竹野内豊&玉木宏、2人のイケおじが互いを褒め合う お互いの印象に思わず照れ笑い『雪風 YUKIKAZE』 完成報告イベント
た木さんの第1 印象としては鍛え上げられた、え、体型もエアコンの吹き出し口を 1 個ずつ触ってちゃんと後ろに届くようになんか調整してくださったりとか。 雪風の館長、寺沢か和俊役の内豊さんです。どうぞよろしくお願いいたします。 え、皆さん、え、おはようございます。あの、本日はお集まりいただきありがとうございます。 え、寺沢館長を演じましたのです。え、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。え、続いて幸風の選任長、林瀬公平役玉博さんです。よろしくお願いいたします。 お願いします。え、皆様こんにちは。え、本日は国書の中をお集まりいただきましてありがとうございます。え、先任長の早瀬を演じました玉た木です。 え、短い時間ではありますがよろしくお願いいたします。ありがとうございます。え、最後に幸風の水来井上太役平大建さんです。よろしくお願いいたします。 [拍手] はい。はい。え、本日はお集まりいただきありがとうございます。え、井上太役を演じましたです。え、そうですね。 この映画の魅力を、え、少しでも多くの方 に、え、届けれるようなことを何か喋れ たらいいなと思っております。え、本日は よろしくお願いします。あの、竹内さんと たま木さんがお2人初共演だったんですね 。はい。え、ということで、ま、今回是非 、あの、共演された上でのお互いの印象 などを伺わせていただければと思います。 え、竹さんいかがだったでしょうか? はい、そうですね、あの、え、ま、お互いのこの役柄の設定上、ま、現場で、え、あまり多くを語ることはなかったんですけれども、あ、田さんの第 1 印象としてはうーん、鍛え上げられた、え、体系も現場であ あの、とにかく腹からこう響き渡る声も、 あの、その全てがこう全身みなってこう 000人長っていうそういう風格が、え、 に出ていたので、もう初めからもう000 人長としてそこにこう存在しているという 、あの、本当に そういう印象でしたね。素晴らしい。 素晴らしかったです。はい。ということ でした。田さんはいかがでしょうか?はい 。え、竹さんはですね、えっと、すごく もう本当にそんなにイメージは大きく 変わらなかったんですが、やはり現場でご 一緒して非常に物が柔らかくて穏やかで 本当に繊細な優しさを持った方だなと思っ ていて、ここに来る時もみんなで車に乗っ てたんですけど、エアコンの吹き出し口を 1個ずつ触ってちゃんと後ろに届くように なんか調整してくださったりとか、そう いう繊細な優しさを持たれた方だなって いう印象ではい。 すごく接しやすくて穏やかにあのお話ができる先輩だなと思いました。はい。 具体的なエピソード本当にありがとうございます。 いえ、そんなすませ。それからですね、ま、奥田原さん 21 歳でいらっしゃいますけども、ま、もちろん 2 人の先輩とはもう初共演という風になります。で、特にあの玉さんとそして奥平さんはまあ水員としての、ま、上司部下という関係であります。 ま、演じてみてお2 人でこう印象的なシーンと、ま、その中のやり取りで感じられたことなどございましたら、え、お話聞かせていただきたいと思います。じゃあ、奥田原さんからよろしくお願いします。 はい。そうですね。印象的なシーンで言う と、 あの、夜中に船の点検で、あの、ま、ほぼ 初めてあの、仙人長ともう2人きりで少し お話するシーンがあって、で、自分の出身 の話であったりとか、ちょっと プライベートな話をするシーンがあって、 すごくあのシーンの居心地が良かったのを 覚えいて、で、なんかその後もあそこの シーンがあったおかげでなんか千人長が もちろんなんか兄貴肌というか、もちろん 上司であり、ま、なんか少し兄貴的な存在 ではあるんですけど何かなんだろうなこと 場にするとちょっと難しいようななんか 不思議な絆を僕は感じていて、 だからこそすごく あの井上って千人長をよく見てたりとか、 あとは千人ごに対しての思いがすごく 強かったと思うんですけど、すごいなんか あのシーンで なんか 対人として喋ってる感があってすごく 居心地が良かったのを覚えてますね。 