【F1LIFE TALKING】ヘルムート・マルコ「角田裕毅は表彰台に立てる」【レッドブル】

はい趣味でf不1やってるよネアあるはい 趣味でsfやってる太郎ある う ヘルムートマルコ津田勇きは表彰台に 乗れる レッドブルのモーター 調子悪イザー のヘルムとマルコは英国bbcの youtubeチャンネル ザインサイドラック に対して津田勇には表彰台に立つ才能が あると語りました [音楽] 次はまだ我々が期待していた石膏を収める ことはできとらんのじゃが初日は常に マックスから0.1秒0.2秒の差の ところにおるんじゃそれはここ数戦では見 られなかったことなんじゃお前らちゃんと 見とるんかこら勇気は持ち前のスピードを ポイントに書いてく必要がある 私は彼に表彰台に上がるだけの才能がある と考えるじゃん見とけお前ら [笑い] もう 入りの安定感ははなっててから心配だったけどその後あげ上げすぎちゃってもマイクのレベルメーターフれ [笑い] ちょっと割れ気味だったかもしんないね だいぶ割れてた だいぶ割れてたかもしれないねうん いやちょっと あの初めて見たかったら多分びっくりされたあのモノマね あももえっとんえっとなんて 捜作創作ですはい創作料理の店なんではい気にしないでください まるこさんがね降ってくるんですバーンってちょっと今日ちょっと激しいの来ちゃったからねうん はい全然内容が入ってこなかったですけどね結局何だったんすか?まる子さんは [笑い] えっとえっとなんだろううん ちょだろ言った本人ももう分かってない そうまのこさんが入ってきてる間はもう太郎じゃないから 入ってないから うんま要はえっとまる子さんがうん勇気は早いんだよ表彰大人を立てるだけの力があるからま見とるやっていうことを bbcのyoutube チャンネルでうんま語ったと うん大丈夫なんですか?あの角だってのとかチンと来たんじゃない?うん何言うとんじゃ僕みたいな カチンとは来てないだろうけど まあだからレッドブルとしては宇田君の能力っていうのをまうん 去年の12 月の時点ではローソンのがいいだろうと思ってローソンを起用したわけだけど まローソン2 開けてみたら全然ダめだっていう うん というか今がダメというよりはこのままだとこの子はもう良くならないんじゃないかっていう多分それも目の前の結果とか予選結果とか決勝結果じゃなくて内容を見てあこれはもうその最初の マックスと同等レベルに行くっていうその最初のステップからまずつまづいとるわっていうので これじゃあいくらこの先頑張っても無理だわっていうことで鶴田君をま正直かなりギリギリのタイミングで 鈴鹿から変えたわけじゃないですか でそこで乗せて君を乗せるもまかなりリスキーだったわけだけど全うまくいくというね何の保証もなかったわけだけど実際に乗ってみたらあ全然ローソンとは違うわチコとも去年の後半のチコとも全然違うわっていうそのままさにまる子さん言ってる初日走行の段階でマックスとそんな違わないとこに走り始めるっていうのはうん うんそっから先っていつも言ってる通り 車をどんだけ知ってるかでどこまで突き突き詰められるかだしはい まそこがこうふわっと見てる人にはどうしてもなかなか理解しきれない うんだからそこがその 難しいしそこに行くには時間がかかるでも最初のスタート地点としては全然悪くないとこにいるっていうのはその先頑張ってこの車のことを学んでいけばある程度のとこまで行けるよねっていうまその証ではあるわけですよだそこは第一歩として最初からそこの一定のとこにいられたからあ勇気だったら大丈夫だねわこれ日本グランプリの時からチームが言ってることなわけです 別に今更これまる子さんが言ってることではなくて ずっと言ってることだからなんかちょいちょいこうねま ホーナーさんは常津田のことが嫌いって去年われてたけど今やホーナーさんって言われてるぐらい 角田用護班になってるっていう風に見なされてるけどままる子さんの発言も実は変わってないんだけど 途中なんか 田もっと頑張らなあかんみたいなことを言ったっていう風に報じられてなんかアンチの高みたいになってていやいやいや逆みたいな うんだまこさん基本的に ずっとこのスタンスだし ま津田君もいや僕そういう風にあの 結果は出てなくてもフリー走行ではマックスとこま 1 秒とかのとこにいてこんな早いチームメート今までなかったって何回も言われてるんでってだからそこに対して自信は全然拾いでないんですよねって 言ってたから俺チームの中ではもうなんか共通認識としてずっと言ってることなんですよね鈴鹿からはいはいはいはい だからまこのチャンネルでも何回も言ってきてますけどとかそこに対してはうん チームからチームっていうのはまる子さんだったりコーナーだったり他のエンジニアからだったりのチーム全体のツ田君に対する評価っていうのは多分変わってないんですよその結果がどうとか予選結果がどうに左右はされない部分のベースとしてこんだけの能力まずあるよねっていうでこっから車の理解深めていってこまで行けるよねっていうところがもうある程度確立されてるそれがかなり早い段階で