隙を逃さない藤井聡太竜王の鋭い攻め炸裂!新人王記念対局vs伊藤匠四段

さあ、始まりました。正規場チャンネルと いうことで、今年も皆さんよろしくお願い いたします。今回見ていくのは第52期 新人王の記念対局ということで、先手の 伊藤匠余談、そして後手の藤井蒼太竜王と いうね、こちら特別のね、ま、記念対局と いうところで早速見ていきたいと思います 。この2人はね、本当に同学年ということ で、ま、未来の将棋会のね、タイトル戦で 、ま、現れるであろうというこの対局がね 、ま、この年始めに、ま、見れるという ところで早速ね、こちらを並べて解説して いきたいと思います。いやあ、今年度もね 、ま、藤士井蒼太竜王の将棋は追いかけて いきたいと思いますので、よかったらね、 一緒に藤井蒼太竜王応援したい、よく見て みたいという方はね、チャンネル登録、高 評価していただければと思います。さあ、 先形の方は相掛かりというところでね、ま 、端歩をこうでついてったんですけど、 一見この歩をね、ま、横歩で取れるんじゃ ないかというところで、ま、仮にこのよう に進んでいった場合に両歩って取っていく とどうなるのかというところなんですが、 ま、73銀とね、出ていって、ま、ニオフ とね、こうやっておけばこのね、飛車を ちょっといじめられて戻れなくなってくる ぞというね、ちょっとやらしいところも あるので、ま、本譜はね、ここでこの横歩 を取らずに16歩とまずは1回様子を見た というところでしたね。さあこれで早速ね の藤井相太竜王から飛先を切っていくと さあ86歩歩どう車とそれに対して87歩 そして飛車の引き場所は84飛車とねまず はこちらに引いていきました。さあ、角道 を開けてお互いに角を通していくとさあ、 それに対して68玉さあ73系とね、ま、 後手のね、藤井蒼太龍を結構積極的に、ま 、軽くね、桂マをさばいていってという ところで揺さぶりをかけていくんですが、 伊藤匠余談橋のね、暗いを取ってさ、 まだまだね、まあ急がないというところ だったんですけども、この8歩1号歩を見 て早速ね、また藤蒼太竜王が動いてくると 86歩さあ同歩ですね。さ、これに対して ね、同じように87歩とやると今度こそ横 歩を取られてしまうということになってき て、ま、ちょっとね、一歩損じて暴れて くるのでポンプはね、この瞬間に56金と ね、上がっていきました。これに対して横 歩を取ってきたとならばこのね、87金と ね、ま、上がっていって飛車をいじめる手 が出てくるので、ま、こうなってくると、 ま、ちょっとね、横歩を取ったのがやり すぎになってくるぞと。ま、具体的に言う と3号車に、ま、こうね、角を打ってと いうところで、これなれば先定良しなので 、横歩をね、この瞬間に取ると、ま、後手 後手はね、ちょっとやりすぎということで 先手に溶かめられてしまうならばという ところで、本譜はこちら95歩とね、橋 から手を作っていきました。さあ、同歩に 対して97歩とこちらに打っていく。さあ 、これに対しては同京と応じましたね。 ここでね、ま、1回8、7歩と追い払う ような手もあるんですけれども、やはりね 、横歩を取ってきて、ま、各交換からね、 ま、さっきと同じように変化として進むん ですけれども、ま、こうなった際に、ま、 今回はですね、ま、85歩というね、手が ね、成立してしまう可能性があるんですよ ね。の横きを生かしてというところになっ てくるので、ま、こうなって避けていくと この取られそうな強者も逃げられてしまう ということになってくるのでかと言って金 をね、ま、逆にじゃあ強射走られないよう に急筋逃げたとしてもやはり強射走ってき てね、同金にこのね、86歩の突き出しが 飛の横攻撃と金作りというところでね、 カウンターを食らってしまうので、ま、 この地点ね、97に対して87振っとやる とちょっとね、これ後手が暴れて成功する のでポンプはこちら同京都とね、ま、 大なしく応じていったというところなん ですが、強者を吊り上げておいて継続が 85Kとね、ま、さらに桂マを飛んでくる とさあ、本譜これに対しては1度22 角なりとね、角をさばいていって同銀に そこから87歩とね、こちらを収めていく とさあ、そして横歩は取られていくんです けれども、ま、この瞬間もちょっとね、 冷静に抑えてというところですよね。ま、 横にずれたので、ま、角打ちでね、 攻め合うというところもあったかと思うん ですけれども、ま、これはこれで1局 攻め合いにはなるんですが、ポンプはね、 1度攻めるんじゃなくて地獄の傷を消して いこうというところで77歩とね、1回は 抑えていきました。この辺りは寄風になる かと思います。さあ、本譜75下とね、1 回は引いていったんですけれども、ここで 伊藤余談が取られそうな強者をかわす96 強ね、逃げたんですが、この手をね、 月ありと見たね、藤井蒼太竜王を逃しませ んでした。