2025.7.1(火) 維新大集会 in 住之江 #東徹 #佐々木りえ #日本維新の会

本日は大変の方々にお集まりいただきまして誠にありがとうございます。 それではただ今まより、え、維新大会をいたいと思います。え、 7月3日から参議院選挙が始まります。 そして7月11日からはこの住では司会 議員の補欠選挙も行われますのでそのため もありまして本日はこの会を始めさせこの 回を進めさせていただきました。どうぞ よろしくお願いいたします。 はい。まず最初なんですけれども衆議 院議員のあ徹より皆様方にご報告があり ます。 え、皆さん、こんばんは。
こんばんは。 もう今日ですね、むちゃくちゃ暑い日と思いまして、え、今日の朝のニュース見てましても 35°まで上がるていうましたので、もう体感温度はもっと高いんじゃないのかなと思って、ま、今日皆さんもですね、本当に汗かきながらここへですね、お集まいただいてもう早くから来ていたいとですね、もう本当にあの申し訳ないなと実はあの皆様にですね、もうお詫びを申し上げないといけないことがあります。 え、それあの何かと言いますとですね、 あの吉村代表なんですけども、昨日はです ね、皆さん方も見ていたかと思うんです けど、夜の11時、10時ぐらいからです かね、え、報道ステーションっていう、ま 、ああいうテレビ討論、テレビで、え、 投資討論会っていうのがですね、行われ ました。で、え、今日もですね、夕方、ま 、10チャンネルでありまして、で、夜は その後はですね、この後はニュース23と いうですね、え、これあのTBSなんです けども、で、え、ま、投資討論というのが 入ってしまいましてですね、これあの、 あの、事務局から来た時はもうそんな あかんでともうみんな来るのに、それは 困ると言うてですね、もう大ぶ言うたん ですけども、いやもうこればっかりはもう 石総理の日程ですね、もう合わさ ないとこれ当討論できませんという風なことになったんで、え、今日はですね、本当にですね、申し訳ないんですけども来ることがですね、できませんでした。本当に皆さん申し訳ございません。 [拍手] あの、 ということでですね、あの、本当にあの、 申し訳ないですけども、あの、吉村代表 からですね、え、ま、ビデオメッセージと いうことで、え、動画を預かっております 。今日本当は吉村代表とね、サー木さんが ここで対談する予定だったんですけども、 ま、それもですね、動画で、え、急遽です ね、ま、撮影をするということになりまし て、え、それも後ほどですね、見て いただくことになりますので、まずは皆 さん、あの、吉村代表からの動画 メッセージをですね、見ていただきたいと 思いますので、どうぞよろしくお願いし ます。 え、皆さんこんばんは。 今日は1 日さんにも本当に着くで、え、さんと一緒に [笑い] [拍手] はい、ありがとうございました。えっと、ここで動画について 1.注意事項があります。 あの、本部からのまま許可が出ていません ので、ちょっと作成されてる方はSNSの アップロードだけはあの、お控えいただき ますようろしくお願いいたします。はい。 それでは続きまして、え、佐々木の応援 する議員団の衆議院3区のリーダーを務め ていただいています辻大阪司会議員から 応援の言葉を願します。よろしくお願いし ます。 皆さんこんばんは。
こんばんは。 え、ありがとうございます。え、お隣のあの西成の方で大阪市会議員 [拍手] すごい長いことやってます。めてます。あの辻子と申します。あの私この大阪産婦のえ佐々木りえさんの応援チームのリーダーということになってますのであのマイクを持たせていただきました。 今日は本当暑い中ね、こうして大勢をお集まいただいて本当に心から感謝申し上げます。 で、ごめんなさいね。吉村さん来ないの私が悪いの。あ、それではないから本当にね、皆さんの吉村さんと佐々木さんの対談楽しみにね、してこられたと思うんですけども、ま、今あの動画で見られたように吉村さん市長としてで佐々さん司会議員として本当にあのことをね実現してくれました。 で、やっぱりあの大阪市会議員をやってき て思うんですけども、いろんなこと やっぱり国でね、規制がかかってたり、国 でオッケーもらえないといくら考えてとで できない、単独でできないってこと たくさんあるんですね。で、そんな中で やっぱり大阪であ、あ、ことやっていく ために国の改革必要ね、こういうことする のに国のこういう力が必要だなっていう ことを本当に実際に思ってる佐々木さんが 国に行くことでもう随分大阪市そして他の 町もね、こんなことができるようになって きます。 ですから、あの、皆さんには本当に本当に教皇来ていただいたので、ま、全長 18日ありますのでね、 ま、5人できたら 10 人でも皆さんからやっぱりこの選挙は佐々木りさんみんなで応援しようよという声をね、是非ともあげていただきたい。 で、あの、先ほどの動画はSNSちょっと まだね、ダメだという話でしたけども、 今日こうして撮られて撮られた写真ですと か、ま、後でさんまたあ、すいませんが、 お話をされてる内容は動画撮っていただい てSNSにアップをしていただきたいと いう風に思います。今、あの、街の中で 私たち、ま、駅とかスーパーの前で皆さん にこう前こお会したりチラシを配ったり するんですけども、もう1つやっぱり SNSという中で、ま、そういうのが 広がっていくのは、あの、すごい特に若い 人たちにね、応援してもらえるということ になりますので、ま、皆さんにもその SNSで広めるっていうお手伝いもねして いただきたいという風にね、思います。 