【アーカイブ】第74期王将戦就位式・祝賀パーティー 藤井聡太王将
ぐ U まもなく外式となりますが、皆様にここで お願いを申し上げます。動画の撮影は禁止 とさせていただきます。またスマート フォンなどで写真撮影をされる際、 フラッシュを使用しての撮影も禁止とさせ ていただきます。え、なお途中で皆様に 前方までご移動いただきまして対局者を 撮影いただける時間を設けてまいりますの で、その時以外はお席から離れての撮影は お控えください。皆様のご協力をお願い 申し上げます。え、それでは開式まで今 しばらくお待ちください。 ました。 なりました。 はい、では参ります。皆様大変長らくお待たせいたしました。ただ今まよりアルソック杯第 74期王朝線王将州意識を開式たします。 え、私は今期も司会進興を務めさせて いただきます藤本えと申します。どうぞ よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございます。 え、さて今年の1月、静岡県掛川市に開幕 をいたしましたアルソック杯第74期王将 7番勝負は藤井蒼太王将が挑戦者の長瀬 拓也九団を4勝1敗で知り解け3度目の 防衛を果たされました。 さあ、それでは早速ではございますが、 藤井蒼太王将をお迎えしてまいりましょう 。皆様後方の扉をどうぞご覧ください。 大きな拍手でお迎えください。 それではどうぞ藤ご着席ください。 それでは始めに主催新聞社を代表いたしましてスポーツ日本新聞社代表取締り役社長小博よりご挨拶申し上げます。 え、皆さんこんばんは。え、スポ日の小げでございます。 今日はアルソ杯第74期王将戦の王将女子 にお集まりいただき誠にありがとうござい ます。え、藤士王省3回目の防衛お めでとうございます。 え、本シリーズは1月に始まりまして、え 、藤士山に、え、長瀬拓也九段が挑むと いう対戦でした。え、お、2人とも、ま、 研究で、え、2人でよく勉強したという 切磋琢磨したというこのライバルの2人の 対局はですね、非常に注目あ、ありあり まして、え、特にまあ、2日のタイトル戦 では初めてという対局でしたので、え、 そう浴びたわけですけども、結果、え、 藤士王省が4勝1杯で、え、勝利したと いうことで、え、王朝線4連覇ということ になりました。4連覇っていうのは王朝線 の歴史の中でもですね、え、大山安春先生 、中原誠、谷川浩司先生、え、それハ吉春 先生のも名人ですねのこの4人しかおり ません。非常に、え、大記録、え、であり ます。え、さらにですね、え、放勝戦の 決着の後もですね、名人戦、規制戦と 勝利いたしまして、え、通算のタイトル数 っていうのは30となりました。今後も 藤士山の富士王省の活躍を期待しており ます。 え、今日はですね、え、一般のファンの皆 様にもおいでいただきました。え、遠くは 北海道から四国のからも遠慮来られた方も いらっしゃると聞いてます。え、後半には ですね、え、藤法省のトークショ、うん、 あと 抽選会もありますので、あの、限られた 時間ではありますが、どうぞ楽しんでいっ てください。え、 先月、え、将棋連場新会長が誕生しました 。今日清水一応会長が来られておりますけ 、あとですけど高い席からですけども 改めておめでとうございます。 え、今後の会長並びに賞連盟の、え、ご 発展を記念しております。 最後になりますが、え、特別共産を賜り ました総合警備保障様、共産の美将棋 チャンネル様、立ホールディング様、森永 生様、名古屋鉄道様を王朝鮮をサポートい いただいた協力企業様と開催の皆様に音礼 を申し上げ、挨拶に開させていただきます 。富士、本日は誠におめでとうございます 。 小すげ長、ありがとうございました。続きまして、同じく主催者であります団法人日本将棋議連盟会長清水一男よりご挨拶申し上げます。 皆様こんばんは。 こんばんは。 ただいまご紹介いただきました日本将棋連盟の清水一でございます。 本日はお祭い中杯 第74期王朝戦の主意式に たくさんの皆様にご出席いただきまして誠 にありがとうございます。 え、初めに、え、藤井蒼太王将防衛そして 4連覇誠におめでとうございます。 え、そしてこの王将長にわり主催としてご 支援いただいております毎日新聞社様、 そしてスポーツ日本新聞社様に改めて 厚くんで申し上げます。ありがとうござい ます。 え、さらに特別共産いただいております 総合警備保長様。この朝線にアルソックと いう冠りをいいているおかげでこの王朝 正線は1年がなく安心に運営させて いただいておりますこと連申し上げます。 いつもありがとうございます。 そしてご共賛いただいております チャンネル様、立ホールディングス様、え 、そして 森永生様、名古屋鉄道様、本社の本当に 奈良ではの技術をこの上線のために注いで いただいておりますことを感謝申し上げ ます。ありがとうございます。 え、この王将戦は長い歴史の中目 される将棋会の歴史に残る出来事、記憶に 残る出来事が大変多く、え、起こる タイトル戦という風な印象がございます。 え、差し込み性というものもございます。 そしていろんな事件が起こったことも ございます。何かと王将戦は初めてという 言葉がぴったりの王将戦タイトル戦では ないかなという風に思っております。今回 の7番勝負でも初めて 2手目34歩登場いたしました。あ、皆 さん頷かれてさすが。ということは色々な 初めてがこれからも起こる大変楽しみな番 勝負タイトル戦ということが言えるのでは ないかなという風に思っております。 そして、え、長瀬拓也挑戦者が挑戦者と 決まった時に初めて藤井王将と2日性がさ せるそのな何と言ったらいいんでしょう。 言葉にはできない喜びというか表情が嬉し さがすごく印象に残っておりまして、それ を受けて藤井王省もまた長瀬挑戦者との7 番勝負がすごく楽しみであると同時に余談 の時からずっと研究会等でお世話になって いる長瀬さんとは安情のみならず色々な方 を教わっている。自分を引き上げてくれる 存在であるとこれほどのタイトルを たくさん保持し、数々のタイトルを防衛さ れてもなおその謙虚さがまた藤士井王将の 大きな魅力なんではないかなという風にも 思っております。そして藤士井王将いつも お言葉の中で大変余談当時から熟後という か一言一言が大変注目を集めていると思っ ておりましたがいつの間にか言葉だけでは なくそのセンテンス長い文章の中でご自身 ならではの言葉をついでご地元の皆さんへ の思いや愛情を表現されていることが大変 最近は印象に残っております。 この後のトークショや車ジでも藤ジ井ワールドがたくさん飛び出すんではないかと思って私も一案として大変楽しみにいたしております。あ、ちょっとプレッシャーかけちゃったかな。はい。申し訳ありません。 えっと最後になりましたが、え、今回 7 番勝負開催各し大変お世話になりました地元の皆様に心より感謝申し上げまして将棋メーカーの挨拶とさせていただきます。 本日は短い一時ではございますが、皆さん 存分にお楽しみください。ありがとう ございました。 清水会長、ありがとうございました。 続きまして、アルソ杯第74期王将に特別 共産を賜りました総合警備保障株式会社 代表取締り役グループCEO村一様よりご 挨拶をいただきます。 え、ただいまご紹介をいただきました アロソック。これ通称ですね。 え、正式名所総合警備保守と申しますけれどもの村でございます。え、まずは、え、藤士、え、 4連覇誠におめでとうございます。 え、最初にあの藤士井がタイトルをダッシュされた時から、え、手前ども特別共産をさせていただいておりまして、え、 4連覇、え、ずっと 2 人参脚というかですね、え、ご意させていただいてるという間がでございます。 で、4年間で4連覇されてますので、え、 藤勝は16勝されてるんですね。え、ただ その16勝する間にたったの3回しか負け てないと、え、いうことで、え、 アルソック杯として19局をやって いただいております。え、いよいよ来年は ですね、え、5連覇を目指して5連覇が なされますと、え、西王省ということに なろうかと思いますので、また来年も戦 注目だなという風に感じております。え、 そしてですね、来年はですね、え、富士 幼省年男、え、馬年でいらっしゃいまして 、え、24歳年男ということになります。 なので私の勝手な予想ですけども、ま、王朝鮮はですね、馬をうまく使って、え、衛生王将生まれるというようなあことになるではないかなという風に期待もしてございます。ありがとうございます。え、すいません。ダジャレに拍手までいただきまして恐縮です。 え、今年のですね、あの、王将戦は第4局 大阪の高槻で行われまして、え、ま、あの 、この対局だけ藤落としてしまったんです けども、え、負けて、え、注目を集める、 ま、他も干渉でしたので、え、それぐらい のこう差しっぷりというかですね、え、ま 、強さがあの際だったような感じがいたし ますけども、え、この大阪はですね、あの 将棋連盟さん100周年を記念し え、将棋会館を新しくされましたし、あの 、将棋会以外ではですね、今ちょうど大阪 関西万博行われておりまして、え、55年 ぶりでの大阪での開幕と開催ということも あってですね、え、年日大変あのたくさん の方が、え、万博にお越しになってると いう風に伺っております。