ありがとうございます。はい。なるほど。 ま、あの、船の雰囲を作るというカ封という言葉が間の風という言葉があるんだそうで、 そのカ封を作る本当にポイントの方がやっぱり選人後長だったようですね。 え、もちろん長はそうなんですけれども。 では今の言葉を受けてた木さんいかがだったでしょうか? はい。え、今君があのおっしゃってくれた ことと、ま、僕も同じシーンが結構印象に は残ってはいるんですけど、でも、ま、 その関係地を作る上で冒頭その彼を助ける ところから、ま、始まったりしていて、ま 、え、命を落としそうになってるところを 、え、僕が手を取って救うところから 始まっているので、え、その中で雪風に 乗っていって、彼の、え、心の変化という ものはすごく感じられる作品にもなってる と思いますし、ま、奥平君 が演じることによってすごく魅力的に彼の真っすぐさと相まって、え、うん。本当に素晴らしい演者だなという風に感じておりました。 はい。 ありがとうございます。 そんなお2人が演じているところをして また竹内豊かさんという俳優としてそのお 2人をご覧になっていて何かこう 感じたことですとかやり取の中からそう 思い出深いものなどございましたら是非 教えたきたいんですが はいそうですねえ ま印象としてはあのこの雪風の員 というのは、あの、本当にこう、え、例え 、あの、 上官であろうと、え、意見が、ま、時々 意見が 、意見を言えたり、え、冗談もあの、 言い合える、え、本当当時こう自由が許さ れなかった時代にしてはもう本当にあの 珍しいくらいの、え、関係 いい関係性だったんじゃないのかなと思う んですよね。で、やはりそれはあのお互い が本当にこう強いその信頼があったから こそあのできることであってあのそれぞれ があの日頃からこうえ相手に対してその 経緯を持ちながらえー自分自身もしっかり とえを持っている。うん。で、なんかそう いったことっていうのは、あの、現代に 置き換えても、え、ものすごく大切なこと なんじゃないのかなと思いますよね。はい 。
竹野内豊、玉木宏、奥平大兼が登壇した『雪風 YUKIKAZE』 完成報告イベントの模様をお届け!
〜見どころ〜
実在した大日本帝国海軍の駆逐艦「雪風」にフォーカスしたドラマ。ミッドウェー海戦、レイテ沖海戦など、太平洋戦争の激戦をくぐり抜けてきた、雪風の乗組員やその家族らの姿を描く。メガホンを取るのは、助監督として『空母いぶき』などに携わってきた山田敏久。『シン・ゴジラ』などの竹野内豊、『沈黙の艦隊』などの玉木宏、『か「」く「」し「」ご「」と「』などの奥平大兼のほか、田中麗奈、益岡徹、石丸幹二、中井貴一らが出演する。
〜あらすじ〜
1942年6月、ミッドウェー島沖。沈没目前の巡洋艦「三隈」に駆逐艦「雪風」が近づき、先任伍長・早瀬幸平(玉木宏)の指揮のもと、二等水平の井上壮太(奥平大兼)ら、海に投げ出された三隈の乗員が救出される。翌年10月、雪風に水雷兵となった井上や新しい艦長・寺澤一利(竹野内豊)が配属されるが、寺澤がミッドウェー島沖の救助をとがめたことから、彼と早瀬の間に緊張が走る。
劇場公開:2025年8月15日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030569
公式サイト:https://www.yukikaze-movie.jp/
(C) 2025 Yukikaze Partners.
#竹野内豊 #玉木宏 #奥平大兼 #雪風
2 Comments
竹野内さんも玉木さんもイケオジに磨きがかかってますね😆どちらも素敵な年の重ね方をされていてカッコいいです。
公開日が待ち遠しい顔ぶれです🎉