この次の一手というのが98 角打というね、非常にすごい。いや、これ ね、すぐ取られるんですけども、取らせる んですよね。や、角をね、捨てて猛行して いこうというところでさあ、本譜もちろん 88金とね、ま、これで一見隠しんで しまったと思うんですけれども、これは 読み筋。あ、89かなりとね、ここで 踏み込んでくるんですよ。さあ、この桂マ を外すということはもちろん同金とする しかないんですけども、桂馬が守ってた 時点が弱くなるというところで、これでね 、77飛車なりとこの攻めが成立して しまうといや、コマゾンとかよりももうね 、これで攻めが繋がるというこの判断です よね。さすがでしたね。さあ、この隙を 逃さなかったというところで59漁ね。ま 、逃げるんですけれども87流としておい てこれが強者と金の両取り。そして桂マも ね、成り駒として活躍できるぞという ところで攻め駒ごまを補充しながら攻めて いけるというところでこれが繋がるという ねこの少しのねミスというかまぬるい手を ね逃さない急激に核を捨てて踏み込むと いうねいや藤人井蒼太竜王のこれでもかと いうね攻撃力が炸裂しましたねさあ続きを 読を見ていきます。さあ、本譜はね、さあ 、金と強者の両取りを受けるためには78 カクとね、打っていったんですけれども、 ここでね、じっと1回引いておいてさあ、 88銀とさあ、備えていくんですけれども 、ここで97Kなりとね、さあ、桂馬も さばいていけるということですね。ま、 桂マのり場所は、ま、もちろんこちらも あるんですけれども、こちらになって しまうとね、同銀にこれはね、同流と 取れるんですけれども、ま、55角という ね、反撃もあるので、こうなってくると ちょっと変長ですよね。なので本譜は こちら97の時点でなり捨てるという ところですね。さあ、これに対して、ま、 同銀と、そして同としておいて、さらに コマをね、補充しながらさばいていくと いうところで、さあ、本譜ここで82角と ね、龍がいなくなったので先手もやられっ ぱなしじゃいけないと反撃のね、角を打っ ていくんですけれども、ここで87歩とね 、さあ、さらに攻め合っていこうという ところですよね。や、藤士相タをね、ま、 強者取られてもというところで、ま、不能 を打つ場所は、ま、カのね、影になるので 、この強射も補充できるしというところで かと言ってほっとおけば次フりもあるんで ね、ま、これはね、ちょっとすごい やらしいですよね。さあ、本譜はこれに 対して73歩とさあ、攻め合っていって、 まずは金銀の連結を外していく。もちろん 銀は逃げるんですけれども、この瞬間に こちらもね、角を引いてと船を受けてです ね、飛車の横聞きも通しつつとかつね、ま 、角もね、場合によっては転換して攻めて いこうというところでですね、コのね、 遊び駒を使っていきたいというところで、 さあ、後手のね、飛車が龍で暴れていって かつね、先手がね、ちょっとまだね、28 下というところで暴れ方に差はあるんです けれども、これをね、埋めて変えていこう というところで覚を転換していけという ところですが、さあ、ここでまずは96流 とね、強射を手に入れてと、この87歩の ね、ま、角の道を遮え切ってというところ で、これも生かしてさあ、先手もね、91 かなると強者を取り合うんですけれども、 この次の一手というね、藤井相タ竜王の強 さが現れる一手、その一手というのが こちら71金。いや、これはね、しびれ ましたね。いや、これはね、馬をもう活躍 させないぞと。ま、何もさせないというね 、この受けの強さも見せてくる。さあ、 これね、ここに金がいると邪魔なので先手 のね、糸余談もなんとか72強一としてね 、ま、こちらに当たりをつけていくんです が95流とね、取った手が馬に当たって これで馬が死んでしまうというところで、 ま、仕方なくね、71強なりとするんです が、91流とね、角を補充されてね。 いやあ、これでね、ま、受けの強さと攻め の強さ両方見せつけると橋の攻め合いでは ね、富士井蒼太竜王にちょっとね、軍配が 上がったのかというところですけども、 まだまだね、諦めないポンプは72とね、 攻めの継続を測っていくんですが、やはり ここで96龍とね、龍は攻めに使って いこうというところでさあ、本譜48玉と ね、早逃げをしていってなんとか粘って いこうというところなんですけれども追撃 の54強というところでね、さらに駒毒を 狙いつつ王様の小瓶も狙いというところで ね、さあ、遊んでるコマの活用して36角 とね、飛び出していってなんとかね、駒を 使っていって攻めていこうというところな んですが、ここに出た角を狙いました。 44打ちとさあ両取りのね、ま、桂マを 打っていくとさあ角はね、取られるわけに いかないと逃げていくんですけれどもこの 45角に対しても冷静にこの銀を取るんで はなくて33銀とねこちらで1度上がって おいて角に何もさせないかつ場合によって 王様の逃げ道もできてきたと壁の解消をし つつここね備えてというね晩弱の体勢で 激墜していくということですね。