よろしくお願いいたします。え、私はあの 佐々りえちゃんをま、妹だという風に言っ てるんですが、実は娘みたいなもんでして そうなんです。ま、あの維新はね、 やっぱりすごいところは20代、30代 40代この議員がね、たくさんい るっていうことだと思うんです。私元々 自民党にいたので、ま、自民党の議員って どうしても 70とかね、60若いねみたいなね、感じ の世界なんですよ。だからあの自民党の 議員さんにはなかなかその今の若い人が何 をして欲しいのかとかね、ま、そういう 思いが伝わりにくいと思います。だって皆 さんそうでしょう。いろんなこと自分で 感じる。 それと人から話を聞いて思うのってやっぱり違いますよね。 うん。 で、ま、私なんかの時は私もあの子供ちっちゃい時から仕事をしてたので、ま、他の仕事ですけどね、やっぱり子供をこういに預けないと仕事ができない。 [音楽] で、そんな時に周りの人に言われました。 なんでそんな小さい子って仕事せなあかん の?だけど私はやっぱり仕事大事だったし 子供も可愛かったけども一旦仕事ってやめ てしまうと思ってないそこにね。だから、 あの、ちっちゃい子本当に保育に預けては ね、流れてちょっと親としても辛かったん ですけど、でもやっぱり保育園に預けて 仕事をしてで、自分のこうキャリアを積ん できたというか、ま、そういう で、あの、今の若い女性はやっぱり仕事で 中で自分でもの表現したいってね、 やっぱりすごく思ってる。で、それともう 1つはやっぱり家庭の経済がしんどいん です。私もあの、えこ住むじゃないです。 元々は主人のあの仕事のだけでは買って やっていけなかったから子供ちっちゃくて も少しでも仕事しなきゃっていうとこから スタートしてます。ま、そんな若い世代の 本当に多いと思います。私たち今社会保険 料を下げるっていう話をしてるんですけど も、あの人なんか特に思ってられると思う んですけども、給料表もう 例えば30万ね、書いてあるところが 手取りはっていうと20万ぐらいになっ ちゃうんですね。税金を引かれ、社会保険 料、介護保険料とか、ま、全国保険保険も ね、もちろんあります。だからとっても しんどい。ま、だから私たちは自身はもう 高校の授業量の無償化とか子育てしやすい ために経済的なバックアップをしていか なきゃいけないねってことでね、やってき たわけなんです。そういうところを本当に 皆さんもご理解いただいてで、私思います けど佐々木さんってめちゃちっちゃいじゃ ないですか?私ですけどね。ちっちゃい けどめちゃくちゃパワー、めちゃくちゃ エネルギーのある人です。やっぱこんな人 がやっぱ国へ行かなきゃいけないで国の あのおじいちゃんずらっと並んだね国会 議員もそろそろねあの変わってもらって 半分ぐらい若い人入ってもらえれば私たち が本当に日頃やって欲しいなっていうこと をあのやってもらえるまそういう議員が ねえばと思います。で、特に佐々木りえ さんは絶対もう100%責任持ってはい。 お勧めをしたいと思いますので是非ぜひ皆 さんのお力で持っておち上げていただき ますよう心からお願いをいたします。 [拍手] 大職のね何お願いできるかな。ここには 本当に300人近い方がいらっしゃいます から10人お願いしてくれた3000人 そっからすいてもらったねと思います。 是非ぜ非お願いをいたしましてマイクを 犯かしてもらいます。今日は本当 ありがとうございます。 はい、ありがとうございました。それでは 続きまして地元の議員からご挨拶をさせて いただきます。最初に登壇しますのは司会 で一緒に仕事をしてきました一司司会 議員官です。よろしくお願いします。 はい。あの、杉の選手の司会にて片山一歩でございます。え、もう本当に佐々木さんは 2015年、
5 年からですよね。準備投票やって 2回やった。え、私も2011年に当選 いたしまして、もう14年でございまして 、え、今年はもう62ということでね、 もうあともこないだ成人式あったばっかり やと思うけどね、昔はね、あの、よくあの 、え、風の備の4様とよ言われたんです けど、最近ちょっと太ってきてね、あの、 準列のリーダーになってきたと、ま、し てるとしてて、こう笑うとこなんですけど ね。はい。ま、その、ま、ちょっと やっぱりそれだけもちょっと年重ねてきた ということでございます。いやいや、ほん でもね、もう吉村さんも僕は同期でござい まして、吉村さんは北区の市議会議員だっ た時に一緒に僕は当選したわけなんですが 、ま、この間振り返てみますと本当に最初 に2011年に市長、え、橋本さんが出て きて、で、知事が松井さんということで、 こっから大阪は大きく変わったわけです。 もう最初にあったのはまず公務員給与がね 、民間よりもはかに高くなってた。バブル 崩壊で民間の給料が大きく下がってたのに 公務員の給料はそのままだったからはるか に高くなってたわけ。これを民間並みに 引き下げたんです。特に学校の先生なんか ごっつ怒られましてね。あの給与昨日まで 、え、100もらってたやつが今度80か 90になるみたいなね。それは大変だった と思います。そのお金をその行政改革に よって財源を作り出してこれまで生き届い ていなかった小学校小学校にエアコンを 設置することと中学校で給職を始める今 までできなかったことをその行政改革を 作り出してえやってきたわけでございます 。また中学校、あ、高等学校、法律高校、 私立高校とも事業を無償化しました。