそれでも ヒルケンとか抜いていけてるんですしま 津田君もあのストレートは早かったんでま ヒルと同じようなレースはできてたんじゃ ないかなと思いますけどねえまザウバーと 争って9位になることがいいのかって言う と決していいとは言えないしまうまくいっ てアロンソまでちゃんと捉えてでま中段 中段勢は全部クリアしてえトップ8の中の 1番後ろですよっていうとこで フィニッシュできてたら良かったなとは 思いますけどねうんまそうなってたかも しれないしそこは本当足られバでしかない ですけどただま本来のグリッドから スタートしてればその辺を争ってたって いう可能性はまポイント取れた可能性は 十分あるしまでもトラフィックに 引っかかったままだったら取れなかった しっていうと同じような順位で終わってた 可能性もあるしっていうところですねえま いずれにしてもFP3のその赤ハ虫って いうのはま余計だったよねっていうのは 間違いないしまそれは本人もよく分かっ てるとは思いますけどねうんまあとはその ねレース週末全体を見た時にFP3からま フロアがようやくフェルスタペンと同じ ものが入りえフェルスタペンと同じスペス スペックの車で走ることになったまこれで 車自体は確実にその良くなったっていうの はね津田君自身も言ってましたしあこれ だいぶねこれ見ても左フロント グレーニングザクザクに出てましたけど出 てますけど真ん中あたりねこのザラザラ感 がすごいすよね新しいフロアがついてま パフォーマンス自体はもちろん車上がっ てるしそのうんプラスはあるけれどそこを まだドライバーとして引き出しきれてい ない特にまこのサーキットにおいて ちょっと特殊なサーキットで引き出しきれ なかったっていうのは確かなんだけれどま その状況でもま少なくともスペイン グランプリ の前ま実際にはモナコイモラも予選で失敗 したから本来の力出しきれてないわけだ けどま本当にその辺のレースではまこの辺 にはいたはずだよねっていうとこには すでに戻戻ることができてるっていう意味 ではまドライバーが遅くなってスペインで 20位だっわけじゃないよねっていうのは 再確認できたからまそこはあの今週末の 目標としてというか最低限の目標として やんなきゃいけないよねって言ってたこと は言ってたことってのは僕が言ってたこと ですけどそこのま最低限の目標は達成でき てるよねっていうことでなおかつま自分の 中でも車に対してまだ理解深まってない けどでも今のこの新しいマックスと同じ スペックのものだったらマックスの ドライビングで比較してあここもっとここ 行けたねとかあそここんだけ稼げたね じゃあ何位ぐらいまで行けたねっていうの は数字として見えてると思うんでまそう いう意味ではあの自信を取り戻すというか 別にその君自身は自分が遅くなったんじゃ ないかっていうそういう不安とか自信なを 失ってるみたいなとこ全くなかったんでま そではチェコペレとかローソンみたいに なることはないだろうなとメンタル的な 理由で遅くなることはないだろうと思けど ま車がちゃんとしてればドライバーとして はちゃんとその少なくともQ3の上位8台 のうちのその1番後ろの方には少なくとも 行けるっていうのはま見えたのかなとは 思いますねただ元はと言えばそこまでこう ヨーロッパ3連戦ヨーロッパ開幕3連戦で まかなり遠回りしてしまったと思うんです けど本当だったらイからこういう結果を 出してなきゃいけなかったと思うんです けどそれがま元はといえばやっぱりイモラ のQ1でクラッシュしてしまったっていう ことに起因していてまそこのクラッシュで イ村ラとモナコとスペインは旧型のフロア を使うことになってしまったわけでま実際 に言うとカナダの金曜日まで失ってしまっ てるわけでまそこはあのQ1のミスって いうのは本当にちょっとしたミスだったと 思うけどでも損失としてはま本当 むちゃくちゃ大きな損失になっちゃっ たっていうねフロアをずっと失ったまま 走ることになったっていう意味では非常に 大きかったま今回だってカナダの土曜日 から新しいフロア入りましたって言ってる けどいやそれの金曜日に使ってたやつだよ ねっていう金曜日で同じやつ使ってました けどっていう話なんでま今の金曜日はあの フロントウイングとノーズが旧型だったん ですけどねそん時はマックスが前髪で壊し たから旧型だったんですけどあのフロア的 にはいらの金曜日に戻っただけですから別 にあの新しいことじゃないんです けどマックス と全く同じ仕様で走るっていう意味では ようやくだからサウジ以来ようやく同じっ ていうとこになるのでまアップデートされ たものアップデートされたフロアで同じ 仕様で走るのは今回の土曜日からが初め てっていうとこだったわけでま本当だっ たらスペイングランプリからそうなってた はずなんでねだからそこはいでやって しまったことの損失が大きかったよねって いうのはま言われなくてもま津田君よく 分かってると思いますけどねでま終わった ことをぐチぐチ言ってもしょうがないんで 同じミスしないようにするだけですけどま あの我々結果を表面的に見る側からすると そうなったのはあの予選Q1のクラッシュ からこうなって結果表面の結果はこういう 風になったけど中身的にはそんなに ソロダック自身のドライバーとしての能力 が落ちたわけじゃないんだよっていうこと はま理解してみるとよ良いのかなとは思い ますねまあとはあの1つ言えるとしたらま このねカナダグランプリの前迎える前 木曜日にま今回新しいことをトライしま すっていう話をしていてでえまうまくいっ たら言いますみたいなうまくいかなかっ たら黙ってますって言ってたっていうのを まあの日曜日レース終わった後に聞いた ところだとうんままだちょっと黙っとき ますみたいなだからま今回試したんだけど まそれは多分あのクリスチャンホーナも 言ってた通りえフェルスタペンとは違う 自分の走り方にあった車のセットアップの 方向性っていうのをまトライしようとして いるっていうまこれ鈴鹿の時からずっと そうなんでね田君はだからまそれがあの変 にマックスと同じえセットアップ同じ方向 で全く同じドライビングの仕方を目指すで はなくてまずは自分の乗りやすい車にして その中でこの車のポテンシャルを最大限に 引き出すだからそれ最大限引き出した時に 多分100じゃなくてもいいっていう考え 方だと思うんですよねこの今RB21が 持ってる100を引き出そうと思うと 多分マックスがやってる方向性ですごく ピーキーな走り方でまそれをやるには多分 この車のことを100% 体が覚え込むぐらいまでいかないとでき ないよねとでそれってすごい時間かかる から下手したら今シーズン中には全然でき ないかもしれないですよねでもそれだと 津田君にとっては遅すぎるわけじゃない ですかでそう考えるともうこのRB20の 100点じゃなくてRB21で自分が走り やすい方向のセットアップにしてそうする と多分100は出せなくて98とかま96 とかになるのかもしれないけどでも走り やすい自分のドライビングにあった車だ からそうすると常にこの100%100% っていうか自分のセットアップの方向性で 出しきれるま98点なのか97点なのか 96点かわかんないけど常にこの点数が 出せるっていう風にした方が100目指し てうまくいかなくて94とか93になっ ちゃうよりは常に安定して98点とか97 点こっちの方向性で出せる最大限を出し 切った方がいいよねまだからあある意味 見るとレーシングブルズのやり方ですよね RB21なんだけどレーシングブルズ みたいに常に走りやすくて自分が コントロールできて持ってるものを全部 出し切れるっていう方向性をま模索して るっていうことだと思いますこれはまあの 本人がそういう風に言ってるわけじゃない けどま自分にあった方向性をやって るっていうのはホーナーも言ってますしま その田君も今週末に向けて色々とやってき たっていうのはそういうところなんだろう なと思いますしまそういう意味で言うと 今回はま金曜日がフロアだったでFP3 から新型になってようやくそっ からっていうとこでFP3時間大幅に失っ ちゃったんでまFP3の最後の7分しか まともに走ってないわけですよねあの ちゃんとした状態ではで予選もまあ 92 で落ちちゃったしま決勝もま後ろからスタートになってしまったんでまそういで言うとその自分の方向性でどうなんだっていうところはま正直試しきれてないですまあまだこんだけいけるあんだけいいけるわ見えてるとは言っても実際それをコース上でトライはしてないわけでだから今回試としたものがうまくいったら言います でもまあ今回レース終わった時点ではまた ちょっと黙っとこうかな言わないでおこう かなっていうのはま試したものが新しい 自分の方向性ってのがまある程度うまく いってることは間違いないけどでもまだ 完璧に全部うまくいったとは言えないから ままだ道半場なんだよっていうことなん だろうなっていう風に僕は思いましたはい ほん次のねオーストリアはま週末通して スプリントじゃないんでまで割と走り慣れ たサーキットではあるからまそこはもう 少し見えてくるのかなとは思いますし おそらくまスペック的にも金日と同じ スペックの車で走れるはずなんでまあの そういうアプローチの面でどういうことを やろうとしてるのかそれがうまくいくのか いかないのかっていうところは オーストリアグランプリでしっかりと走っ てもらいたいしまそこの実際それがどうな のかどういうことを捉えしてどそれがどう だったのかっていうところも改めて しっかりと取材をして欲しいなと思って 欲しいなっていうのもあのお前がしろよっ て話なんですけどましていきたいなしてお 届けしていきたいなと思ってますちょっと カナダはその辺がかなり手だったとは思う んで取材の体制としてははいなので ちょっとえね詳しくう見ていきたいなとは 思いますでま全体としてはいい方向に行っ たと思いますしえま元の位置彼が元に元い た位置には戻ってきてると思いますしま それが10Eではなくて8Eとか6Eって いうところにだんだん近づいてくるんじゃ ないかなという風には思いますねま車の サ末純粋にねフロアの分なるわけですしね はいといった感じでま割とだからそみでは 内容にちゃんと目を向けるとあの割と ポジティブだったんじゃないかなとは思い ますねうん [音楽] [音楽]

