テレフォン人生相談 母親の子への愛情とは信じて見守ること!マドモアゼル&ドリアン助川!
もしもし。テレ本人生談です。 お願いします。 よろしくお願いします。今日どんな相談でしょうか? 息子の性格についてですが、 息子さんの性格? はい。息子さんおいくつですか? 40です。40 歳。あなた様はおいくつでしょう? 63歳です。63歳。 息子さんご兄弟いらっしゃいますか? いますけども、もう独立してます。 ということは40 歳の息子さんは今一緒に暮らしてらっしゃるということですか? いえ、別に1人で暮らしてます。1人で? はい。 あなた様のもあのご主人はいらっしゃいますよね、今。 はい。ご主人はいくつでしょう? 64です。64歳。はい。 で、今お子さんはもうじゃあ一緒には住んでらっしゃらないということですね。 はい。 えっと、具体的にはどういうことなんでしょうか? この年まで楽しんでいたっていうことはやはり性格がそういうに出会いをなくしてしまってたのかなって思うのが多々あるんですが、息子の具体的な性格っていうのはちょっとこう自分でこう話の内容が自分で把握できなかったりするとすぐ感情的っていうか大きい声でこう有相手に対 して嫌な感じを与えるのが多いです。 何かこう自分の意見が相手に通らないとか思い通りにならないとそうなってしまうということですか? なります。はい。それは小さい時から。 そうですね。中学校高校ぐらいからですね。 それまではそういうことはなかったんですか? なかったです。 具体的に思い出せますかね?最初にそうなってしまったのがつどういう場合だったのか。 中学校の先生からは暗黒機が遅いですねって言われたことがあったんですが はい。 ちょっとこう自分の思いに行かないと私とか娘に自分の意思を通すためにはちょっと大きい暴力的っていうのはちょっと大げさですけどそういう行動を取ったことあります。 どういうことですか? 例えばなんでこう風に俺が言ってるのわかんないのってちゅうみたいなこう大きい声で感情的に我々をこうびっくりさせるようなコードを取ったことはあります。 娘さんというのは彼にとってお姉さんになります?妹さんになりますか? 妹です。 妹さん。その妹さんにも同じような態度を取る。 はい。はい。その時は お母さんとかお父さんご主人はどういうその時反応するんでしょうか? 主人がいない時だったもんで私が対処しましたけどもそういう行動を初めて見たもんでちょっと怖いっていうかただはいはいっていう仕方なかったような記憶はあります。 その息子さんがま言ってみればある氏のわがままみたいな形で わあっとなった時にしるということはしなかったんですか? しなかったような気がします。 そしてそのままずっと来てしまったということなんですかね。 はい。 それでろんなパターンがあると思うんですけども、職場とかいわゆる外では非常にその従順な感じの問題がなさそうな方が家に帰ってくるとそういう風になるとか、 あるいは中でも外でも思い通りに行かないとわーって感情を爆発させてしまうというんながあると思うんですけどどうでしょうかね。 やはり 仕事の面でもそういうことがあって、 あまり交流を仲間と持たないような気がし ます。例えば、ま、仕事与えられた仕事は するんでしょうけども、輪の中に入って いけないとかそういうのは見受けられます ね。 どなたか女性とこれまでお付き合いがあったというようなことはあるんですか? ありますが、まとまらないというか、すぐ出会いがあっても別れるっていう風なのを繰り返してきたような気がします。 もちろんその結婚するしないというのは本人の自由ですし、結婚しない人生、そういう人生もあの選択肢としてあると思うんですけども はい。 ご本人はどうなんでしょうね。結婚したいんでしょうかね。 する希望はあります。 とおっしゃってました。はい。 でもその女性ができない はい。