白井球審が唯一ビビっている村上宗隆に関する雑学 #野球 #プロ野球 #野球雑学

とんでもない覇気をまといながら白井に 詰め寄る村上胸たか。あの白井がリって いるようにも見えるがこの時球場では何が あったのだろうか。これは2024年5月 21日のヤクルト対DNA戦の出来事。 村上はフルカウントからKが通じた6球目 のカットボールを地震を持ってボールと 判断したが急心の白も地震満々に ストライクと判定した。まさかの見逃し 三振をきした村上は判定に納得できず 明らかに不満げな表情。地雷は何事も なかったかのように1塁ベンチに歩を進め たが村上はどこがストライクなんだと ばかりに詰めよった。するとあまりの覇気 に白いも驚き、一瞬後ろにのけぞったが すぐさ、険しい表情に戻り村上を拾り、 村上はベンチに戻った後も判定に納得でき ず、何かブツブツとつぶやきながら白雷を 睨み続けた。当時のヤクルトは5カード 連続で勝ち越しがなく、開幕から再開が 指定席村上の無言の抗義は自分がな何とか しないといけないという気持ちの現れだっ たのだ

使用音声
VOICEVOX:青山龍星

1 Comment

  1. 合間判定の審判って分かったうえで、野球をしないとダメ。タイミングが村上様の最後の方からおかしくなったよな。新人時代に戻った的な。何があったか知らんけど。

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