これ はもう本当にその親の経済環境に関わらず 子供さんに教育を受けていただいて将来の 大阪や将来の日本のせを子供たちにお金を かけるということをやってきたわけで ございます。このような改革をしてきたの は全て税金を上げることなくやってきた わけで、この間消費税はもう3%から5% になり、8%から今や10%でございます 。で、それがもう上げられへんとなると 今度社会保険料の中に健康保険とかその中 にまたいろんな税金みたいなものを 組み入れてきた。もう本当に負担を市民 国民に回すばかりで我々その行政改革をし てこなかった。大阪の改革を日本の改革と しなければならないということでこれまで 維新の会は地方政党から、え、大阪維新の 会から日本維新の会ということで国政党を 作ったわけでございます。今回参議院選挙 再に行ってもらって、まだまだこの日本の 改革を進めていただけなければね、我々の 税金あの負担が増えるばかりでございます 。まずその維新がやってきました行政改革 をこの国でもやっていただくということで ございます。今回の参議院選挙は、え、 大阪府で、え、4人の定数を争う選挙で ございます。そのうち佐々木さんはその うちの1人、もう1人は男性の方がおる わけですが、もう炭の区は本当に佐々木 さんを育ててきたというか、育てられたか 、ま、どっちかあれですけども、よく 頑張っていただいた。是非この佐々木さん を送っていただきたいと思います。昔、 あの、西川清さんがね、あのこの大阪で 100万病を取って、え、参議院になられ たその時に、あの、これから1つ1つ、 あの、少しずつ始めていきます。あの、 小さなことからコツコツと言うてました けど、いやいやもう100万病という表を 受け取ってもらってるんだから、すにでも その皆様の意見をその参議院で発揮して いただきたい。今回も崎さんが、ま、仮に 当選することができたとしたら、その皆 さんの市民国民の思いをその国会で是非 言っていただき議 会議員皆さんの近いところからこれまで やってまいりましたので、是非このさんに はその思いをこの国で伝えていただきたい なと、そういう風に思います。そのために は送っていただかなければならない。で、 またあのこの で佐々木さんが補欠抜けてしまいますと 補欠選挙がございまして、本日は木村さん にあのその後となります木村さんに補決 選挙させていただきますが、ま、この選挙 のスタートとは違うんですが投票日は同じ 7月20日ということでございます。いや 、今回この市議会においても今下半数取れ てますけれども、もう1人でも削れると 困ってくる状態になってきてますので、 是非この木村さんには今回の選挙、え、 木村ヒルさんには通っていただかなければ 、え、困ることになりますので、是非あの 、え、住のこの力で皆様と共に進めていき たいと思います。是非、あの、皆さんの 子供のご支援ます。え、本日は本当にこの 吉村さんが来られへんようになって、あ、 え、佐々木さんとの対談がなくなったら 車内のほ、僕が対談に出ようかなと思った んですけど、僕がやった場合は満々になる んで、それじゃ談にならないなと思いまし たんで、今日はあの、いいビデオ出ており ますので、またあの本当に今日はご参加 いただきましてありがとうございます。 今後とも頑張ってまいりますのでよろしく お願いいたします。ありがとうございます 。 [拍手] はい、続きまして私委会議員の長井代からご挨拶させていただきます。はい、ありがとうございます。その辺お世話になっております。大阪会と長井です。本日はお集まりいただき誠にありがとうございます。 [拍手] え、あの、佐々さんの応援ということなの で、あの、ちょっと昔の経緯から色々話さ せていただこうかなと思います。ま、 佐々木さん、さっきの対談動画でもあり ましたけど、佐木さん、あの、以前の橋本 さんの政治塾出身なんですね。で、私も 政治塾出身で、それから東京から行ってた みたいですが、私は名古屋からあの、大阪 に通って色々政治の勉強をさせていただい ていました。あの、熟成の時はまだ面識 なかったんですけれども、ま、ちょっと いろんなところの熟成からの噂で佐々木 さんがその後にですね、あの、ご存知の方 もいるかと思いますけど、まず衆議院にね 、されてなかなかうまくいかなくて、 さらにその後都線にも出ばされたんです けれども、なかなかそれでもうまくいか なかったっていうのはちょっといろんな ところから情報で聞いてはいました。で、 その後に私もいろんな、ま、経緯、 いろんなことがありまして、本部とかあの 仕事を経て2015年の都選挙に、ま、 購入をいただけるということで住のにやっ てまいりました。で、同じタイミングで ですね、佐々木さんも、ま、東京から住に 移って戦ってくれるということで、ここで 初めてあの、面識を持つことになりました 。なので、ま、初めてだったのは2015 年の選挙なんですけども、購入をいただい たのは2014年の大体秋ぐらいだったの で、そのぐらいから、ま、半年に渡りまし て、その選挙に向けていろんな活動をして いくということで、ま、いろんな面で一緒 に活動したこともありました。ただ途中で ですね、やっぱり不裕になったぐらいに ですね、さん、あの、出産を控えていまし たので、途中離脱されてたんですね。ま、 そんな時は、あの、鈴木さんの、ま、あの 、秘書の方と私も1人で大体生き立ちとか してたんで、ま、せっかくだから2人で やりましょうかと、2人であの配りしたり ポスティングしたり、あと佐々木さんと僕 の自分のポスターもいろんなとこに貼る ためにお願いをしたりという活動をしてい て、で、結果、ま、佐々木さんも見事 2015年になんとか、ま、当選すること ができました。