阿部寛さん…申し訳ない…流石にこいつは…厳しい…『キャンドルスティック』【ゆっくりレビュー】
私は反省している。
何よ、急に。 これコメントにあったんだけどさ。あ、コメントしてくれる皆さんありがとうございます。気分で時々返したりもしてますけど、返せてない時もちゃんと見てますし、時々ネタにもさせていただいておりますので、ありがとうございます。 無料でネタだけもらってるのせこいだろ。麻人払えよ。 ということでこちらコメントです。 なるほどね。言われてみれば最近カルトだけど普通に面白い映画ばっかり紹介してるもんな。ひよってんじゃないの霊夢さん。 確かにそうね。 現にメガロポリスからは逃げたからな。 逃げんなよ。コメントでも言われてたぞ。 やっぱり逃げちゃだめだな。危なそうな映画を見て、それでいいところを褒めてあげないと。それが私に与えられた指名なんだから。 そうよ。やってくれよ。 よし、今日は怪しい作品見てくるからちゃんと逃げずに向い合ってくるぞ。 その息だ。見せてくれ、霊夢の力。じゃ、本編行ってみよう。 このチャンネルはどんな作品にも面白いところ、面白い見方があるということが新常のカルチャートークチャンネルです。以下略。お付き合いどうぞ。 印象に残っている吹き換えはビートルジュースの西川のりを ビートルジュース。ビートルジュースでは山ちゃんになっちゃってたな。 ということで今回紹介する映画はキャンドルスティック。 日本と台湾の合同政作の 1本だな。 日本と台湾の合同政作といえば去年公開した青春 18×2君へと続く道
もそうでしたね。 あれはなかなかよくできてたな。 まあ、私も7 月公開機待映画でこちらを大穴としてあげさせていただいていましたが、その理由は? いや、わざわざ言わなくても ちょっと色々やばそうな感じがしたからです。 もうすぐ行っちゃうのね。 確かに予告を見ると結構面白そうなんです。面白そうなんですけど、私の変なセンサーがあれ、こいつ面白そうな顔しているけど、本当の顔は別にあるんじゃね?お前何かを私に伝えたがっているんじゃね?って画面からひシひしと伝わってきたんですよ。 いらねえよ、そんな問いかけ。まず物語と しては舞台は2019年5月なのか。平成 から令和へ言号が変わるこの日は日本の 金融システムが最も好きだらけとなるこの 日。元天才ハッカーの野原は南光フラの AIを騙し大金を手に入れる計画を立てる 。世界4カ国6都市を舞台にFX トレーダーの強庫ラジの6で出したちが 騙し騙されすりと策略が工作する全代未門 のミッションに挑むマネーサスペンス。 ほら、ここまで聞くとどっちに転ぶか結構分からなくない? いや、個人的には7 割ぐらいダメそうに傾いてますけど。 いや、言っても6割だって。 半分以上傾いてんじゃねえか。均等じゃねえじゃねえか。 でもこれが舞台もアメリカで主演が常事クルーニーなら絶対面白いと思わない。 それオーシャンズじゃん、ほぼ。 まあ、基本的にこういう騙し騙されみたいなジャンル映画って方があんまりうまくないじゃない。 コンフィデンスマンシリーズとか最近だとアングリースクワッドとかそれなりによくできていた方だけどがっかりすることは正直多いわな。 しかもただでさえ不安要素がある中で監督はファッションブランドの広告や MV などを手掛けていた。これが長編映画デビューとなるよネクラゴータ監督。初監督なのか。 さらにあらすにあった通り世界 4カ国6 都市を舞台にしているというスケールの大きさ。 それでお見ようとはならんぞ別に。 ただ全部の要素がうまく噛み合ったら面白そうじゃねとは思いませんか? まあなんか噛み合ったら面白そうな話にはなりそうではあるけどなかなか難しくない。 ということで見てきましたので早速感想を話しますよ。 ここからはネタバレありで話すので、まだ見てない方は気をつけてください。 てか前語の時点でどうだったのかはある程度予想つくんですけど。 ということで、まず最初に言うと絵はすごく綺麗です。 最初に褒める部分がすでに弱そうなんですが、 さすがグッチとかブランドの広告を手掛けていただけあって映像はかなりスタイリッシュです。 ま、そこは得意分野なんだろうな。 作風自体がスタイリッシュな方が生えるストーリーなので作品の雰囲気とこの絵はマッチしていたと思います。 