綾野剛、亀梨和也と14年ぶり共演「お互いの成長を確かめ合いながら…」/映画『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』プレミアイベント
はいどうもよろしくお願いしますここからできます はいすいませんお待たせしました カメラので真ん中で はいこの辺がいいねはいお願いします よろしくお願いしますどうぞ よろしくお願いします あのあの作品のタイトルに殺人と呼ばれたあ殺人教師と呼ばれた男っていうキャッチーなインパクトのあるフレーズがあると思うんですけど もしお互いがあのお互いに対する印象をもにキャッチのあだ名をつけるとするとどういった?あなんてこ 感情言語化シーン いやすごい本当に思ってることを的確に言語化して相手に伝える能力がものすごくって 結構やっぱり感覚的になっちゃ じゃないですかこうお芝居してる側ってなんとなくこんな感じでパーンみたいなのが自分はあるんですけどそれ結構きちっと言語化されるのですごく共感できるし捉えやすくってね意思即が測りやすい方だなと思いました失礼した 細につけるなって恐れです やってくださいいやえでも 柴崎直感 ごめんなさい いやそうなんですよでもその直感って言っても勘やってるわけじゃないんですよねそのやっぱり鍛錬されてきて準備されてきてるからそうじゃないとやっぱ直感でそもそも生まれない何もないとこからやっぱ生まれないのでなんかそういったところを目の前でやっとこさんとお芝居いできたのでとても嬉しかったですはいありがとうございます 直感と言語感の はい分かりましたありがとうござ はいえっとからはい えっと野さんは亀さんと久々の共演でしためてですね亀さんとの共演の印象となんか撮影中のエピソードありましたか はめちゃんともう14 年ぶりだったのでなんかお互いの成長をこう確かめ合いながらなんかその時と今との変化だとかなんて言ったらいいんですかねすごくエモーショナルな気持ちになったっていうかそうです ああなんか長く続けているとこういったご褒美みたいなことがあるんだなっていうのをやっぱ改めてうん思いましたし三家さんとも 17 年ぶりだったのでとてもそういった気持ちが湧いてきましたね本番の時はそれぞれやっぱ切り替えてスイッチを入れてちゃんとやっていたんですけど改めてなんか自分にとってはとても大切な 1本になりましたはい ありがとうございますしたさんお願いします そうですね あのインタビュー聞いててもうんですけど亀さんのその役柄ってこう色々肉付けしたりとか悪を強くとかもうイカ用にもできたと思うんですけどそのさ加減みたいなものを亀ちゃんはそのやっぱり自分の感性だったりとか空気を読む力だったりとか監督が何を干してるのかっていうのをパッとこうやっぱり添い上げてアウトプットするのがすごくうまいんだなっていうのを実感しました ありがとうございますもう1枚もう1 枚行きましょうあもうもう行きましょう 考えてなかった ちょっと出ち上げに位置なんでちょ出ち上げつってちょっとあれなのでちょっと話を持った経験というかもられた経験みたいなもしあれ そんなの日常半事でもられて そういう職業ですか はい 何がありますか?えっと作の見たい本作の見所は確かにその実話をそのベースにしたまあのレポリューターをあのベースにした作品ではあるんですがまある出来事がありました それは実際起こった出来事なんですけどその俳優部がそのそれぞれ 1人1 人にこう自分たちの感情を宿しながら こさんのこんな表情を見たことないとか亀ちゃんのこんな表情を見たことない初めての表情がたくさん僕はあの詰まってる作品だと思ってて なんかすごく圧縮されて濃厚なお芝居の合戦というか相当たり線がこの作品の 1つの ではあると思うんでぜ非楽しんでいただけたら幸いですはいはい以上ですかね はいありがとうございます こっちに ございますちょっとじゃゆっくりお客さんにていただきこちらはい 可い
映画『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』プレミアイベントが6月16日に都内で行われ、主演の綾野剛をはじめ、柴咲コウ 亀梨和也、大倉孝二、迫田孝也、木村文乃、光石研、北村一輝、小林薫、三池崇史監督が登壇。レッドカーペットを練り歩いた。
綾野剛と柴咲コウは共にレッドカーペットを歩き、亀梨和也との共演について聞かれた2人。綾野剛は「亀ちゃんとは14年ぶりの共演だったので、お互いの成長を確かめ合いながら…」と話し「すごくエモーショナルな気持ちになりました」と続けた。
映画『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』(6月27日全国公開)
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