【期間限定】上田竜也 初の小説執筆の裏話を語る 小説「この声が届くまで」発売記念トークイベント

小説家上田達也先生と漫画家中丸優一先生のコラボがみたいです今後実現する可能性はありますかっていう質問も会場から来てるんですけど [音楽] いやしないでしょはありますよね あの大減嘩して殺し合いになると思いますはい [笑い] で改めてご出版おめでとうございます ありがとうございます ありがとうございます あの今回のね本の発売後ファンの方からとか初店からもたくさんの反響をいただいてるようなんですけれどもどうですか はい
どうですか はいま本を書き上げそしてみんなが読んでくれて いや長かったんでね本当に自分がこうやりたいと思ったのが 10年前ですか
うん そっから発売に至るまで長かったのでやっぱこうして発表あ発表じゃない あの発売されるとなんかねすごく 思うことがたくさんありますねあの ま本当に長いようで早いよっていうのは このことだなと思ったからもう6月か 実際上げたのが去年のえ春過ぎ6月ぐらい でそっからえ出そうってなってま1年後 ぐらいだったんでなんかまだまだだなと 思ってたらもうあっという間に発表された んであの発売されたんでああ 本当に当初がめちゃくちゃ長かったですけど発売されたあでした どうですか?仲間の反応は 仲間の俺言ってないんでねその先輩後輩にしろ出すよって言ってないので何ともわかんないですけどまただそのあの今日ちょうど届きましたっていうのが あのうん ジュニアの万歳の田りネからあ動画あ写真が送られてきました今日ちょうど届きましたっていうお [音楽] おはい じゃこれから読んでくれるって感じです そうですねあと中君がなんか自分のお金で買ってくれたらしいんですけども あの読んでくれたかは定かではありませんわかんないですけどはい この作品を最後もう粘り強く上田さんが その書く様子見ていやもうこれ全然この後 2作目3作目行けるんじゃないのもう少し 書かないんですかって言ったら上田さんが 僕はミュージシャンなんで も言ってちょっと恥ずかしいですか 今日は今回はここの会場に来てくださってる方から事前にね質問をいただいてるのでちょっとそれを上田さんに聞いてこうと思うんですけれども [音楽] はい できればねなん小説家上田達也先生と漫画家中丸優一先生のコラボがみたいです今後実現する可能性はありますかっていう質問も会場から来てるんですけど [音楽] いやしないでしょいや多分なんですけど いやこれどっちがどうじゃなくてこれが俺が作り出した世界観と中村君が作り出した世界観絶対真反対なんですよ 交わらないそうだからありますよね あの大喧嘩して殺し合いになると思いますはい やっぱ作風が違うとコラボは難しいっちゃ難しいですよね そうですよねあいつ俺の苦顔書く時いつもガリガリ君ですからねないでしょここにガリガリ君そうそうそう [音楽] そうっすよねでも中村さんからこの後ねどんなあの感想が来るのかは楽しみですけどそうすねだからまあまあ読んでくれてるでしょうね [音楽] だからそれをだからどう確かにどう思うのか気になるね本当に うん うんでも俺あいつ本読んであんま見たことないんだよなこういう字の本を うんうん
うんだんすかね まもしこういうのがニュースになったら近うち連絡来るでしょう その連絡は欲しいですね 欲しいですけどねはい うん
いややっぱり仲間が欲しいですね 仲間が欲しい 仲間が欲しいですうんそこに対して何かこう あのアプローチしていきたいなあとは今かずっと考えてありますねうん うん でそれがどどういう形になるかわかんないですけども今はあ現実的にこうこうこうこうというよりは今ざっくりとしてはそういう気持ちがあるってことですね [音楽] うん
うん
かな

歌手の上田竜也が1日、東京都内の書店で、初の小説「この声が届くまで」(KADOKAWA)の発売記念トークイベントを行った。上田は会場に訪れたファンを前に裏話などを語った。

#上田竜也 #この声が届くまで #KADOKAWA #KAT-TUN #芸能ニュース

Write A Comment

Pin