【Snow Man】それスノに松本潤さん出演‼︎SMAP→嵐→Snow Manの系譜‼︎
はい、皆さんこんにちは。シガソング ライターの堀像です。本日もほっこり カフェチャンネルご視聴くださいまして ありがとうございます。本日2025年7 月11日金曜日の夜に収録しております。 え、今夜は先週に続きまして2週続けて、 え、それの放送がある、え、幸せな金曜日 深夜の私たちは過ごさせていただきました 。え、そしてなんと今夜の放送は嵐の松本 じさんをゲストに迎えて、え、嵐と スノーマンメンバーラウル君は、ま、 フランスの方に、え、イタリアから フランスに渡って、え、この、ま、モデル のオーディションを受けておられて不在 やったんですけども、ま、テレビ電話で ちょっと繋がれて、ま、この辺りも後で ちょっと触れさせていただこうと思うん ですけど、なんかこうスノーマン、それの スタッフの皆さんがやっぱり、ま、スノー マンにっていうこのやっぱりこの共同体に ついてのなんかすごく強い思いを番組 スタッフが持っておられるんやなと思って すごく嬉しかったんですけども、え、今夜 素晴らしい放送会でした。また今夜松本じ さんを交えての、ま、お話の中で、えっと 、今日は私4回目を見に行ったんですけど 、映画国報ちょっと今までにないじわり じわりとこうなんか今までにいないはまり 方をしてて、今日は実はここを4回目を見 に行かせていただいて、またその4回見た からこそ感じるところもまたお話ししたい なと、ま、思ってるんですけど、そのま、 歌舞伎をテーマにしたこの国報にやっぱり こうまたこう繋がってくるような、ま、 松本じさんが1番いろんなことを教えて いただいて、ま、ある意味こうすごく憧れ てた方のところのお名前が、え、今日も見 させていただいた国報にもつがってくる ような方の、ま、お名前をあげられたこと もなんかすごく今日もここを見たところ やったから、あ、そんな風に思っておら れるんやと思ったし、え、また私は4月 20日の、え、国立競技場スタジアム ライブに、ま、参戦させていただいたん ですけども、え、今回の国立日産 スタジアム、え、スノーマンにとっての 初めてのスタジアムライブの演出の監修に 入られたそのきっかけ、松本じさんが演習 監修に入ってくださったそのきっかけが 目黒レンさんメめ映画そのやっぱり きっかけを作っておられたっていう話も ああ、そうやったんやと思ってすごく興味 深く聞かせていただきましたし、そして また後半のところでは、もうやっぱり私は この辺りの話を聞くのが、ま、1番 ちょっとこの心に響くんですけども、え、 スノーマンの、ま、ファンになってその他 にならせていただいたのが、え、昨年 2023年の4月。ま、それから、ま、皆 さんに教えていただきながら、スノーマン のことであるとか、ま、事務所の流れで あるとか、先輩後輩の警府みたいなものも 、え、もう皆さんから教えていただいた、 ま、この2年間なんですけども、倉行し てるうちに、え、1作ね、2023年の夏 あたりから、え、ま、ものすごい大きな やっぱり事務所創業者の成果問題がもう 本当にもう日本人中毎日、ま、その情報、 情報番組もそのニュースやったと思うん ですけど、ま、あの中でもうその、ま、 母体となるこの、ま、事務所自体は、ま、 なくなったんですけども、そこに所属して おられた、ま、ま、アーティストの皆さん も本当に1つ間違うともうバラバラに、ま 、もちろん独立されたり、ま、素晴らしい 才能人気のある方ばかりやからどこの事務 所もう本当に喉から手かるほど欲しい アーティストさん、グループがいっぱい おられるから、ま、いろんな、ま、この 事務所に所属されるっていう形になったか もしれないし、ま、結構こうバラバラに なるようななってもおかしくなかったと 思うんですけど、ま、ギリギリのところで スタートエンターテイメントていう、ま、 こう新務所を立ち上げられたことで、 もちろんそっから独立された方もおられる んやけども、ま、今もそこにとまって くださって、そのアーティスト先輩から 後輩であるとか、同僚であるとか、その 関係みたいなものはスタートエンターテイ メントっていう組織ができたことで、ま、 残ったと思うんですけど、そこの辺りに、 ま、あの、現役の、ま、今の、ま、 アイドルタレントさんなんかはそこについ て、ま、私たちは、ま、ある程度の幅の中 でお話させていただくことを許して いただいてるんですけど、え、ま、現実に その、ま、現役のアーティストの方なんか はそこにはもうやっぱり絶対に触れられ ないところやと思うんですけど、その ギリギリのところで、ま、さがおっしゃら れた同じ血が流れてますもんねっていう 