雨穴×成田悠輔 「全部ひとりで作ってます」 雨穴が語る創作の裏側と“不安”の正体
[音楽] [音楽] ちょっとあの緩めな安易な話も伺っていいですか はい さホラーサッカーってしっくり来ないとおっしゃってましたがでもまあホラーサッカーと言えることもやられててこれだけは知っておけみたいなマストなホラーってありますか 読むものでも見るものでもなんか聞くものでもなん体験するものでもま何でもいいんですけど うん なんか受さんにとってのそのホラーの良さを凝縮したみたいな何かがあるかなってちょっと気になったんですが うんそうですねあの音楽なんですけど [音楽] まはいあの怖い曲 はいであの こう あのよく話題になったりあのすることが あるんですけど そうそういう文脈ではあんまり語られない 曲としてあの アメリカのビーチボイズ昔のグループが あのリリースした キャビンエッセンスという はい 歌があるあの曲があるんですけどそれはすごい聞いてて怖いなって思いまして ちょっとかけてみていいですか えビーチボーイズか あ聞いたこと いやないです ビーチボイズはありますがその曲は それを作ったあのブライアンウィルソンっていう人が 当時ま精神的にすごい病んでしまっていてその病んでいる人の心理状態をそのままにしたような [音楽] へえあこれか [音楽] これどの辺りにホラーを感じられますか もう8 年ぐらい前なんですけどこのアルバムをかけながらあの夜うとうしてて [音楽] で ちょっと ま寝てしまってでちょっと起きた時にあの 途中のすごいあの音圧がすごい高くなる ところ あそこがちょうどパソコンのスピーカー から流れていてなんかああれどこ来ちゃっ たんだろうみたいな そういううんなんか異世界観というかそれ を感じまして それで それ以来あのこの曲とあとブライアン ウィルソン のすごいト子というかあのファンになり ましてで このまこのキャビンエッセンスが作られた 時期に あ ブライアンが作っていた曲をあの か 音楽以外の方法で 証言したいなという風に 思ったのがなんかこういう あの活動の始まりだったんですね 最後の飛躍がだいぶすごかったですね あの結局全然できなかったんですけどただ原点としてはそこですね でもそれは何か分かりやすい形で作品の中にこの曲から感じ取られたものを反映されたりはしてるんですか?それとももっとこう曖昧でコンセプチュアルなレベルでですなんですかねあ あそうですね なんか形のはっきりしない 不気味さというか 不安な感じっていうのはうん まあ まま多分かなり影響は受けているだろうな と思います この不気味さはどこから来るんですかね うんうんうん いや今全く僕は初めてその 3分ちょっとの曲聞いたんですが はいあかがでした あ究極の睡眠不足みたいな曲だなってちょっと思ったんですよ うん ていうのはあの音が変わる局面とかその終わり方にしても そのうん突然不連続に局面が変わるじゃないですか はい だからあれがある種僕たち寝て起きると全く違う世界に入ってますよね心が はい それをなんか圧縮したような感じをすごい受けたんです うんふんまつまり人間のその感情とか周り に流れる空気とかがその リセットされることをなんか永遠に 繰り返してるみたいな感じをちょっと受け たんですよね あなんか全く眠れない状態が続くとすごい になってたと思うと一瞬寝落ちして急に すっきりして心が穏やかになったかと思う となんか突然不安に襲われるみたいなこと が短時間にヒュヒュヒュと起きたりする じゃないですか そんな感じがちょっとしました でも受さんのあの変な家 2 でしたっけとかは構造的にちょっとそういう分があるのかなとか勝手に思ったりもしました あというのはその全く異質な 小さなホラーとかミステリーが順番にダっと続くってちょっと異様な構成取ってるじゃないですかでそれによってその短時間に全く違うそのホラー世界に一旦連れて行かれるみたいなことが起きますよね そうですね あと普通の物語世界の時間の流れ方だとああいうことってないはずのことがなんか起きてるような感じはすごいしたんですよねでもどういう心とか体の状態の時に [音楽] 1番いい捜索ができるものですか うんうーん 1番乗るのはもう 156時間ぐらいぶっ通しで作業してで 夜中の 3時とか4時頃に むしろ体が元気になるようなアドレナリン が出まくっている