さあ、 困ったね。伊東余談66Kとね、控えて 打って、ま、こちらね、強者を狙いつつと いうところなんですけれども、これに対し てはまずは56Kと銀を外して、ま、これ は大手なんでね、取るしかないという ところですけれども、ここで76流とね、 今度は流を吸って、ま、中に入っていくぞ というところでかなりね、龍が暴れ回って ますね。さあ、58金と竜の侵入は許せ ないというところで受けていくんですが、 ここで44歩とね、角に狙いをつけてと、 そして伸びていけば王様の筋にもいると いうところでね。さあ、この瞬間にね、 さすがにスピードアップというところで 62とね、まずは捨てておいて同玉と玉の 位置をずらしてから54系とね、大手でね 、先手で取れるようにしていく。さあ、 これもね、71玉とね、さらに逃げていっ て成り駒を一掃していくんですが、ここで 73金とね、上から縛っていくという ところでね。ただしかしね、この金打の 場所が親と思った方は多分いると思うん ですけど、ポンプもね、84書くとね、 こちら大手筋トね、技を食らったように 見えるんですが、これは最後の伊藤余談の 勝負手でしたね。これは読み筋。この継続 がこちら7号軽打ちとね、歩の頭に桂馬を 打つというね、この勝負手を放って最後に ね、人泡吹かせていこうというところだっ たんですよね。さあ、これの罠というのは 何かと言うとですね、ま、シンプルに金を ね、取ってしまうというところになって くると83Kなりとしてね、これは一気に 先手がね、逆転していくというところでね 、一気に親おやっというところになって くるんですけれども、ま、本譜はね、この 罠を見抜いた富士相太竜王、もちろん こちら54歩とね、こちらの経を外して いくということですね。先手は強射しか ないので王様の上を抑えられてもまだまだ 積みませんというところでさあ本譜こちら 66強打一としてね、ま、角のラインを 止めつつと何かの時に狙っていくんです けれどもやはりねこちらも75に言うとね この桂馬を外してというところで受けも ばっちりでしたね。さあ、本譜ね、こう なると筋トが残るだけなので83金とね、 ま、銀を取りながら行くんですけれども、 ここでネオン5オフとね、こちらの4筋が 伸びてくると、この角を外してと、やはり 銀しかないので頭銀じゃ積みませんという ことで、さあ、本譜は73銀だね。さあ、 ここね、上にキギを集めて王様に詰路は かけてはいくんですけれども、61玉と 早く逃げればもう積みませんということ ですね。さあ、本譜84銀と角を外しつつ 龍にね、当てていくんですけれども、ここ で47ね。まずは大手をかましておいて さあ、同金とさせてから77龍とね、入っ た。この点を見て伊藤余談となりましたね 。いやあ、本当に鮮やかなね、勝ち方では あったんですけれども、やはり次の68と ね、中に入られてしまうともう受けがね、 効かない形になってくるので、かと言って この後手局格闘強者だけじゃ寄せられない ということで、ま、投領も止めなかったか なと思いますね。一応糖量図ね、簡単に見 ていくと、ま、龍の侵入を防ぐために強者 とかね、打ったとしても今度はね、こっち が止められたならば35、号系と上から 打っておけばこのね、筋取りかつね、廃止 風鎖にもなっているので、そしてさらに もう1枚桂マるんで取ってお代わりされて しまうというところで、ま、これはね、ま 、反撃に出ようとしてもこうなってくると 即済みというところになってくるので、ま 、ちょっとね、受けはないのかなという ところで77でね、まこれでちょっと、ま 、ごに迫る手段もなければちょっと受け方 も難しいということで東僚もやむなしと いうところでね、非常に、ま、同世代のね 、戦い。今回は富士井蒼太竜オがま、 ちょっとね、1枚上手だったのかなという ところではありましたけども、やはりね、 伊藤余談も今期かなり活躍されているので 、またね、来年再来年となっていけば本当 にタイトル戦に絡む活躍もするしても おかしくのない実力があるのでね、この 藤士相太世代と言いますかね、この最年勝 組がどこまでね、将棋会をかき回していく のかというところでね、非常に楽しみな1 年の始まりとなっております。これからも ね、このチャンネルでは藤井太龍を含めて ね、注目の対局は並べていきたいと思い ますので、よかったらチャンネル登録して いただければと思います。それでは最後 までご視聴いただきありがとうございまし た。バイバイ。 皆さん、こんにちは。将棋バーチャンネル です。先日行われたサントリーのね、ま、 オールスター 将棋のね、東西対抗戦という中で藤井蒼太 竜王が出てきた対局、こちらを改めて最強 ソフトのね、候補集評価値を見ながら 振り返っていきたいと思います。早速見て いきましょう。