辺りのあの辺のお話も最後のところで さらっと聞けたところもちょっとすごく私 はもうなんかねああやっぱりいい話が最後 聞けたなと思うのでまこういう話が実は また先輩後輩素晴らしい先輩と後輩との トークの中でなんか聞けたらすごく嬉しい のでちょっとその辺りもありましたのでえ 、まあ2時間半えっと私京都関西は7時 からの放送やったので、ま、最近よくある のでちょっと寂しいんですけど、ま、これ はこれで慣れてきたので、え、その、え、 放送が始まる、地上班の放送が始まる前の 、ま、30分は放送が終わった後に、ま、 すぐにTーバーで配信されるから最初の 見れなかった30分ぐらいは、ま、すぐに ティーバーで見させていただいて、ま、 補足させていただくんですけども、その 最初の30分あたりはほぼそのそれに木村 拓也さんが出演された時のことを、え、ま 、この、ま、そこになんかはめ込んで いただいて放送していただくていうのも なんかこれもすごくなんか言い流れを作っ てくださったと、え、思います。私もよく 、ま、元々その急事務所に対してのなんか 、ま、ファンクラブに入ったりとか、 もちろんそんなことはしてなかったし、 昨年、ま、スノーマンのファンクラブに 入ったのがそもそも私の人生で初めて入っ たファンクラブがスノーマンやったんです けども、でも楽曲がすごく好きな楽曲が 多かったから。から、ま、スマッ の曲はずっと聞いてて、それからスマ、 そしてまたスノーマンっていう、ま、警付 が私の中でもなんかやっぱり好きな曲が すごく歌っておられたアーティスト、え、 そしてまた昨作曲目線で言っても 素晴らしい楽曲がなんか提供されてたと いうことで、なんか私の中では今も スマノー マっていうなんか警付が自分の中ででき てるんですけどそういう意味では最初の ところで前半30分のところで、え、 スマッの木村拓也さんがそれに、ま、こう 来ていただいた時のあの車、特に前半の車 の中でのあのトークのところを流して くださり、そしてまた真ん中では嵐の松本 じさが来てくださって、で、ま、松野さん がゲストに来てくださる分かった時から 何かのちょっと企画と合わせて、ま、 例えば2時間の放送やったとしたら1時間 ぐらい、後半1時間ぐらいの、ま、その コーナーになるのかなと思ったらほぼ2 時間、え、スノーマンのメンバー松本じ さんとああいう形でお話ししていただく 時間がたっぷり取ってくださってたので、 そういった意味でも今夜の放送は、え、 松本、え、木村拓也さん、松本じさん、 そしてスノーマンていうなんか私が、ま、 自分の中で思ってるスマップ嵐、スノー マンンっていうなんか警付が今日この2 時間半の放送でしっかりとなんかこう やっぱり番組としても演出的に表現して くださってたかなと思いますので、ま、 今日のソレスノの放送も私にとっては まさに神会と呼べるような放送だったので 、是非ちょっとまた皆さんと一緒に、え、 ちょっと振り返らせていただきまして、 シェアさせていただきまして、また今夜の 放送でまた皆さんが特になんかこう心を 打たれた部分みたいなところがあったら またコメントでああの、教えていただけ たら嬉しいです。よろしくお願いいたし ます。で、最初の、ま、木村拓也さんが、 ま、車で、ま、スノマンのメンバーを ちょっと連れてきたいところがあるんやっ ていう、その車の中でのトークのところの 部分を今日の前半のところで流して くださったんですけど、で、この時も、 えっと、宮本ヒさんがちょっと療用され てる時やったと思うんですけど、あそこに ま、おられなくて、木村拓也さんがゲスト 出演していただた時におられなくて、で、 あそこであの、ま、電話をして、電話で、 え、ま、この今木村さんと一緒にこうどっ かへ向かってる。え、どういう状況?って 、ま、ひ君がびっくりしてましたけど、 あそこでもあそこにいてないその本ヒカル さんと、ま、電話で繋がるっていうことで 、ま、あの、声だけやったんですけども、 やっぱり9人いるっていうこと。え、 そしてまた今夜の放送ではちょうど、ま、 スノー、ま、ラウル君が、え、イタリア から、ま、パリに移ってるところやと思う んですけども、え、今回も、ま、 ファッションウィーク、ま、 オーディションを受けまくってるという ところで、え、ま、松本さんが、ま、 ゲストに来てくださる会のところが日本に おられなかったので、今日も、ま、スノー 、ま、メンバー8人やったんですけども、 え、テレビ電話で、ま、繋がれてあそこで 繋がるということなので、だから木村拓也 さんが来られた時はひ君がお休みあった けども電話で繋いだ。