その30時から明け方ま 8時ぐらいまでその時間帯が 1 番やっぱりなんかブーストがかかる感じはしますね その前の15時間は なんか仕事っぽいこと作業っぽいこととか されてきた15時間なんですかそれとも なんかフラフラしてたり なんか飲みに行ったりしてる時間なのか どうやってその15時間以降に到達される んですかねあの私の場合はもうずっと部屋 でノートパソコン開いてこうあの集中でき てなかったりとか他の動画見ちゃったりと かもするんですけどま基本的にずっと あの断的に 現稿とかを書いていって で それがだんだん乗って 来てで夜中に突入してでそっからさらにという 1日何時間PC に向かわれてるんで仲いい時だともう 20時間近く 結構毎日そんな感じですか?それともあの不規則な感じですごい時は永遠と作業してダメな時は切り上げるみたいな感じなんですかね ルーティンがあるあるのかないのかどっちなんだろうみたいな思ったんですか うんあもうルーティンは全くほぼないんですけどあの本の締め切りが近い時とかはもう [音楽] 23ヶ月ぐらいもう休みなしで 20 時間とあの毎日とかまそれも日によって全然違うんですけど はあ そういう感じですね えで動画をやられる時もどういう体制でやられてらっしゃるんですか?そのチーム受けみたいなものがあるのか?あ それとも えほとんどお1人なのかもう完全に1人 本当ですか あのよくグループなんじゃないかって言われるんですけど もう最初から今までもう 100%1人で動画の編集もお1 人でやられてるんですかはい 衝撃だな えあのミュージックビデオとかはどうなってるんですか ああれも 1人で あそうなんですかえ えじゃ作作曲出演編集全て 1人ってことですか そうですねもう外部の地は一滴も入っていないです いや今日1番の衝撃だな 本当ですか 本当本当ですか?えそれは何かこだわりが終わりになってそうやられてるんですか?っていうのは別に抜けさんとかの場合別に色々外注することもやりたい放題だしそうやってあの受にパラサイトしたいって思う存在は別にいくらでもいるわけじゃないですか だから安易な方向に流れていけばいい人と永遠とコラボしていけばそれでできちゃうと思うんですけど 1人を貫かれてるのはなぜですか まずその人にも頼むのが苦手なんですね それはすごい分かりますはい なんかちょっと迷惑なんじゃないかなとか考えちゃうんで それだったらもう 1人でやるのが 1 番楽かなっていういやだから大変なのは大変じゃないですか [音楽] はいそうですね ゆ委ねちゃいたいなっていう誘惑はないんですか うん 別に自分から頼まなくてもなんか行ってくる人とかいくらでもいるはずじゃないですか?あ意外といないんですねま人間だと思われてない可能性ありますからね [笑い] なるほどいやそんな単純な想像体制だとは思わなかったです なるほど じゃあ仮にま多分受さんみたいになりたい 受さんみたいなことやりたいって思ってる 子供たちとかたくさんいると思うんですよ そういう人にあのキャリアアドバイスを求められたらどうアドバイスされますか ちょっと今のお話をかかってるとあまりにもあのコピー不可能で再現性がなさそうな気がものすごくしてきて不吉な予感がしてるんですが あのもうやめなさいとだけ言います そりはそうですよね辛い人生なので でも今は幸福じゃないですか?ふ もう少し言うとんこれだけ多くの人に求められ喜ばれ楽しまれることは結果として受していますか そうですね多分うん あのすごくありがたいと思いますし幸せ 実際あの 自分はこう なんかドッペルゲガみたいに上から見れば すごく幸せな状態だとは思うんですけど なかなか ちょっとその幸せさを気持ちとして実感 できて ない うんないんですよね 何がまだ欲しいですか 世のクリエーターが喉から手が出るほども色々こう手に出てきたわけじゃないですか?だって YouTuberとしても1 級作家としても超 1 級プリクラにまでなりミュージックビデオを作っても跳ねてしまうみたいな 確かに もうマリオの確変状態みたいじゃないですかも関わらず実感がないとか今多分あのぶち切れそうになってる視聴者結構いると思いますふん 何が足りないですかね?