いや、それにしてもね、 ファンの人気投票で選ばれた、そして予選 を勝ち残ったというところの5対5のね、 団体戦という新しい準公式戦ではあります けれども、非常に盛り上がって個人的には 楽しかったですね。そして結果といえば 藤井蒼太竜王のいる西ですね、ま、成軍が 勝ったというところなんですけども、ま、 ストレートでね、勝つというところも結果 的にはね、本当に面白かった。ま、対戦の 組み合わせ順番とかもあったとは思うん ですけれども、何よりね、持ち時間が30 秒将棋というね、早しなので、アマチュア にとっては身近な持ち時間、そしてそれを プロがね、やるとどのようなところになっ ていくのかというところもね、非常に 見応えのある期戦でした。早速ね、本局見 ていきたいと思いますが、3歩とね、ま、 藤井蒼太龍王を積極的に仕掛けていくと 対するね、佐藤8弾もこちら富士蒼太竜王 と対戦する機会ね、滅たにないということ で、ま、すごくね、コメントだけでも、ま 、この辺りはお祭りと言いますか、ま、 戦えて公栄というところもありました けれども、ま、早速ね、ま、3筋を 取り込んで26銀と飛び出していってと さあ、そして5手も75歩同どうしたとね 、お互い3筋と7筋で1歩を交換していく 。さあ、それに対して1度66角とね、 上がっておいてというところで、ま、この ままだとね、格闘の頭が弱点になってき ますから、1度どかして飛車当たりの先定 。そして72飛車と引くんですが、38 飛車とね、寄っておいて銀取りという ところですね。少し先手がね、ま、積極的 にさしてそれに対して43銀と引くんです けれども35銀とね、銀を5段目に出て いってかなりね、プレッシャーを与えて いくというところで、この辺りは少し先手 がポイントを上げているのかなという ところでね、早速この辺りも積極性も出て きた藤士蒼太竜王さあ、53銀とね、ま、 中央に備えては来るんですけれども34歩 とね、抑変えておいて、ま、22角を引く んですが、そして24歩に28車と戻して ね、ま、この角がね、ま、角の頭というの は弱点になっているので守っているのは 32の金1枚。対するは銀と飛車できるの で枚数的にも突破できますよというところ なので早速ねこの狙われてる角を助ける ために45歩で角道を開いて駒をさばいて いくというところですね。さあ、そして 22角なり同金に対して24飛車とね、 本譜は走っていきましたが、ここで23歩 と1回は受けておいて26飛車という手に 対して55角とね、ま、これで強者の 要取りとなっていきますね。さあ、これに 対して本譜は37角とこちらから打って いったんですけども、ま、候補士で言う ところの66角打ちというところも見て いきましょう。6角はね、ま、どちらかを 攻めていくかというところなんですが、 攻め合いになった際に、ま、ここからの 攻め筋というのは色々ありますけれども、 1番シンプルにね、穏やかに行くなら24 歩、同歩に23歩とね、ま、この金を どかしておければ、ま、これですね、仮に 強を守るために、ま、動いたらね、強射 取られるので、強射を守ってしまうと33 とね、入ってしまいますので、桂マで取っ てもかなりといけるし、あるいは1回力を 貯めてもいいしというところで比較的突破 されてしまいますよね。なのでこれに対し て、ま、同金と取っていちいちというのが 自然な流れで、ま、ここからの攻め合いに なっていく。あるいはFGソタUOであれ ばですね、ま、2、ここで24歩と行かず にやっぱり突然切ってくる可能性もあり ますよね。これはこれで、ま、また1局の 将棋にはなっていくんですけれども、ま、 攻め合いというところでね、ま、これも 面白いですよね。ま、しかし本譜はこの 55角に対して37な角とね、ま、こちら の方を狙っていくとなぜならここのね22 金というのは壁金と呼ばれるね、壁形に なっていくので から左から攻めていった方が王様の逃げ道 が少ないというところで37角とこちら から打っていったというところだと思い ます。さあ、99角成りに対して91 角成りとお互い攻め合って桂マを取り合う というところなんですけれども71強射と ね紐をつけておいてそしてこの76歩でね ま値というのが変わっていくというところ でしたね。ま、この先手の飛車とこの後手 の飛車の働きに対して、ま、富士蒼太竜王 はこの飛車の働きがちょっと先手の方が 弱いと感じていたと思うので、飛車交換を 迫るというところだったんですけれども、 結果的に言うとこのね、飛車交換は5手の 方が利があったかなというところが、ま、 評価値も現れてますね。ま、この強者で 取った飛車をさばいてた方が先手なので 1度78歩と受けていくんですけれども ここでね次の3級車がねやはり先着で5手 に打てるというところなので、ま、これで 評価値的に少し有利になってくるという ところがですね、ま、このスて先で駒と いう形で現れてきます。