あの時ですね、さっきあの 喋っていただいた片一方司会議員が強かっ たんですよね。ね、ものすごい強かったん ですよ。なかなかね、佐々木さんももう今 じゃなんものすごいこう致名度抜群なん ですけど、当時やっぱりなかなか苦しんで いたのは私も覚えています。ま、それもあ 先生の力もあって、なんとか私も佐木さん も当選することができました。ただそっ からですね、まだまだなかなかね、ささん こう今ではこうなんかすごい当の役員も やってるし、すごい埋目立ったことを いろんなこと活躍されてるんですけど、 なかなか私もそうなんですけど、そっから なかなかうまいこといかなかったですね。 すぐ当選した後2015年の5月17日 ですね、あの都送の住民投票がありまして 、なんもとったちょっとのとこまで行った んですけど、ここでまず挫折を1回佐々も ですけど、当選した直後にもうすぐ座し てるんですね。もうそのために私も自身 入ったようなもんだったんですけど、そこ でまず1回ダメだと。ま、それでも、ま、 いろんな改革、大阪な改革をしようじゃ ないかということでどんどんどんどん活動 してったんですけど、次の2回目の都放送 、この2020年ですね、当選してから5 年ほど経った時ももう1度放送やったん ですけど、これもなかなかうまくいか なかったんですね。ま、これは皆さんご 存知だと思うんですけど、なかなかこう 維新改革改革ということを、ま、表に出し てやってきたんですけど、佐々木さんも こう今ではこうやって大活躍されてます けど、うまくいかない時代もずっとあった んですよ。やっぱりこういった地方も経験 して、挫折も経験してる人こそがもっと 国政には私は必要であるんじゃないかなと 思っています。大阪維新の会って、ま、皆 さんの、ま、地元大阪の皆さんのご指示も ありまして、結構なんとかうまいこと言っ てると思うんですけど、ちょっと他の エリアに目を向けると、要は日本維新の会 ですよね。ここはも日本維新の会って書い てるんですけど、日本維新の会がなかなか これうまくいってないんですよ。ま、多分 、ま、支援いただいてる皆さん多い でしょうから、いろんな報道とかを見て、 ま、そう思っている方多いと思いますけど 、そこをやっぱり立て直す人をもっと国会 の方に、国政の方に送り込んでいかないと いけないかなと思って、そのためには やっぱり佐々木りさんなんですよね。私が 今申し上げた通り、やっぱりいろんな楽戦 も経験して、で、目標だったとこやっぱ なかなかうまくはいかない。しかし、 まだまだ改革を続けていくんだという根性 がある人を国に送り込んでそして、ま、 暴れ回ってもらって中から日本の会 どんどん変えていく。そして日本のために 仕事をしていく。ま、これができるのは 佐々木さんだけなのかなと私は思っており ます。是非とも地元、大阪、そして住区の 皆さんの力が必要なんですね。参議院選挙 って大阪府域なんですね。基本的には 50万票とか60万票を当選に必要なん ですよ。なんですけども、地元が固まら ないとなかなかやっぱりこう戦いになら ないんですね。あ、衆議院議員の時もそう だったんですよ。やっぱり強い講演会が あって地元が固まってるからこそ当選まで 走っていけるんですよ。なので是非とも 地元住駅の皆さんにはもう一層のより一層 のご支援にいただきますよう私からお願い させていただきたいと思います。そして 加えてですね、佐々木さんの後にまだまだ ね、頑張っていますけども、木村ひかり さんがここ住の区で司会議員を目指して 頑張ろうというところですので、ここも皆 さん是非とも応援お願いします。地元安 ですので、是非とも皆さんの特に安流の皆 さんの力必要だと思っていますので、 まだまだ新人でね、あの、この後ちょっと 喋ってもらいますけど、うまくいかない こともありますけども、そこは暖かい目で 見守っていただけたらなと思います。是非 とも皆さん応援よろしくお願いいたします 。ありがとうございました。 で、続きまして衆議員のより席での応援のをさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。 [拍手] え、本当にですね、あの、こう吉村さん、 え、今日は来れませんで言ったら皆さん 帰っていくんちゃうかなと思いまして本当 心配してたんですけども、ま、こうやって ですね、え、皆さん方、ま、残ってですね 、え、さきで頑張れ、え、木村に頑張れと いうことで、ま、こうやって話を聞いて いただきまして、本当にありがたいなと、 本当、あの、感謝を申し上げます。え、私 もあの昨年の10月でしたけども、衆議院 選挙がありまして、え、参議院選挙から 衆議院返ということで、え、皆さん方も ですね、本当のお力で、え、ありまして、 そのお力で、え、衆議院に、え、当選する ことができました。本当に皆さん ありがとうございました。 え、衆議院に生かしてもらってやっぱり 思うことはですね、やっぱり国会の主戦上 というのはやっぱり衆議院だなと、ま、 本当につくつく思って、え、おります。で 、あの 、よく我々ですね、この大阪でやってきた 改革を、ま、国政でということをよく言う んですけども、ま、これが本当にあの なかなかですね、できなかったんですが、 やっぱりでも皆さんのお力のおかげで ちょっとずつですね、国政の方でも進んで きました。え、それはあの何かと言うと、 1つはですね、これはま、大きな改革なん ですけども、教育の無償化です。