天才って歌っている人間が体金を奪うって話でスタイリッシュじゃないのは良くないしな。 あとキャラの設定も個性豊かで良かったですね。あすで言うと世界 4加過酷6年に潜む6 でなしたちを集めてチームになるんですがどいつもこいつもうさ臭いから絶対こいつら裏切るだろっていう信用のならない感じがしてただ計画のためには力を合わせるしかないけどみたいな AI の他にも人山ありそうな雰囲気は良かったと思います。 悪いことをする仲間は悪いやつっていうのは相場が決まってるからな。 そして主人公の安倍ひが激死部でかっこいいです。 結局安倍ひしはかっこいいからな。 天才ハッカーでありながら騙されて刑務所に入っていた引き腕に深刻な怪我、数字に色が見える感覚といろんな要素を詰め込んだキャラですが、癖が強いキャラこそ安倍ひの申調ですね。 元々演じてきたのも癖が強いキャラ多いからな。 全体的に演者のファンの方は見に行って損はないと思います。全員かなり頑張ってます。はい。 えっと、あとは、 え、もしかしてもう限界ですか? いや、他にもあの、えっと、ですね、あとはい、ストップ。困りますよ。まだ全然時間余ってますよ。 とりあえず一旦気になる点も多いので、こういう意見もあるよね。 ってことで話していいですか? 気になる点っていうか、今の言い方だと完全につまらなかったところだろ。 まあ、面白い。面白くないの 2 択でどうしても答えなきゃならないなら正直面白くはなかったよ。そりゃそうよ。 結構あっさり認めるのね。 ただね、これはね、困るんだけど困る。 本当にただただ面白くないからネタとしても楽しみ方がなかなか難しいのよね。 あの霊夢が困っているだと。 さっき言った褒める部分も完全にプラス要素かって言われると正直全然そんなことないしね。 どういうこと? スタイリッシュに見せているのに言っていることとやっていることとしてはかなり単純な内容で基本的に株やかせに関しては初期レベルのことしかやってないし説明もされないから分からない人は何やってるかさっぱりだろうし物語としては FX によるわせているのにその緊張感もないからただ画面を見ているだけの時間がかなり長い見ていてあ今大変な状態だったんだみたいなのに急に気づくみたいなことも結構あるそれに映像だけおしゃれ風にしてもやってることがしょぼいから中身が伴っていないから虚しく感 し、とにかく意味がない描写が多いし、 登場人物も多い割に誰に何をさせようとし ているのかがほとんど把握できない。それ にそのキャラの役割分担もどう考えても おかしい。それでいてこういうのって実際 可能かもしれない思わせることが大事じゃ ない。絶対無理でもできるかもしれないっ て思わす説得力が必要じゃない。 リアリティイコール面白さじゃないなのに 絶対無理だろって思っちゃう展開とご主義 。 かぐやかわせに疎い私ですらやいやって思っちゃうんだから詳しい人が見たらはってなるだろそりゃいいやボロクそ言うじゃない 全体的にハッカーに対するイメージがアップデートされてないのも見ていてきついキーボードを高たか打ってエンターをターンて押して OK とか言い出しそうな雰囲気すらあったぞ。 あれ?これまだ続くな。 全部雰囲気だけ。それっぽいキャラにそれっぽいことさせてそれっぽい問題が起きてそれっぽい対象してそれっぽく解決する。 それっぽいことがずっと起きてるけど、それっぽいだけだから何を見てんのか分からなくなる。 ボロクソじゃない。 それで異底を無駄におしゃれにしているから B っぽさもない。全部っぽいだけで突き進む作品をなんとか安部ひが顔と声で説得力を持たせようと頑張っているだけ。あと役者人特に女性人がすごく頑張っていたけどその必死感が逆に作品のうわっつらっぽさを目立たせてしまっているようにすら感じる。いや、 褒めてよ。コンセプト忘れてるよ。 7 なんて今作はいつもの強い女性クールビューティみたいな役とは全く違う役どをうまく演じていたのに役者人が頑張れば頑張るほどその必死感が感じてかわいそうにすら思えるから見てるのもかなりきついのよ。演者の力で同行できるレベルの話じゃないもん。 言いすぎだろ。