え、私もあの、 先日行ってまいりましたけれども、え、ま 、あの、本当ワクワクするようなですね、 え、しかも安全に運営がされておりまして 、え、素晴らしい、え、万博だなという風 に感じたところです。え、まだ言って いらっしゃない方が終わりであれば、あの 、是非行かれることをお勧めしたいという 風に思います。え、ただ、あの、55年 ぶりなんですけども、あの、前回1970 年に開催されてるわけですが、え、その時 はですね、あの、歩く歩道っていうのが その万博でお見えしまして、え、そこで ちょっと事故がありましてですね、あの、 え、我々の警備の業界でいうところのです ね、残事故、え、軍衆事故って言ったりし ますけれども、こう倒れてしまったんです ね。で、当時はあの将棋なんて言われたり してですね、あの今はそういうことを将棋 と関係ないから言わないでねって、え、 将棋連盟さんおっしゃってると思うんです けども、ま、当時はそういう配慮もなくて 将棋しってた、え、歌われたりしました。 で、今回の大会はです、大会じゃない、 あの、万博はですね、え、この王将を応援 している、ま、総合警備保障っていう会社 がですね、あの、重要なエリアを、あの、 警備しておりますので、え、そういう事故 っていうのは起こらないんじゃないかなて いう風に、え、争の私から申し上げておき ます。え、ということで、あの、今年は、 あの、本当に、え、大阪が最大のホット スポットだという風に思っておりますけど も、え、来年はですね、え、ズバり愛知 じゃないかなという風に、え、思います。 え、愛知出身の、え、藤士井省が、え、 西洋省になられるかもしれませんしで、 あの、この王将戦もですね、え、名古屋 鉄道さん、え、共産に加わっていただき ましたし、なんとなくこう愛知、え、 ホットだなという風に感じております。え 、そしてですね、あの、アジア大会という ですね、そのアジアの国々が、あの、ま、 あの、スポーツで、え、競い合うその アジア版オリンピックパラリンピック みたいなものがですね、え、愛知で開催を されます。これも日本で開催されるのは 32年ぶりということで、ま、非常に、え 、来年はですね、愛知が注目なんじゃない かなっていう風に感じてるところです。え 、何年ぶり、何年ぶりってお話申し上げ ましたけども、え、将棋連盟さん、え、 昨年、え、100周年お迎えになられて、 で、今年は101年目ということになろう かと思いますけども、え、清水、新会長、 え、継承と挑戦、え、こういったあの旗印 のもですね、新たに力疲れずく歩み始め られてると、え、我々も精一杯応援して まいりたいなと、え、正期連盟さんの矢さ を心からお祈りしたいという風に思って おります。え、その100周年にはですね 、あの、投稿を及ばないんですけども、え 、実はあの今月のですね、え、16日に、 え、我々もですね、60周年をあの迎える ことになります。え、60年を迎えるの 景気にですね、え、先ほどあの、総合警備 って言ったり、あるでいたりちょっと ごちゃごちゃしてるところもありましたの で、え、総合警備保障株式会社から、え、 一進をいたしましてですね、え、アルソ 株式会社に署名を変更させていただくと、 で、一層ですね、皆様に安全安心をご提供 できる、え、そういう企業に、え、成長す べくですね、え、新しい気持ちで取り組ん でまいりたいという風に、え、思ってる ところでございます。え、ということで、 え、あの、総合警備どっかに書いてあるか なと思ったですが書いてないですね。あの 、すでにあの、アルスクになっておりまし て、え、ま、主催の皆さんのあの深い読み でですね、え、完全にあの、え、つまされ てしまいまして、え、完全に参りましたと いうところでございます。え、ということ で、あの、投領いたしましたので結びとさ せていただきたいと思いますけれども、え 、今回このようなあの素敵なタイトル戦を 思いしていただきました、え、毎日新聞 さん、え、スポさん、え、そして日本将棋 盟さん、え、またあの共産ご一緒いただき ました、え、以後将棋チャンネルさん、え 、立ちホールディングさん、え、森長さん 、そして名古屋鉄道さん、え、心から、え 、音礼申し上げます。え、来年も、え、 富士の活躍を期待しつつ、え、あからのお 祝いの言葉とさせていただきます。え、 本日は誠におめでとうございます。 村井様、ありがとうございました。 皆様、素晴らしいご挨拶をありがとう ございました。え、それでは続きまして、 本日ご出席のご共産者様をご紹介させて いただきます。恐れ入りますが、その場で 結構でございますので、え、ご起立をお 願いいたします。 アルソック杯第74期王将にご共産を賜り ました株式会社将棋チャンネル代表取締り 役社長山口サ様です。 山口様、ありがとうございます。 同じくアルソック杯第74期王将にご共産 を賜りました株式会社立ホールディングス 取締り役方部長上達夫様です。 様、ありがとうございます。 同じくアルソック杯第74期王将にご共産 を賜りました森永生株式会社執行役員 マーケティング本部長桜木高典様です。 桜木様、ありがとうございます。 それでは増異場賞金目録の授与に移ります 。会長、今一度ご登壇をお願いいたします 。 藤士王将はステージ中央までお進み ください。 それではまず増以上からお願いいたします 。 こですか?はい。 増意場藤井蒼太殿 は今期王将に優勝せられましたよってここ に第74期王省を送ります。令和7年7月 3日本将棋連盟会長光一長 では写真撮影を行いますのでまず上位場を お2人でお持ちいただいてもよろしい でしょうか?恐れ入ります。では前方の スチールカメラにまずをお願いいたします 。お願いします。します。お願いします。 ありがとうございます。 よろしいでしょうか?え、それでは後広方のムービーカメラに出演をお願いいたします。 ありがとうございます。カメラさん、よろしいでしょうか?はい、それでは清水会長、まずは 12 歩右手にお進みただきましてお待ちください。あ、それ入ります。 では続きまして井省お 1 人でお持ちいいただきまして記念撮影を行ってまいります。まずは手前スチールカメラからお願いいたします。 はい、もう少々お待ちください。 よろしいでしょうか?それでは後広方ムービーカメラに出演をお願いいたします。 カメラさん、いかがでしょう?よろしい でしょうか? ありがとうございます。 え、それでは続きまして賞金目録へとを 知らせていただきます。 おめでとうございます。 それではまずお2人で写真をお願いいたし ます。 手前のスチールカメラから目線をお願い いたします。 よろしいでしょうか?それでは後方 ムービーカメラにお願いいたします。 よろしいでしょうか?ありがとうござい ます。ではここでプレゼンターの清水会長 にはご相談いただきます。ありがとう ございました。 引き続きまして藤士には写真撮影をお願い いたします。まずは手前のカメラへとお 願いいたします。 お願いします。 ありがとうございます。 よろしいでしょうか?それでは後広方のムービーカメラに目線をお願いいたします。 ありがとうございます。では以上で増移場と賞金目録の需要を終了いたします。え、続きまして王将盾の需要へと移らせていただきます。 大将のプレゼンターは毎日新聞社代表 取締り役社長木 が務めます。 おめでとうございます。 それでは写真撮影を行ってまいります。 まずはお2 人でお持ちいいただいてもよろしいでしょうか?え、この王将盾は歴代の王将獲得者の名前が告印されております。ずっしりと重くまさしく王将線の歴史と伝統を物語る盾でございます。 はい、それでは後広方ムービーカメラに出演をお願いいたします。 ありがとうございます。それではここで プレゼンターの松木社長にはごいいただき ます。ありがとうございました。 では引き続き 写真をお願いいたします。まずは手前の スチールカメラに目線をお願いいたします 。本当に重そうですよね。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。それでは広方ムービーカメラに目線をお願いいたします。カメラさんよろしいでしょうか?はい、ありがとうございます。以上、王将立ての重要でございました。おめでとうございます。 え、それでは続きまして、あ、はい。 ありがとうございます。 それでは続きまして復勝の授業へと移らせ ていただきます。特別共産をお賜りました アルソック様より復してこれ1台で警備も スマホも忘れない。玄関に味方がいる安心 をホームアルソックコネクト、ホーム セキュリティが増 は総合警備保障株式会社取締り役務執行 役員鈴木本久様です。それではよろしくお 願いいたします。 ありがとうございます。 え、それではお2 人でまずは手前のスチールカメラにお願いいたします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。では後広方ムービーカメラに目線をお願いいたします。よろしいでしょうか?ありがとうございます。それではプレゼンターをお務めただきました鈴木様、ありがとうございました。 続いて藤士1 人での写真撮影に参ります。手前のスチールカメラに目線をまずお願いいたします。はい、 それでは後広方ムービーカメラに目線をお願いいたします。カメラさんよろしいでしょうか?がでしょう。 ありがとうございます。それでは続きまし て共産を賜りました森永成様より復して インゼリー1年分が送られます。 