え、そしてまた今夜 の放送ではラウル君が日本におられなくて フランスにおられたんやけどもああいう形 でまテレビ電話はリモートで出演されたて いうことなのでま、スノーマンのメンバー も全員がま9人でスノーマン。それは もちろん思っておられると思うんですけど 、なんかこの木村さんの時も今夜のその、 ま、松本じさんの時もこういう形で残念 ながらそこまでおられなかったメンバーも なんとかそこになんかこうつげられる辺り はなんか私はそれのスタッフがこの辺り すごいやっぱりスノーマンのメンバー9人 っていうなんかそんな思いをなんかそれ スノースタッフご自身がなんかものすごく 持ってくださてるからこういう形で、ま、 このいろんな形であの会いにくそこにおら れないメンバーも、ま、なんとか声だけで もそしてまたリモート出演だけでもって いう形でそこにやっぱり9人のメンバー メンバーっていうものをなんかそこに まあまあその存在されるというか、それは なんか私はもしかしたらそのそれその スタッフのなんか方がそんな思いを強く 持っていただいてるのかなっていう風に なんかま、思ったので私は勝手にそれは なん今日もね、あの木村拓也さんの会を 振り返らせていただいて、あの時に、ま、 大和ひかりさん、そしてまた今夜の放送で はラウル君が残念ながらおられなかったん やけども、どちらもああいう形でちゃんと 繋いでくださってる辺りはなんか勝手に私 その辺をあの思ってなんか嬉しくなって まいりました。いろんななんかね、こう 質問で考えておられたりしたんやけども、 あの辺りもえっと少し前にこの二宮君が あの ゲスト出演されて同じようにこのちょっと 居酒屋的なところでスタッフを外してお話 されるようなところがあったと思うんです けどであの時その二ノはえ30万人の ライブをスノーマンやったらできるから あのやったらいいのにみたいな感じで なんか素晴らしいなんかこうアイデア なんかも提案してくださってたんですけど 、同じ嵐のメンバーであるんですけども、 やっぱり若干あの今夜の、え、松本じさん の時の方がスノーマンのメンバーが やっぱりちょっとこう緊張されてたような ところを感じたんですが、皆さんどう でしょうか?だからこうゲストを迎えるに あたって、え、事前にこんなことを聞い たらいいっていうか、ま、本当にどういう 風な展開しようかっていうああいう 打ち合わせをするのは初めてやって おっしゃってたと思うんですけども。だ からそういう意味で、ま、今日もずっと 最後まで聞かせていただいて、ちょっと こうやっぱり怖さを合わせておられる先輩 がおられるっていうのもすごく素敵なこと やし、またそういうなんか立ち位置を ちゃんと守られてる松本じさんていう方が やっぱりすごい方やなていうのをなんか 今日は私は感じたんですけど、二宮君の時 より、ま、若干っていうかなりこ緊張し ながらそれでも勇気を出して、え、 ショッピーなんかは貯金の学校を教えて くださいって言うてましたけども、ま、 あの、ああいうことも、ま、バッと 切り込んで言えるのが、ま、ま、 ショッピーの良さやと思うんですけど、ま 、あの辺りも勇気を出して言うたと思うん ですけど、すごくやっぱりちょっといい 意味でのなんかこう緊張感の中でなんかお 話しされてる感じも、あ、これはこれで またこの先輩後輩のなんかこうなんか警と してもすごく私は素敵ななんかこう関係性 やなと思いながらあの見させていただき ました。え、比較的ソフトな質問の中では 、え、ま、1番その、ま、今、あの、所属 してるアーティストグループが16組おら れるんですか?あの、スタート エンターテイメントで、で、1番その、え 、王道のアイドルはっていう質問に関して 、その松本巡さん、松本じ君はどう考え られるかと思ったら、え、それは佐藤勝利 君が、ま、1番王道やと思うって おっしゃったのも、あ、なるほどなと、え 、思いました。申請タイムです。私、え、 今月29日、7月29日、大阪城ホールの 、え、申請タイムレース初のアリーナに 参戦させていただくので、むちゃむちゃ 楽しみしてるんですけども、え、松本じ さん、松潤が1番王道アイドルとして佐藤 勝利君をあげられたところも、ああ、 なるほどなと、え、思いました。で、 ダンスが1番うまいと思ったのはっていう ことは、なんかバッグでこうついてた時に 前で踊られるそのども本強しさんと、え、 そして森田号さん、この2人のなんか やっぱりこの踊り方、なんかこう、ま、間 の取り方みたいなものが素晴らしいと思っ たとおっしゃってたので、だからやっぱり この先輩の後ろについてつかせてもらっ てっていうのは前にも、ま、この動画でお 話ししたことがあるんですけど、なん すごい大きなやっぱり経験なんやなと、え 、思いました。