普通に予告を見た段階では AIを騙して世界を騙してお金をたくさん いただくいわゆるオーシャンズみたいな 総会感がある映画と思いきや淡淡々と物語 が進み淡々と終わっていくだけ肝心のAI を騙すという方法もただそういう プログラムを天才が作りましたというだけ で株やFXAIの仕組みや弱点を利用した わけでもなく見てる人を唸らせる独自性も ないそのうちありならこの題材でやる必要 あるのって感じだし登場人物も無駄な人が 多すぎる数学者は必要だった理由がある ようには見えないし冒頭で、FX いじってた女の子も特に意味はないし、うつの男性は物語の本筋に必要ないし、施設のお姉さんは子供を守るためとはいえ首突っ込んできて邪魔しかしない。キャラだけ出演者稼ぎたいだけ。意味心に出てきたこいつらは何のためなの? めっちゃ文句あるじゃない?止まらないじゃない? 1 個だけマジで手放しで褒めれるところとしたらこの本編でよくあそこまで面白そうな予告作ったなってことぐらいですよ。 そこかよ。 マジで予告見た時は最初面白そうだなって思ったけど、本編見てから予告を見ると感動するよ。 どこ褒めてんだよ。本編褒めてくれよ。 多分監督もかわせとかFX とかそんな詳しくないんでしょ。これ原作一応あるけどよりエンタメっぽくするために主人公を天才にしたりとか改編しているらしいけどエンタメとしてもマネーサスペンスとしても絶妙に 1番最悪の割合になってるとすら思う。 ここまで言ってくれとは頼んでないよ。 最初にも言ったけど設定自体は面白そうなのよ。だから面白くなりそうなシーンはあるのよ。 ただもう序盤であ、これ面白くなりそうなだけで面白くはならないだろうなって思わせるだけの無駄な時間がありすぎてもうついていきたくないのよ。 もうやめで。
良くないですか? これはかわせや株に夢を見ている人が見に行ってなんだこれつまんなって思わせて踏みとまらせることが目的であれば大成功だろうよ。 それはさすがにひどいだろ。 とにかく見ている際に感情が動かない。ドキドキもハラハラもヒやヒヤもワクワクもしない。む、ずっとむ。何もない。動いている映像を見ているだけ。 もういい終わろう。こんなのもう無理だよ。 とま、こういう意見があるのも分かりますよ。 お前だよ。ずっと今言っていたのお前だよ。もう無理だよ。挽解できないよ。 ただそれでも私のコンセプトに乗っってこの作品の良かったところを全力でお勧めしたいんです。 もう無理だって。さすがに手遅れだって。 感情が動かないとは言いましたが、改めて考えると私はこの映画でものすごく感動したことがあるんです。 感動なんよ。 この映画を見終わった時に私は思ったんです。安倍ひはなんでこんなのに出たんだ? やめろよ。2022 年以降映画出演がなかった安倍ひが 2025年には主演作3 本色々吟味する時間があったにも関わらずこの作品をわざわざ選ぶ意味があったのかと見た人誰もが思ったはずです。 いや、そこはなんか色々な考えがあったんじゃないの? いや、ないんですよ。
え?ない。 安倍浩しがこの作品に出演を決めた理由は 1つ。監督が安倍浩の後輩だからです。 それだけ。
頼まれて2つ返事でOK を出したと言っています。 この監督って長編初監督なんでしょ?後輩って事務所とかの? いや、メズ飲んの?
面飲んのかい? その繋がりですぐOK を出したってかっこよくない? まあ、確かにかっこいいわ。 そりゃ安倍浩しもこの脚本を見て思ったはずですよ。あれ?これやばそうじゃね? て、
案外否定できないのかもしれない。 でも後輩のデビュー作、日体合同作、後輩のためにも座長としてな何とかしてあげたい。この画面から伝わる安倍ひの必死さはきっとその優しさから来ているんだと思います。 無理やりいい話にしてごまかすパターンだな、これ。 その安倍ひしの必死さが他の演者の熱を上げたんだと思うんです。さっきも散々言いましたが、演者人の頑張りはすごく感じます。ただ物語的にも演出的にもそこが残酷なまでに浮いてしまって見えるのが問題なのであって そりゃ大問題だろ。 援者の熱量と政策の義量が釣り合っていないという異常自体なわけですね。 やめろ、そんなこと言うな。 そんな中でも全力を尽くす安倍浩という男の潔ぎよさ。そしてその熱量に引っ張られているかのような他演者人の頑張り。 これのせいであれ、ここから面白いことが起きるのか?って勘違いさせられるシーンが何度かあったからね。 勘違いされるって?