プレゼンターは森永生株式会社執行役員 マーケティング本部長桜木高典様です。 それではどうぞご登壇ください。 お願いいたします。 では2 人で手前のスチールカメラへと目線をお願いいたします。よろしいでしょうか?では後広方ムービーカメラへと目線をお願いいたします。よろしいでしょうか?ありがとうございます。 では、プレゼンターをお務めいただきまし た桜木様、ありがとうございました。 え、続きましてお1人で記念撮影をお願い いたします。手前のスチールカメラからお 願いいたします。 ありがとうございます。それでは後方 ムービーカメラへとお目線をお願いいたし ます。 よろしいでしょうか?ありがとうござい ます。以上、復勝の増定でございました。 おめでとうございます。プレゼンターをお 務めいただきました鈴木様、桜木様。 ありがとうございました。え、続きまして 主催新聞社から記念品の増定でございます 。え、今期の記念品はポータブル電源と ソーラーパネルです。はい、こちらは藤井 王将からご要望をいただきました。え、 なお本日は目録でのお渡しとさせて いただきます。プレゼンターはスポーツ 日本新聞社小社長です。 おめでとうございます。はい、ではお2人 で記念写真をお願いいたします。まずは 手前のスチールカメラからお願いいたし ます。 それでは後方ムービーカメラに目線をお 願いいたします。 よろしいでしょうか?では、プレゼンターの小杉所長、ありがとうございました。どうぞご相談くださいませ。では、藤士お 1 人で写真撮影をお願いいたします。手前のスチールカメラに目線をまずお願いいたします。 よろしいでしょうか?それでは後広方ムービーカメラへと目線をお願いいたします。よろしいでしょうか?ありがとうございます。以上記念品の増定でございました。おめでとうございます。 ここで宿電が一通届いておりますので大読 をさせていただきます。藤井蒼太様、この 度の王将戦4連覇誠におめでとうござい ます。いく度の熱戦を経てなお司会最高峰 に君臨し続けておられますことに深く経緯 を表しますとともに今後もさらなるご活躍 をお祈り申し上げます。不見稲大偶事船橋 正美様よりいただきました。ありがとう ございました。 それでは続きまして花束の増貞です。第2 局を開催いただきました節不見稲大者 ゴ宮寺の黒田武様からお渡しいただきます 。 それでは黒田様どうぞご登壇ください。 おめでとうございます。 それではまずお2人でお持ちいただきまし てスチールカメラに目線をお願いいたし ます。はい、 ありがとうございます。それでは後広方ムービーカメラに目線をお願いいたします。よろしいでしょうか?ありがとうございます。黒田様、ありがとうございました。どうぞお席へとお進みください。ありがとうございました。 それでは藤士王省記念撮影をお願いいたします。まずは手前のスチールカメラに目線をお願いいたします。ありがとうございます。それでは後広方ムービーカメラに目線をよろしいでしょうか? はい、 ありがとうございます。 いかがでしょうか?よろしいでしょうか? それでは、花束増貞でございました。 ありがとうございました。では皆様大変お 待たせいたしました。藤士幼少から3度目 の防衛で本日収意式を迎えられたお気持ち などお聞かせをいただきたく存じます。 それでは藤士王省よろしくお願いいたし ます。 皆様こんばんは。 こんばんは。
本日はアルソック杯第 74 期王朝鮮の収識をこのように盛大に開催していただき誠にありがとうございます。またお忙しい中大変多くの方にお集まりいただきましたことに深く感謝申し上げます。今期の勝戦では瀬団と初めて 2 日で対戦をすることになり、開幕前から大変楽しみな気持ちがありました。 シリーズを振り返ると南海な中版となる 対局が続き濃密な時間を過ごすことができ たと感じています。2日性でも持ちが足り ないと感じられるということも少なからず あり、言っていって衝撃の難しさと 向き合うことができたのではないかと思い ます。また序盤においては今までご指して こなかった差し方を新たに採用するという こともありました。交渉戦という大部隊で 指すことでこうわずかながら自分自身の こう将棋の幅を広げ広げることができたの ではないかと感じています。 今期の経験を生かして将棋の奥深さ、また 面白さをより感じ感じられるように今後も しっかりと承人してまいります。また今期 も各対局の開催の皆様には素晴らしい対局 上、また安心安全な対局環境をご用意 いただきまして本当にありがとうござい ます。初めて伺う対局地も多くこう番外で も思い出に残ることの多いシリーズとなり ました。結びとなりますが、主催の毎日 新聞士様、スポーツ日本新聞士様、特別 共産のアルソック様、共産のイゴ将棋 チャンネル様、達ひホールデングス様、 森永生様、名古屋鉄道様を始め、今期王朝 戦の開催にご順力をいただきました関係 各位の皆様に熱くお礼を申し上げます。 ありがとうございました。 藤、ありがとうございました。 ありがとうございました。 え、それではここでご参加の皆様のための ホトセッションのお時間に移ります。え、 報道の皆様はここからトークショーが 始まりますまで取材撮影はお控えいただき ますようご協力をお願い申し上げます。え 、それでは藤王省ステージ中央で増意賞に お持ちをいただきましてはい、中央までお 進みくださいませ。 では皆様はグループに分けて順番に撮影 いただきたく存じます。え、フラッシュの 使用はお控えください。え、また動画の 撮影は禁止とさせていただきます。皆様の ご協力をお願い申し上げます。それでは まず最初に1番後方のテーブルより参り ます。QからTの4つのテーブルの皆様、 どうぞ前へとお越しください。ステージの 前に来ていただきまして、お写真を撮影し ていただけます。後方QRSTの4つの テーブルの皆様、どうぞステージの手前 までお越しくださいませ皆様のスマート フォンなど撮影機器をお持ちいただきまし て前にお進みいただければと存じます。 お 時間に限りがございますので速やかにご移動いただけますと助かります。ありがとうございます。 え、それではよろしいでしょうか?まず最初のグループの方は一旦おりただきまして、次のグループに移らせていただきたく存じます。皆様そろそろお時間でございますのでお席へとお進みくださいませ。大変恐れ入ります。ありがとうございました。では続いてのグループの皆様ご準備をお願いいたします。 え、続きまして、後方から 2列目、MからPの4つのテーブル、 MNOの4 つのテーブルの皆様、どうぞとお越しくださいませ。 はい、それでは藤王省は満べなく皆様に目線を映していただけますと大変わります。 はい。はい。入れるようにな。 あ、それでは、え、前方の皆様少し広報の 方とはい、入れ替わっていただけますよう お願い申し上げます。前方の方はお席へと ご移動ください。え、少し広報の方が 取り遅れられたようですので、広方の皆様 後しばらくだけお時間をもう前方の方は 終了でございます。おら、恐れ入りますが 、お席へとお戻りくださいませ。もうお 時間でございますので前方の方はお願い いたします。 少し場所が狭くなりましたので、後方の方 もしばらくだけお時間を取らせていただき ます。 よろしいでしょうか?ありがとうござい ます。皆様ご協力を誠にありがとうござい ます。では次のグループに移らせて いただきます。え、続きまして前方から3 列目。IからLの4つのテーブルの皆様、 JKLの4つのテーブルの皆様、どうぞ 前方へとお越しくださいませ。 そして前方の方は大変 恐れますが、少し鏡がんでただけますでしょうか?後方の方までお取りただけますよう、前方の方少しがんでいただけますでしょうか? では、前方の方は恐れ入ります。前後を変わっていただけますでしょうか?前方の方はお席へとお進みください。 候補の方がちょっと取り遅れていらっしゃいますので、広補の方前へとお進みください。 候補の方お取りただけましたでしょうか?ありがとうございます。皆様のご協力に感謝申し上げます。 え、それでは次のグループをご準備くださいませ。え、前方から 2列目の4 つのテーブルの皆様前方へとお越しいただきましょう。全前前方より 2 列目の皆様、どうぞお次でございます。あげてください。よろしくお願いいたします。 それでは後広方の方どうぞ前へとはい、おり合わせただきまして前方の方はお席へとお戻りください。ありがとうございます。では前方の方はお時間となります。どうぞお席までお戻りいただけますと大変。ありがとうございます。 よろしいでしょうか?ありがとうございます。 え、それでは最後に1 番前のテーブルの皆様どうぞ撮影を始めていただければと存じます。 1 番前の方々はよろしいでしょうか?はい。 よろしいですか? よろしいでしょうか?ではそろそろお時間とさせていただきます。 ご協力いただきました皆様、そしてお席を お譲りくださいましたご覧の皆様 ありがとうございました。以上でホト セッションは終了とさせていただきます。 王賞ありがとうございました。どうぞお席 へとお戻りください。 え、それでは看板へと移ります。皆様お 手元にグラスのご準備をお願いいたします 。 それではごラスのご準備はよろしいでしょうか?お飲み物の準備が整いましたら一旦ご着席 ますようお願い申し上げます。