で、ま、ちょっとなんか 小さな私の中の疑問みたいなものをお話し したことがあって、え、ま、スノーマンも その国立競技場嵐のなんかこうバックに 着いた時に国立を経験された、ま、時に、 え、いつかこの国立で僕たちもやろうねっ ていうことを、ま、メンバー同士で話した みたいな話があって、で、そういえばその 、ま、スノーマンはここまでバックにその ジュニアの子たちを、ま、つかせておられ ないんやけども、ま、この辺りも1つ何か いろんな、ま、方針があるんやけども、ま 、なんででしょうかねっていう話をさせて いただいて、で、私ももちろん個人的には そのがジュニアの子をつけるかつけないか 自分が選べるとしたらつけない方が クオリティの高い、え、あまりこう子供し たような感じじゃないなんかやっぱり賞が できると思うので、なんか私もなんかその 歯なんですけども、その話をした時に、え 、私はもう絶絶対にあのもうあのジュニア をつけると子供っぽいあの演出になるから つけない方がいいや。それは分かって。 それは私分かった上で分かった上でただ そのスノマンのメンバーもその先輩の バックにつかせていただいたことで ものすごい学びをいただかれたはずやから 大体こういうま世界というのは先輩にして いただいたことを後輩に返していくって いうのがまあまあ1つのこのなんか伝統 みたいになってるからまそういう意味での なんかちょっとまああのなんででしょう ねっていうよな疑問はまお話しさせて いただいたんですけども、ま、この辺りは またね、ちょっとまたなんかそういうこと をスノーマンのメンバーがお話しされる なんかそんな機会があったらまた聞かせて いただきたいなと思ったりします。で、 面白かったのは、え、松、松本戦がその コラボをしてみたいのは誰やろうなていう のをもうメンバーが当て るっていうことなんですけども、その中で なんとメが、え、払吉かっていう名前を あそこでズわっと出されたこともすごいな と思いましたし、え、そしてまた国立の、 え、初日にもちろんあの松じさんも来て れる時に原君も来てて、もうオープニング で号泣きしてたね、あいつみたいなこと、 ま、おっしゃられたので、え、ま、先ほど 佐藤し君の名前が出ましたけど、え、7月 29日1番私は楽しみしてるのは、え、 大阪城ホールで原君のステージ、原君の パフォーマンスを見れるのをむちゃむちゃ 楽しみにしてるので、え、思いっきり原く を応援してこようと思ってます。ここでメ が原君の名前を出してくださったところも ああ、なんかこう、ま、メの、え、原君 ラブみたいなものをなんか私はすごく感じ ましたし、でもあの、松ぶじさんは、松ぶ じさんご自身は、あの、なんかやったら 面白いかなと思うな、あの、アーティスト 、た、あの、アイドルとしては、え、山田 君、山田涼介さんをね、え、あげられた ところも、おお、なるほどなと思いました し、最近ソル活動もされてるからなんか それもね、どこかでなんかこう、ま、 タイミングがうまく松潤と、え、りちゃん とのなんかこうユニットみたいなものも なんかどっかで実現したらなんか、ま、 どちらのファンの方もものすごくなんか 喜ばれるのではないかなと、え、思いまし た。え、松人が1番旅行に行きたい メンバーはショッピーって言ってくださっ て、まあまあそれは今まであんまりこう 付き合いがないからどういう人間性なのか なというのを、ま、知りたいというところ やったと、え、思います。で、ま、きっと 皆さんも、あの、このドラマ大好きやった 方が、ま、すごく多いと思うんですけど、 え、今日も花断の、え、話題が出たので 長らくちょっと私も、え、この振り返って 見てないから今日は、ま、ちょっと久し ぶりに見たら、あの、若き日野、ま、松本 じさんや、え、この、小君なんかの、あの 、若い時、小君にとっても間違いなくこの 花ダがもう出作になったと思うので、なん か今日は花田の話題が出てたからちょっと 久しぶりになんかこう、ま見返してみたい なとなんか思ったりいたしました。え、 ショッピーがいきなり貯金の話を切り込ん だりしておられたんですけど。