ドラえもんの秘密道具ですやん

ねあれあれっぽいのもできるってことなん そしたらマジでやばやばいやんもうこれで スタジオもんでるような感じになっちゃい ますよねていうはいはい皆様こんばんは 小田です皆様本日はいかがお過ごしでした でしょうかというわけでですね本日はです ねこちらですねもうね私が今更やった ところで皆さんねあの散々多分ですね 調べ上げられましてねいろんな方がですね 発信されましてですねもう今更取り上げた ところでなんですけれどもねやっぱりこれ に触れずにはいられないっていうですねま 私のですねそのなんて言うんでしょうね 機材の塊のような人間ですからねいやそう でもないななんか最近そうでもないんすよ ねなんかああるないですかこう波がいや ここは技術やなっていうタイミングといや 機材やなっていうタイミングとなんかね こう波があるんですけれどもねその波を ですねこう行ってる時行ってるんです けれどもそのですねこの自分の気持ちに あんまり左右されたくないなっていうこと でとりあえずですねこちらですねあの全然 関係ないかもしれないですけれどもね ヒリックスのえスタジアムってやつがです ね出るということでですねスタジアムです からねもうスタジアムクラスじゃあ前の やつは何なんやってねホールとかなんかな 前のやつがどうとかじゃないんですよね こちらですねまず見た目がこのような感じ でございましてえ気象画面にアンプが映っ てるっていうのがなんかすごくないですか ここまでいりますこここまでここまでいる ここまでいるもんなんですか確かにこの UIだとテンション上がるかもしんないん ですけれどもねまこっちの方がそうか テンション上がるかここまでいるんすね ここまでいるんかなって私は思ったんです けれどもね派手な方がいいっすよねでです ね実際レベルのレスポンス性ということで ですね実際レベルのレスポンスがまてか 十分でもあれですけどねレスポンスでいい ですけれどもねなんかもうだって私全部 なんて言うんでしょうボリューム コントロールだけでこの前のライブもやっ たので全然ヒリックスだけでも十分なんま というかその時はHXトンプでしたけれど も全然十分ですけれどもねで全く新しい アゴーラって言うんですかねゴーラえ アンプモデルがリアルなアンプサウンドと レスポンス性の新たなベンチマークを確立 とでインスタントインスピレーション瞬時 にインスピレーションを8inの高改造 タッチスクリーンや多くの改良を 取り入れることで人間工学に基づき直感的 かつ刺激的なユーザーインターフェースを 実現という感じでございますねでえ トータルコントロールWi-Fi Bluetoothショーケース オートメーションプレイバックエンジンと の搭載によりこれこれまでいない コントロールを可能にということでですね もうねすごい何ができるんだっていう感じ ですよねシーケースって何全然わかんない ですけれどもねでユアサウンドセンター ステージということでですねヒリックス スタジアムファミリーアンプアフェクト プロセッサーは初代ヒリックス プロセッサーが成し遂げたのと同じく新た なベンチマークを確立しますパワフルな DSPと全く新しいアゴーラモデリング アゴーラモデリングによりしたサウンドと 演奏時のダイナミックスへのレスポンス 洗礼されながらも直感的なユーザー インターフェースそして昼なき コントロール機能を実現しますさらに従来 のヒリックスHX製品で作成された プリセットはそのままですねこの互感を 保っていますということでですねいいです ねでヒリックススタジアムファミリー はヒリックスタジアム XLフロアプロセッサーとヒリックス スタジアムフロアプロセッサー エキスパンドD10デジタルIO拡張 ユニットEX2エクスプレッションペダル 2スイッチそしてヒリックススタジアム バックパックで構成されています Fリックススタジアムファミリー製品が あなたの音楽のビジョンの現実を強力に サポートします新しいアゴラモデリングと いうことなんですけれどもねその前にです ねこのあなたの新しい音楽ビジョンを ビジョンの実現を強力にサポートしてくる らしいんですけれどももうね普通に ヒリックスでですねその音楽ビジョンを 実現できない人は多分これあってもでき ないんじゃないですかねで私は思うんです けれどもなんか別の方法があったりするん ですかねわかんないですけれどもね十分 本当ヒリックスでもでえパワフルなDSP と全く新しいアゴーラモデリングにより 卓越したサウンドと演奏時の ダイナミックスへのレスポンス洗礼され ながらも直感的なユーザー インターフェースそして広いなき コントロール機能を実現しますさらに従来 のHXHX製品で作成されたプリセットは 股関性を保ってあこれ先読んだところやな なんでここっすねハイパーハイパー コントロール機能でえ超リアルなアンプ サウンドと理想化されたアンプサウンドを 自じる時代に調整これなんだこの理想化さ れたアンプサウンドと超リアルなアンプ サウドってのは別なんすねだからそれが 多分このあなたの音楽ビジョンの現実動を 強力にサポートしますのところに関わって くるのかなとえプロキシアンプえ キャビネットエフェクトクラウドベース クローニングエンジン搭載ということで ですねなんか真似てるんでしょうねクロー ニングっていうぐらいですからねとこの プロキシアンプって何プロキンプっていう のがなんか今まで出てないですもんね何か あれなんですかねなんか面白そうな新しい キャプチャーみたいなもんなのかなわかん ないですけれどもねでHXファミリー製品 とプリセットの互性ということでですねま あるとで公開像度のタッチスクリーンこの タッチスクリーン結構悩んでたらしいです ねやっぱり壊れやすいのと壊れた時に結構 修理台かかっちゃうっていうのでタッチ スクリーンじゃない方が安かなり安く済む らしいんですよねで高コントラスト OLEDのあこれですねあのSteam デックもOLEDになりましたからねで フォーカスビューによる直感的な パラメーターコントロールということで ですねなんかね昔ボスとかであったボスと かでもありましたよねEージなんとか みたいなねあれも良かったのらしいですね でプリセットオーディオーディション用の オーディオクリップと情報表示ということ でですねこれ何なんでしょうねあと シーケースオートメーション機能及び プレイバックエンジン搭載トゥスイッチ 