よろしい でしょうか?ありがとうございます。 それでは一旦お席にご着席をお願いいたし ます。皆様ご準備はよろしいでしょうか? ありがとうございます。 それではへと移ってまいります。乾杯のご 発生は毎日新聞社取締り役務執行役員砂が 務めます。それでは砂取締り役よろしくお 願いいたします。 座ってください。お座りください。えっと、皆さんこんばんは。毎日新聞の砂でございます。えっと、本日は本当に暑い中、え、省式にお越しいただきまして誠にありがとうございます。 そして、え、富王省、え、4連覇心よりお 祝い申し上げます。おめでとうございます 。 えっと、今シリーズではですね、え、 先ほど清水会長からもお話ましたけれども 、え、画期的な歴史的な一手というのが 注目を集めました。え、埼玉県福で行われ た第5、5局、え、中対局での一手であり ます。え、藤士王省はですね、2016年 のデビュー以来、え、5手番の時にですね 、え、必ず2手目はですね、え、84歩を 打たれてきました。ほぼほぼというか 100%、え、そうだったという風に聞い ております。え、それがですね、その第5 局ではですね、ご手番なんですけれども、 え、34歩という、ま、新たな方で、え、 ま、長瀬拓也九段に退治したわけであり ます。え、当時の新聞を読むとですね、え 、長瀬九段がですね、一瞬俯いてそれから 国をかげてそして負けてしまったという ように書いてございました。相当あの混乱 をさせたと思っております。 いや、本当に、え、お見事だったと思い ます。ただこれはですね、えっと、今年の 1月、え、王将始まる前にですね、え、 毎日新聞がインタビューした時にやっぱり 5手番が課題であると、もう少しレベル アップしたいというようなことについて、 ま、言及をされていてですね、え、84歩 の2手目を含めてですね、工夫が必要だと いうことは言及されておりました。 で、これがいつ出るかいつ出るかというのを待っていたんですけれども、え、 5 局になるまで閉まっておかれたわけですね。異表をつく一手だったと思っております。お見事でした。 ということで、え、これはあの先閲、私がやると恒例になってるんですけれども、え、謎かけを 1つ披露させていただきたいと思います。 え、相手を混乱させる渾心の一手とかけ まして梅干しと解きます。その心は 奇襲がうまい。奇襲がうまい。 本当に大きな拍手。ありがとうございます 。えっと、もうちょっと大きい拍手がある かなとも思っていたんですが、ありがとう ございます。 それでは、え、場も名んだことだと思い ますので、え、ここで、え、乾杯に移り たいと思います。それでは、えっと、誠に 申し訳ございませんが、ご起立の方お願い いたします。 え、それでは、え、富士幼省所のますのご 活躍、それから、え、ご共産各者の、え、 皆様のますのご発展、そして中越しいた ファンの皆様のますのご検証をお祈りして ます。ご紹介ください。乾杯。 ありがとうございました。 砂と鳥締り役、ありがとうございました。ありがとうございました。それでは皆様ここからはご歓談のお時間でございます。どうぞごゆっくりお食事をお楽しみください。え、またドリンクのご希望がございましたら休にお申し付けくださいませ。 は挙種をいただきまして会社名とお名前を おっしゃっていただいてからご質問 ください。え、まず主催新聞社からご質問 をいただきます。 毎日新聞社の丸山記者お願いいたします。 あ、今マイクをお持ちいいたします。あ、 はい。え、では主催の毎日新聞から質問さ。よろしくお願いします。え、まず今期の 7 番勝負振り返っていただきまして、え、どのようなシリーズだったでしょうか?あ、はい。 そうですね。こ長瀬団とはこう私がこう 流談の時からこう、ま、VSという形で 長年教えていただいていまして、ま、お 互い、ま、そういう意味ではこう手のうち を、ま、知っているというあの、ま、関係 になるんですけれども、ま、今回のこう 王将戦で、ま、初めてこう、ま、2日生で 対局をして、 そうですね、やはり、ま、今までの、ま、 対局以上にやはりこう、ま、行っていって のその読みのぶつかり合い やはり、ま、強く、ま、感じられましたし 、やはりあの私にとってこう非常にこう、 ま、勉強になる、ま、小りの多いこう シリーズだったのではないかなという風に 感じています。 はい。え、もう1点、あの、記念品の ところで、あ、会場からも土曜日もあり ましたけども、ポータル、ポータブル電源 とソーラパネルのセットをお選びになった ということですけども、その理由をお聞か せください。 あ、はい。 そうですね。の やはります。やっぱり最近ですとこう報道 等々と見ててやはりそのこう災害のこう やっぱり様々なこうリスクとやはりま 高まっているのかなと感じるところもあり ますし、ま、その中でそうですね、あの なんというか、ま、1つの、ま、備えとし てあの、ま、この機会にあのなんというか 、ま、頂いておくと、ま、心強いのでは ないかなという風に、あの、ま、考えて、 あの、ま、そのようにはい。 のお願いをしました。 安全のということであ、はい。そうですね。あの、こう、あるソさんの方からも、あの、こう心強いあの、警備をはい。あの、サービスをいただけるということでしたので、あの、ますますそうですね、これで、あの、安全になったのではないかなとはい、思います。 はい。ありがとうございます。最初から以上です。 ありがとうございます。それではご質問のある方どうぞ挙をお願いいたします。 あ、はい。ではどうぞ。日韓スポーツの勝と申します。本日おめでとうございました。えっと、すいません。前も聞いたと思うんですけど、えっと今後またシリーズで、え、飛車先の歩をつく以外の差し手を考えることはございますでしょうか?金曜秘密だったらそれはパスされても結構です。 あ、はい。 そうですね、あの、やはり、ま、少しずつ その、ま、幅をやはり広げていきたいと いうことはやはり、あの、ま、変わらず 考えていまして、ま、その中でそうですね 、その うん、なんというか、ま、やはり、あの、 ま、2点目からと言いますか、あの、なん というか、こう、何かをその、ま、排除 することはなく、ま、色々な、ま、差し方 をこう、ま、考えていけたらという風に はい。思っています。 えっと、すいません。続き、あの、 たまたま本日、あの、同時でですね、えっ と、大座線の調結が行われておりまして、 伊藤田ご存知かもしれませんが、伊藤さん が挑戦者に決まりました。え、そのことに ついて、え、感想その他教えていただける とありがたいです。 はい。 そうです。の小王が、ま、打田線、ま、 挑戦者に、ま、決定されたということで、 そうですね、あの、 ま、こうとAOとはそうですね、あの、ま 、作点のそうです、こ、AO戦でもやはり その、ま、強さを、ま、非常によくあの、 ま、感じたところもがありますし、また そうですね、あの、今期も、ま、AOを 防衛されて、また、ま、今回座線に挑戦さ れたということで、やはり、ま、非常に こう、充実されているのかなという印象を 持っています。 そうですね、ま、私としてはその 、ま、この昨年のその、ま、要線の、ま、 経験や、ま、その反省というのをこう 踏まえてこう良い内容の消費がさせるよう に、ああ、ま、しっかりとこう準備をして いきたいと思っています。 すいません。もう1
大座線が 開幕局シンガポールですけど、えっと海外 対局は楽しみでしょうか?もしくは シンガポールに対する印象も教えて ください。 あ、はい。 そうですね、あの、 私としてはそうですね、あの、まあ、ま、 2回目の、ま、海外体力ということになる んですけれど、あの、ま、そうですね、 こう、ま、前回そのベトナも非常に本当に 、あの、こう楽しい思い出が多くできまし たので、ま、今回も非常にあの、楽しみに しています。 そうですね。あの、ま、ただこう現地こう非常にこうあのやはり暑いという風にあの聞いていますので、こうその点のなんとか対策なども、まあしっかりとはい、考えていきたいと思います。 ありがとうございます。え、それでは次のご質問がある方どうぞ挙師にてお知らせください。かがでしょうか?あ、はい。それでは丸山記者からお願いいたします。 すいません。 度々すいません。今日の大座線の客、あの、スマホでもご覧になってたと思うんですけども、え、だいぶ伊東王の研究が深いところが見られたかなと思いましたけども、その辺りをご覧になっていての印象はいかがだったでしょうか?あ、はい。 そうですね、あの、 ま、相者の中でも早く、ま、角がり ポシ掛けというのは、ま、最も、ま、定石 化がされていて、ま、激しい展開になり やすいという点ではあるんですけれども、 やはり、ま、その中でもそうですね、あの 、こう、ま、2人とも非常に、ま、こう 積極的にというか、こう、ま、激しい展開 を、ま、選ば、選ばれたのかなという風に 、あの、見ていて感じましたし、ま、そう です。 やはり、ま、当然なんかそのやはり、ま、研究の、ま、深さ、性格さっていうのはやはり、ま、非常によく、ま、感じましたので、やはり、ま、その辺りも、ま、含めてそうですね、あの、なんというか、ま、自身もやっぱり準備の、ま、制度を、ま、上げていかなくてはいけないかなとはい、思います。 ありがとうございます。 他にご質問のある方はいかがでしょうか?よろしいでしょうか?あ、ではお隣の方お願いいたします。 