男の友達も少ないんでしょうかね? 少ないです。友達いますか? 大学の時の友達 1人いますね。1人? はい。あと職場です。どの程度の中なのか分かりませんけどもメールは交換してるみたいです。 ああ、その感情を爆発させてしまうと最近ではどんなことがありました? 遠くに住んでるもんですから。はい。 例えば書類とか何か送って欲しい時に電話 で話してまして、その内容を私に頼むん ですけども、そのお願いをしてるような 口調じゃなく聞き直したりどこにあるの どういうのって言うともうその物事が前に 進まないって思うのか自分だけで理解して て私が理解してないと思うよう に行かないから感情的な言葉を使う。 どういうことなんですか? そういう、それじゃなくそっちとかそういう言い方ですね。 いわゆるバリ言ということでないんですね。 でないです。 もの言い方がきついってことですか? そうですね。お願いする立場なのに私が 聞き直したりするとこう話が分かってない とかそういう風な言い方するのでいくら親 でもそういう風に言われるといやこういう ことがあるから友達とか異生徒もうまく いかないんだなって思うのがただ感じ られるのでその性格を少しでも専門の方に アドバイスしていただいていい方 に直していきたいっていうのが私の親としての願望ですけども、 なぜでも中学の頃からそうであった性格に対してですね、叱るということはやってこなかったんですよね。 [音楽] 注意しはやってきたつもりですが、ただ中学方向は主人に任せになったのがなったのかなって ということはそのご主人はお子さんが中学をこの頃は叱るということはやってらっしたんですか? 叱ったりするんですが、やはり主人も感情をぶつけてしまって、こうまくこう相手に納得させて叱るよう [音楽] な教育はしてなかったような気がします。 これまでもお困りだったと思うんですけども。 はい。えっと、どうして今 40 歳というその年齢になってから今その正確したいとか今何か必要に迫られてる時態なんでしょうか? そう、そうなんです。 ええ、どういうことですか?それは 出会いがありましてもありそうなので息子の年も年ですしとしてうまくやってほしい。そういう面を直せばすごく優しい目もあるしうまくやっていけるかなと。 息子さんが今お付き使いされてる女性ができたということですか? そうです。 それは息子さんがあの教えてくれたんですか? その相手は身内からの紹介でうまくいってます。ま、昔の言い方でするならま、お見合いというったような形で そういう感じですね。はい。 それでお付き合いが始まったということなんですね。 はい。そうです。 で、親としては今度こそうまく行ってほしいと。 はい。本人も焦ってます。うまくやりたいって思うのが感じられます。 ご本人は自分がその短機でわーっとやってしまうとこは欠点だという方は分かってるんでしょうかね。 手がついてると思いますよ。ただそれがどうしても直せなくって出ちゃうんですよ。 わかりました。え、今日の回答者の先生紹介いたします。心についてのエッセとしておな染みませる先生です。よろしくお願いします。 どうもこんにちは。 こんにちは。お願いいたします。 はい。 お話伺っていて、その息子さんの何が問題なのかがあんまり伝わってこないんですよ。 はい。 お母さんの心配なら、ま、なんとなく分かるけれども、この程度の人いっぱいいるじゃないだって。 うん。だって暴力売るわけじゃないし、 1人で暮らしているわけで、 1 人でこれまでやってきて仕事も特につなくこなしていて、何も問題ないじゃないですか。 うん。 皆さんそうおっしゃるんですけども、 我々家族でこう話し合いしますね。あの娘とか うん。はい。 そうするとやはり娘自体もお兄ちゃんがこういう風な言い方するから彼女ともすぐに別れてしまうて。 それはでもほらちょっと待って。 