第10戦カナダGPの決勝で角田裕毅は18番グリッドからスタートし、ハードタイヤで引っ張ってミディアムに履きかえる1ストップ作戦で浮上を果たしますが、同じSネ略を採るエステバン・オコンとカルロス・サインツに一歩届かず12位。

FP3の10グリッド降格ペナルティがなければ入賞はできた? 新型フロアが投入されたカナダGPで復調の兆しが掴めた?

『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。

#f1 #f1jp

▼▼▼『F1LIFE』本サイトはこちら▼▼▼
https://www.f1-life.net

▼▼▼『F1LIFE』公式ストアはこちら▼▼▼
https://f1-life.raku-uru.jp

▼▼▼『F1LIFE』SUZURI 支店はこちら▼▼▼
https://suzuri.jp/F1LIFE

▼▼▼メンバーシップ『F1LIFE CLUB』ご入会はこちら▼▼▼
https://www.youtube.com/channel/UChdtg0yL279kjbaB-BGWvJg/join
(「メンバーになる」ボタンをクリックしてください)

————————————————————————————–
■『F1LIFE Radio』(ラジオ)
https://stand.fm/channels/5ff8fb44fc3475e2c87c667b

■質問のある方はこちらへ(コミュニティ欄)
https://www.youtube.com/user/F1LIFEVIDEOS/community

■『F1LIFE channel 2』(サブチャンネル)
https://www.youtube.com/channel/UCzge3GRR-OQv8pDShibRAQg

■『F1LIFE』現地直送のF1情報満載サイト
https://www.f1-life.net

■『F1LIFE』プレミアムサロン(※『F1LIFE』本サイト会員限定サービス)

F1LIFEプレミアムサロンご参加について【お知らせ】


https://www.facebook.com/groups/304818653575461/

■よねやんのTwitter(更新終了。今後はプレミアムサロンにて)

■TAROのTwitter(@f1life_taro)

■『TARO PROJECT』TAROのチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCHBIQeHi6L_RKKMlpQNWifw

■F1LIFEの公式通販サイト
https://f1-life.raku-uru.jp
————————————————————————————–

16 Comments

  1. 次のレッドブルリンクからいよいよ本番って感じなのかな…
    最終コーナー難しいし危険だけど攻めすぎてイモラみたいにならないように祈りたい

  2. 新型フロアを投入したFP3でのブレーキトラブルでセットアップの時間が十分に取れなかったのがペースが悪かった要因なんでしょうか
    だとすればレッドブルリンクではもっと期待できそう

  3. イモラの件はそもそも日本のメディアの風潮、特に中野信治が予選Q1をソフト新品1セットで通過しないとと煽った結果の大クラッシュだと思ってる。プライベートな会話で本人に絶対そういうこと話してるだろ。実際、Q1を新品ソフト1セットで通過出来てるのはマクラーレンの2人とフェルスタッペンくらいなもの。

  4. レッドブルセカンドドライバー車ブルズ風ですか、、、
    下衆の勘繰りでお恥ずかしい限りですが。。
    来年、誰になるかわからない?何か角田君の次に乗るドラーバーの為の、お膳立てをしているように見えてならない😣 
    まあ、そういう世界ですもんね。

  5. 10位スタートだとハードスタートでリバースストラテジー(という名のマックスのための捨て駒人柱実験体)になってたと思うんですがどうでしょう?
    週末ハードでろくに走ってなかったですしどっちにしてもハードのデータを自分がストラテジストなら取りたいですね。

  6. 復活の兆しが見えたのは明らかだと思います。以降トップ10は余裕だと思います。けど限界も見えて来たかなって感じもします。

  7. 角田は、ダーティーエアーに負けて、前に近づかないから、いつも抜けない
    タイヤマネージメントも上位にいるから意味があるのに、遅い理由を周りがホローする言葉になってる
    車の特性として、ダウンフォースを削るセッティングにし、かつカーブも周りと同じスピードで走れないと、大量ポイントの道は見えない!

  8. どこからスタートしてもペースが遅いので現状中団トップしか無理ですね。マシンを乗りこなせない以上上位スタートはできないし、上位で戦うことはできないと思います。力を出し切れないことが実力です。

  9. テスト走行が制限されている中で、しっかりと走り込めたのは何よりの成果だった(結果は伴わなかったかもしれないが)!

  10. 角田くんはここって時に早いと言われてますが、同じハードのサインツを抜くどころか、1秒以内から離されてましたよね。
    車の状態は良くなっているとの事ですが、アロンソ以上の連中は、簡単にサインツを抜いている。
    これってどうなの?
    RBの車で中段チームをスルッと抜かなければ、ポディウムなんか夢の夢と思うけどな…。

Write A Comment

Pin