あ、3 検新聞の中と言います。え、藤周式お願いあのございます。 えっと、1点、あの、お伺いしたいんです けども、今日はあの、あの、連盟の新会長 の清水会長から、え、周囲上を手渡された わけですけれども、ま、これまではあの、 ハ全会長から、え、バトンタッチを受けた 、え、清水会長から周囲を受け取った感想 はいかがだったでしょうか? ご、ごめんなさい。修上です。失礼いたし ました。あ、はい。あ、そうですね。の、 ま、将棋連盟としてはそうですね、こう6 月に、ま、こう、ま、清水新会長が、ま、 就任されて、ま、私としても、あの、こ、 初めてそうですね、そうで、ま、あの、ま 、以上、ま、いただくという、ま、ことに 今回なったんですけれど、そうですね、 やはり、あの、 なんというか、ま、あの、やはり、ま、私 としてもこう、やっぱり新鮮な感じもし ましたし、またそうですね、あの、こう、 挨拶の方でちょっと少しこうプレッシャー を隠れてしま なって、ま、ドキッとしたところもあったんですけど、またそうですね、あの、なんというかうん、その、ま、その辺りも含めてやはりあの、今までとまた、ま、違ったその、ま、雰囲気というのを、あの、ま、ご感じられたかなという風にはい、思っています。 ありがとうございました。 ありがとうございます。他にご質問のある方は、あ、では、あの、女性の方お願いいたします。 放置新聞社の中西と申します。よろしくお願いいたします。 途中年度は挟んでしまってると思うんです けど、王将戦、明人戦規制戦と順調に取ら れていて、ま、次また大座線であったりと かまた始まってくと思うんですけど、今後 に向けた意気込みを伺ってもよろしい でしょうか? あ、はい。 そうですね。あと、ま、今後はそうですね 、また、ま、すぐにあの大い戦が、ま、 開幕するということになりますし、また その後もそうですね、大座線、山戦という 形で、ま、続いていくことになるので、 そうですね、あの、 やはり、ま、これまでのその、ま、体力の やはり、ま、経験というのをやはり、ま、 全てこう、ま、しっかりとこう生かして いってそうですね、あの、 なんてそう言って、ま、その、ま、対局を 重ねる中でこう実力をこう伸ばしていける ようにと そういうことをこう意識して、あの、こうやっていけたらという風に、あの、考えています。あともう 1 点、あの、先ほど、ま、厚さ対策をしたいっておっしゃってたと思うんですけど、藤井王将なりの厚さ対策があったら教えてください。あ、はい。そうですね。あの、うん、そうです。 ま、色々、ま、方法あるかなと思うんです けれど。ま、ただそうです。最近ですと 本当にこうマナだとま、こう35°を超え てこうなんというかやっぱり外になんと いうか、ま、長時、ま、長時間出てるだけ でもやっぱりなんというかやり、ま、その 、ま、こ熱中症だったりやっぱりそういう リスクがやっぱりあるというような状況か なとは思うので、そうですね、あの、 やはり、ま、その、ま、こまめにその、ま 、水分補給をするとか、ま、少しその、ま 、やっぱり体重のことをよりなんというか 、ま、そのこうしっかりと意識する とか、ま、あの、そういったことを、ま、心、ま、こうかけたいという風にはい、思います。と、 もう1 点だけなんですけども、今月お誕生日も迎えられると思うんですけども、ま、まだ残りあと 2週間ほどあると思うんですけども、この 22歳、そして23 歳の、ま、意気込みだとかも伺い、目標だとかも伺えたらなと思ってます。 はい。そうですね。あの、うん。 そうです。ま、その、ま、22歳という点 でその、ま、この直近の、ま、1年間を 振り返るとやはり、まあ、なんというか、 ま、ま、思考錯誤の、ま、年だったかなと いう風にも、ま、感じていて、ま、その 交渉戦で、ま、初めてその、ま、日面34 歩とついてみたりということも含めて、 そういうなんというか、ま、少し今までと は、ま、違った、ま、試みを、ま、する中 でなんというか、ま、どういう風にその こう、ま、成長していけるかというの、ま 、ま、模索するようなこう一年になったか なという風に、あの、ま、感じています。 で、そうですね、また 、ま、今後の1年ということについては そうですね、あの 、うん、ま、基本的、ま、そのなんという か、ま、流れの中でそうですね、ある程度 その、ま、手応えの出てきているところと まだなかなかそうではないというところが あるので、ま、それをなんというか、 ま、引き続き、ま、色々、ま、改善できる ところはこうしていって、こう、ま、ま、 総合的なその実力 というのを、ま、少しずつ高めていけるように、ま、取り組んで、まきいきたいと思っています。 ありがとうございます。 ありがとうございます。では続いて他にご質問のある方いらっしゃいましたら挙種でお知らせください。 はい。 あ、毎出版の島田です。よろしくお願いします。 えっと、あの、規制のあの対局後の インタビューのところで、あの、 おっしゃっていた、あの、一心一体って いうあの言葉とても印象深いなと思ってい て、あの、ま、最近はこううまくいくこと もあればうまくいかないこともあるという ような話でしたけど、なんかそれは、ま、 そのデビューからその、ま、タイトルを どんどん取っていく段階に比べると、その 自分の実力の向上っていうか、その成長が こう感じ、直線的な感じで感じられにくく なってるっていうことなのかな とちょっと思ったんですけど、なんかその辺の、えっと、その自分の実力向上に対する感覚の変化みたいなとこについて、あの、教えていただければと思います。あ、はい。 そうですね、やはりその うん、ま、このそうですね、あの、ま、 最近の、ま、1年ある、ま、2連という やっぱり単位で見るとそうですね、あの、 なんともある程度、ま、改善していると いうところもありつつ、ま、ただそうです ね、あの、 結構その、ま、内容のあまりこう、ま、 良くないというやっぱり対局もこう、 少なからずこうあったかなという風にも、 ま、同時に感じているので ううん。 そうですね。やはり、ま、ただなんて か単にその新しいことを試す、ま、変化 するというだけではなくて、やはり、ま、 それをその、ま、しっかりとこう自分の、 ま、ものにして、ま、こう進化していける ようにというあの点をなんというか、ま、 よりこう、ま、意識できればなという風に はい。考えています。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 他にはご質問をございませんでしょうか?ある方は挙種にてお知らせください。 いかがでしょうか?よろしいでしょうか?それでは内容ですのでこれにて会見を終了とさせていただき 富士、ありがとうございました。え、この後はい、ありがとうございました。え、この後週意識の会場法来にて藤のトークショーを行ってまいります。え、引き続き皆様よろしくお願いいたします。ありがとうございました。 ちょっとまだ上の準備ができてませんのでちょっとすいません。しませんけどこちらで すいません。 どうしよう。 お誕生日のさすがにちょっとまだちゃんとして ちょっとまだ7分 あの遠くが始まるまで 一旦数でいいか。 あ、そうですか。はい。はい。 ます。 ま を お 皆様ご歓談やお食事をお楽しみいただいて おりますでしょうか? そろそろ続きまし トークショを始めてまりたく存じます。それでは改めましてをお迎えしてまいります。皆様会場前方の扉をご注目ください。藤井です。 それではトークショーの聞き手を務めます のはスポーツ日本新聞社文化社会部の 我慢置記者です。我慢記者よろしくお願い いたします。 はい。え、それでは始めさせていただきます。え、藤号省改めまして、え、大将位防衛 4年覇おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、本日はよろしくお願いいたします。 え、まずですね、あの、ま、特 の最初にですね、え、本日ご参加の皆様に ですね、あの、藤士井王省の記号が プリントされたトートバックというのが 記念品で、あの、お持ち帰りいただくこと に、え、なっております。今はい。 スタッフが、あの、お店になってるんです けども、ま、ここで披露させていただき ます。えっと 実はですね、え、遠くの方からちょっと 見えにくいかと思いますが、え、記号が ですね、無という風に書いてありまして はい。え、あるの無理、あの、はい。2等 編三角形とかの変ですね。 え、その色々記号不ジ要省されてるんですけれども、ま、トートバックっていうのも、ま、多分初めてじゃないかという風に思いますし、無という記号をされたのも多分これが初めてじゃないかと、え、思っております。ま、これを選ばれた理由っていうのをちょっとお話いただけないでしょうか?あ、はい。そうですね。 今回のその欧戦の講率でもこう2点目に その山用4風であったりそういうま、今 までとはやはり、ま、違ったその将棋を、 ま、試みるということがありまして、ま、 こう、その中でやはりそのこう、ま、将棋 のこう、ま、深さ、またその、ま、広大さ というのはやはりまたこう、ま、今まで 以上にやはりこう感じるというところが ありました。 で、ま、それをなんと、ま、踏まえて、ま、無編と、ま、無というのはこう、ま、果しなく広いということなんですけれども、やはり、ま、そういうその、ま、この朝線を踏まえてそのようにはい、記合をしました。 