コトブキツカサ (映画パーソナリティ)【公式】おはよう寺ちゃん 7月10日(木)『 #逆火 』
[音楽] ちゃん 文化放送ちゃ おはようちゃん 佐賀県市にあるから城天手の来場者が令 7年7月7日に開業以来 77 万7777 人を突破しました。ま、この七並びといえばですね、こちらの方です。 7 転びやきの映画パーソナリティこ塚司さんです。こぶさんおはようございます。 おはようございます。 はい。 何これ?7 コビやきの映画パーソナリティ意? そうですよ。ま、色々ほらね、ぶつかってそしてまた立ち上がってぶつかってって色々あったじゃないですか。 いや、確かにあの芸能生活 30数年 はい。 色々ありました。底辺ながらですね。 続けられたことは1えにいえ 文化放送 のおかげです。ありがとうございます。 いや、こちらこそありがとうございます。 お世話になっております。 1966年10月28 日に通城天手が開業してから 59年で来場者数が 77万777 人となったそうですが、ま、これが令和 7年7月7日に達成する。 これさん偶然とあるもんなんですね。 いやあ。いや、これ本当ですか?これなんか調整したわけじゃないんですか?これは。 いや、調整もあったんじゃないかと思うんですけどもね。 ああ、言っちゃっていいんですか?てなちゃん、それ。 いや、まあまあ偶然奇跡調整みたいな。 いやいや、偶然と 調整って はい。 真逆ですからね。 そうですね。 あの、僕が言う部にはいいけど、 テラちゃんが言っちゃうとちょっと大丈夫かなって僕逆に不安になりますけど。 え、これでもリスナーもお分かりでしょ、きっと。 まあまあ、それ分かってるか、それぐらい。 ええ、そうでしょうね。 ええ、で、津市の観光によりますと、今月 1 日に市の職員が城天手の累計の来乗場者を確認していたところ、 77万777 人目が7月7 日になりそうという、ま、こういう感触を得て構えていたということが、ま、どうも正確な言い方なんだそうです。 [音楽] ま、ですから7月7日、それが令7 年だったというのが、ま、本当に偶然ということのようではあるんですよ。うん。 ええ。 ま、ただ昔の記録がどこまで残っていたのかまではわかんないんですよね。 いや、それだから初期段階の数字がちょっと性格がどうかってのはなかなか難しいですからね。 そうですね。 ただね、このニュースに関してはちょっとなんかあのやいのやいの言うのはなんか不粋な気もしますけどね。 ええ、そうですよ。 ま、いいじゃない、いいじゃないかと。 ええ、で、この記念すべき令は 7年7月7日に77万777 人目の来場者に認定されたのが徳島県アナ市の 64 歳の女性だったんだそうです。こ木さんこっからですよ。 この女性に津は何をプレゼントしたでしょうか? プレゼント。 プレゼント。やっぱり記念品ですよね。 ああ、 記念ですから あれじゃないですか? え、 共容として知っておきたい映画の世界。映画本があるらしいんですよ。そういう本 いや、あります。ありますよ。有名ですよね。で、それからと何か関係あるんですかね? うーん、関係ないか。あ、すいません。私が出した本でございました。すいません。 [笑い] はい。そうですよ。はい。 で、今回この方ご夫婦で徳島県から来られたということなんですけれども、ま、空津市はですね、空津さんの相牛、あとハウスみかなど地元の農産物 7 点の詰め合わせと目録でプレゼントしたと言います。ところでですね、城です。 原城を上したのは寺沢島の上広という、ま、私島みたいな名前の部将だったそうですけど、この寺沢島の上広はですね、豊秀吉牛の過臣だったと。ただ関ヶ原の戦いでは秀吉牛に世話になった部将だったにもかわらず事情によって徳川家康軍に着いたことでも知られる部将だったということなんですね。 あ、なんか色々言いましたね。 なんかね、この立場を変えてね。うん。 はい。