斎藤元彦の”肉声でのパワハラ言い訳”に対し谷原章介が怒りのコメント…「事情を聞かずに怒る」パワハラが10件以上認定でもう終わりの声も…
どうもこんにちは斎藤本彦兵庫県知事が 21日疑惑国告発文書問題を検証した第3 者委員会が告発者対応を違法としてパワハ も認定する報告書を公表したのを受けて3 月26日の県議会閉会日以降に県としての 見解を出す考えを示しましたこの件につい て俳優の谷原翔介さんなど様々な人物が 言及していますパワ原が10件も異常認定 されておりもう知事として終わりではない かとの声も見られる斎藤知事についての 情報を今回はまとめていきたいと思います 是非最後までご視聴ください斎藤知事は3 月上旬に違法の可能性を指摘した議会調査 特別委員会100上位の報告書に対しては 可能性ということは適の可能性もあると いうことだと正当性を主張していました ただ第3者は斎藤知事自身が設置を表明し た経緯もあって調査結果に一定の説明責任 があると判断したと見られます斎藤知事は 記者団にどう認定されているか読んでいる ところで法的な見解も整理しないといけ ない内容は紳摯に受け止め改めるべき ところを改めるのが大事だと説明した一方 で県民の期待に答えて憲制を前に進めるの が果たすべき責任だ風通しの良い職場作り に向け私が戦闘に立っていくとも述べまし た第3者は19日に公表した報告書で告発 文書は公益通報に該当し通報者探しを進め 国発者の男性を紹介処分したのは違法と 指摘机を叩くなどした失席行為など10件 をパワハと認定しました大東知事は3月 19日の取材には文書は誹謗中傷性が高い と考えていると従来の主張を維持 ハラスメントは最終的には司法の場で判断 されるとの主張を崩していないのですが 司法判断を青がずともハラスメントを認定 し処分する例は自治体や企業では珍しくは ありません今回再投資のパワハを認定した 第3者は元裁判官の弁護士6人で構成され ています法律などを踏まえ各行為を詳細に 分析してパワハに該当するかを判断しまし た自治体や民間企業ではここまでの手順を 踏まずとも厚生労働省の指針などに照らし 内部調査の結果ハラスメントを認定して 処分することは一般的兵庫権でもそうした 例はありますが公務員の長会処分を定める 地方公務員法は一般職が対象で市長や議員 などの特別職は適用外です市長は自身の 不祥時に対し自職や給与など自主的な対応 を取ることが多く昨年もパワハなどが認定 された愛知県統合町長が自職しています パワ原に詳しい東北大の松沢龍太特教授は 元裁判官がプロの力で調査しており非常に 客観的で説得力のある内容だ第3者の調査 結果を評価斎藤知事については客観性の ある調査結果が出た以上政治家としての 倫理感責任感を持って判断することが求め られると指摘していますさて俳優の谷原 翔介さんがMCを務める富士テレビの情報 番組目覚ましエの3月24日放送会では この件が取り上げられ谷原さんがこのよう に語っていましたメディアとして次回し ないといけないと思うのは当初はどちらか と言うとおねだりとかそっちの方を主願に 扱っていたでも今回第3者委員会が客観的 に出した報告書によるとパワハであったり とか告発者潰しであったりとかそっちの方 を問題にしていると指摘しその上で僕が 今回報告書を見て印象的だったのは職員に 理由を確認することなく職員を失席して いるとそういうところがいろんなパワハの 疑案の中に参されるんですけどこれって 知事としての支出はどうなのか人としての 接し方としてどうなのかとすごく疑問に 思うんですけどねと自身の受け止めを話し ていましたまた同番組には元大阪府事の 橋本弁護士も出演しており斎藤知事の件に ついて言及しています選挙で斎藤さんは 当選しましたからメディアの コメンテーターも一気に斎藤さ批判が緩く なったんですただ僕は絶対権力者として 許すべきじゃないという思いで一貫して 批判すると当然ネットの中からすごい批判 が来ますけれども是非斎藤さんを指示して いる方に考えてもらいたいのは許される 問題と許されない問題がある特に民主国家 において僕は権力者が自分の疑惑の追求を 受けた時にその告発を潰す行為というのは 絶対に許しちゃいけないですと自身の考え を述べその理由について許してしまったら 他の政治家もみんな同じことをやります から自分の疑惑告発を潰しに行くと説明と して今回も僕がすごい気にしているのは パワハ認定していますけれども職員の人は みんな第3者委員会のヒアリングに対して これはパワハではありませんってみんな 職員が言っているんですよ言えないんです パワハってでも第3者がパワハ認定して いるネットの中では職員がパワハと言って ないのに勝手にパワハと認定するなって 最藤さん指示者が言ってるんですけども パワハ認定は被害者の方がパワハと言わ なくても客観的な基準でパワハというのは 認定されますと言いごくが1番懸念して いるのはまさにこういう状況なので職員が パワハなんですって言えないというこの 状況と指摘していますさらにそれは斎藤 さんが最初に告発者潰しをやる時に事実 無言だ嘘800だ公務員失格だあんなこと やったら職員は何も言えなくなりますよ この告発分嘘800でも何でもなかった 告発分には全部100%真実ばっかりが 入っているわけではありませんだから第3 者が調査しなければいけないと述べ斎藤 さんがいきなり自分でこの告発は無効だと 言って葬り去さろうとしたこの権力行為は 僕は絶対に許しちゃいけない問題だと思い ますと自身の見解を述べましたこの件に ついて詳しく取り扱っていたのは目覚まし エだけではありません3月23日放送の サンデジャンでもこの斎藤知事告発の件が 扱われていましたこの番組にも橋本弁護士 が出演しており斎藤さんが自分で判断した のは大失敗だったと斎藤知事が自身に 対する告発をした人物を紹介処分にした ことを批判していました同じく出演してい た経済学者の成田裕介さんはこの橋本弁護 士の発言にちょっと虚しさを感じると指摘 し事実関係の認定は重要だろうしルールと か法律に則っているかの判定も大事だとは 思うただそういったものが選挙とか政治に 力を持てなくなっている時代なのかなと 分析続けてこうやって斎藤さん叩きが 起きれば起きるほどそれがある種の陰謀論 を生む橋本さんみたいな人が叩けば叩く ほどオールドメディアの操り人形である 橋本徹がまたみたいな話がネットで 盛り上がって批判とか判定が斎藤さん側の 燃料になるような状況が前回の選挙でも 生まれていたと批判が帰って斎藤知事への 指示を盛り上げると解説しましたその上で それに似たことは世界中で起きていて トランプ大統領にまつわる話はそれを1万 倍1億倍大きくした話事実やルールが力を 持てなくなっている時代だなと嘆えてい ました斎藤知事を批判する声も多いですが 擁護する声も多いのは事実ですしかし第3 者報告書からは自分の意に染わないことが 起きると担当者が悪いと決めつけ事情を 聞かずに怒りをぶつけるという斎藤知事の パワハのパターンが浮かび上がってきます それは成熟した大人の振る舞いなの でしょうか成熟した大人ではない人に貢献 力という武器を預けることは安全なの でしょうか批判的な意見ばかりも良くない というのは分かりますがとりあえずで彼の 用護をしている方々には1度冷静に考えて いただきたいところですねご視聴 ありがとうございましたよろしければ チャンネル登録と高評価コメントをお願い します
斎藤元彦の”肉声でのパワハラ言い訳”に対し谷原章介が怒りのコメント…「事情を聞かずに怒る」パワハラが10件以上認定でもう終わりの声も…