上田竜也、「仲間ともう1回音楽やりたい」初めての小説出版、今後の活動問われ…率直な思い吐露「やっぱり仲間がほしいです」
3月末で解散したアイドルグループ カトゥーンの元メンバー41が1日東京 都内で初の小説角川の出版記念トーク イベントを行ったのグループ脱体が決まっ た約10年前に執筆を始めほどを書き上げ たが事務所の方針で一時中断していた。 しかしここ数年で仕事の体制が変わった ため直価談パして昨年から再開完成間近と いうタイミングでカトン解散が決まった。 小説の内容は主人公の竜が学生時代からの 仲間と共に組んだバンドジオンシオンの メンバーが仲間たちとの絆を深めながらを 目指す青春物語。上田自身の仲間のあり方 実現していきたかった夢も詰まっている。 自分の意思に反してグループを失った上だ 。今後どんな活動をしていきたいかを問わ れるとやっぱり仲間が欲しいですね。そこ に対してアプローチしていきたいとずっと 考えています。どういう形になるかは 分からないけど、仲間ともう1回音楽を やりたいとリアルな声を届けた。元 メンバーの41も漫画家としての活動をし ており、この被会場に駆けつけたファン からの作家上田達也先生と漫画家中丸優一 先生のコラボの可能性はという質問にいや しないでしょうと即頭。多分俺が作り出し た世界観と中丸君が作り出した世界は絶対 にま反対。多分大喧嘩になると苦傷してい た。漫画初の小説を発売。トークイベント を行いました。書籍発売の感想を聞かれた 上田さんは長かったんで本当に自分が小説 をやりたいと思ったのが10年前。そこ から発売に至るまでが長かったのでこうし て発売されると思うことがたくさんあり ますね。長いようで早いてこのことだなと しみじみ。今年3月31日を持って解散し たのメンバーさんも上田さんの小説を買っ てくれたそうで読んでくれたかは定だかで はありませんと冗談めかして笑わせました 。早くも映像家の話も来ているそうで、 上田さんは素直にめちゃくちゃ嬉しいです けど、そういうこともあったらいいなと 思って発売してるので、ただもうちょっと いろんな方にこの本の実写化を見たいと いう人が増えてくれたら自分の中でもすっ といけるかな。まだ早いと現実的小説を 書き始めたきっかけについては めちゃくちゃ話が長くなりますけどいい ですか?お沖し10年前田口純之助が 抜ける時ですよ。カトゥーンが充電期間に 入りますっていう時に自分にとって グループに何を貢献できるかなというのを すごく考えてと告白。2/3ほど書いた後 に事務所に提出して見てくださいて言っ たらこんなことをしている暇があったら 舞台を見なさいって言われて却下になった んです。悔しかったですけど無理と言われ たら当時は無理だったんでそれから10年 後去年ですねも変わって自分がやりたい ことをやれるってなってもう1度世に 出そうということになってと殺を語りまし た。また会場のファンから事前に集められ た質問に答えるコーナーでは上田達也先生 と漫画家中丸優一先生のコラボがみたい です。実現する可能性はありますかとの 質問が寄せられ上田さんはしないでしょと 笑いながら即否定俺が作り出した世界観と 中丸君が作り出した世界観新反対なんです よと大笑いでした。一方で今後の展望に ついて聞かれると仲間が欲しいですねと 繰り返しどういう形になるかは分からない ですけど現実的にどうこうというよりは ざっくりとそういう気持ちがあると希望を 語りました。そして仲間と音楽やりたい。 どこまで話して良いか分からないけど仲間 と音楽やりたいっすよと心境を明かして ました。担当芸能情報ステ
上田竜也、「仲間ともう1回音楽やりたい」初めての小説出版、今後の活動問われ…率直な思い吐露「やっぱり仲間がほしいです」
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