あるいは満たされるってことはないんでしょうか そうですねあの 元々その自分が何かを作る時の言動力って いうのが 楽しいとか幸せっていうよりは もうナチュラルに暮らしてると襲ってくる 不安とか あのわけのわからない 辛さとかそういうものを 忘れたりとか麻痺させるためにあの作る 何か作ってる時だけはそのいろんな不安と かから逃れられるから作るっていう 人間だあのそういう人間で なので今も その必死に 辛さを作ることで 埋めてるという なんかそういう気持ちとしてはそういう 感じに近いんですね 辛さを作るの難しくなっていかないですか ああ満たされて はいい いやでもなんかどんどん湧いてきますね 不安がですか はい 何に追われてるんですか うん 多分なんか不安がないと不安になるみたい なそういう性格なので ちょっとこうなんかの不安が あの取り除かれると また別の不安を探してで見つけたらまた そこで不安になるっていうそういう変な 悪循環 がずっと続いてるんですようん でもその変な不安の悪循感を才能っていうのかもしれないですよね そうだとありがたいですけどね いや今日最初におお会いした時はその受津 さんが本当に人間なのかが気になって じろじろ見てしまったんです 結果として分かったのは受津さんという人 はまその才能の循環に追われ続け 不安を内側から製造できる超人的な才能な んではないかという意味で 別の意味で受けさんは人間ではないという 結論にたどり着いたような気が勝手にして いるところです 結論人間ではない えちなみに番組ホームページではノーカット版の配信もしていますえ番組が大赤字で大変です是非皆さんカパをよろしくお願いします 最後に1 個だけアンコール的に質問かってよろしいですか なんか受けさんの作品を拝見してるとがすごく一貫して執着されているなんか大きなテーマがあるなっていう感じがすごくするんですよ はい でそれはある意味その物の構造と心の構造のずれが生み出す不安なのかなっていう気がちょっとしたんです っていうのはその 多くの作品でその一方で親子とか家族とか その上で立ち上がる う人間関係であり 常念とか感情の関係みたいなものがある じゃないですか でそれとある意味映しになるような形で家の間取りとか絵の中に描かれてる者の構造みたいなこの物理的な構造とか関係みたいなものを描かれてらっしゃりますよね はいである意味でだ単純に言えばその 2 つがこう照らし合わせてこし合ってるんだと思うんですがしかしそこにく常にずれが残り続けるじゃないですか でそのずれがある意味不安を生み何か確定 できない謎を生みそのホラーを作り出すん じゃないかっていう気がするんですでこの 問題に対する執着ってのはどこでいつ 生まれられたものなんですかななぜこれ ほど表面的には家族とか親子とかそれと それとついになった 間取りとかへのデザインみたいなその物理 世界の構造の関係みたいなものをこんなに 永遠と 追求されるようになったんですか うん そうですね 何でしょうやっぱり 出発点としてはあの 物作るのがこう手を動かして物作るのが 好きなので マテリアルがまず最初にあってでそのそこ に物語をつけるっていう順番で作ってるん ですけどでそうするとなんていうは どうしても 自分が行きついてしまうストーリーが 家族とか親子とか そっちに自然に流れてっちゃう という感じですかね でしょ多分だいぶ無意識にやってるとは思うんですけどでも無意識にやられるぐらいその家族とか親子とかっていう問題がゲットさんにとってすごく深刻なんだろうなっていうことは表面的に分かるんですがあのうん [音楽] [音楽] その家族感のトラブルとかはあの全然 ないんですけどあの この 変な絵っていう お話を書いた時に これ書いて初めて分かったのがその ここの変な絵っていうのか 母親その母性が暴走してしまうっていう 物語なんですけど帰っていくうちにその この中の母親と自分がすごく同化して しまうような感覚を 感じたんですねもしかしたら自分の中に 母性的なものがあってでそれが いつか暴走して 自分がそれに食い殺されちゃうんじゃない かみたいなそういう不安はうん あるなと思いましたねうん なんかその分かりやすく月さんのご家族が とかそういうその現体権がみたいな話では ないんだろうなっていう気はするんですよ ね もしかしたらちょっと思うのはその家族と いう関係とか親子という関係やってその人 と人との関係であり心と心の関係であると 同時に人間によっては動かせないような い鎧に 