で、これ はなぜですね、こう我々これ言ってるのか と言いますと、今本当ね、日本厳しいん ですよ。本当に大変です。経済が成長し ない。よく失われた30年ってよく言い ますけども、経済が30年間成長してこ なかった。で、皆さんの給料もこれ上がっ てこなかったという時代が30年空いて おります。で、え、今ようやくですね、 それが少しずつ上がろうとしてきてます けどもところがですね、え、ま、物価だか ということで、え、これ、あの、実際には ですね、給料は、あ、マイナスと、ま、 いう状況がですね、今4ヶ月間ほどですね 、続いておるという風な状況です。で、 このまま行ったら日本はですね、失われた 30年が40年になるのではないのかと。 そしてまたもう1つは 、え、少子家の問題。これも本当に深刻で 子供の数がですね、とうと1年間2024 年、え、70万人をとうと切ってしまって 68万人ということにですね、なって しまいました。国家尊望の危機ですね。 これよくあの2000 年だったんですかね。3年じゃないですね 。え、2015年ちょっと忘れましたけど も、安倍政権の時の国難突破解散ってあっ たんですけども、国突破解散やっぱり少子 家人口減少なんとかですね、え、これを 突破しようという、ま、国難突破解散が ありましたけども、そっからどんどん どんどんとですね、さらに子供の数がです ね、やっぱ減っていってるということです から本当に深刻です。だから今日本はです ね、尊望の危機だと私は言わせていただい てるし、このままだと失われた30年が 40年になってしまう。今一流国家から2 流国家なってこのままだと3流国家になっ てしまう。ま、そういう気感があるから こそ教育の無償化っていうのをですね、 やっていって、え、子供を育てやすい。 そして結婚しても教育にはお金かからない 。子供を持っても教育にはお金かからない 。ま、そういう社会をですね、やっぱり 作っていくことが大事だと、ま、いうこと でやってきました。この大阪で始まった この教育部の無償化がなんとですね、え、 来年の4月からですね、これ全国で高等 学校の武将化できます。これも皆さんの おかげです。本当にありがとうございます 。 で、もう1つは小学校の給職位の無償。 これ大阪市が初め最初にですね、これやっ た改革でしたけども、これもですね、来年 の4月からですね、これも全国で実現する ことができるようになりました。もうこれ も本当にあの皆さん方がですね、昨年維新 の会を、ま、応援していただいたおかげだ という風に、え、感謝をいたしております 。で、あとですね、ちょっと、ま、小さな 話かもしれませんが、あの、よく国会議員 ね、1200万円の文書通信交通第3費て 結構、あの、我々もですね、ま、自分でも 言ってきましたし、ま、これをですね、え 、ポケットマネお小遣いしてたわけですよ ね。そういった議員がおったわけです。で 、これをちゃんとですね、何に使ってるの か公開しましょうということで、これも ずっと言い続けてきて、ようやくこの8月 から、え、ま、これ1万円以上になるん ですけども、領収書をつけて、え、全て何 使ったかっていうのを公開していく、そう いうこともですね、実現できるようになり ました。で、あと国会にはですね、委員長 手当てがあって、土日祝日もですね、国会 やってないように国会解機中はですね、 委長手当て、ま、1日6000、ま、 手当てがついてたという、ま、こんなこと もあったんですけども、こういったことも 廃止ができました。もう本当にこれ時間 かかって時間かかって大変だったんです けどもなんとかですね改革も進めていって この大阪の改革をですねとかこの国の方で も改革進めていくということが実現できて きました。今ですね我々維新の会がやろう としてることは社会保険料の改革という ことをですね訴えをさせていただいており ます。これ本当に難しいし、ハードルも 高いし、そして被害関係者が出てきます。 え、ですから、あ、反対だという意見も出 てくるんですけども、今これにですね、 やっぱりやらないとこの日本の未来はです ね、なかなか厳しいなという風に思うわけ です。だから今吉島さんもすごい一生懸命 頑張ってます。吉村さんも全国へ行って ですね、この参議院選挙全国行ってます。 これだ戦もでも厳しいですね。これの木戦の結果もですね、厳しい結果となってしまいましたけども、それでも吉村さん頑張っております。代表は頑張ってるんですね。で、この社会 保険 料の改革ですけれども、医療年金護金はね、なかなかこれね、社会受験を引き下げたいんですけども、簡単にはできません。 で、まもどんどんどんどんと年金はもう 我々の世代、そしてまた長井君の世代とか ね、え、またさんの世代とかなっていくと もっともっと厳しくなっていくだろうと いう風に思います。で、医療保険、医療費 ですけども、これも今年間ですね、 47兆円になってきました。なんとかここ ですね、この医療費を削減することができ ないのかということで今取り組んでて、 この医療費を4兆円引き下げることが できれば皆さん方々とですね、社会保険料 6万円、年間6万円塞下げることができる ということになるわけです。で、今本当に あの若い人たち、特に若いしですけども、 日本の未来にですね、不安を感じ るっていうね、答えが多いんです。世論 調査を取っても、いろんな統計見てもです ね、日本の未来に不安を感じます。そして 日本の未来を考えた時にです、なかなか夢 や希望が持つことができない。