それにですね、 冷静に考えると結構すごいんですよ。 絶対褒めてないだろうけど。何よ? いわゆる方が画のダメなところってやされる箇所ってあるじゃない? 恐ろしいほど暗い食卓のシーンとかな。 そういう枠とは違うのよ、この作品。もちろんそういう方がダメ部分がないわけじゃないとは思うけど、そんなところが気にならないくらい他がダメなのよ。 ダメなんじゃねえか、じゃあ。 いや、それが新感覚なのよ。 私はクソ映画と呼ばれる作品もたくさん見てきました。過去の名作からホがヨガで。ただこの作品はそのどれともちょっと違う。新時代のダメ映画って感じがするんですよ。 何熱込めて言ってんだお前。な んでこんなことになってしまったのか。それは監督が長編初監督というのもありますが脚本の小倉さん彼もメイプロデューサーですが多分長編映画の脚本は初だと思うんですよ。 下物語とかのプロデューサーのイメージだもんな。 そして政策に関しても普通の政策委員会ではなく、個人投資家からの支援も受け入れた形の特殊な形式で海外にも受ける作品っていうのもテーマにあったらしいのよ。つまり何が言いたいのかって言うとこれが全部うまくいってないのよ。 まとめて言うんじゃねえよ、これ。 新身の監督が描く世界に通用するようなスタイリッシュな話ってのが目指したところだったんだろうけど、蓋を開けたらサッカーのグラウンドで水奏学部が剣道の内で野球のすぶりしているみたいな感じなんですよ。 どういう状況? 見ていて全くわからないみたいな映画とも違うしとにかく変な映画ってわけでもないしチープすぎて見てられないとも違う。全力で挑んだせいで見事不強はオって感じなのよ。 もうやめてくれ。 しかもこれでグダグダ長ければもっと文句も言えるけど 90 分にぐっとまとまってるのよ。これすごくない?ゆっとまとまってつまらないのよ。 すごくねえよ。 だから見てる時はなんだこれ?ってなっていたけどしばらくすると何だったんだあれ?って気になっている自分もいるのよ。 もうおかしくなっちゃってるんだよそれ。 あとこれは言いたいんだけど冷静になりましょうよ。最近公開の国報ロントラインドールハウス見えるこちゃんデッちあげ。今公開中の作品でもこれだけ普通に楽しめる方画が同時に公開されてるんだよ。今の状況がおかしいんだよ。 そんなこと言うなよ。 そうじゃないじゃない。そうじゃないじゃない。時々こういうのを挟んでくれないとフラット見に行って開始 10 分ぐらいであれこれやってしまった。って気づいて払った金額が時間と共に解けていく。 永遠と思える時間をこの密室の牢獄で共犯となった見知らぬ人たちと味わう。それも映画の醍醐ミじゃない? 違いますよ。 何回も言ってますが、主人公に共感覚の持ち主という特性を与えたことで数字の羅列を映画映えさせられるようにするアイディアとか良かったと思いますよ。生かされていたかと言われると微妙だけど、令和に言語が変わるところを狙うという設定とかイスラム県の AI は特殊とかそういうところはやっぱり光っているじゃない。演者人もキャラに合っていて素晴らしいじゃない。 ただこういうジャンル映画はやっぱり名作が比較対象になってしまうけどそのどれにも買っている部分ほとんどなくね?って思っちゃう。申し訳ないけど 謝るなよ。逆にリアル感出ちゃうだろ。 だからこそFX とかそういう独自性がある部分から逃げちゃダめだったと思うんだよ。そこにエンタめの要素加えて薄めた結果何を見ていたのかすら分からない作品になっちゃった気がするのよね。 あれシレットまた批判に入ってません。 多分初長編監督だからこそこの独自路線の映画が生まれたと思うんだよね。 経験がある監督なら色々コテ先のテクニックでなんとかできなくもないと思うもん。例えば複沢監督とかにやらせて白信 BGM と演者の白顔アップを駆使しまくる日曜劇場風な作品にしたらそれなりの作品で着地できていた気がするもん。 モニター見ながら行け行けって言っている安倍ひってほぼ下町ちロケットだろ。 でも見ていて腹が立つ映画って手すらなしてないみたいな作品ではないです。だから見ていてイライラとかはしません。