ポンプ続けてみて いきますが63馬これは41飛車打ちまで の積みなのでここは受けていくという ところで52銀なんですがここでね85馬 と強に当てるんですけれどもここで後手は 3号下飛車とね銀を取ってする先手は強射 を取ってというところでま銀胸交換になっ ているというところでねま値だけで見ると 後手が有利とま出てくるんですけれども、 ま、実際なところ、ま、ここからのね、 5手のこの有利を確実に勝利に結びつける ためにどうすればいいかというのはね、 非常にね、難しいんですよね。というのも 結果的に言うとこの龍をね、切っていか なきゃいけないというね、局面になって くるので本譜ね、46歩と龍の横聞きも 通しつつここね、攻めの拠点になってくる ので、かなり筋のいい突き出しなんですが 、豆腐にここですよね。ここでこの横を 使って7歩と止めておけばまずは後手の 優勢はまだ維持できていたというところ ですね。しかし本譜の流れはこれをどう いうとね、ま、これ気持ちいいですよね。 馬取りかつそして適に入りやすいという ところで一見ね味良さそうに見えるんです けれどもこの手に対しての66強という 反撃がねあるのでこれに対する回答という のがねやはり龍を切ってやっぱり無理やり でも攻めていかないといけなかったという ねソフトの読み筋になってくるのでコンプ ここで64桂マと反撃含みで打ってきたん ですけれどもソフトの強喝と言うとここで 65とね、強者の頭に打っておいてという ところですね。ま、本譜と同じように進む ならばここでね、ま、1度あの すいません。この風打ちに対して48強と ね、ポンプと同じように流れで進んでいく とこうなって龍がね、逃げたというところ なんですが、こうなってしまうと先手とし てもね、まだまだ戦える展開になってくる ので31飛車という手がやはりね、強射と 連動してるしというところになってきて、 ま、少しね、先手が差しやすくなってくる かなとないう評価なので結果論ではここで のね、流切りという手を見えていないと コンプのようにね、ま、進んだ際に先手が 、ま、有利、有利になってしまって後手が リードを保てない。なぜならばここで同流 と切った後の攻め筋というのが同金に、ま 、このね、ま、取って同馬がね、ま、金に 当たるんですけど、ま、55系という反撃 があるのでね、ま、これで互角という ところをソフトは、ま、評価してるんです が、ただこのね、龍を消して相手に飛車が 2枚馬がいて、かつね、5手の攻めはこの 馬がいるとはいえ55系とね、銀だけと なってきた時に30秒将棋で人間でこの順 を選んで勝てるかと言われた時にはね、 やはりちょっと難しいのかなと思いますの で、実際の人間的な評価で言うと、ま、 こうの局面でうーん、やっぱり先点の方が ね、少し差しやすくなってくるというのは 、まあ、人間的な評価で言うと、ま、 ソフトとのこの辺は違うのかなと。対局感 的に違うのかなということでポンプはね、 この64系打ちというのはちょっと勝負手 気味に放ったと思うんですよね。 この競馬というのは控えて打ってるので 飛んてが王様に当たるようになってくると いうところで拠点も残しやすいし何かの際 に桂マも跳ねて大手もできるというところ になってくるんですが結果的にはねこの 桂打ちを境に強化値が先手に揺れるという ところでまずは馬取りなので逃げるんです がそれで65歩とね打っていったんですよ ね。ま、ここで、ま、不教という手を、ま 、シンプルに評価値、ま、候補士では示し ているんですけれども、やはり勝ちやすさ という意味では本譜の手順の方がやはり 個人的には素晴らしいのかなと思いますね 。その本譜の手順というのが先ほど並べた 通りの48と、まずは竜のね、ま、自陣に も聞いているというところなので、この筋 をずらしに行ったんですよね。で、それに 対して47歩1度釣り上げておいてから 36と逃げてね、置いたんですけれども、 これで4筋のね、流のラインというのが それたので、このヤ取りを入れてからこの ね、65歩を外していくというこの少しの ね、ま、ポイントなんですけれどもこうし た方が龍がね、王様から一路離れていくの で、龍が入った際に最終的にはね、まあ 何かの際の王様が逃げで、ま、76系とか ですね、ま、跳ねてきた際に、ま、こう 逃げた際にもこのね、49の姿勢にね、 相駒ができますよね。先ほど龍が素通りと はだいぶ違いますからね。ま、こうなった 際に龍が入ってきてもここでね、相駒が 打てるよというところが一度離れた効果に もなってくるので、ま、本譜はね、ここ から46とこちらからね、ま、桂マは跳ね ずに歩を打ってと攻めていく方を選んだん ですけれども、ま、同京同龍としておいて 、ま、竜はね、やはりこのポジションの方 が自陣にも効いて、ま、敵にもね、響い てるんですが、この瞬間に桂マを外してと いうところね、ま、この1連のやり取りで 先手が優勢を拡大していったということ ですね。