私たちを拘束してくるものみたいな部分も あるじゃないですか で例えば 間取りみたいなものもある意味その簡単に は買えがい 私たちにとっては与えられたものと見なす しかないものの構造みたいなもので1番 身近ななんか代表例なんじゃないかって いう気がするんですよね だからもしかしたらその毎日の生活日常 みたいなものをやばしがく拘束してきて 私たちの心がそれに反応する形で暴走する しかないような何かっていうものが月さん の 創作のそこをずっと流れてらっしゃるのか なとかっていう 取り止めもないことを考えていた次第です まなので変えられそうに見えて変えられないものっていうことですかね そしてそれが変えられそうに見えて変えられないことに対する私たちの混乱不安絶望みたいなものでこれはなんか広げてみれば世界と人間との関係っていうのがそういうものなんじゃないかと思うんですよ まつまり世界はあるいは社会は人間によっ て作り出されているので私たちはこの世界 を変えられるはずなわけですよねまにも 関わらず私たちはその変えられるはずの 世界に対して常に受動的で惨じめでそれに よって追い詰められ混乱し常に不安に苛ま れるっていう不思議な構造持ってるんだと 思うんですよでこれがもし絶対に変えられ ない何かのとか条件であればまだ楽なんだ と思うんですよねその変えられそうな希望 が一瞬 薄として差しるにも関わらず 絶えずほとんど変えられないという現実に 叩けようとされるみたいなこの世界とそこ に住む人間との関係みたいなものの1つの このシンボルが 家族とか間取りとかみたいなものとして その作品に現れてるのかなとか 次第です すいません何の結論も落ちもない取り止めもない感想でしたえそんなに考えていただいて公栄です ということで今日は人間ではない受さんにお越しいただきましたセキラなお話をありがとうございましたくそありがとうございました Wecanbre itWe
#成田悠輔 #雨穴 #変な家
『夜明け前のPLAYERS』
経済学者・成田悠輔テレビ地上波初MC!PLAYプロデュース!AX-ON制作!
未来の日本を作る 変革者「PLAYERS」 と成田悠輔の予測不能な対談番組です。
今回のゲストは、全身黒ずくめに白い仮面をまとった正体不明のホラー・ミステリー作家 雨穴さん。雨穴さんを一躍有名にした不動産ミステリー『変な家』はYouTube再生数が2000万回超。小説・ドラマ版も大ヒットを呼び、続く「変な絵」「変な家2」も人気となっています。
今回は『日常に潜む違和感』そして恐怖を巧みに描き出す、作り手としての雨穴さんに、成田悠輔が迫ります。ホラーの本質とは何か?ヒットを生み出す秘訣とは?そうしたトークの先に現れた雨穴さんの「狂気」にも、成田悠輔が光を当てる神回となっています。
▼雨穴さんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@uketsu
▼公式HPでは、会員限定で「収録素材そのままのフルバージョン」を配信中!
収録前の成田やゲストの特典映像もここだけで楽しめます。
本音の成田が見たい人は要チェックです!
【夜明け前のPLAYERS公式HP】https://players.stores.play.jp/
#PLAY #AXON
▼SNSで最新情報更新中!
【Twitter】https://twitter.com/yoakemaeplayers
▼夜明け前のPLAYERS オリジナル新オープニング曲
「M.O.E」80KIDZ & Adee A.
▼株式会社PLAY 新卒採用/中途採用募集中!
夜明け前のPLAYERSをプロデュースする株式会社PLAYでは
ITエンジニア、ビジネス職など多数募集しています。
『動画の世界は、ここからもっと面白くなる。』
詳しくはこちら↓
https://hrmos.co/pages/play
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スタッフ
<企画プロデュース> 宮原 耕介
<総合演出> 小俣 猛
<構成> 西村 隆志
<プロデューサー> 本田 芳穂
蔭久 雅秀 大羽 亮太郎(PLAY)
<演出> 森 大祐
<ディレクター> 布施 好則 伊藤 琴美 鈴木 靜香
<ブレーン> 行実 良
<テーマ曲> M.O.E / 80KIDZ & Adee A.