無です。 それは褒め他には入りませんよ。 私は見ている時は確かに楽しめませんでしたが、見終わった後考えると新感覚の映画として楽しめました。 それは特殊なダメ映画だったからだろ。 もしかしたらこの感覚そが新しい映画の感覚なのかもしれない。言葉に簡単に言い表せない複雑さがある。つまりこれ実質メガロポリス よ。それは嘘だろ。 ごめん。さすがにメガロポリスの方が全部で上だわ。意味の分からなさて メガロポリスどんだけすごいんだよ。では霊夢さん今回見て学んだことをお願いします。 今回の作品から私が学んだのはこちらです。当たり前じゃないからな。当たり前じゃないからな。この状況 めちゃけかよ。 偶然見に行った映画が偶然面白い。そんなことねえからな。ってことをより考えることができた一作でしたね。 確かに神半期の映画で大批判ってそんななかったもんな。 例年に比べると全体的にクオリティ高いと思うのよ、今年。神半期全力でお勧めできない作品ってこいつぐらいだし。 やめろやめろ。みんな分かってるからわざわざ出すな。 やっぱり当たり映画が続いた時こそバランス調整が必須ですよね。 そうじゃなきゃ気持ちがついていかないじゃないですか。 メンタル調整はお前が勝手にやれよ。 これで一旦今までのいい流れをいい形でリセットできたのでね、下半期も調子よく戦っていけそうですね。 だからそれは知らんけどな。 ちょっと批判が多めになってしまって申し訳ないので次回以降は明るく話せる内容であればいいなと思います。 明るくずっと批判してたけどなお前。 ということで次回は劇場版ケロ軍曹にあいつが集本当に大丈夫なのか特集でお会いしましょう。さようなら。 次回の方がはるかに暗そうですけど。 اللهاللهاللهالله اللهاللهاللهالله الله
久しぶりに震えたぜ…
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18 Comments
ちょっと見たくなった
アマプラ来たら見ます
観ながらやらかしたなぁって思ったのはアマルフィです
このチャンネルは今後名作が続くことがあっても福田雄一で挽回できるってことか…
日本人でハッカーというだけで赤信号が点滅…
アマプラに来たミッシングチャイルドビデオテープ、お願いします。なんか消化不良なストーリーと船酔い手ぶれ映像をなんとか褒めて納得させてください
明後日お金をしっかり支払って観ます
駄目な映画に出会えてない年なので
底を作りたい。
阿部寛は同じような役しか受けないのかな?
監督や脚本に、基礎の論理的思考すら出来ない人が抜擢されるのって邦画独自のものなのか?それとも海を渡って来ないだけなのか?
短かすぎてあっという間の終わりましたが、サスペンス好きの俺にはちょうど良い感じの映画でした
初監督で頑張って映画を作ったら、経験の無さが浮き彫りになったってことですか
そして落ちがw
もしかして一番のファンなんじゃ!?
無ード映画ってやつですか
ケロロは悪ノリでふざける土壌でもあるから案外相性良いのではと思いつつ、シナジーが効きすぎて歯止めが効かなくなるのがマジで怖い
ちょっと自我出すくらいなら文句言わないけど本当にこれ以上嫌いにさせないでほしい
某当たり屋の映画チャンネルと肩を並べるぐらいの酷評ぶりで、とても参考になりました。
無理やり褒めるというスタンスはしっかり貫いてるけど、正直に悪いところをぶちまけてるのも、全然アリだと思いますよ。
素人だったら「監督と脚本がどっちも初挑戦の時点で駄目に決まってんだろ!」で済ますところ、これだけ盛り上げるのが5千人の登録者を集めた実力なんだと感動しました。
とりあえず阿部寛さんは、男気がある良い人だと言うことは分かった。
阿部寛の名前が出てくると大体怪しい説 「俺ではない炎上」のレビュー楽しみだなぁ
阿部ちゃんって結構仕事選ばないイメージある
まぁカッコいいからどれも様になるんだけど😅
「2025年7月5日午前4時18分」を回避出来て良かったね!
この人ならキノコ男とかアスラとかどう褒めてくれるのか気になる。いやどちらも最高な部分はあるけれど