え、ありがとうございます。あの、ちょっと解説をいたしますと、あ、よろしいですか?あの、え、この記号の右上に押しっていうんですかね?この赤い反抗ありますね。 こちらがちょっと見えにくいんですが、 こちらにあの無局という字が書かれてまし て、ま、あるなしの無にあの曲は、え、 南極北極の局という字なんですけれども、 え、ま、無と同じような意味だとは思い ますが、え、この無局の印も入ってる トートバっていうのは、あの、本日ご参加 の、え、片みの限定品ということでお 持ち帰りいただきます。お帰りの際にお 渡しますので、是非皆さん、あの、大切に 使っていただきたいと思います。 ありがとうございます。ありがとうございました。ちなみにこれは王将にも差し上げるんですか? もちろんでございます。 あ、将これ是非はい。これあの横幅が結構あって丈夫な生地なので多分お米 5km ぐらい入るかと思うんでお米買ってください。是非よろしくお願いします。 え、それでさて、あの、ま、ここから本題 に入るんですが、ま、王朝線、王将戦の7 番勝負、え、ま、あの、戦い慣れた相手と 言いますか、研究相手の、え、長達也団と 、ま、初めて、え、2日生というタイトル で戦うことになりました。え、防衛からも 4 ヶ月ぐらい経ってちょっともしかしたら、え、記憶の金に行ってしまったかもしれしれないんですが、え、今王朝戦というのを振り返って改めて思うところがあれば、え、教えていただけないでしょうか?はい。そうですね。やはりこう私がこう油断の時からこう VS という形で長年教えていただいている長瀬団との、ま、今回の、ま、王将戦、ま、初めてこう 2日で戦うということで、そうです。 さんのも非常にこう楽しみなはい。 シリーズでした。で、そうですね、あの 、やはりこう振り返ってみてもこう2日 ならでないのこう読みの、ま、 ぶつかり合い、ま、そういうなんていうか 、ま、局面というのが、ま、やはりこう 言っていってこう、ま、続くようなこう 展開の勝利が多くありまして、そうですが 、私としてもすごく、ま、勉強になった、 こう、えい、経験のできた、こう、 シリーズだったのかなという風に思ってい ます。 ありがとうございます。え、先ほどの記者 会見と同じ質問で同じ答えでありました。 ありがとうございました。え、ま、それで あの放線の今期の大きな話題としまして、 ま、深谷市で行いた第5局、え、ま、騎士 になって初めてその5定番の2局、え、2 手目にですね、34歩と角道を開けられ まして、え、話題になりました。え、その 実は私も対局室にいて、ま、その場の空気 というものをですね、実際味わったんです けれども、え、実はその駒を並び終えた 辺りでですね、あの藤士幼省がちょっと こう紙殺すような小さな首をされたという 目撃情報が、え、ありまして、え、 あの一手を指す、指す直前ですよねに あたって何か、え、心の中でですね、え、 かなり構えていたのかうん。 悩まれていたのか、えー、ま、心の葛藤ってもがあって、もしかして夜が眠れなかったんじゃないかという風に邪していたのですが、実際のところていうのはいかがだったんでしょうか?あ、はい。そうですね。いや、どうだったか。ただそうです。 あの、そんなにこう、なんというか、眠れ なかったということはないの、なかったと 思うので、おそらく寝不足では首びをした ということではないと思うんですけれど、 ま、ただそうですね、あの、やはり、ま、 こ、も、初めてやっぱり3億させたという ことで、私としてもやっぱりこう若干の やはり、ま、その緊張というのはありまし て、何かちょっとこうそれを、ま、大量の 開始の直前ですとこうなんか、ま、リわ せるために何かこうちょっとなんか色々 なんという ま、考えたりということはしていたと思います。 え、これから対戦する、ま、騎士の方もあの刺される前に悪びをされた注意ということで、え、今しっかりインプットされたかと思います。え、ま、朝鮮を防衛した後ですね、ま、すぐあの休むもなく 4 月から名人戦ということで相手も全く同じ、え、団、ま、こちらも 4勝いぱであのメルでたくされました。 え、6月に入りまして、え、今度はあの 規制戦が始まりまして、こちらはあの 杉本和6弾というあのま、あのフ飛車使い のですね、え、親営の騎士の方があ、来 ましたが、ま、これも、ま、ちょっと表現 的には、あの、あれかもしれませんが、 あっという間に3局でつい先日終わって しまいました。え、で、走行するうちに また、え、今週ですね、すぐ大い戦7番 勝負というのが始まります。え、相手が またご存知の通り長瀬区団ということに なります。えっとですね、ま、今年半分を 終えてこういう流れで来ておりますが、ま 、高の半分を振り返っていかがでした でしょうか。で、それから、ま、上半期 から下半径の、ま、抱付というものをこう いう将棋を見せたいなというものがあれば こちらもお願いします。 あ、はい。そうです。ま、今年の、ま、 その前半、ま、6月までを、ま、振り返り ますと、そうですね、あの、ま、王将戦と 、ま、名人戦という、あの、ま、2つの、 ま、2日戦のタイトル戦で、ま、こう どっちでも長瀬区団と、ま、対戦すると いうことになりまして、そうです、ま、 全体通して、ま、対局数としては、こう、 それほどこう多くはなかったんですけれど 、なんとか、ま、濃密なそのこう、ま、 時間というのはやはりこう過ごせたのかな ということは、あの、ま、感じています。 で、そうですね、あの、 なんでしょう。まあ、 そうです。やっぱりこう最近ですとその こうやっぱり序盤戦からこうよりなんと いうか、ま、工夫であったりその深いこう 作戦というのが、ま、求めえる状況に やっぱりなってきているかなということは こう日々、ま、感じてこういまして、ま、 こうさらにこうその分やはりこう中心版に おいてもそのこう難易度の高い局面を 迎えることがこう多くなっているのかなと いう実感もありますので、ま、そのこう2 つのその、ま、課題に対してこうどちらも その、ま、対応力をやはり、ま、高めて いけるようにということをこう意識し で、あの、ま、ま、ここからの、ま、その、こう、 1 年の、ま、後半戦を取り組んでいきたいなという風に思っています。 はい。え、ま、あの、これからマ夏の対局ということで是非体調に留意されて、あの、熱い戦いっていうのを見せていただきたいと思います。 え、で、ま、あの、走行してるうちに9月 に入りますと、今度大座線5番勝負という のが始まりまして、あの、皆さん既でにご 存知の通りですね、ま、1局目が シンガポールでのあの対局 とが決まっているんですが、え、なんと ですね、あの、今日あの挑戦者決定戦と いうのがこのお隣のあの消館で行われて まして、え、普通だったら今頃まだ終わっ てないんですけども、実は終わっちゃった んですよ え、で、挑戦者がですね、なんと伊東に あの決まりました。え、もちろんあの藤士 幼省もそのことはあの結果しっかり チェックされてるようなんですけれども、 ま、伊藤英といえばですね、あのちょっと 、え、因縁もある相手でもあります。はい 。え、伊東に決まった現在の internetというのをはい。教えて ください。 はい。そうです。ま、一はその、ま、この 、ま、6月から、ま、AOを防衛されて、 また、ま、今回こう大座、ま、挑戦される ということで、やはり、ま、非常にこう 充実されているのかなという風に、あの、 感じています。ま、私自身もそうですね、 あの、ま、伊東のその、ま、強さというの はその、ま、こう、ま、昨年のその、ま、 栄養戦であの、非常によく、あの、知って 、あの、ま、感じているところですので、 ま、それをこう踏まえてあの、ま、どう いう風にこう戦うかというのをこう、ま、 開幕に向けて考えていきたいと思います。 はい、こちらも熱戦のあることを楽しみに しております。え、ま、ちょっと王朝線の 方に話を戻しますと、ま、対局者の昼です とかやつというのを、ま、報道し始めたと 言いますか、あ、ま、あの、新聞が中心 だった時代は使面に乗せるようになったの は実は、ま、王朝線での、ま、スポーツ 日本が本家元祖ということをちょっとあの 、絶対言えってこう台本に書いてあるん ですけれども、ま、これはあの、胸を張っ て言えるんですが、ま、いわゆる勝負名飯 、将棋飯ということでちょっと前からお 聞きしたいことがありまし 意外とウナぎを頼まれてないが頼んでない のかな。ちょっと全部は把握してないん ですが、え、今回あの長瀬区九段というの はあのウナぎをかなり頻繁にあのオーダー されるウナぎラバー的なところがあるん ですけれども、え、王将のウナぎていうの はなんかあのあんまりオーダーされない 理由っていうのはあるんでしょうか? あ、はい。そうですね。