で、メが そのやっぱりこのジュニアに取ってみたら 、ま、優しい先輩、怖い先輩が終えられる 中で、え、松本さんはどちらかというと やっぱり、ま、自分たちは緊張感を持て 接するやけども、そのちょっと怖く接して おられたのはジュニアのためを思ってそう いう風にあの怖くしておられたんです かっていうところをこれはもう松本さんも なんかこう自分をよく見せよう、よく聞か せようっ敵が全然あの方がないなんか方や なと思ったので、ま、その辺りもすごい やっぱりしっかりした方やなと思ったん ですけども、今日お話しされた、ま、 トークでやっぱり感じたのはその自分が 優しくするのは何ぼでもできるけども、 その子が自分から離れてよそに行った時に もっと厳しいなんか現場に出た時に やっぱり辛い思いをするんやったら多分 自分のやっぱりこの目の届くところの ところで厳しくしてあげた方がそこで しっかりとしパフォーマンスができるよう にしてあげた方が自分から離れた違う現場 に行った時もしっかりとまたまこの パフォーマンスできてそれがまた仕事に つがっていくっていう意味でなんかそう いう意味で本当になんかこうま定制度じゃ ないですけど師匠が弟子にしっかりと教え てあげることによってこの弟子がまあ12 枚になった時に外に行ってもしっかりと 通用できるなんか実力を身につけることが できるためのなんか師匠の厳しさみたいな ものをなんかすごく私は感じました。で、 今までで、ま、いろんな方と出会われた、 ま、先輩後輩、え、出われたけども、なん か1番なんかこう大切なことを教わった方 、え、影響を受けた方は誰ですか?ていう 質問に対して、私も誰を答えられるんかな と、ま、事務所の先輩の中から誰かを名前 をあげられるのかなと思ってたら、松本じ さんがあげられた方はもう今までこれ ぐらいなんかこう光輝えた人を見たことが ないっていうことで名前をあられたのが なんと中村神郎さんでした。え、2012 年に57歳の若さで、え、もう亡くなられ たんですけども、ま、ここに来て私、ま、 じわりじわりとなんか、なんか今までに こうはまっていったの違う形で今公開され てます。としてる映画国報にはまっていっ て今日はなんと4回目を見に行ったんです けどもなんか今日も国報見て歌舞伎の ワールドをなんかこう感じてきたところ やったから今夜のそれので松本じさんが 1番なんか教えてもらったこ人影響を受け た人としてま歌舞伎のまスーパースター だった中村神郎さんのお名前をあげられた 辺りもああなんかあそういう方やったんが 、ま、本当にあの信仰のあった方はもう口 に神田郎さんの、ま、人間の素晴らしさ、 優しさなんかそんなところを語られる方が すごく多いんですけども、なんかここの ところもなんかもう少しあの詳しくなんか こうスノマンが聞き出してくださって、 松本じさんと中村神郎さん、え、ま、同級 生之助さん、七之助さんのお父様という ことなんですけども、なんかそこもう少し 私もね、え、こう深く聞かていただきたい ぐらいなんか興味深いなんかここはもう 話題でした。で、この後ラル君がね、 フランスからリモートで繋いでくださって 、で、このフランスでこのリモートで 繋がった時はまだフランスでの オーディションが結果が出てなかったんや けども、今日もこの後行ってきますという ことで、え、その後テロップで、え、この 後フランスでオーディションに通って2つ やったかな?イタリアで2つ、フランスで 2つオーディションに通ってランウェイを 歩けたということなので、ま、そこで、ま 、松本巡さんに頑張ってって言われて 頑張ってきますっていうなんかそのエ エネルギーがまたそういう形で オーディションをなんか突破したなんか力 になられたのかもしれないなと思ってなん かこう見させていただきました。また、 あの、本当に、あの、今、あの、大型 ステージ、そのドームなんかではもう いろんなアーティストが使ってる ムービングステージ、このステージがグっ と上がってそのまま前方の方へこう挑し たりする。このムービングステージという のも、え、元々松本じさんのなんかこう 発案によって、ま、それをあの、ま、あの 政策スタッフが、ま、実現していただけた ということなので、ま、この辺りもね、 なんかすごく興味深く聞かせていただき ましたしで、ま、5月30日、昨年の、ま 、ウイヤーの最終講演が終わった後、 ウィアの講演があった時にもう先にもう その、あの、スタートエンターテイメント を松本じさんご自身 対処されてるんやけども、ま、それでも あの、その後またメが素敵なこと言うたな と思うのは、でも僕たちが嵐さんのバッグ につかせていただいたその経験は消える ことがないからっていうようなことを おっしゃってて、で、ま、結局、ま、みが 言いたかったことはもうそのやっぱり先輩 後輩のこの繋がり、心の繋がりみたいな ものは誰もそれは消すことができへんって いうことを、ま、言いたかったと思うん ですけど。