<技術協力> イメージランド ReVeL
<制作協力> AX-ON
<制作著作> PLAY
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ノーカット版はこちらから → https://players.stores.play.jp/videos/aa20739b-7428-4ab2-8b61-cf93ab0d82cd?utm_source=x&utm_medium=yt-20250616
「夜明け前のPLAYERS」公式チャンネル登録もお願いします!
雨穴さんてツイン・ピークスの映画の曲好きそうですね!
必要に迫られて創作せざるを得ないタイプの人じゃないと続かないよね、たぶん。
成田さんの分析すごく面白いなー
おせちの話は何分からですか?
きんいろきつねのきんたちゃん
絵本
涙が、ぼろぼろこぼれ
後悔と意味の無い私を知りました。
作業がノートパソコン?!あのデカいデスクトップじゃないのか…()
雨穴さんノートPC使うんだ…あのデカいPCじゃないんだ
雨穴さんとの会談途中コントみたいで面白かった。雨穴さんの作品は[不安]からスタートしてたんだね
雨穴さんのこの容姿で、儚げな声と話し方がクセになる
知り合いの成田さんに電話をかける日が待ち遠しい
雨穴あんまり好きじゃなかったけどちょっとマシになった😅
11:17 外部の血は一滴も…
雨穴さんの表現すぎる😂
お二人の対談第二弾
期待しています!
お2人が合わさった静かなる爆発力よ、、、
このふたりの会話が心地よすぎて(*´`)♡
18:44 結論…人間…ではない…
噛み締めてるのいいな
自分が雨月さんに魅了される理由が言語化されていって沢山の発見がある対談でした。成田さんという人にもまた新たに魅了されていく自分がいます。ありがとうございます。
アルゴリズムにより初めて自我を獲得した好例
もはや傑作を生む条件は、作品との対話ではなくアルゴリズムとの対話となり、私たちはそれを受け入れるしかないことを対談で確認すべきだった。
芸術的進展はそこからしか生まれなくなってしまったのだから。
2人が考えてる間が心地よいです。
雨の音を効いてる時くらい、リラックス効果がある気がします。
ググる幽輔1:46
やはり繊細で面白い人だね
あぁ愛くるしい…
雨穴さんに幸あれ
Cabin Essenceは当時制作途中で完成しなかったアルバムSMILEに入る予定の曲ですね。自分もBrian Wilson好きです。お亡くなりになりましたね。
迷惑なんじゃないかって、人に物を頼むの苦手で控えめな雨穴さんが益々好きになりました。
…け、結論、人間では無い(汗
最近、「人と関わるのが苦手だから一人で働く方が合ってるかも」といった声をよく耳にする気がしますが、雨穴さんはその中でも群を抜いて独自路線を突き進んでいるな〜と感じました ( ˶ˊᵕˋ˶)
「誰かと働くのが苦手」「指示されるのが苦手」「自分でやった方が気が楽」──そんな思いが、結果的に“好きなこと”に全力を注ぐスタイルへと繋がっていくのかもと思うと、今の時代らしいなぁとも思ったり (。•ᴗ•。)
今回もとっても楽しかったです!ありがとうございました!!
全部ひとりでやってるの凄いなぁ。
でも栗原さんは存在して欲しかったw
より一層、雨穴さんが好きになりました。成田さん、ありがとうございます!
謎は深まった
動画はあんま好みじゃなかったけど、あんまり仕事できなさそうなのが親近感わいた
『結論:人間ではない』に笑い、そして雨穴さんに家族がいたのにちょっと驚きました。
雨穴さんが種を増やす時は肉体が分裂するとイメージしていたので😂
動画を前編後編と続けて見ましたが、雨穴さんがずっと緊張気味で面接をしているようなカウンセリングを受けているような…そんな感じなのでずっと可愛かったです(◍˃ ᵕ ˂◍)
今まで見たPlayersの中で一番面白いかった。成田さんと考える速度と奥行が合っている気がする。成田さんが求めてそうなゲスト。
17:00 雨穴さんは不安を”何かものを作ること”によって埋めてるって言いたかったけど成田さんは”不安を作ること”、つまり不安を自ら意図的に作り出すことによってそれを作品制作の原動力としてるって解釈してる?
私は雨穴さんの「child room」という曲がすごく好き