私は確かにこれ まで多分ウナぎりを頼んだことはあの ほとんどなくてあの多分全くないと思われ ている方もあの多いんじゃないかなと思う んですけどいや実は1回確かありまして あのこうこうウ獣ではなくてこうウ玉どと いうのを頼んだことがありますのであの皆 さんは是非あのちょっとご確認をはい いただきたいと思うんですけれど そうですね決してあの小ぎがそこう好きで はないということではないんですけれどこ 私のその、ま、地元のこう愛知県ですと 結構あのこうウナぎはこう、ま、焼きでし て、ま、焦げ目がつくぐらいこう焼くと いうのが多いんですけれど、結構、ま、 地域によってこう、ま、虫であったり、ま 、その辺りも、ま、色々でそうですね、 あの、ま、ちょっと私たちはやっぱりこう 地元のこう焼きがこう1番あの、いいなと いう風には思っていまして、ま、そうです ね、あの、なので、あの、ウ、ナ毛自体は こう好きなんですけれど、ちょっとあの、 そのこう伺うその場所によってちょっとどういうあの状態で出てくるかあの分からないということがありますので、ま、対局感の時ですと、ま、それほど、ま、今まで頼んでいないという形にはい、なっています。 なるほど。真層が分かりました。え、また別のでウナぎトークを是非あのさせていただければと思っております。 え、ま、あの、勝負飯の報道も含めてなん ですけども、ま、あの、放射戦の高齢と いえば、ま、勝者の記念写真、え、という のが、ま、あの、スポーツで、スポーツ士 で唯一将棋のタイトル戦を、ま、主催して いる、え、スポーツ日本の切り口という ことで皆さん、あの、今日もあの、え、 入り口に入られる時にパネルとかご覧に なったとか思います。あの、お手元の パンフレットにも、あの、多数掲載されて おります。え、ということで、こっから ですね、あの、撮影担当のものに入って いただいて、ま、今期の7番勝負の勝者の 記念写真について熱く語りたいと思って おります。え、スポーツ日本新聞社映像部 の、え、藤山有利記者を、え、お招きし ます。よろしくお願いします。 え、藤山さんはですね、ま、あの、将棋以外でもプロ野球、オ相撲雲、芸能など、ま、幅広く写真をあの取材現場であの活躍されています。王将戦っていうのは 2年前の72 期担当されております。え、それでは藤山さんよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。え、今回このトークショやるにあたって者の記念撮影について事前にスポ王将の X でファンの皆さんから質問をいくつか募集しましたので、ここで王将にいく答えていただきたいと思います。 え、まず1 つ目、藤井王省もこの記念撮影はこれかもしれないと予想やもされていたようですが、これは来るだろうと思ったのに予想が外れたというものはありましたか?あ、はい。そうですね。いや、むしろこう予想がこう当たったということは数えるほどしかなくて、あの、ほとんどこう予想外されて、あの、こう 1 枚こう上回られてしまってるなというあの感じなんですけれど。そうですね。 中でもあの今期のこう第1 局のこうラジオ体操いやこれは全くあの予想外でかなり異表を疲れました。特にどんな点が 1番予想外のポイントでしたか。 あ、はい。そうですね。いや、なんでしょう。 いや、結構その、 いや、私のその事前の、ま、大掛側だったんですけだったんですけど、ま、掛側自体は本当に、ま、これまでたくさん解をいただいてるんですけど、そのこう前例の中にこうラジオ体操を全く多分絡んでいなかったと思いますので、そうですね、あの、こう逆にこう前例があるだけにこう表を使えたというところがはい。あったと思います。 それでは逆に予想がぴったり当たったという 1枚はありますか? はい。 ぴったりそうですね。ぴったりと言うとそうですね。あの、こうウナぎはウナぎを掴むというのは絶対こうどこかで来るだろうという覚悟をいしていましたのでついに来たかという気持ちでした。 あ、ウナぎがいつだったかっていうのは ウは、え、2年前の、え、上峰町での はい。72 期の決着した翌朝に初めて掴んでいただきました。 思い出しました。はい。 その他NG に関する質問も来ておりますけれども省 NGは実際ありますよね。 はい。あります。はい。 今期もしかしたらNGになるかもしれない と我々の撮影班が1番ドキドキした1枚が 実はありましてそれがえっと立川対局の 位置のヘッドスパだったんですけれども あのこれ前と違ったテイストでま事前に 色々聞いているNGの要素からもかなり 外れていましてもしかしたらNGになるか もと思ってあの就後の撮影あの勝利の ビシュっていうの撮影の後に実は初め ネタをしまして、明日ヘッドスパを考えてるんですけども、いかがでしょうかという風に言ったんですけど、その時の心境いかがでしたか? あ、いや、こう無視のこうヘッドスパをしていただけるとはいや、ありがたいと。はい。そして私自身もあんまりそういう経験がなかったのでいいやこう撮影がこんなに楽しみなのは初めてだなと、あの、はい。思っていました。 あの時、あの、いろんな、あの、マッサージのメニューをお見せしたと思うんですけど、だいぶ調行されてましたよね。 ああ、そうなんです。いや、あの、やはりこうせっかくの機会ですので、こう何がいいかなと、あの、色々あの、考えてはい。になりました。 実際受けられてみてどうでした? あ、はい。あ、そうですね。 やはりなんかこう、ま、疲れがやはりこう少しずつこうほぐれてこう行くような感覚で、あの、非常にあの、こう気持ちよかったので、そうです。こう、あの、来年もこそれをしていただけるように頑張りたいとはい、思います。 あの、寝ていたんじゃないかっていう声もあるんですけど、そこのところはどうでしょう? あ、はい。そうですね。 こ、若干、ま、意識が遠ざかる瞬間はあったんですけど、寝てはいないと思います。 じゃ、次の質問で、えっと、これはよく取れているなという自震策ありますか?というご自身でよく取れたなと思う 1枚を。 はい。そうですね。あの、結構そのそうです。 こう撮影の時はこうどういう風に映って いるのかってのは結構こちらは分からない ので、こう後で写真を見てあ、こういう 構図だったんだなとなんか初めてこう理解 するということは結構多いんですけれど、 こうその中ですとえとそうですね、こう3 年前ですかね、こう高槻のこうあの羽公園 でのこうあの写真がありましてなんかこう 歯の間から顔出すような構図だったんです けれどこう後で写真を見たらあ、なんか こんな構図だったんだっていう風にあの 思いましてあの非常 に、あの、いい感じで撮っていただいたなとはい、思っています。 王将毎度毎度自分の写真はご確認されているわけではないという。 あ、そうですね。私からこう説得に見に行くということはないので、こう、無に入ったものをという感じです。 はい。え、まだまだお聞きしたいところ ですが、ま、そろそろ時間ということに なりまして、あの藤士井幼少との楽しい トークはこちらで、え、終了という風にさ せていただきます。え、ちなみにですね、 あの来75期の挑戦者を決めるあの予選、 今2次予選がですね、すでに始まっており ますので、え、ファンの皆様にもですね、 引き続きご注目いただければと思います。 え、藤士井、本日はどうもありがとう ございました。ありがとうございました。 それではお開始します。 はい。藤井少我慢記者、そして山記者、ありがとうございました。皆様改めまして大きな拍手をお送りください。ありがとうございました。さて、それでは続きまして皆様のお楽しみの抽選へと移ってまいります。 藤省には引き続き男場にて残っていただき まして抽選会のお手伝いをお願いできれば と存じます。お歩道の皆様には誠に恐縮で はございますが取材はここまでとさせて いただきます。本日は誠にありがとう ございました。 え、それではここで抽選会の準備をいたし ます。今しばらくお席にいて皆様お待ち くださいませ。 それでは皆様準備が整いましたのでお 楽しみ抽選会を始めてまいります。え、 抽選券につきまして、え、抽選会は一般の 参加のお客様を対象に行ってまいります。 受付時にお渡しいたしました皆様、お手元 の番号が書かれたパスがそのまま抽選番号 となります。受付にてお配りしました番号 の入りましたパスがそのまま抽選番号と なります。藤士井王将に抽選箱の中に入っ た番号を引いていただきまして番号を 読み上げられた方がご当選者となります。 皆様ご自分の番号はお確かめただけますでしょうか?よろしいでしょうか?お手元にございますか?よろしいでしょうか?さあ、それでは早速始めてまいりましょう。まず最初の商品は、え、先ほどのトークショーでも話題に上がりました。え、会場入り口に展示させていただきました写真パネルの中から 5点渡した。 まず1点目は 第3局立川対局就直後に行った勝者の記念 撮影の1枚です。ありがとうございます。 風船を使って勝者のビ種をイメージした ものでございます。 さあ、それでは早速でございますが、夫人王将 1枚引いていただけますでしょうか? はい、それでは発表いたします。 Fの8番の方、 おめでとうございます。Fの8番お持ちの 方おめでとうございます。お1人目の少々 でいらっしゃいます。では、藤井蒼太王将 からお渡しいただきます。どうぞお気を つけて男場までお越しください。 どうぞ。 おめでとうございます。 はい。おめでとうございます。 おたけ火が上がりますよね。はい、 ありがとうございます。 それでは続きまして2枚目に参ります。2 枚目は第2局京都成り大社の対局感想戦で 笑顔を浮かべられる王将です。はい、 こちらもお宝の1枚。それでは藤士王将 引いてください。 では、王将から読み上げをお願いします。 はい、それでは発表します。 9の7番の方。9の7 番の方、おめでとうございます。 9の7 番の方、お持ちの方いらっしゃいますか? 9アルファベットの9の数字が7 番。はい、いらっしゃいました。どうぞお越しください。 はい、どうぞステージへお上がりください。 チケットはいただきますね。お願いします。 あ、これ持っといて。 おめでとうございます。こちらはお持ちいいただきます。確認させていただきました。おめでとうございます。 さあ、それでは3枚目に参りましょう。3 枚目は第4局高槻対局顔に手を当てて 10行する藤士井王将です。こちらも捨て が1枚ですよね。それでは藤士お願い いたします。 では読み上げていただきましょう。はい、 それでは発表いたします。Fの5番の方。 Fの5番の方。また F席ですね。Fの5 番の方。おめでとうございます。それでは藤士ご本人からお渡しただきます。おめでとうございます。まだあと 2枚ございます。それでは4枚目に参り ましょう。続いて4枚目は第3局立川対局 。実質から対局場に向かう富士です。これ もかっこいい1枚ですよね。それでは早速 引いてください。お願いいたします。 はい、それでは発表いたします。Lの11 番の方、