おお でそこはもちろん車の理解が進まないと予選でここまで限界まで試せるかどうかっていうところはま時間かかってくし ま実際それが今のところできてないから予選でも上の方に行けてなかったりまヨーロッパ 3 連はちょっと別としてやらかしまったりとかあったんで だそこがまカナダでもちょっとうまくはいかなかった fp3から新型フロアででfp3 でトラブルっていうのがあったから予選でうまくいかなかったけど まちゃんと次から同じ条件で金どうと走ってくとま予選でそこそこのんとこには行くと思うし うん まそれがその持ち前のスピードっていうものがあるんだから普通に走ってけば予選で普通のとこに普通っていうのはまあ 6位から8位のとこですけどそこにいて でそのままそのポジションからスタートすれば当然決勝でも 6位から8 位でフィニッシュするわけじゃないですか でペースがければ何台か逆転して例えば 5位とか4 位とかあるかもしれないし前が潰れるなってことがあれば別に表台もあるかもしんないし あそういうことね そういう風にま普通にレースすれば普通にその速さが普通に結果につがるはず はず うんそれがまだできてないからままずはまる子さんとしてはそこをまずポイントにつなげて欲しいよねっていうことでしかないんで うんうん ま当たり前のことしか言ってないっていうとこだと思いますけどね それにしては までも一方でおじいちゃんこんなことも言ってるわけですよリルビルする 自分でいる マックスに勝とうとするのは不可能なんじゃが彼自身はその現実を受け入れてると思うであああいつはな頭がえいえんじゃ ああ我々はとにかく奴が多くのポイントを獲得してくれることを願るだけなんじゃはい最後こう孫を見守るおじいちゃんのようなねよくわかんないですあいつはいい子なんじゃっていう [笑い] あここのだからマックスに勝とうするのは不可能だが彼自身田君自身はその現実を受け入れてると思うっていうのがうん あの未来英語を勝てないという意味で言ってるわけじゃないと思うんですよねそれは までもシレットと言いましたね不可能だってだから現状で言うとまず不可能なわけじゃないですか今言った通り車に対する理解度全く違うわけだから うん r21 というだけじゃなくてレッブルの車全体に対してレッドブルの車のなり立ちとか特性とかコントロールの仕方とかコントロールの仕方ってのは運転じゃなくてセットアップの面でっていうんですけどうんうんうん それはチーム全体としてエンジニアリングのチームとしてこういう風にセットアップしていくっていうのもあるんでそういうところに対してま津田君とマックスでは理解度全然違うわけだからそれはいきなり今津田君がマックスに勝てるかどんだけ予選で頑張ったとしてもどんだけ速さがあったとしても勝てないよねっていうのはまこれ当たり前のことだから今この目の前の例えば次のオーストリアグランプリでマックスに勝つために頑張るぞっていう風には思ってないわけですよ津田君は [音楽] うんうん そうそういうスタンスで行くとガスリーとか はいはいはい ローソンみたいに大きくつまづいてゴゲって言っちゃうよっていう うん つづきがでかいと骨折するじゃないですか はいはいはいはい でもまあマックスに最初から勝たなくてもいいでもこんマ 1秒とかこマ2 秒のとこにはいなきゃねっていうそこが目標としてうん レースにアプローチすればいいってことは今つが分かってるっていう うん ところを言ってるんだと思いますね多分最終的にマックスに勝てるかどうかはそれは分からないですよね はいはいはい その田君がその車に対する理解深めていった時に勝てるかもしんないしそこを勝つ可能性がないとは言ってないと思うんですよねまる子さんはね うんふんうん ただ現状で勝つことはできないけどその田君の速さがあればコンマ 2秒こ3 秒のとこにいてまマックスの後ろでちゃんとポイントにつげるまうまくいけば表彰台取れるっていう速さがあるのは間違いないよっていうことを言ってる でそれ自体を 鶴田君も今の自分の立ち位置は分かっていて うん まだからこそこないだのカナダグランプリからまちょっと新しいアプローチよっていうねことを言っててまそれをおそらくそのセットアップの方向性として はい 自分のもっとマックスよりや自分の車走り方にあったセットアップの仕方をするっていうことをやったわけでまそれがうまくいったか言ってないか正直ちょっとわか分からないですよね まだね予選があいう形になってしまったんで そこがうまくいったと断言はできないけども失敗したとも言えないっていう風に魔法には言ってたんで はいはいはい だからま基本的には悪くないと思うんすよねそれがねだからマックスとマックスに勝とう思うんだったらマックスのやり方やるしかないんですよあの車の 