ま、この辺りはですね、ジェ代の騎士として育てられたものの闇落ちしてダースベーダになった佐のスカイ王感に通ずる部分もありそうですね。 いや、ちょっとあのサドスカイウォーカーって言ってもリスナー誰もわかんないから。 そうでしたか。 これあのもう20 年以上前なトークライブだけで名乗ってったステージネームね。 え?あ、佐ノスカイウォーカーじゃなくて穴キスカイウォーカーでしたね。 いや、そっちでしょ。 そうでした。そうでした。 あの他のスカイウォーカーってそう懐かしいな。 これ誰かまた作家さんウキペディアで調べたでしょ?これ 20 数年前にトークライブだけで語ってた芸名ですから。 そうでしたか。はい。 え、ちなみにこの寺沢広という部将が空城を作り始めたのが長 7年。そして完成するのに 7 年の再月がかかったということでここでも 7という数字が絡んでるんですよ。 なんかここまで7 という数字が絡むといくら演技のいいラッキーセブンなんていう数字とはいものの恐ろしい気すらしてきますよね。 うん。ま、もしくは7 に寄せに行ってるっていうかね。なんか 寄せて寄せて 寄せに行ってんじゃねえかなっていうぐらい 7がちょっと絡んでますけどね。 出てきますね。 さて、そんな中さんが紹介してくださる映画何でしょう? え、今朝紹介する作品ですけれども、え、日本の映画ですね。下貨という作品です。 逆ぶ。 いやいや、どういうことですか、それ?逆ぶ、それこぶき司さを逆から読んでるってことですか? あ、逆か。 あ、あ、そういうこと。いや、くだらないな。びっくりした。 そういう意味が全くわかんなかった。そういうことをね、ちょっと真剣に映画コーナーやらせてください。 ギャという作品なんですけれども、ま、マッチングだとかあのミッドナイトスワンねえの監督でもあります。 内田英さんが、ま、原案そして監督を務めて、え、作品で、ま、映画のこの撮影中ですね、ま、新作映画を巡る真実に翻弄された日常がこう崩壊していく女監督の姿を描いたミステリーであり、サスペン映画なんですね。 うん。ま、物語簡単に説明すると家族の ことを帰り見ず、ま、5日映画監督になる ことを夢見ながら、ま、女監督として、え 、働くの野島が主人公なんですね。でね、 その野の野島、ま、次の仕事の現場なん ですけれども、ま、激しい家庭で育ち、 ヤングケアラーとなりながらも成功した アリサという女性作家の、ま、自転小説の 映画家。 ま、この映画を撮ろうってことになるわけですよ。 で、キャストも、ま、練習を重ねてスタッフも集まってさあ撮影入ろうぜなんていう時だったんですね。ただ野島はね、このア有リサという、ま、この映画の元となった作品の作家ですね、この有リサの周辺で話を聞くちにこの小説に書かれた美っていうのは本当なのかという、ま、疑いを持つようになるんですよ。 [音楽] ええ、 ま、その映画化するなったにね、ま、伝的説ですから調べていくとこれって真実なのかとだいぶ客色されてないかみたいなこ疑問にぶち当たり 1 人で調べるんですよ。ま、いわゆるこの真実を追求しようとするんですよね。 ただスタッフは集まってるわけですよ。で、監督も非常にこのキャリアアップを測ろうとして意生き込みがあるわけですよ。 で、それぞれの思惑みたいなものがありながら撮影続行を望む人々から、ま、ある意味圧力がかかってくるんですよね。 で、やがて、え、疑惑のその日はね、野島の家族まで巻き込んだと、え、彼の日常が崩れ始めるという、ま、お話なんですけれども、ま、主人公の野の野島役をですね、ま、ヤザと家族などにも出演されていた村幸さんがあ演じております。ヒロインですね。 だから要はその小説化ありさをマンデイズ このタイムループ上司に気づかせないと 終わらないの丸井ワンさんが演じていると 。あとね映画監督役大笑いコンビカボ メンタルのう井さんでプロデューサー役を 片岡れ子さん、あと女監督役が辻ナ子さん 。