ま、そう いうこともあって結婚ができないとか、 結婚してもなかなか子供を 生産生むのに躊躇してしまうとか、ま、 そういう調査の結果っていうのあるわけ ですね。だからここをな何とかしていか ないと日本の未来はですね、本当に厳しく なっていってしまうという風に我々はも 考えてですね、この社会保険料を 引き下げる改革をやっていきましょうと いうことを訴えてます。で、これはですね 、もうあの本当にできることからやって いくわけですけども、ま、1つの1つの ことは日本はですね、精神、精神化の病院 が多いんです。精神化の病院ですね。病床 数が多いんです。これ特に九州行くとなん でこの精神病院がこんなにたくさんあるの かなと思い結構あるんですね。これ今でも 世界のは流れはですね、できるだけ地域に 返していこう。地域で、え、地域でケアし ていってもらおう。ま、そういう風な状況 になっていってますから。そういった病床 の数を減らしていく。そして 皆さんがトラックストアでドラッグストア 行って買えるお薬はクリック行っても同じ ぐらいの値段で買ってもらいましょうとね 。ドラッグストアでガスターもらって、 そしてクリニック行ってガスターもらっ たら同じ金額でなかったら不公平でしょう ということもいっぱいあるわけですよね。 だ、そういったところの改革も進めていき ましょうよと。そしてクリニックでも 今カルテ電子カルテにしていけばどんどん どんどんとデータが集まっていってこの 病気にはこの薬が効くということもですね 、こうどんどんデータ化されていくので、 え、無駄な薬っていうのは出さなくても いいようになっていくわけですね。そう いった改革も進めていましょうとか デジタル化していって、そして今まで看護 師さんが一生懸命口で言ってましたけども AIを使ってそういったことはAI任せて いきましょう。大事なところだけは看護師 さんドクターがしっかりと見ていって もらいましょうと。そういう風に切り替え ていけばですね、医療費っていうのは 下がっていく。ま、そういうことの改革を ですね、今我々は一生懸命進めております 。なんとかですね、この日本の未来に夢や 希望が持てる不安をちょっとでもですね、 解消することができる。ま、そういう日本 の社会をですね、作っていかなくてはなら ない。で、その 今回の参議院選挙には佐木さん、これあの ね、さ2000 年5年の選挙の時にま、だから2014年 もうね、妊娠しつてお腹の中に子供がおっ たんですけども、もう本当に、え、 たくさんと、え、終わりけど住で出てくれ ないかということをお願いしたらあ、はい 。頑張ります。ということで、え、この スネクからですね、え、立候補してくれる ことになりました。それから10年ね、え 、司会議員として本当に一生懸命頑張って きて周りの評価も高い。だから是非も 私はですね、昨さんに国政行ってもらい たい。そう思って、え、先さんをですね、 え、これまで応援してきました。是非皆 さん 何としても、え、参議院にですね、え、 送っていただきたいと思いますので、皆 さんのもう本当このシミレ区の地元の人 たちが作さということで、え、頑張って 応援していただきたいと思いますので、 どうぞよろしくお願い申し上げます。 そしてもう1人木村ひさんというね、住国 ひですよね。いい名前ですよね。本当に もうもう自分でも言ってよね。いかに。え 、ということであの本当にあのさ木さんも 根性のある女性ですけども木ひさんも根性 のある女性。もう本当にね。え、杉子さん もっと根性あるかもしれないけど すいません。え、褒めてますって。 え、そういう女性がですね、やっぱり日本 を変えていくんだろうと私はそう思って ますね。で、木村ひかさん循環子として、 え、仕事をして、ま、医療の現場もですね 、やっぱ経験してる方ですし、そして、え 、子供さんもね、え、2人おられて、え、 そしてまたあのご両親もね、本当に立派な ご両親にですね、育てられたのなというの が本当にあの、私も感じます。 もうあの住区育ち生まれも育ち区ということですからもうこの住のためにこの大塚のために頑張ることは間違いありませんのでこの木村ひさんにもですねえは皆さんご主にご支援を賜ますようによろしくお願い申し上げきます。え、今日は本当にお越しいただきましてありがとうございました。 [拍手] はい、それでは続きまして木村ひ大学姿勢対策から皆さんに対かけさせていただきます。よろしくお願いします。 [拍手] 皆様こんばんは。 木村ひです。え、私は、え、 42歳2次の母でございます。 え、5歳と7歳の娘が2人おります。え、 先生からもお話があったんですけれども、 え、住の江生まれ、住の江育ちでして、 地元は安流です。え、実家は安流で、え、 光食堂というあの食堂を親がさせて いただいております。で、この5月まで、 え、循環越として、え、長年医療機関で 働いてまいりました。え、この1ヶ月です ね、指勢対策として、え、活動をさせて いただいてるんですけれども、え、炭のF を、え、回らせていただきました。本当に たくさんの方々と、え、出会ってお話をさ せていただきました。え、時には、え、 ちょっときついことも言われたりして、え 、帰って食堂に泣いたこともあるんです けれども、え、ほとんどの方が温かいお声 をかけていただいて、え、もっともっと 住の絵が大好きになりました。 そして、え、維新のこれまで行ってきた 改革の、え、大切さ、それを改めて感じ させていただきました。え、これからも ですね、え、1人の住民の役区の、え、 全ての方にできるだけ名前と顔を覚えて いただけるように全活力で、え、フル スイングで、え、活動していきますので、 皆様木村ひどうぞよろしくお願いいたし ます。 