それは彼の問題であって妹としてはまたお母さんとしてはこの家ではそういう態度取るなとか言うは言えるけれども はい。 だからあんた別れちゃうの言って余計なお世話じゃない。そう思わない。基本的に そうなんですかね。やはりうん。だから例えばね付き合ってる人はいずれ分かりますよ。彼のそういう性格っていうの。 はい。そう思います。 誰にでも性格の悪い面誰でもあるわけで はい。 分かってなお心が繋がる部分があれば大した問題にならない問題じゃない。 [音楽] ああ、そういうもんですかね。 いや、だから1 番この話で僕は納得いかないのは はい。 随分他人行儀な親子だなっていう気持ちがまずあるんです。本当の意味で触れ合っていないなっていうことが分かるわけ。 はい。そっちが気になんのよ。 それで本当の友達が作れないとか うん。 お母さんがそうだったんじゃないかなって気がすんのよ。もうお母さんは友達いるの?いっぱい。 いや、実は私もそういう風な だからだよ。だから言ってんのよ。 はい。 自分の投映として言ってるだけ。だから話がやこしいんですよ。だから僕はね、やっぱり 1人暮らししていて、 ええ、 もうなんであれ生活もちゃんと経済的にもう負担かけないで暮らしていて はい。そして40 まで結婚しない男なんてもういっぱいいますよ、今。 そ、それをただ短期だからっていう正確に来て話をするっていうこと自体にすごい違和感があったわけ。 あ、 それはお母さんが自分を正直に認めないで自分の中にあるそういう追い目を彼をして解消しようっていうわけじゃないけども、だから問題視してんだなっていうのは見えちゃうわけなのよ。 [音楽] あ、そうですか。 うん。そこで壁を作ってるよね。親子の間にも。 それ彼がうまくいくとしたらもっと呑キな女性でオらかで少しぐらい怒どなられても何あんと怒ってんのっていうような人とだったらものすごくうまくいっちゃうかもしれないもん。 うん。 お母さんの考え方だと早く知り合いがお見合いに入ったからなんとかう形だけでもまとめてそういう話じゃないこれって。だから性格は中学校の時から高校の時が変わっていないにしても今になってこういうこと言い出してるわけじゃない。 うん。 息子は分かるよ、それが。だから息子としては母さんが自分に本当に手応えを持って自分をなんかしたことはないっていう寂しさ持ってるかもしれないよ。もしかしたら逆に ああ、 それがイ立ちとなって現れるのかもしれないじゃない。 そんな才どうだっていいんだよ、母さんっていうな思いがちょっとしたところ処類を探す 1 個の中の動作にまたかよっていう思いが絶望感と共に息子は持ってる可能性すらあるじゃない。 うん。 そういう話じゃないかなって気がするんですよ、僕には。 そうかもしれません。私のこの受け答えが息子にそう感じさせてるのかもしれません。 息子はお母様から見れば息子は乱暴で困るっていうことがあるけれども息子から見れば母さんは本当の真心や愛情を俺に向けたことがないっていう怒りを持ってるかもしれないよ。あ、 それが同等に分かってたらこの話は成立するけれども一方的だよね。 お母さんのだから僕はこんな息子だけれどもなんとかうまくいって欲しいっていうのとはちょっと違う心配を感じたわけよ。 そうですか。 ま、大変失礼な言い方だけども。 いや、そうじゃないです。今おっしゃったのがあの息子がそう感じてるっていうのが私もあの言われたことありました。 だからそうなんじゃないの?ある一面ではね。もちろんお母さんの母としての心配あると思うよ。 はい。はい。じゃあどうしたら1 番うまくいくと思う? うん。そこなんですよね。 いや、答えはあるんですよ。お母さん。 出しらないことなんですよ。お母さんが。 私がね。そうです。 ああ、そうです。その思いを祈りに変えればね、母の愛は育ちますよ。息子への性格の失跡に終わったら 全て逆に壊しますよ。 はい。あ、そうですか。はい。そこら辺 じゃあもうそ見守ってた方がいいんです。 