で、その後でさっくがその同じ 血が帰ってるからねておっしゃってて、で 、すぐにその、ま、松本さんも、え、ま、 この言えなくなったことは寂しいけども、 ま、それは思ってたらいいことやからっ ていうことで、で、ま、私も、ま、これ 以上は踏み込んでやっぱり、ま、言わない ように、え、このアーティスト、アイドル の皆さんももうギリギリのところでもう 言葉を止めて、あそこであの言葉だけで どんな思いを持って頑張っておられる かっていうことが分かるから、ま、私たち も、ま、それ以上にあまり振り込んで言わ ない方が、ま、いいかなと、ま、思うん ですけど、あの辺りの、ま、メの言葉、 そしての言葉、そしてまたそれを受けて 松本じさんの言葉で、あ、なんか、あ、 もうみんなさん間違いなくそういう思いを 持っておられるんやな。そしてまたこの絆 みたいなものはもう絶対に例えその スタートエンターメンテメント 例えばやめて独立されたりしてもその関係 性先輩後輩のなんかこの警の繋がりみたい なものはみんな感じておられるしまそれが なんか私すごくこの辺りのなんかポイント がすごく好きでどこの事務所にもま やっぱりあまりないと思っててこれはこの 事務所ならでのやっぱり、ま、ものすごく いい伝統なんかこう、ま、文化カルチャー ぐらいに、ま、思ってるので、で、それが 、ま、今のスタートエンターテイメントに なったとしても、ま、ここでその今までと 同じようなその警付はなんか日本のなんか こう、ま、芸能世界の中でもなんかそれは 良きとしてなんかこれから先も、え、失う ことなく受け継いで欲しいなと思いますし 、今までの今も現役で活されてる スーパースターの皆さんはそういう風に おっしゃってるから、今またこのスター エンターテイメントに、ま、所属しておら れる。これから、ま、デビューを目指す 若いアーティスト、候補の人たち、スター 候補の人たちもたくさんおられると思うん ですけども、今のやっぱりこの スーパースターの皆さんがなんかこう先輩 かられたその活躍の機会、学びの機会 みたいなものをまたこの今の後輩の皆さん にもなんか提供していただけるような形で 、またこのずっとこの先輩からこの後輩へ 受け継いでいくその流れみたいなものは なんかこう日本の芸能界の中でなんか1番 やっぱりそれはこの事務所の素晴らしさと して私は感じるので今日の最後のところに もそのま本じさんもそのまのメンバーも なんかそういう風に思っておられるなんか その辺りすごく感じたのでまこれからも なんかそれはまた後輩にもまた受け継いで いただけたらなとなんか私はそんなことを 思いながらえの放送を見させていただき ました。え、関西では、ま、こう、7時 から放送が始まったので、前半30分 どんな放送かなと思ったら、え、木村拓也 さんが、ま、スノマンのメンバーそして あそこですごく私もあの聞いた時も、あ、 木村さんそういう風に思っておられるんや なと思って、ま、この事務所が本当どう なるか分からない時に、ま、それを太い柱 で支えたのがスノーマやからっていう風に おっしゃってて、あ、そういう風に、ま、 1番本当に精神的支中として支伝えられた のは私は、ま、木村拓也さんと思ってるん ですけど、その木村拓也さんご自身が スノーマンに対してそういう風に思って おられるというのをああいう言葉でなんか 聞けたのもあの時も放送された時もなんか すごく嬉しかったんですけど、それをもう 1度松本じさんがこう出演されるゲスト会 の最初のところであの話をまた持ってこ られた辺りも、え、今夜のそれ普通の スタッフのなんかすごく高勢力みたいな ものもなんか素晴らしいと思いましたし、 最後のところで私もお話ししたこの先輩 から後輩への警付みたいなものをスマッ スノーマンっていうことでまさにこの今夜 放送のソレスの2時間半の中になんか ギュっと凝縮されてたように思いますので なんかそういった意味でも今夜の放送は私 すごく感じるところが多くて素晴らしく なんかこうまと呼べるようななんか素敵な 放送になりましたので、ちょっと所々特に 印象に残ってるところ振り返らせて いただきました。また皆さんが今夜の、え 、ソレスの振り返らせて、え、振り返って 特に印象に残るところがあったらまた是非 コメントで教えていただけたらなと思って おります。え、おそらく今日も暑い日に なると思いますので、え、水瓶をしっかり 取って、え、今日も夏場てしないように 元気に頑張り、そしてまた週末をお過ごし いただきたいと思います。 ありがとう。ありがとう。こんなに幸せ くれてありがとう。ありがとう。毎日が 輝いてる。 ありがとう。ありがとう。生まれてきて くれて ありがとう。ありがとう。 人で会ってくれて いつか必ず 会えることを信じてる。 あなたたちが私の生きる力 。 [拍手] [音楽]
#snowman #松本潤 #ソレスノ
『Dears』-シニアスノ担の歌-
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
シニアスノ担歌声バージョン
堀内圭三の『ほっこりカフェ』チャンネルにようこそ!