まあまあ出演してるんですけれども、 この虐下という作品、ま、映画の政作現場 を描いた非常にこの身近な作品なんです けれども、とにかくね、キャストの演技 っていうか的役というか、特にね、 カモメンタルのう井さん、ま、映画監督役 なんですけれども、何でしょうね、こう いう作品に出てくる、ま、映画監督って、 ま、昔片着の小表でなんかちょっとね、 スタッフをこう怒鳴るみたいなイメージ あるかもしれないけど この中でのメンタルさんが演じる監督はスタッフにも敬語で ほん インテリチックでただプライド高めこだわりみたいなこのね大沢という監督をねカモメンタル大井さん本当講公演というかね彼はあの脚本家としても素晴らしいけれどもあ役者としても素晴らしいななんていう風にも思いました はい ま映画とは離れた上で現実として映画の企 制作公開 するってこと。やっぱりハードルが高いん ですよね。これ実際映画の企画って たくさん生まれますけれども、その中で 公開される映画なんてのはほんの一なん ですよ。で、ある意味ね、何かになんか この魂を売らなければいけないみたいな ことが、ま、あるのかななんて思ったりも するんです。 なぜならばこの下貨という映画の中で映画が進行するわけじゃないですか? はい。 その時にね、先ほども言ったように有リサというこの原作小説の作家の人生みたいなものが本当なのかと。 疑いの目をこう、ま、島は向けるわけじゃないですか。で、もし嘘だったらばそれを映画化するのは良くないって思うわけですよ。 だから個人的に調べるんだけど現場のスタッフからしたら何してくれてんだって話なんですよ。 はあ。 映画にもうクランクインするぞっていう状況の中であんたごちゃごちゃしないでくれと。何かがあったって前に進もうよと。で、特にプロデューサーの、ま、女性プロデューサー、ま、片岡れ子さん演じてますけれども、ちょっと余計なことしないでみたいな。ま、その辺りでの島がこの板みになるんですね。 で、この逆貨っていうがね、要は撮影現場 と、ま、野島がこの有沙のあの小説を 調べるというシーンとあとま、本人のこの 家庭ですね、え、のこの3つの シークエンスみたいなもので描かれてるん ですけれども、完全にの野島っていうのは その辺りでこの板みになるっていうのがこ という作品なんですよね。 北村幸さんが主人公野島を演じてるんですけれども、彼は正義官とこの現実で揺れ動くんですよね。 そこに家族の問題が被ぶさってくると。いや、テらちゃん、この映画の中でね、 の島は娘から言われるんですよ。 私は夢の犠牲になったって。 ほう。 これめちゃくちゃ響いてきて はい。 やっぱり僕自身だってね、ま、サラリーマンになったこともなければ就職したこともないわけですよ。もしかしたら過去家庭を帰り見なかったこともあったかもしれないなんてことでずキッと来るんですよね。 で、娘がちょっとですね、この人生のレールから外れようとすると、ま、この辺り一言ではないななんていう風にも思いました。映画下是非劇場で体験してみてください。 こ吹さん、映画ギャッ貨 10点満点中何点? 8 点でお願いします。 今朝こさんが紹介してくれました映画の劇場券 2組4 人にプレゼントします。メールでご応募ください。宛て先はテ [email protected]映画下貨は明日 7月11 日金曜日です。こぶさん今朝もありがとうございました。 ありがとうございました。ニュース ピックアップこシネマのコーナーでした。
7月10日(木)
文化放送「#おはよう寺ちゃん」5時台~アーカイブ
▼パーソナリティ
寺島尚正
▼コメンテーター
コトブキツカサさん(映画パーソナリティ)
【本日の映画紹介作品】
『 逆火 』
主演:北村有起哉
助演:円井わん #岩崎う大
映画撮影現場を舞台に、ある助監督の日常が歪む!
『 #逆火 』
#おはよう寺ちゃん #文化放送
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