見守る愛情が必要だと思います。 分かりました。相手を信頼してね。 はい。 それで包容力のある女、女性もいっぱいいますから、世の中には。 はい。 ま、これは僕の考えでちょっと先生にも伺ってみたいなと思いますね。 もしもし。はい。 いいところもあるっておっしゃいましたよね、息子さん。 はい。 どういうところがいいところですか? 四春機が来る前まで本当に素直でお手伝いお願い事としても嫌って言ったことないんです。それは本当に自慢でした。 私は ちゃんとずっと褒めてきました。いいところ。 いや、褒めて抱きしめてあげれなかったのが本当に後悔です。 お母さん。そうするとね はい。 長意気するしかないですね。親子関係の前半戦は色々考えるところがあったと思うんですけども はい。 まだ後半戦残ってますので今からでもやれることあると思いますよ。 わかりました。 どうも失礼いたします。 色々ありがとうございました。やってみます。 もしもし。テル本人生談です。 あ、もしもし。どうもお世話になります。 はい。今日はどういったご相談ですか? えっとですね、ちょっとあの母親の面になってる家があるんですね。 うん。はい。今母親は1 に入ってるんですよ。はい。 で、この家をちょっと壊したいなと思いまして はい。 で、ま、これは私 1 人ではのできないものとんですね。私の場合兄弟がおりまして はい。弟がおるんですね。はい。 それで弟に子供が 5人いるわけなんです。 あ、はい。ちょっと待って。 まずあなたをいくつ? え、65です。 で、あなたのお家のことから聞きたいんですが、奥様いらっしゃいますか? はい。はい。おります。おいくつ? えっと、今63ですか?63歳。はい。 お子さんいらっしゃいますか?はい。2 人おります。 男の子さん、女の子さん何歳?何歳? え、上が、え、女で 40ですか?佐が男で、 え、37ですか?はい。はい。 そしてお母様はどこに住まわれてたの?元々は えっと、隣の家にいたんですね。 あ、お隣だったの?はい。 で、今は施設にいらっしゃる。 はい。そうです。 はい。お母さんもいくつ? え、91です。 その隣の家っていうのは名義がお母様名義なのね。 そうですね。お父様はもう高い。 あ、なりました。はい。はい。 何年前ぐらいですかね? えっと、15年ぐらい前。あ、15 年前ぐらいになくなってるわけね。はい。 はい。 そしてあなたの弟さんがいらっしゃるっていう話ですが。 そうですね。はい。弟さんは何歳? えっと、もうなくなりまして。 あ、弟さんはいらしたんだけど。これ何年前ぐらいに? はい。えっと、5年かね。5年前。はい。 5年前に亡くなって はい。 そして弟さんの奥さんいらっしゃるの? えっと、もう離婚しまして。 あ、離婚していらっしゃらない。 はい。ですから離婚してもこちらへ戻ってきたですね。私のところへと 亡くなる前に離婚されて弟さんはうん。 あなたのお家に戻ってきてたの。 はい。で、母親と一緒に住んだわけですね。 あ、そうか。そっか。ええ、 お母様と一緒に住んでたんだけど、 5年前に亡くなったのね。 はい。 ただし弟さんに息子さんがいらっしゃるっておっしゃってたね、 5人。息子はいないです。あの娘と お嬢さんばっかりごめん。女があ、4 人ですか?えっと、お嬢さん4 人と、え、息子さん 1 人のお子さんが弟さんにはいらっしゃると うん。そんだけいるわけですね。 いらっしゃいますね。うん。それもうん。 え、あの、女 1人と男1人がうん。 前の奥さんの子なんです。はい。 で、だから後のわかなんつうんですか、最こないだ 5年ぐらい前までいたっていうのは女の子 3人ですね。なるほど。ええ、 で、これ、あの、両方ともう大人になってらっしゃるんでしょ? そうですね。大人ですね。 もうおいくつか分かります。 もう30超えてると思いますね。30 超えてらっしゃる。 