100 点出し切るにはマックスがやってるやり方しかないわけだから マックスは出し切ってるから ここにいて例えば鈴でポール取れるとか優勝できるわ車 100%以上引きてる からあそこにいるわけですよでそこをまこのマックスに勝とうったら同じやり方で 100点この車の100点か110 点を引き出すしかないわけだけど今の津田君はそもそも頑張ってもそこは無理だっていうこととチームもそれは別に求めてないっていう 100点目指して失敗して80 点になっちゃうよりは 確実に95 点取れるやり方やった方がいいよねっていう だからこっから先何戦かは間違いなく津田君はマックスより後ろにいることになるんですけど うん それは津田君が遅いからではないっていうことは我々見るガーも理解してマックスが目指してる 100点じゃなくてつ田君は90点とか 95 点を確実に取れるセットアップでこっから何レースか望んでいくっていうことこれがまいつまでなのかわかんないです今シーズンずっとなのかうん まシーズン前半までであもうなんか車の理解深まってきたな でじゃあマックスと同じ方向に行ってみるかっていうこともあるかもしんないしは それはいつまでになるかわかんないけど 少なくとも車の理解が 100% 進んだというか自分が何も考えなくてもこの車を自由時代に走り乗りこなせるなってなってきたらそういう風にまたマックスと同じような線方向性に変えていくかもしれないですけどそこに行くまでは確実に 90点95 点が取れる車の方向性のセットアップですまある意味これレーシングブルズっぽくするって意味だと思うんですけど そう そういう風なアプローチの仕方をするっていうことですよね うん まあのチームとしても別にマックスに勝つことを今鶴田君に求めてるわけじゃないしそれよりもそのつまづいて 90点が80 点とかになっちゃうよりは確実に 90点95 点出してほしい確実に毎回ポイント取って欲しいっていうことを望んでるから まそういうやり方をカナダからやっておそらくカナダも fp3 トラトラブルがなければそういう結果になってたはずっていうのは分かってるから ああそう それでいいっていう風に考えてるってことでしょ だからまチームは見た目の予選 11位で決勝12 位っていう結果見た目の結果じゃなくてちゃんと内容を見て あちゃんと行けてれば予選こうだったねとか決勝こうだったねっていうことでしょうね うーん だから別にまる子さんが言ってることは何も新しいことではなく うん 今までこのチャンネル見てた人は知ってたうん知ってたっていうことだとそれでしかない同じことを言ってるだけですよねこれはね [笑い] うんまだから実際そのねまだまだ車になれてない 車になれてないって話が 1 個常にありますけどあのま実写には乗れないけどシミュレーターには乗れるわけじゃないですか はい うんでシミュレーターもま限りなくその実写に近いことが学べるんでしょ今時のやつは うんそれなんかそれも寝るましうば うん なんだったらシミュレーターのコピットの中でご飯食べろやみたいぐ uberお前の好きなubber 頼んだるわそうすればいいんじゃないのと みたいな そういうことでもないってこと まシミュレーターで学べることはあるとは思うんですけど はいはいはいけどはい でま実際えっとスペイングランプリの後とかあと鈴鹿の後の 3 連戦の後とかはシミュレーターやってましたけど ただその田君自身がシミュレーターは自分が何かを学ぶこともたではなくて はい こういうセットアップはこうだよっていうのをエンジニアに伝えるためのものっていう捉え方はしてますよね彼は へえ そうちょっと古い考え方かもしれないけど彼は ああなるほど そのシミュレーターで自分がなんか学べることはそんなにないないことはないけどそれはセットアップの これがいいとか悪いの話であって はいはいはい ドライビング面でこのコーナーではこうドライビングした方が早く走れるみたいなことをシミュレーターで学んだとしてもそれが実写で同じとは限らないっていう考え方まそれ実際そうだと思うんですよね うん だしそのぐらいの突き詰めた部分のドライビングをやってるからマックスとツ田の違いみたいなのはね はいはいはいはいはい だからそこは多分シミュレーターでは再現できないとこだと思うんですよね 実際走ったらここでのバンプはバンプではこういう風に動くよねとか この路面ではこういう風な反応しちゃうよねとか遠ではこう跳ねた時に戻る時の挙動こうじゃないんだよねとか色々あると思うんでシミュレーターで確認できるのは基本的にはセットアップの方向性としてこういうのありますこういうのあります になりますを試してみてあこっちはいいねとかこっち良くないねとかこっちは高速コーナーではいいけど低速コーナーで良くないねとか