付きの高サイドエクスプレッションペダル でWi-FiBluetoothの コントロール無償のFリックススタジアム エデターソフトあソフトウェアエデターと いう感じでございましてですねこうねある んですけれども最大4Kの エクスプレッションペダルに対応あこの辺 でも私ねもう皆さんねこの辺多分見られた と思うんでどうでしょう私的にはこの やっぱ126デベ以上のダイナミック レンジを備えた2系統下片インピダンス インストルメント入力ということでですね これねあの音ね良すぎることによってです ねなんか前回それこそHXトンプとか ヒリックスとかなんですけれども音がいい からあま生々したが失われるからこそ先取 リターンからインプットするっていう方も ですね結構チラホラいるらしいですよこれ もですねあのライン6の方にお伺いした話 なんですけれどもねでえ128デビBの ダイナミックレンジを備えたXLRマイク プリアンプということでですねなんか マイクも繋げるんですかねで最大4系統の ループということでですね4系統という ことはループ2つインアウトインアウトっ てことかな4つループ入れるわけじゃない いすよね多分ちょっとサイド見てみないと わかんないんですけれどもねでえ最大4 系統の外部エクスプレッションペダル4つ もねペダルを置けるとでアンプ コントロールもできるとでドラムトリガー 入力に対応これもちょっとわけわかんない ちょっとどういうことドラムトリガー入力 に対応ってこれちょっとどういうことなん かわかんないですけれどもねでオプション のエキスパンドD10ユニット及び将来的 な周辺機器拡張のためのNEXスポート NXポートちょっと被るな新サイズでえ タイプCとA及びリムーバル32GBの MicroUSBストレージで剣ロな内蔵 電源DRPSの押し出しアルミニウム性 トップシャーシと折り曲げ式スチール式 ベルトベースプレートということですねで もこれねペダル付きとペダルなしっていう 感じですねでそんな感じでございまして ですねこっちだと2系統になっちゃうん ですねペダルなしの方だとエフェクト ループとかエクスプレッションペダル アンプコントロールドラムトリガードラム トリガーってマジで何ドラムトリガーで これでこれとちょっと待ってこれをドラム トリガーで使うってこと確かに山ハあり ますよねとか何でしたっけegoでしん なんかありますよねEGSEGSじゃなく て何でしたっけなんかありますよねヤマハ のねあれあれっぽいのもできるってこと なんそしたらマジでやばいやんもうこれで スタジオ持ち運んでるような感じになっ ちゃいますよねていうかこれ1個あったら ライブできるみたいなみんなねあとオノン フットスイッチとか持っててみたいなで それ繋いでみたいな感じでできそうな気も しますけれどもねなんか設定めっちゃ めんどくさそうですけれどもで同機も出し てとか全部できそうな気がするで私気に なったのはこのEX2ですねちょっと デザイン好きっすねこのね エクスプレッションペダルGOも使えます からねPTGってなんやpoGって何えあ ありましたねPOTGO多分あれすねで HX1とかもですねえ使えるという感じで ございますねデザインは結構私好きですね でこのエキスパンドXってやつもですね ちょっとサイド見たいんですけれどもま おそらくこのlineン6のバリアックス が使えるようになるのかなあとまパワー キャビがアクティブスピーカーを接続 できるようになるチャンネルの オプティカル出力をがまこれねちょっとね サイド見たりとかしないとあんまよく わかんないのででも見れないですからね まだまだなんでしょうねであとリュック サックですねリュックサックっていうか あのスタジアムバックパックねこんな感じ のものがあるという感じでございまして ですねまだねちょっと写真もうちょい見 たいすけどねなんかどっかでサイド見れた んすよ確かあこれかこれですねこれが えっと2系統しか取れないやつなんでそう ですね先度リターンがあ先動リターン2個 ニコニコですねなんでえっとこっちなら 線取リターンが4つついて るってことですねなんで買うならこっちの 方がいいなって感じなんですけれども ルーティングがどうなんのかがわかんない んですよねそのHXストンプじゃないや クドコteみたいに結構ルーティングも 自由時在なのかなんかHXストンプがそう でもないんですよルーティングが別に自由 に見えて自由じゃなかったのでその辺が ちょっとどうなってるのかっていうのがま 気になるところではございますけれどもね までもなんか裏技的な感じマニュアルには 乗ってないねあの以前どかでも紹介させて いただいたんですけれどもマニュアルには 載ってない使い方みたいなやつでですね その自分で使いたいようにプログラムする ことができるっちゃできるんですよこう いうやつってでもややこしくなるんで マニュアルには載ってないんですけれども そういう使い方とかもまこの前教えて いただいたんであれなんですけれどもね あるのでもしかしたらあるんかもしんない ですねちょっと分かんないですけれどもね なんでですねま期待っちゃ期待なんです けれどもぶっちゃけヒリックス普通の方で も十分なんでこれを気にヒリックスの値段 が下がってなんかねまさすがに10年経っ てるんであれなんいや10年経っててもね 10年経っててもあの音出たら立派ですし それこそ8とかフラクタルのXFX2 なんてもうね破角の値段で売られてるじゃ ないですかあれに比べたらまだちょっと 高い値段で売られてて昔はかにフラクタル 製品の方が40万ぐらい45万ぐらいです よねしてたのにですよ今となってはあっち の方がはかに安いのでそう考えたら やっぱり息が長い商品でしたよねでこれも 多分ね今後だいぶ息が長くなるのじゃない のかなっていう感じもしておりますので 是非ですねこっちでもいいと思うんです けれどもこれを機会にヒリッスの方 HXOンプ持ってる私とかみたいな ユーザーがヒリッの方を買う アップグレードみたいなね自分の中で アップグレードしてもいいんじゃないのか なとは思いましたというわけでですね本日 の動画がよろしければ是非ともチャンネル 登録と高評価の方よろしくお願いいたし ますとですねXとInstagramの方 もやらせていただいておりますので是非 ともフォローの方もよろしくお願いいたし ますそれではですね次の動画でお会いし ましょう