ま、あの、あなたのお家のお子さんから考えるとどっちの方ぐらいかちょっと上か下って えっと最初の方の子がうちの子よりも上ですね。 うん。なるほど。そうすると40を40 を超えてらっしゃるお子さんが 2人いて2人いると。で、え、後の3 人の、え、お子さん、え、お嬢さんは 30代のお子さんが 3人いらっしゃると。はええ。はい。 で、どこの戸籍に入ってるかなんだけど はい。弟さんって2 回結婚したことになるよね。 そうですね。 うん。で、最初結婚した時の、 え、真剣戸籍は、 え、 それは、え、最初の奥さんの方の先入ってると思います。 奥さんの方に入っちゃったのね。 はい。はい。だからじゃあ男の子さんお1 人と女の子さんお1 人は奥さんの方に入ったわけね。 はい。はい。そして、え、後の方の奥さん 5年前ぐらいうん。 は、その弟の方に入ってるわけです。 3人が入ってんのね。はい。 はい。じゃあそこまでは整理できたと。 はい。 そしてあなたのお母様が施設に入っているそのお母様がの名義のお家があって [音楽] はい。 え、そこは今はじゃあ誰も住んでらっしゃないわけね。 はい。そうですね。はい。はい。 地区何年ぐらい? 私の生まれる前にあったと思います。 ああ、じゃあ65歳は過ぎてるわけね。 はい。そうですね。はい。まあ、じゃあ 70 年ぐらいある。あ、そうだと思います。え、 はい。じゃあ70 年ぐらいのお家があると。 はい。で、それをもう壊して はい。立て替えたいの? いや、さちにしたい。 あ、さちにしたいのね。はい。これ理由は何?お母様もう施設だから戻ってこられない。 そうですねと思ってるわけ。ええ。うん。 そうするとその時に はい。 これはお母様のあくまでお母様のお家であなたのお家ではありませんと。 そうですね。はい。はい。 じゃあ手続き的にはどうしましょう? ということを聞きたかったんですよ。 あ、それは分かってらっしゃないわけ。 ええ。うん。なるほど。え、 じゃあ今日はですね、弁護士の大阪子先生がいらしてますので伺ってみたいと思います。先生、よろしくお願いいたします。 はい。もしもし。 あ、もしもし。 よろしくお願いいたします。 はい、こんにちは。どうもこんにちは。 えっと、あの、お母様ね はい。え、まあ91歳だそうですけど はい。あの、意識はしっかりされてます。 えっと、もう地方シ通ですか?あ、ハイマんですか? うん。 あの、そうしますとですね、 これ建物がお母さん免だってことですけど はい。え、土地は?土地は私の土地です。 あ、あなたの土地なんですか? はい。 あ、そうするとお母さんがね、お住まいの頃に はい。 え、これあのお家の地代とかもらってらっしゃ。うわ、もらってないです。 ああ、そうですか。 えっとですね、1つの考え方はね はい。 え、お母さんが自分の意思で、え、家を壊して はい。え、開け渡す という方法。はい。はい。もう1 つはあなたの土地の上にね。 はい。 え、ま、お母さんではありますけど、 あなた以外の人、つまり他人のね、 え、建物が立ってると。 はい。だからこれはあの邪魔なので はい。え、どけてしまいたいと。 ああ。はい。こういうやり方ね。 ああ。 つまりあなたがやるのか、お母さんが自分からやるのかあ、どっちかの方法で、え、取り壊すということが可能なので はい。 どっちを取るかっていう問題ですよね。 ああ、そうですか。ええ、 そうしますと、じゃ、私個人の意思でやっても構ないっていう。 ただその時はね、あの、何もなしではできないので、 え、例えばそのお母さんに対して渡しを求めるというようなね。 ああ、はい。 あの、やり方、つまりこれはあの、例えば判決とかね。 はい。はい。 そういうのを取ってやるで、ま、お母さんは出てこられないでしょうから。 はい。あの、欠席ですけどね。 