それではその拡大した優勢をどの ように勝利に結びつけていったのかという ところを続けてみていきましょう。さあ、 本譜こちらまずは一度ね、62歩と、ま、 強者をね、危機を止めておくんですけれど も、6号K打ちとね、やはりね、この王様 、異玉の王様の地点では53の地点をね、 狙っていくと異玉の王様逃げ道がなくなり ますというところで、ま、42玉とね、 かわして、ま、これは31飛車打ちとかは ね、防いでいるので、ま、53の地点受け つつ飛車打ちも防いで泡よくはね、入玉も できればというところなんですけれども、 馬のね、ラインに入ってしまっていると いうところもね、やはりこれはデメリット の1つになっていくので、本譜53系なり と、ま、なっておいて同銀ですよね。いや 、ここでね、ま、このさらにお代わりの 桂マで53地点を狙われてしまうという ところで、やはり53の地点を守り駒マと して増やしていきたいというところで、 52銀とね、がっちりと地陣に駒を打って いったんですが、この次の一手というのが ね、やはりここがソフトでは評価しにくい ところなんですけども、次の一手の選んだ 手というのがこの候補集には出てこないん ですが、6ね、飛車と打ったて。これが 非常に素晴らしいですね。個人的にはこう いう飛車を打てるようになりたいなとは 思うんですが、これ30秒将棋でこの飛車 を打たれてしまった時にすごい脅異的と いうのもこの5手の将棋の組み立てという のが龍をね、ま、攻撃守備もに聞かせて おいて、ま、相手の玉を狙っている龍なん ですけども、この竜をね、消していって しまおうというね、飛車打ち。これが防御 名。かつ攻撃的な意味でも6筋もね、効い てくるので高防守にもなってくるという ことですね。例えばこの龍をね、取られ たくないので逃げてしまうと53桂なりと してまず飛の先が通ってきて同銀にさらに 強射も走るとこう一気にね馬と飛車が連動 していくというね非常に破壊力のある 飛車打ちなんですよ。なので攻撃性も抜群 であるというところで、そしてこの龍が 消えれば守備的にはね、比較的楽になるぞ というところでさすがにね、53系なり からの殺頭を食らってはいけないので本プ 龍は入ることできずに仕方なくね、どう こうね、飛車を消すしかなかったんですが 、駒台のね、飛車とね、働いてた龍が消さ れてしまうというこの交換のやり取りです よね。まさに工防の飛車、そしてね、後手 としても勝ち筋を残すためには飛車を 下ろしてね、王様を左右強撃で挟んでいっ てと、ま、かつね、自陣にも聞きつつ場合 によっては拾っていってね、ま、チャンス を待っていきたいというところなんですが 、さらにこの次の一手が決め手でしたね。 その手が37競馬という手ですよね。いや 、取られそうな桂マを跳ねるだけに見える んですけれども、この桂マというのがです ね、4号地点を支えていますので、次の 決め手になる4号飛車打ちという手がね、 大手飛車取りでまたね、5手が打った金辺 のね、飛車をまた消してしまえるという ところでしたね。ポンプはもうあと数手で 終わるんですが、84強者とね、ま、働き の強い馬をアタックしつつ、ま、かわすん ですけども、これでね、鳴って王様の体量 を塞いでというところだったんですが、 この4号飛車打ちとね、ま、この37桂馬 と連動したこの4号飛車打ち、先ほど言っ たせっかく打った飛車がまね、また消され てしまうというところで、この手を見て 投領となったわけなんですよね。いや、 素晴らしい。この投追加なんですけども、 ま、ほって飛車取りなので、ま、同飛車 なりとを取るしかないんですけども、 どうねていった手を見ればね、4球飛車を 打った意味がなくなってしまっていると いうね、本当に素晴らしいただで桂マを 跳ねているようなね、計算になってあとは 殺頭できてしまいますからね。そして先定 は右側も広いのでね、反対だしかと言って 後手はね、上から押さえられて壁筋も戦っ てというね、気づけば圧勝の図を描いて しまうというね、この藤井蒼太竜王のね、 試合運び非常にね、30秒とは思えない。 このトップクラスやはりこうやって勝負を ね、ま、優勢を拡大していくのかという ところでしたね。美人のレイの消し方 細かいところもありましたけれども、ま、 ああいった手を30秒で見えていやこれは ね本当に面白い将棋でしたね。またね、 是非とも、ま、プロのアメバいうね、 フィッシャールールも含めてね、早し戦と いうのは本当に一手というのね、ここで コロコロ軽戦を変わったりすることもある ので、非常に見ていてスリーディングで あるし、そしてこのね、藤井蒼太竜王の ようなね、中版にすごいセンスの光る一手 というのもね、見えるのでね、また是非 とも来年もやっていただきたいと思います 。ということでね、ま、こちらの方ソフト の評価値そしてね、候補書を見ながら実際 の選んだ手はどういう風なね、ところで 将棋の勝ち方どをね、ソフトとは違う観点 からもね、説明させていただきました。 