平野紫耀&神宮寺勇太“LAオフショ”公開 カチューシャ姿にファンもん絶!「耳はつける派です」ディズニーのこだわりの楽しみ方も告白
平野紫耀&神宮寺勇太、“LAオフショット”を公開――ファン大歓喜のカチューシャ姿!
2025年6月、元King & Princeのメンバーで現在はNumber_iとして活躍中の平野紫耀(ひらの しょう)と、同じく元King & Princeで現在も芸能活動を続ける神宮寺勇太(じんぐうじ ゆうた)が、アメリカ・ロサンゼルスでのオフショットを公開しました。
SNSやファンコミュニティを通じて発信されたこの“LAオフショ”は、二人がプライベートの時間を楽しんでいる様子を収めたもので、特に注目を集めたのが、ディズニーランドで撮影された写真です。
二人はカチューシャ(いわゆる“ミッキー耳”)を身につけた姿を披露しており、その姿にファンは大興奮。「尊すぎる!」「まさか耳つけてくれるとは…!」といった反応がネット上にあふれました。
「耳はつける派です」――平野紫耀のディズニーへのこだわり
公開された写真とともに、平野紫耀は「ディズニーに行くなら、耳はつける派です」と発言。これがまた、ファンの心を掴む一言となりました。
紫耀くんと言えば、普段は天然で不思議な発言が多く、そのギャップと男らしさのバランスで多くのファンに愛されていますが、今回のように“ディズニーを全力で楽しむ姿勢”を見せたことで、さらに好感度がアップ。
カチューシャをつけるのは若干照れくさいという男性芸能人も多い中、平野は堂々と「つける派」と宣言し、その楽しみ方に一切の迷いがないことを感じさせました。また、神宮寺勇太も同様に耳付きカチューシャを身に着けており、二人の仲の良さ、自然体の様子がファンの心をくすぐりました。
平野紫耀と神宮寺勇太の“LA旅”――変わらぬ絆と安心感
かつてKing & Princeとして一世を風靡した二人。グループの脱退・再編を経て、それぞれ別の道を歩んでいる現在ですが、変わらぬ友情と絆を感じさせるこの“LAオフショ”に、多くのファンが感動を覚えました。
神宮寺勇太と平野紫耀は、ジャニーズJr.時代からともに切磋琢磨してきた仲。King & Prince時代には「じぐひら」と呼ばれ、ツンデレな関係性や自然な会話、時折見せる照れくさいほどの信頼感が人気を集めていました。
今回、ロサンゼルスでの再会(または同行旅行)という形で見せてくれた二人の姿は、単なる“オフショット”を超え、ファンにとって「信じてきて良かった」「これからもずっと応援したい」と思わせる貴重な記録となりました。
ディズニーランドでの過ごし方にも個性がキラリ
今回の写真で注目されたのはカチューシャ姿だけではありません。写真の背景やコーディネート、二人の表情、仕草などから、彼らがディズニーをどのように楽しんでいるかが読み取れます。
■ カチューシャの選び方にもセンスが光る
たとえば、平野紫耀がつけていたのは黒を基調としたシンプルなデザインのミッキー耳。一方の神宮寺は、ややユーモアのあるポップなデザインのカチューシャを選んでいたとされ、その違いにも個性が表れていました。
「どうしてその耳を選んだの?」「お互いに選んであげたのかな?」などと、ファンの間では考察が飛び交い、それもまた楽しみの一つとなっています。
■ 食べ歩き、グッズ購入…隅々まで楽しむスタイル
ファンの間では「きっとチュロスも食べたに違いない」「写真撮影だけじゃなくて、アトラクションもちゃんと楽しんでると思う」といった推測も盛り上がっており、二人の無邪気な楽しみ方に親近感を覚える声も。
また、「パーク限定グッズをお揃いで買ってたら尊い…」「帰国後もディズニーグッズ持ってたら泣く」など、ファンの想像は尽きません。
平野紫耀の“可愛さ”全開、神宮寺の“頼れる兄貴感”
平野紫耀はそのビジュアルやパフォーマンス面ではクールでかっこいいイメージが強い一方、プライベートやバラエティで見せる天然さ、無邪気さ、素直な可愛さが魅力の一つ。
今回のカチューシャ姿は、まさにその“可愛さ全開”な一枚であり、年齢を重ねても変わらぬ純粋さが、より多くの人に愛される理由だと再認識された瞬間でした。
一方で、神宮寺勇太は“国民的彼氏”とも称されたように、包容力があり、どこか安心感を与える存在。今回のLA写真でも、紫耀くんを自然に見守るような雰囲気が漂い、まさに理想の相棒的立ち位置に感じられました。
ファンの反応は?ネットでは祝福と感動の声が続出
このオフショット公開に対して、X(旧Twitter)やInstagram、ファンコミュニティでは次のような反応が見られました。
「紫耀くんの耳姿、反則すぎて泣いた」
「じぐひらLA旅行って、それって夢?」
「ディズニーで耳つける派なの、好きが止まらん」
「今でも仲良くて安心した。ずっと応援する」
「まるでデートじゃん…尊い…」
このように、写真1枚が与えるインパクトの大きさ、そしてそれを待っていたファンの気持ちがいかに強かったかがうかがえます。
結びに――“じぐひら”という関係のかたち
平野紫耀と神宮寺勇太、かつて同じ夢を見て、同じ時間を歩んできた二人。その道は分かれたように見えても、心のつながりや絆は決して切れていないことを、今回のLAオフショットは静かに、しかし力強く物語っています。
芸能界という厳しい世界で活躍し続ける二人が、自分らしさを大切にし、そして“耳をつける派”としてディズニーを心から楽しむ姿は、ファンにとって何よりの癒しであり、励ましでもあります。
これからも、それぞれの道で輝きながら、時折こうして自然な姿を見せてくれることを願ってやみません。紫耀くん、じんくん、ありがとう。そして、またいつか、“じぐひら”のオフショットが見られる日を楽しみにしています。AIが作成した動画となります。AIでここまで進歩する事が出来た人類。さらなる進化を目指し、応援宜しくお願いします。
4 Comments
しょ〜君かっこよすぎる
精進👀?
岸くん無いの?
おはよ~🙋平野さん目が怖い🫣神宮寺さん透明な肌美しいすぎる😮めちゃ大好き🤗❤ありがとうございます❤