60代から人生の本物の舞台の幕が上がり、心も身体にも力が満ち、毎日愛と感謝と幸福感が溢れるような日々を過ごせるよう、毎日動画をアップしています。
本や映画、ドラマ、あらゆるエンタメから、心にエネルギーをもらえるような作品も紹介させて頂いています。
基本毎朝7時に動画をアップしていますし、毎週火曜日の午後9時からは【ライブ配信】ほっこりカフェを配信していますので、是非ライブ配信にもご参加下さい。
意を共にする方は是非チャンネル登録して頂き、一緒に幸せなシニアライフを歩んでいきましょう!🍀
『生まれてきてよかった』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『生命』
『まだ旅の途中』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
NEW ALBUM『ほっこりカフェⅡ』収録曲
『見えなくても側にいる』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『生命』
『推しに願いを』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
NEW ALBUM『ほっこりカフェⅡ』収録曲
〔堀内圭三プロフィール〕
1960.5.5生まれ
1990年:NYアポロシアター『アマチュアナイトチャンピオン大会』で日本人初の入賞。
1994年:アニメ映画『ダークサイドブルース』の主題歌を歌う。
2016年〜KBS京都ラジオ『ホリー&春さんの祇園恋物語』(毎週月曜日午後8時~)
好評放送中!
https://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/koi/
ライブハウス『祇園ジョニーエンジェル』
毎月第2&第4木曜日『HOLLY NIGHT』
毎月第3土曜日『HOLLY&KAKO OLDIES LIVE』出演中!
祇園ジョニーエンジェル:(075)551-2234
アマゾン『堀内圭三CDサイト』
https://www.amazon.co.jp/s?k=%E5%A0%80%E5%86%85%E5%9C%AD%E4%B8%89&ref=nb_sb_noss
(出演依頼&楽曲制作依頼等)
堀内圭三音楽事務所:(090)8520-3906
keizo19602000@yahoo.co.jp
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⭐︎ほっこりカフェバスツアー
『わた婚』ロケ地舞鶴東郷邸&赤レンガパーク巡礼
2025年8月3日(日)
集合8:45京都天壇本店前(南座より50m南)
出発9:00
11:00 東郷邸着
12:00 東郷邸発
12:10 赤レンガパーク着
昼食&赤レンガパーク見学
舞鶴市総合文化会館
16:00 赤レンガパーク発
18:30京都駅着〜天壇本店前着 解散
(時間は交通状況により変動する可能性があります。)
費用:13.000円(バス乗車代)
(基本的にお振込み頂いた後のキャンセルをお受け出来ませんので、ご都合が悪くなられた際は、代わりにご参加して下さる方が見つかった時のみ、ご返金させて頂きますので、ご理解お願いします。)
【お問合せ&ご予約】
堀内圭三音楽事務所
(090)8520-3906
elmusic@k.vodafone.ne.jp
『Dears』-シニアスノ担の歌-練習会
『Snow Woman』神戸•名古屋•京都ツアー
⭐︎8月29日(金)神戸三宮スタジオ246WEST
午後3時〜5時半
⭐︎8月31日(日)名古屋東山スタジアム
246NAGOYA
午後2時半〜5時
⭐︎9月3日(水)京都大宮スタジアム246KYOTO
午後2時半〜5時
参加費:5.000円
【参加予約】堀内圭三音楽事務所
(090)8520-3906
elmusic@k.vodafone.ne.jp
堀内さんおはようございます