よかったらチャンネル登録高評価して いただければと思います。それでは最後 までご視聴いただきありがとうございまし た。バイバイ。 さあ、始まりました。将棋バーチャンネル ということで、引き続きサントリーの将棋 オールさんのね、東西対抗戦を見ていき たいと思います。こちらはですね、あの オールスター東西対抗の西軍対東軍という ことの理例将棋というところで、こちらね 、ま、西軍のメンバーが藤井竜王と豊島 九段のペア、そして東軍が長瀬大座と ハブ団のペアというね、豪華なメンバーが 揃っております。で、こちら1人5手、 5手を挿したら次の方に交代ということで 、まずは先方で出てきたのが先手の藤井 蒼太竜王。そして対する後手が長瀬、拓也 、王太ということで早速見ていきたいと 思います。さあ、先形の方なんですけれど も、こちらの方は相がかりというところで ね、やってきましたね。さあ、こちらが 10点手ということになるので、ここで チェンジですね。次の一手が豊島区段。 そして5手がハブ段ということで、この ように5手さしたら交代ということになっ ているというね、特殊ルール。そして持ち 時間が1.20秒っていうね、非常に短い 20秒ですよ。さあ、これはね、本当に どうなってくるのか一瞬でね、終わって しまう可能性もあるし、長引くかもしれ ないというね、ところもあるんですけれど も、早速まずは飛先の負を切ってくる。 さあ、そして76歩と、それに対して本譜 は74歩伸ばしましたね。ま、これ横歩を 取るというと、あの、最終的にはここのね 、桂マの頭の傷が残ってしまいますので、 ちょっとね、ま、取りづらいでしょうと いうところになってきて、本譜は横歩を 取らずに74歩というところですね。さあ 、先手も早速ここで飛先を切っていって、 24歩、頭歩車と走っていく。さあ、これ に対して73系とね、ま、8歩をついて いるので、ま、ここでね、歩を打ったとし ても1、三角で逃げれますよということ ですね。なので本譜はこちら横歩ですね、 74の歩を取っていくというところですね 。この36歩がついてあるおかげでこうね 、歩を打ったとしても37で今は逃げれ ますということになってきますので、ま、 本譜はね、ま、この筋に歩を打たずにすっ とね、81下と引き上げました。ま、掘っ ておくと次はね、5手からこちら86歩と 垂らす手があるので、そこをケアして87 歩とね、ま、先に自陣の傷を消しておくと さあ、そして5手も23歩とね、打って おいて先手の飛車がね、戻らせないぞと いうところですね。さあ、続きを見ていき ます。それに対して、まずは37Kと右の 系を跳ねていって62金とね、玉頭に備え ていく。さあ、75下とね、ま、引いて、 ま、下に紐をつけておいてね、ま、何かの 時に動きやすいとさあ、それに対して34 歩とね、ま、角道を伸ばしておいて、ここ でね、25下とさあ、戻っていくという ことですね。さあ、ここでね、ま、5手 さして入れ替わるということなので、前の 人がどういう意図で手を指しているのかと いうところもね、読み取っていきたいと いうことで、ま、先手のね、藤井蒼太竜王 と豊島九団は今年もタイトル戦でバチバチ にね、戦ったのでお互いのね、考えとか どうさしたいかっていうのはね、ちょっと 意思疎通は取れやすいのかなというところ で、ま、その辺はちょっと有利なのかなと いうところもありますけどね。さあ、早速 見ていきます。まだまだ人整備という ところでお互いにね、ま、金銀をね、少し ずつね、こうやって前に前に行けるように 歩を使ってね、こう駒組みをしていくと さあ、ここでね、早速まずは格交換をして おいて同銀に88銀と、ま、この銀をね、 使いやすくさせるために角をね、動かして と。さあ、お互い銀も出てというところで 33銀とところに対して47銀とね。さあ 、まだまだお互いじわじわとね、細組を 進めていく。さあ、48金とさあ、ここで 65歩に対して29飛車とね、ま、下段 飛車に引いて、ま、お互いね、バランス いういい形ですよね。角を持ち合っている ので、ま、1段目の飛車、そしてその弱点 をカバーするこの金ですね。ま、お互い 人系が結構ね、ま、似てるというところで バランス型さあ、どちらがね、ポイント 上げていくのかというところですね。早速 見ていきたいと思います。さあ、本譜は 44銀とね、上がってさあ、端歩を伸ばし ておく。さあ、それに対して、5筋の プライというところなんですけれども、 ここでね、86歩と、ま、これね、伸ばし ていって銀管を目指そうということですね 。これただじゃないですかと。もし走って しまうとですね、ま、ここはね、技が かかりそうですね。 