はい、ありがとうございました。それではその佐先参議院部長より皆様に訴えさせていただきます。よろしくお願いいたします。すいません。 [拍手] ただいまご紹介を賜まり参りました参議大阪府選局部長佐々木でございます。 すいません。こんな平日のもうお出ます にくい時間にこんなにも多くの皆様にです ね、お集まりをいただきまして、先日支部 総会があったんですけど、今日秘書の方に ですね、議員と秘渋会 の時よりももっとたくさんの人に来て いただいてますよと、もうおそらくもう びっくりされると思いますと本当にですね 、今もう感動してもう言葉を失ってしまっ て、ます。珍しくですね。私に来ては 珍しくゆっくりと話してると思います。 うん。うん。ありがとうございます。13 年前に先ほども長い富からお話がござい ました。維新政治に入宿をし、2度落戦を 経験しました。それまで私は東京で比較的 10分ワンパンな生活をしていました。で も人生で初めて大きな挫折を味わった。 こんなに頑張ったのになんで世の中は認め てくれないんだろう。こんなに一生懸命朝 から夜までぶったのに世の中の人はこの 維新のすごいいい政策をなんで分かって くれないんだろう。本当に 何度も泣いて 何度も考えて2度目の落戦の時は正直自分 は当選できるんじゃないかと思ってました 。そんな腹感覚もあったんです。でも やっぱりダメだった。その後堺市長鮮、 大阪市町戦で選挙を手伝わせていただいて 分かったんです。なんで自分がダメだった か。この大阪はやっぱり地方議員の皆様の 力がすごいんです。いきなり国政選挙に 出る。自盤も何にもない中国選挙に出る。 そうじゃないんです。この大阪は約今も 330名の地員の皆様が自盤をしっかりと 固めていただいている。私も橋本市長の全 代表ですね。全代表だった時。いや、自分 が司会議員の時に 全代代表が辞められた時、あと何年この 全代表の貯金で大阪維新の会はやって いけるんだろう。そんな風に思ってた時も ありました。で、今維新も苦しい時があり ました。でもですよ、橋本全代表がいた時 よりも今議員の数の増え、地方議員も そして国会議員も合わせて700名近く いる本当に大きな政党へとお育てをして いただきました。そして今本当に苦しい この東京 都戦で結果が苦しい結果が出ました。でも ですね、私たち自身の会は今もう1度歯を 食い縛らなければいけない。この大阪で 必ず今回2次2次を守り、そしてもう1度 全国に打って出なければいけない。でも この打って出るやり方をしっかりと私も 考えていかなければいけないと思ってい ます。今私が申した通り、大阪は地方議員 、首長もかなり取っている。このやり方を しっかりとやっていかなければいけない。 こういったことをですね、また私、佐々木 はしっかりとやっていきたいと思っており ます。 そして住の区の皆様にこの10年司会議員 としてお育をしていただきました。私に とってこの10年間2人の子供を育て ながらそしてもうほとんど主人は家にい ませんのでなかなか苦しい思いもですねし ながら子育てをしてそして働いてきました 。ここにいらっしゃる阿議員、辻議員、 片山議員、そして長井のもですね、支えて いただきながら、そして夏には子供と 過ごす時間をまとめて取らせていただい たり、そういったご協力を得てしっかりと 子供も育ててきました。そして今回再品 選挙の予備選挙にチャレンジする時悩んだ んです。正直出るか出ないかも含めて家族 で何度も会議をしました。今日でも言われ ました。お子さんは大丈夫なのと私も同じ ように思いました。まだ10歳です。母親 が必要です。そして父親はいない。だから 悩みました。どうするか。 でもですね、最後は子供が背中を押して くれました。私もいつも子供に言ってるん です。あなたたちの人生だから。ママの 人生じゃないから。ママはこう思うよ。で もあなたたちが思うようにしっかりと選択 してあなたたちが選んだ道をママはいつも 全力でサポートするからそうやって子供 たちに伝えてきた。よく見てるんですね。 子供が最後家族会議をしてる時に正直私は 少しごれたんです。主人後しをしてくれ ました。でもですね、私はやっぱりまた3 年後もう1度チャンスがあるかもしれない 。だからもう3年待とうかなと。その話を してた時に子供がママとせっかく目の前に チャンスが来てるんだからそのチャンスを 掴みなよ。ママの人生でしょ。ママはどう したいの?私たちはいずれいなくなるから 。だから私たちのせいでママが夢を諦めた なんて絶対に言って欲しくないと結構です ね、大びたことを言ってくれたんです。 本当にとママ大丈夫かなともしかしたら 頑張って私はこの住ので自盤をいただき ました。何にもない。東京からやってきた 。本当に何もない。でも今商店街を歩けば 記者さんにもびっくりされました。私も あんなに声をかけてるもらえと思わなかっ た。商店街を歩くだけで本当は10分で 歩けるところ1時間ぐらいかかって歩き ました。たくさんの皆さんにちゃん久し ぶりだね。元気してるともう雨が降ってた 日にですよびっくりしました。歩くの やめようかなと思ってたんですけどでも たくさんの人に声をかけていただいて記者 さんにもすごいですねとい私も自分で ちょっとびっくりしましたとそんな話もし ました。で、これを本当にですね、なので 私はこの住のが自慢です。だから大阪から しっかりとですね、子供たちを通って育て ながら、そして時には帰れない日もあるか もしれない。