Lの11番ですね。Lの11 番。おめでとうございます。どうぞお越しください。 おめでとうございます。皆様、大きな拍手お送りください。おめでとうございます。 それでは、いよいよ最後の1枚です。5枚 目、第5局深谷対局防衛直後にゴール テープを切られる藤井王将です。1万円札 の肖像深沢Hの生誕地が深屋市であること からお札を振らせております。さあ、それ では早速引いてください。お願いいたし ます。この1 枚はどうでしょうね?藤士選ばれることをさしてらっしゃったんでしょうか?お願いいたします。 はい、それでは発表いたします。王野 11番の方。
王の11 番の方おめでとうございます。あちこちにお友達がいらっしゃる方なんでしょうか。はい、どうぞ。前方へお越しください。 おめでとうございます。あ、はい。確認だけさせていただきます。どうぞまずは男場へお越しください。お気をつけて。はい。おめでとうございます。おめでとうございます。それでは 5 枚の写真パネルの、え、プレゼントでございました。まだございます。 続きましての商品は藤士井王賞に記号を いただきました式敷士市3枚ございます。 それではまず1枚ずつ引いていただき ましょう。藤士王将1枚ずつお願いいたし ます。 はい、大使の文字ですね。大使の文字を 記号いただきました。はい、それでは発表 いたします。Hの8番の方。Hの8番の方 おめでとうございます。 こちらの方、あ、はい、いらっしゃいました。大きく心す大使の文字ただきます。はい、ありがとうございます。 おめでとうございます。何度も何度も頭を下げられてはい、ありがとうございます。おめでとうございます。え、それでは 2 枚目をお引きください。お願いいたします。続いては非少の文字です。 秘文字を記号だいたし士です。では読み上げていただきましょう。はい。それでは発表いたします。 9の1番の方。 9の1 番の方おめでとうございます。きはい。皆様大喜びですね。はい。どうぞ。お前方へお越しください。どうぞ。お気をつけてお越しくださいね。完激ですよね。はい。どうぞ。 お気をつけて男場へお上がりください。 おめでとうございます。それでは記号の敷士の最後の 1 枚でございます。はい。運外点。それでは 1 枚お引きください。お願いいたします。いい言葉ですよね。雲の外には青空が広がる。はい。 お願いいたします。 はい、それでは発表いたします。 Kの6番の方。
Kの6 番の方。おめでとうございます。 Kの6 番の方。あ、はい。いらっしゃいました。どうぞ前の方へお越しください。はい。お気をつけていらっしゃいね。はい。お友達にスマートフォンを託されまして前へおすみになっていらしてます。どうぞ。 はい、では受け取りください。おめでとうございます。おめでとうございます。はい、確かにありがとうございます。どうぞお気をつけてお席までお戻りください。それではいよいよあと 3名の方にギフトが残っております。 最後の商品は藤士井王賞とステージ場で2 ショット写真をお撮りいただけるお参方で ございます。 はい。え、それではまずはお1人目引いて いただきましょう。お願いいたします。 はい。それでは発表いたします。Fの9 番の方。
Fの9 番の方。おめでとうございます。 それではご自身のスマートフォンをお持ちいいただいてもよろしいでしょうか?カメラでもあのよろしいですがスタッフが取りますのではい。ではスタッフが撮影してまいりますのでどうぞ前方にお越しください。 あ、やはり良さそうなカメラをお持ちでいらっしゃいますのではい。 あ、お優しい。はい。どうぞ。スタあ、ステージ上にお上がりくださいませ。はい、ありがとうございます。 Fの9確かめさせていただきました。 はい。えっと、 スイッチは入ってますか? スイッチ入ってますか? はい。
これで大丈夫ですね。 はい。それでは並んでいただきまして ではお取りしてまいります。何かご希望のポーズとか大丈夫ですか?よろしいですか?はい、ありがとうございます。 ではどうぞ。はい、チーズにこやかによろしいでしょうか?あ、どうでしょう?ちょっと撮影ができているかどうかを確かめさせていただきます。とっておきのカメラをお持ちくださいましたね。 はい、 もう少々お時間ください。では取ってまいります。笑顔でどうぞ。にこやかに。はい。 もう1 枚取ってまいります。念のためお確かめいただきましょうね。はい。よろしいでしょうか?おめでとうございます。おめでとうございます。さあ、それではあとお二方いらっしゃいます。では藤士お願いいたします。 はい、それでは発表いたします。王の 6番の方。
王の6 番の方。完成が上がりました。王の 6 番の方どうぞお越しください。え、そしてスマートフォンか何か撮影できるものをお持ちいいただきまして前方へとお進みください。はい、どうぞ。 それでは指定上にお上がりくださいませ。 はい、ではお取りしてまいりましょう。はい、ポーズ。はい、こやかにもう一度確認だけね。大事ですね。取れているでしょうか?はい、ありがとうございます。おめでとうございます。 もう間違えて消さないようにもうスマート フォンね。はい。しっかり写真を閉じてお 進みくださいね。さあ、それではいよいよ 最後のお一方参りましょう。藤士王将お 願いいたします。 ドキドキしますね。私かしら。 お願いします。それでは発表いたします。 Mの2番の方。 Fの2番の方。Mの2番ですね。M。 マイクのMです。マイクのMの2 番の方。おめでとうございます。どうぞ前へお進みください。どうぞへお越しください。あ、ご人がおりになりますかね。はい。それでは前方へどうぞ。はい。確認させていただきましたので大丈夫です。はい。 あの、首から下げたままでよろしいですか?取りますか?はい。せっかくでしたらね。 はい。 横から拝見していてもなんと優しい笑顔でしょう。素敵ですよね。すみません。私が心の声が漏れました。ありがとうございます。よろしいでしょうか?はい。 おめでとうございました。ありがとう ございました。 皆様盛り上がってまいりました。お楽しみ いただけましたでしょうか?ありがとう ございます。それでは抽選会も盛り上がり ましてエモ竹縄ではございますが藤士王将 はここで退出となります。皆様改めまして 盛大な拍手をお送りください。富士幼賞 ありがとうございました。 ありがとうございます。 さて、それでは皆様武ではございますが、 これにてアルソ杯第74期王将戦王将周囲 式を閉とさせていただきます。皆様誠に ありがとうございました。
第74期王将戦で #永瀬拓矢 九段を降し、#王将 位を防衛した #藤井聡太 王将の「王将就位式」が7月3日18時から #明治記念館 で行われます。配信開始予定は18時を予定しております。
第74期ALSOK杯王将戦の特集ぺージはこちら
https://mainichi.jp/oshosen2025
5 Comments
王将就位おめでとうございます。 入場の時 スマホ📱向けるより‥盛大な拍手👏で迎えてほしいなーと思いつつ‥ 世界一 和服の似合う男としては、ついついスマホで撮ってしまうのは 仕方ないかなぁ
今日も 素敵です。 この先もどんどん活躍してほしいです。 清水会長の挨拶も新鮮で 素敵でした。
また、次のタイトル戦も応援しています🎉🎉
毎日新聞様、出されている動画全般に音声が小さいです。他所の動画比で音量を2.5倍くらいにしないと聞き取れません。また、アーカイブ動画は式開始までの25分はカットしてもいいのではないでしょうか。いちいち開始部分までシークするのが面倒です。注目度の高いコンテンツかと思います、もう少し視聴者のことを考えていただければ。
清水会長!お話の内容がすばらしくても、小さな声で聞く側に伝わらなければ何もなりません。マイクの向こうは、将棋ファン!さらにすべての未将棋ファンです。しっかりと伝えるつもりで、マイクに向かって下さいね😊
26:19 藤井聡太王将の入場です❣❣ 58:23 藤井聡太王将のスピーチです💞💞 1:16:26 藤井聡太王将の質疑応答です😊😊
王座タイトル戦の相手が伊藤叡王です。必ずや王座タイトルを防衛を果たして、八冠復帰をご祈念しております🙏🙏
31:30 清水会長、将棋界の発展のためによろしくお願いいたします。凛々しいです。
清水会長、もっと大きな声でお願いいたします🙏