例えば22とやっておいて同金とね、取っ てくれたら31角とね、打っておくと金と ね、親おやというところもありますし、ま 、いろんなね、ま、取るとね、技がかかり やすくなるとか言ってこう逃げるしかない とト金ができてというところになってくる ので、ま、本譜ね、このはね、実は取れ ないというところになってきますので、 実際は本譜はここでね、5銀とね、引いて さあ、取れないに対してがここで87銀と ね、銀冠を作って固くしていくという ところですね。さあ、64銀とね、銀を縦 に並べておいてさあ、ここで77系とね、 さあ、コマを活躍としてね、ま、先定とし ては2枚の桂馬も跳ねてと銀管もできてと いうところですね。する後手は銀のね、 ようにね、ま、銀を縦に並べて、ま、形と 言いますか、ま、これで対抗していこうと いうところですね。さあ、15歩とね、ま 、橋を伸ばしてと、ま、リレー将棋なんで どこで仕掛けていくのかというところもね 、呼吸が大事とさあ、58玉に42玉と いうことでね、早速ここで35、5歩とね 、仕掛けていく。それに対して同 、ま、ここでね、あの、1回やる作戦 タイムというのを使ってきたんですけども 、何を考えていたのかと言うと、ここで 仕掛けていいかというところなんですが、 ポンプはここで結行しましたね。45角と 打ってここで仕掛けていく。それに対して 41角とね、角には角でと受けていったん ですけれども、さらに24歩と追いかかっ ていってね、ま、これが非常に厳しく 刺さってきましたね。ま、評価値通り先手 がかなりいいぞということで受けるね、 こちら東軍の方もね、ま、当軍もこちらで 作戦タイムとって受けれるかどうかという ところを考えたんですが、ちょっとね、差 が開いてきてるかポンプはここで同歩とま 、取るしかなかったんですけれども、ここ でね、同飛車と走った手がね、非常に受け にくいですね。これはほっきは21となら れるし、かと言って仮にこう受けたとして も横にね、ビューンとね、走ってね、銀を 取られてしまうと同銀としてしまえばここ がね、記車を取れてしまうと非常にね、 いやらしい従事飛車が待ってるんですよ。 なのでコンプはもうここは受けれないと いうことで44歩とね、ちょっと テクニカルに受けてきたんですが、この歩 はもちろん取ってくれずに21飛車とね、 侵入してきます。を角よりもこの龍が 大きいですよね。ということですね。さあ 、それに対して、ま、仕方なく45歩と角 は取るんですけれども、ここで同跳ねが 非常にね、王様の玉頭も狙っていく。さあ 、ここで43玉とね、ま、こちらでなんと かね、王様を立ってというところなんです けれども、ここでさらに桂マをつぐ33K 打ちといや、非常にうまいですね、この 桂マ。いや、仕方ないですね。角が動けば この飛車が抜かれてしまいますよという ことになってくるので仕方なく取るしか ないんですが同金に同軽なりとそして同極 とね。いやあ、鮮やかにね、寄せていき ますね。さあ、31とよって32桂馬の 相駒。それに対して玉を叩く。34歩と。 いや、もう寄せの筋に入ってきている。 さあ、これは同玉と取るんですが、ここで ね、42とやってね、このね、金銀3枚が 全く役に立たないように攻められてしまう というでね、分断されてしまうので、これ はさすがにもう受けが厳しいですね。さあ 、52金とね、なんとか遊び駒を活用して はいくんですけれども、すっと45号流と 引いた手が大手さあ、これに対して下に 引くんですが、ここで34金と打った手を 見て投ね。いやあ、これはね、ちょっと 強かったというかね。まあ、仕方ないのか なというところで、ま、投領図加、ま、 どこに逃げたとしても、ま、ね、33歩と ね、打ってこの桂マを剥がされてと じっくりね、寄せられてしまうので、この 遊び駒が大きい。そして先手玉にはね、 ちょっと攻めの手がかりが今のところない ので、これはね、もう差していてもずっと ただ悪くなっていくだけというところに なってきますから、 この34金を見て投むなしかなという ところでしたね。ま、リレ将棋なのでね、 こればっかりはね、やっぱり20、しかも 持ち時間が20秒。そして5手さしたら 交代というところなのでね、ま、やってみ てやっぱりこの藤井竜王豊島九段のね、ま 、差しての、ま、やっぱタイトル戦で ずっと戦っていた同士なので、ま、この辺 は逆に息が1疎が取れたのかなという ところになってくるかなと。ま、何がとも あるね、このメンバーのリレー将棋という のはね、ファンにとっては楽しみだったの で、ま、これが見れただけでもう満足です ね。是非ともまたね、来年向こうも続けて 欲しいなと思うような気戦でしたね。と いうことでね、最後までご視聴いただき ありがとうございました。バイバイ。 ピ

将棋を肴に酒を飲んだりしてくださいという将棋BAR的なチャンネル
主に藤井聡太竜王、羽生善治九段の対局を解説したりしています。
生放送もやっていく予定なので、飲み物を用意しながら一緒に参加しませんか?

Write A Comment

Pin