ええ、 そういうような、ま、やり方で、つまりあなたがお母さんを訴えて、え、家を壊しなさいと いうような判決を取って、 ええ、 それに基づいて、あの、壊していくっていう方法が 1つ考えられますよね。 ああ、はあはあは。 ただこれは若干なんていうか政党的じゃないかもしれない。要するに、 あの、手法としてはね、それでもちろん関係は大丈夫なんですけど、 ま、あの、どう考えてもちょっと行的な感じしますよね。 自分の実の親でそこにどこに住んでるかも分かっててやるわけですからね。 はい。はい。で、あの、もう1つはね、 お母さんが自分でするってことなんですけど はい。 これはあの、もうその、ま、精神的な能力が随分ね、 難しくなってるということですと、青年貢献っていう制度がありますのでね。 ええ、ええ、ええ。 あの、青年貢献人をつけて はい。 その青年貢献人が自分で壊す、ま、あの、お母さんに変わっていろんなことしてあげられる人ですのであ、 壊すという手法がありますよね。 ええ、 で、この場合ね、あの、あなたが青年貢献人になると ええ、 なることなれるんですけど、この土地の明け渡では はいえ、 あなたとお母さんとの理害があの、真こから退立してんですよね。 ええ、 え、あなたが出ていってもらいたいという自分の利益のためにね。 はい。 あの、お母さんの代理人として家壊しちゃうっていうのは、これはできないので はい。 その時にはあの特別大理人っていう人選任してもらわなきゃいけなくなるのでね。 はい。 あの、別の人に青年貢献人になってもらうとそこのところは簡単ですけど はい。 ま、適当な方がいらっしゃるかどうかね。 ああ。はい。え、 つまりお母さんの青年貢献になるのにふさわしい人お例えばその、ま、お母さんの兄弟だとか はい。あの、近くにいる身内の方とかね。 はい。はい。 なんかそういう人がいてくださるといいんですけど。 ええ。 いないと青年貢献人は誰に頼むかっていうのちょっと厄介ですよ。 さん出てくるだけですね。 ええ、そうですね。 ええ。ええ、それともう 1つ聞きたかったのですがはい。 亡くなった場合ははい。 これはやっぱり私つうかそれではも無理なことなんですか? うん。その時はあの相続の問題になりますのでね。 ええ、 あの、あなたが気にしておられたように 弟さんの5人のお子さんたちが はい。 弟さんに変わってこれ大って言うんですけど、大相続をするんです。 ああはあ。はい。だから、あの、ご兄弟は 2人だけなんですね。うん。私2 人だけです。 はい。そうすると、ま、半分ずつあの、あなたと弟さんの相続文があるんですけど [音楽] はい。その半分の弟さんの相続分を 5 人のお子さんが弟さんに変わって相続しますので、 えええ、1/の1ずつ相続する人が5 人いるっていうことになるわけですよね。 はい。はい。 え、そうすると話をするのは大変厄介なことになりますよね。 あ、そう。そこが心配してたんですよ。 ええ、特にそのさ、5人の5 兄弟も一致団結かどうか分からない関係ってことですよね。 そうですね。あ、ある程度音信普通みたいな感じですから。 まあ、それぞれその、ま、母親が違う関係で、しかも別々に住んで育ってこられたってことでしょ? そうですね。はい。 そうすると意見が一致しない可能性もありますよね。 ええ、 だからちょっとその相続の話になってしまうと、あ、大変厄介なことになりますよね、きっと。 え、え、え、 だから、あの、今のね、お母様が生きていらっしゃる間にお母様に青年貢献人をつけておやりになるか はい。 あるいは、ま、ちょっと擬行的な感じですけどね。 え、 あなたの、あなたがお母さんに対して裁判を起こして、 ええ、 え、判決を取ってその判決に基づいて壊してしまうとはあ、 この2つの方法が考えられますよね。 そうですね。ええ。 うん。いことはその、ま、生にやった方が私めんどくさいこと嫌いなもんでね。 うん。 