え、今住の区のですね、 お母ちゃんたちが帰れない日はうちに友達 いいというそんなですね、温かいお声がけ もいいております。0歳の時からもうお 風呂にもたくさん入れていただいたご家庭 もあります。多くの皆様に支えていただい て、本日このようなですね、たくさんの人 に最後の大会を開いていただいた私はです ね、このことを一生忘れません。そして皆 様に頂いたお力を胸にすることなく しっかりと国際に訴えていただきたい。 今日はですね、政策のことは話すなと言わ れました。でもですね、1つだけ話したい んです。私たち維新の会は今お米クーポン を配っています。で、このお米クーポン 本当は目の前の表が惜しければ参議院選挙 前です。厳学して全世帯にかかるその選択 もあったと思います。でも私たちはこの 15年全てをかけて次世代への投資と訴え てきました。そして今もこの社会保険料が 高い現役世代の皆様は30年前と給与は 変わらないのに社会保険料は倍になって いる。そしてご高齢者の皆様を一生懸命 支えようと思って今社会保険料一生懸命 現役世代が払っています。そして子育ても 歯を食い縛ってやっている。夕立ち立って いると自転車に乗ったお母さんが後ろに 子供を乗せて夜8時ですよ。自転車に乗っ て帰ってる。今からご飯を作って洗濯をし て、そして寝せるのから寝るのは何時なん だろう、このお母さんは。そして他の お母さんをまた見てみると後ろで子供が マクドナルドを食べている。お行儀が悪い かもしれない。でもですね、それぐらい 現役世代は疲弊して保育園への前にも言わ れます。今のお母さんたち、お父さんたち は本当に疲れていると。そのお父さん、 お母さんを少しでも私たち維新の会が支え てきたこの10年間そしてしっかりと皆様 お子様1人育てるにあたりあと2年後には 約1000万ずつぐらい懐を少し温める ことができるぐらいな政策が維新の会は 増税なくして実現をしてきました。そして 大阪の幸せが日本国民の幸せではないです し、そして東京の幸せが大阪の幸せでは ない。大阪みたいな都市をしっかりと作っ ていって日本全体で力を合わせて幸せに なっていかなければいけない。現役世代が 歯を食い縛って社会保険料を払っている なら私たちはこの社会保険料を下げる改革 をしっかりとやっていく。分かりにくいと いう声もあります。でも誰かがしっかりと 訴えてやっていかなければこの国は一生 増税のスパイラルから抜け出すことはでき ません。その改革を今日来てくださって いる皆様方とそして議員の皆様方と しっかりと実現をしていきたいと思います 。また私の後をしっかりと行きついて いただく木村ひかさん久々にお会いしたん ですけど面接の時ご一緒させていただき ました。その時はですね、真っ白だったん です。で、今日びっくりしました。私の方 が白いですね。私日焼け止め30に塗っ てるんで腕は焼けてきましたけどもう 真っ黒になってて本当にですねもう私も 滅多にですねをですね今歩けるような状況 じゃなくて大阪10万80万人の皆様に 少しでも挨拶がしたいからでも住のに たまにいるとですねこう木村さんにあった よ佐々木さんの貢献者の人に会ったよと たくさんのお声がけをいただくあ木村さん 頑張ってるんだなと今日この真っ黒のです で、あの、もう顔を見てですね、もう私も 涙が出そう。もう本当に2次の子供を抱え てまた小さいですからね。大変なご苦労も あると思います。ご家族の皆様も大変だと 思います。でも木村さん、こんなにもです ね、多くの人に支えていただいている。 それをですね、絶対に忘れず。そしてこの 素晴らしい自盤を築いてくださったのは、 あ衆議院議員でございます。 辻先生もお声がけをいただき、片山議員 そして長井富も今日一生懸命私のために 会場準備していただきまして、そして多く の皆様に私の訴えを聞いていただきました こと、心から感謝を申し上げまして、この 17日間しっかりと走り続けたいと思って おりますので、どうか最終最後までご支援 の輪を大きく広げていただきますようお 願いを申し上げましてさせていただきます 。ありがとうございました。 はい、それでは最後にですね、頑張ろうさせていただきたいなと思います。え、コールをするのは、え、住田支部の副幹事長の田じさんにお願いしたいと思います。よろしくお願いします。 酒井とします。え、大変熱悪い中ですが皆さんの健康とのをいたしまして山工房をさせてさせてもらいます。ご願いします。 ありがとうございます。 回行きます。 [音楽] [拍手] はい。これを持ちまして大会を終了させていただきます。本日は誠にありがとうございました。

0:00 維新大集会 in 住之江開始
0:36 東徹支部長あいさつ
3:55 辻淳子市議あいさつ
11:13 片山一歩市議あいさつ
17:03 永井公大府議あいさつ 
23:24 東徹衆議院議員国政報告
36:46 木村ひかり住之江区市政対策委員あいさつ
38:45 佐々木りえ参議院選大阪選挙区支部長あいさつ

2025.7.1(火)
維新大集会 in 住之江。吉村代表が石破総理との対談が入り、来れなくなったことを東からお詫びし、すみのえ舞昆ホール場内一杯のお客様と【佐々木りえ】・【木村ひかり】へのガンバローコールを叫びました。ご来場本当にありがとうございました。
#木村ひかり #東とおる #住之江区 #大阪維新の会 #衆議院大阪3区 #西成区 #大正区 #住吉区

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