じゃあこの方向にしようかとかこれとこれミックスしてこのコーナーではこの部分取ろうってこっちのコーナーではこの部分取ってうまくバランス取れるようなセアップにしようみたいなのをやる作業ってこれは津田君はエンジニアのための作業っていう風に ま言ってるもうんああなるほど で結果的にはもちろん自分のためなんですけどね はい迎えるまですよくする うん イニシャルのセットアップが良ければ現場で fp1 からえなんか良くないからこっちにしようどっちどっちにしようみたいなことは話さなくていいし fp2 に向けてじゃあどこをガラっと変えようかとか p3 に向けてさらに変えなきゃとかっていう必要がないし うんだ そこは正直ここまでのレースであんまり金曜日のイシャルからはまってますねじゃないですよあはいはいはい fp1 の走り始めからすげいフィーリング良くてそのまま微調整だけで fp3まで行って予選の練習 fp3 でしっかりできて予選バっていうこれレーシングブルズの時もそうだったんですけど fp1 の時のイニシャルがすごいいい時ってのはこのまますごいうまくいくんですよねで予選バシンとはまるんですよ でもここニシャルが大きく外れてるとやってく作業が全然違ってきちゃうんで ああなるほど 予選に向けたビルドアップじゃなくなっちゃういものを探す作業になっちゃうから フリー走行でのまさに今の君は車のことを勉強してこのビルドアップしてかなきゃいけないのにイニシャルセットアップがおかしいってなると全然違う作業やんなきゃいけなくなるからそのためにシミュレーターでじっくり作業しておくっていうのは必要だし実際やってますと うんああそういうことなのね でも実際じゃあこのコーナーでどういう風にドライビングしたら早く走れるかなもう実写でやるしかないから で今田が求めてるのはそこじゃないですか はい でこういうとセットアップそのベースの部分はもうそんな今更ね 5 年目だから言うことでもないっていうのもあるだろうし うん まエンジニアそのリチャードウッドもそうだしその角田チーム自身がままだ若いエンジニアが多いからそこの部分彼らの勉強だったり彼らとのコミュニケーションとか連携だったりっていう部分のためにもまシミュレーター作業は少しでも多くやった方がいいと思うしま実際それでやってるんだと思いますけどね ああそういうことね まあねあのチームもそうですし応援されてる方もねそろそろガツっとねポイントを取ってほしいなっていうね ガツっとはいかないでしょだからうん ああコツコツ普通だからオーストリアでは 3日間として普通に走れれば 同じスペックでねはいはいはい その結果として行くところがトップ 4チームの1番後ろの方トップ8 の下の方なのかそれがそのま例えばトップ 4チームの4 人のドライバープラスまマクラ 2人いるからうんトップ5 と争うってこれ実質もうマックスとコンマ 1秒2秒の差っていうとこだから そこは正直難しいじゃないですか そういうことか マックスがトップだったらこんま 3秒落ちでもまこのトップ5 にいるかもしんないけどはいう マックスがこトップからまくられんからこんま 3秒落ちですだったらもうそっからこま 2秒落ちただけでこま5 秒差でしょってことはもうトップ 5には入らないですよね入らないうん だからそこのトップ5 に争えるとこにいるかどうかっていうのはま正直レッドブルの 1次第だとは思ってうんその後ろの678 位トップチームのまチームメトに負けてる人たちの中でま上に行けばトップ 66位だし うまくいかなければま言ってみればアントネリとハミルトに負ければ 8位だし それがさらに中段勢にも飲み込まれちゃうと 10位とか11位とかになっちゃうしうん それが結果としてどう何位なのかは分かりませんけど うんせめてそのトップ4チーム8 台の後ろのとこにはいたいよねっていうま入れるんじゃないのっていう話ですよね から大きくま外れちゃうとまカナダとかもそうですけどそうなるとちょっとまずいよねだけど うんうん 普通に走れればそういうことにならないからトップ 4チーム8 台の後ろの方がこれが中段グループに食われてるか食われてないかっていう とこだけじゃないかなと思いますけどねうん なるほどということでございますはいということで今回のお話かがだったでしょうか?うんまおじいちゃんは鶴田選手実力分かってますからねはいどうぞ皆さんおじいちゃんを信じてこれからも応援してください私は何の話だったかな?もう全部忘れてます と思ったこといいねボタンチャンネル登録と 分かってねえなよ うんで取り上げるなって言われても取り上げないわけでもいいかないじゃんみたいなねはい f1ライフのオークションf のりの視点からはいパカとかテスト f1ライフ の公式から公式サーなんと太郎画白のステッカーついていきますそして f のこと私にたいよ楽しみたいよと思った方はこちら概要欄から fの本サイト入会お待ちしております たうん [音楽]

