谷原章介 玉木雄一郎氏の21年産備蓄米「1年経ったら動物の餌」発言に「残念」「基本備蓄米ってのは…」
田氏は小泉新次郎農省への質問の中で政府 が随意契約で放出する21年の備蓄につい て今回中小スーパーに出すと言っておら れるお米もあと1年経ったら実は餌で出す 予定だったんですよ1年経ったら動物の餌 になるようなものを安く売りますったって そりゃ安く出ますよなどと発言し物を醸し た氏の発言にや原は基本ってのは災害が 起こった時に人間が食べられるように取っ ておいているお米であってそういう発言は 僕は残念だなと思いましたとコメント実際 この備蓄の中から子供食堂だったりとか 生活に困窮されている方に向けて無料配布 されていたりとかお汚染用のお米が少なく なったりしたものに入札放出をされてい たりもしますからとし人間も十分食べ られると僕は思っていますと自身の考えを
玉木氏は小泉進次郎農相への質問の中で、政府が随意契約で放出する21年産の備蓄米について「今回、中小スーパーに出すと言っておられるお米も、あと1年経ったら実は餌米で出す予定だったんですよ。1年経ったら動物の餌になるようなものを安く売りますったってそりゃ安く出ますよ」などと発言し、物議をかもした。
玉木氏の発言に、谷原は「基本備蓄米ってのは、災害が起こった時に人間が食べられるように取っておいているお米であって。そういう発言は僕は残念だなと思いました」とコメント。
「実際、この備蓄米の中から子ども食堂だったりとか、生活に困窮されている方に向けて無料配布されていたりとか。おせんべい用のお米が少なくなったりしたものに、入札、放出をされていたりもしますから」とし、「人間も十分食べられると僕は思っています」と自身の考えを示した。