使っている機材(随時更新)
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1HMAQME0ZO0X8?ref_=wl_share

オリジナル曲のプレイリスト
AMAZON Music
https://music.amazon.co.jp/user-playlists/f8608121bf37447187ea335d1dd7fa83jajp
Spotify

MV
RAIROUGA 

ICE EMPEROR

LOKI / Makoto Oda featuring BSK

RAMPAGE / Makoto Oda featuring MASAKI

SONGS https://www.tunecore.co.jp/artists/makoto_oda
TAB https://lit.link/makotooda

日本人初のAdversaryguitars 公式アーティスト

Discography
・MKOD (2019/10 インストゥルメンタルランキング1位 日本,ロシア)
・RAGE
・HEAVEN
・RAMPAGE feat. MASAKI(2021/3 インストゥルメンタルランキング1位 日本)   Soundhouse✖️Tunecore音魂グランプリ特別賞受賞作品
・LOKI feat. BSK(2021/4 インストゥルメンタルランキング1位)
・Ice Emperor(2021/12インストゥルメンタルランキング1位)
・雷狼牙(iTunes Store • インストゥルメンタル インストゥルメンタル トップソング • 日本 • 1位 • 2022年7月17日)

Gear.
Guitar  AdversaryGuitars https://adversaryguitars.com​​
interface UAD apollo https://www.uaudio.jp​​
Amp Neural DSP https://neuraldsp.com​​
   MLsoundLab Burgar https://ml-sound-lab.com
MArshall DSL20 http://www.marshallamps.jp
Strap Modern Pirates http://stazz.shop-pro.jp​​
Toontracks Superior Drummer 3 https://www.toontrack.com​

Ubershall Records

– Thank you for listening!
All music written by Makoto Oda
INSTA https://www.instagram.com/makoto7st/
Twitter https://twitter.com/makoto7st

Guitar参加楽曲
・レクイエム -Requiem- RiESiNFONiA 村川梨衣 (2018年2月28日 )
・ユウキ!! 小越勇輝 (2018年12月)
・Counterattack of a wimp ボイスサンプル 悠木碧 (2019年6月12日)
・Unbreakable インフィニット・デンドログラムOP 悠木碧 (2020年1月15日)
・IVY PIT-LOW MASAKI (2018年11月8日)
・カミナリサマー .BPM
・【日本リプレイ】中森明菜cover『DESIRE-情熱-』.BPM
・世界 高谷栞
・『マイヒロ』  YUM!-TUK!
・ワタシ、ナンテ、イイ女 .BPM
・ドラゴンボールSparking !!Zero

#MakotoOda​ #line6 #Helix

5 Comments

  1. ようやくこのトークでHELIXの話題を聴ける…ありがとうございます…ぶっちゃけ機材トークはマコトさんしか勝たんです…

  2. 何でも出木杉くんで、全く想像がつかないですね😅
    多機能過ぎてよく分からない状態にならなければ、これ以上ないものになりそうな予感がしています😊
    でも相当お高そうですね💦

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