レッドブルのモータースポーツアドバイザーのヘルムート・マルコは、角田裕毅には表彰台に上がるだけの速さがあると太鼓判を押しました。その一方で、マックス・フェルスタッペンに勝つことは不可能で、それを角田自身も受け入れていると語っていますが、その真意とは?

『F1LIFE』のMC TAROとよねやんこと米家峰起解説員が分かりやすくお伝えします。

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23 Comments

  1. TAROさんのヘルムート憑依特集を次なるチャンネルでアップして欲しいし動画ファイルをダウンロードするようにして下さい。日本も捨てたものじゃないなと思います。実際に角田選手を経由してヘルムート自身とチームに見せて頂きたいです。😊😊😊😊

  2. 今までパーツが揃わなかったから、週末の確認作業が多くて時間足らなくて良くてバランス優先の調整とどまっていた、ようやくスタート地点に立ったんでないでしょうか?
    走り方も変えているし、今はシケインが目立つ課題ですね。かなり加減をしている。車が上手く仕上がるとその課題もクリアになり本来の走りができると思う。
    ほんと期待している。

  3. 普通に走れば良い筈
    知るかまずは普通に走らせてくれ
    普通に走ってる角田を今年見たことあるか?
    レーシングブルズの二戦からずっと酷かっただろ
    とても今絶好調の元レーシングブルズに乗っていて、今現在王者レッドブルに乗ってるとは思えないんだわ

  4. ランド•ノリスかオスカー•ピアストリをちょっと乗せてくれないかしら⁉️😵‍💫😁。

  5. いまだにそのオープニング、分かりまてん…😢TAROさん、血圧気をつけてくださーい!

  6. 動画でタロムート・マルコさん2回出てきたのは初めてじゃないのかな?
    最後のCMもやってくれないかな

  7. 憑依マルコ、、もう少ししたら、「わっしゃぁのぅ〜〜」って言い出したら普通に広島出身マルコ笑
    マルちゃん、、因みにカープファンかと、、by武田鉄矢

  8. 角田君はいつかは表彰台に立てる力はあると思ってる。6.7.8位をコンスタントに走っていれば、運も味方に表彰台に行けるだろう。
    なのに角田君本人の責任もあって歯車が噛み合わない状態がもどかしいよね

  9. TAROムート・マルコでしか補給できないものがある😂
    本家マルコはいつものマルコでした

  10. 鯉TAROさんの活劇口調が中国の京劇みたいで素敵です。
    1992年の映画『さらばわが愛 覇王別姫』は素晴らしかった。
    あ、だからオープニングが⚪︎⚪︎アル!なのか?(違う)

  11. フェルスタッペンも自分がやってるタイヤのウォームアップや、コーナーへのアプローチの仕方等を角田にアドバイスしてるようなので、マシン特性やセットアップへの理解が深まれば本来持ってる速さを見せてくれると思ってます🐂
    そのタイミングがいつ来るか?ですよね🤔
    サマーブレイクまでに見せてくれると嬉しいんですが、どうなるか見守りたいと思います😊

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