だそのが楽だっていう楽な言い方ですけども、 ま、あのね、実際事実上楽かどうかを分からないと言えば分からないんですよ。あの、 5 人のお子さんたちがはいはいってみんな反してくれればすぐあっという間に終わっちゃうんですけど。 そうですね。 ええ、あの、ただまあね、どこに住んでるか探し出して反抗をもらうのも大変だってこともあるかもしれないのではい。 はい。 その辺りは若干やってみないとわからない部分はあるんですけど、ま、ちょっと考えてみるとやっぱり人の数が増える分だけやこしくなりそうだなっていう感じはしますよね。 ああ。はい。はい。わかりました。 はい。あのね、例えばね、そのお母さんのいる施設 はい。 これはあの有料の老人ホームみたいなところですか? そうですね。はい。 あ、あのそういう場合はね、あの話合って例えばその施設の人がね はい。 青年貢献人を引き受けてくれたりするようなところもあるんですよ。 ああ、そうですか。あ、 え、あの、それはもちろんね、その入ってられる方のお家族関係やなんかのこともあってね、 身内がない場合に限定するとか色々その施設の考え方もあるかもしれませんけど。 はい。 一応その施設の長が、あ、あのお金なんかの管理をしてね、例えば年金が入ってくるものの中から あのそこの施設のお金を差し引いたりとかして預かるとかね。 そういうことをしているところもあるんです。 はい。 もちろんそれはあの他人が預かることになるのでね。 ええ、 あの青年貢献っていうのはそのお母さんの権利関係について全面的に責任を多うっていうことなので はい。 信頼できない人になってもらうとね、心配だっていうこともあるかもしれませんけど、あの、そちらの方では多分青年貢献を取り扱いに慣れてると思いますので、あ、 あの、相談してみるといい知恵をね、 え、貸してくれるかもしれません。 ああ、そうですか。 ええ、あの、場合によってはそちらに青年、あの、貢献人お願いすることも選択肢としてあり得ますし、 ま、それはしないよっていうことでもね、青年貢献の場合にはこういう方法でとかアドバイスをくれるかもしれませんので、 [音楽] あの、やっぱり1 番大事なのはお母さんのためになるかどうかってことですので、え、そこのところを 1番あの、気をつけながら、 え、相談してみるっていうのも1 つの方法ですよ。 ああ。はい。分かりました。はい。 それとね、 ちょっとお金の件に絡んじゃうんですが はい。今お母さんが持っている はい。除金つうのははい。 これはなくなった場合は全部は私は下ろすことできないわけですよね。 え、これもあのその時はですね、さっきの 5人の方たちが現れて 全員の反抗もらわないと動かすなわけですよね。これ金額が いくら以上とかそういう決まりってあるんですか? ないです。1円でもダメなんですか? うん。1でもお母さんのものですからね。 ああ。それは下ろせないわけですね。 そうなんです。 ああ。はい。わかりました。 はい。はい。はい。 はい。どうもすいませんでした。 お分かりただけましたか? はい。わかりました。はい。どうも。 どうもすいませんでした。どうも。 失礼します。すいません。 ます。
#癒しの時間 #心に寄り添う
ここは、あなたの心の声に耳を傾け、日々の悩みや気持ちを共有できる温かい場所です。
🌿 最近、疲れていませんか?
🌙 誰にも話せない気持ちを抱えていませんか?
✨ ただ静かに誰かの声を聞きながら、心を癒したいと思いませんか?
📌 ここでお届けする内容:
💬 心に響くストーリー – 人生、愛、家族、仕事など、さまざまなテーマの物語
🌸 心が軽くなるアドバイス – ストレスやプレッシャーとの向き合い方
🌙 夜の語り – 眠る前のひとときに、リラックスできる優しい言葉を
📻 あなたの心の声に寄り添い、一緒に歩んでいきましょう。
🌟 チャンネル登録して、新しいエピソードをお楽しみに!
#癒しの時間 #心に寄り添う #深夜ラジオ