昨日のそれスノ凄く楽しみにしておりました
松本潤さんから二宮和也さんへ
本日それスノに出させてもらいます
ニノさんに破って
しまってすみません ちゃんと見るからね ニノさんへの
気遣いに泣く裏被りしてるニノさんへの心配りがすごく潤さんらしいと
思いました
潤さんと花より男子の話はあれから
嵐が理解度が上がっていった
めめとの時も同じくちょっと共通点が感じられました
国立の時も監修に
付いて頂いたのも
嵐にバックに付いて
くれていたので受けて頂いたのも
あるのかと思いました まだまだ 沢山ありましがSnowMonのスノ担とすごく 感心のあるお話ではなかったかなと思いました
松本潤さんは日産の時も 大丈夫かと
連絡してきたそうです なんて素敵な
先輩だと思いました
おはようございます😊昨日は松本潤君のお話、入所したのは1996年中1の時だったんですね…まだ目黒君も生まれていなかった頃、12歳Kinkiのドラマにでていたのが初めて見た彼でした😊1番王道アイドルは勝利君、ダンスに関してはリズムの堂本剛、キレの森田剛とか正直に質問に答えて笑いも交えて結婚、お金の問題も…😅事務所では東山さんの指導、でも大切なものを教わったのは亡き先代中村勘三郎さん、エネルギッシュで太陽みたい、厳しいけど優しい、質問されて答えられないから勉強した松潤、それがべースになっていると…そこから自分が怖いと言われる…厳しいのは井の中の蛙にならないよう、恨まれてもいいから、常に緊張感を持たせる為にしている事、で、目黒君はデビュー出来たから優しさだと思えるけど…なにクソか、一生許さんか、原は今だに嫌いかもと笑っていましたね😊でもデビュー出来たから2人とも感謝していますね…😊松潤はお芝居のイメージがあって、嵐が認識されたのは松潤の花男、道明寺役のおかげ、ドラマや映画の主題歌も込みで、そこは目黒君のsilentやわた婚と共通している所、その目黒君がなぜスタジアムの演出を受けてくれたかの話で二人きりになった時、大きなライブが決まってからでなく、そうなった時に協力してくださいと…これも出来るとの希望で目黒君らしいですが…一度はやめたほうがいいと、リスキーだと言ったにも関わらず、後輩との約束を守ってくれ、規制が厳しい中、潤君本人が交渉、実現した😊ムービングステージの都市伝説にしても謙虚だし、今回の演出もパリにいる白いのとあそこの紫…とラウちゃん、ふっかさんの手助けをしただけと言われ、ラウちゃんのモデルとしての苦労も認識して、いい報告を期待していると…それに応えるラウちゃんもすごいですね…😊嵐もそれぞれ、ボケ、つっ込み、仕切り、繋ぐ存在の松潤だとも言ってました😅自分達「嵐」のラストライブも何も決まってないけどファンに自分達の言葉でありがとうを伝えたいし、パフォーマンスを見せたい、4年前ファンに伝えられなかった想いを直接届けるライブの大切さ、純度が高く自分達の責任でできる自然で1番いい…時には厳しいファン達を感じながら、一緒に時間を過ごせる…SnowManもブランドの中で純度100%が出せるのは自分達が作るライブ、みんなにはそういう時間が今からあると思う…楽しんで下さい、と後輩に松潤が言うと、彼らも出る側も作る側も一緒にみんなが楽しみにしてる「嵐」のラストライブ…かつてバックについてた僕らも楽しみと…😊また誰かをつけるのも全く決めてないらしいから、SnowManも何かの形でお手伝いしたいのではないか?と思いました🤔先輩、後輩、どちらも1人でも多くのファンが楽しんで欲しい、有観客で必ずやりたい、「嵐」が最後にやるにふさわしい行動を希望していますね…😊木村拓哉君も同じ思いでいるのではないかと…それが絆の繋がりだと思います😊本当に昨日は素晴らしい放送でしたね…感動しました👏✨
Snowman に殆ど興味を示さない娘が昨夜のそれスノは、「良い話だったね!」と言っていました。
また、《国宝》の本上下巻を読み終えましたので今夜娘と一緒に観に行く予定です。 昼間は、満席でしたので夜になりました。