JO1・白岩瑠姫「一緒に歩んできてくれた」 オーディションから6年 支えてきたファンへ感謝
[音楽] あの、僕さっき美容室行ってきたんですけど、 すご、あ、先ほど はい。美容室行ってきたんですけど、 美容師さんからも言われました。 おお お。 泣きましたって。や、 僕とかも友達とかも見てくれましたし。 あ、はい。 やっぱりそのなんかみんなな口揃えていうのは 成長したねみたい。 ああ。 お、 最初の最初の頃と全く雰囲気よね。 そうですよね。前回は3 年で、ま、プデュの時からの そうですね。 ま、そもそも1番最初の、ま、未完成 1とか今回のボンボヤの 1番原点を戻ると はい。このメンバーを選んでくださったの がジャムの皆さんなんで、そこがなかっ たらそもそもこういう映画だったり、 稲垣き監督との出会いだったりとか東京 ドム全てないですから、ま、海の親という か本当にゼロから僕たちをこう作って一緒 に歩んで来てくれた、もうもはや12人目 の本当にメンバーだと思ってます、僕は。 はい。なので、ま、ドームとかもそうです けど、皆さんが来てくれて初めてこう僕 たちが輝けてるっていうことを 、ま、常にこう忘れないようにこれからも こう活動していきたいなっていう気持ちで はありますね。 なんか本当に個人的な感想でいいますよ。 あの、デビューした時は本当に オーディション終わった後ピリピリじゃ ないですか。はい。 その空気感がちょっと苦しかったんですけど、この 6 年経ったぐらいでやっとなんか落ち着く空間になったというか、本当にジャムのみんなと J1が家族になったような感覚で うん。 ここに立ってても安心するし、こうやって話聞き逃すし 安心しすぎてる。安心しすぎてね。 良くないですね。ま、ま、 それぐらいなんか心を許せる環境になったなとは思いますね。 本当にもうジャムの皆さんもそうですし、ま、自分もここにいるメンバーも含めて うん。 本当に毎日楽しい 1日を うん。 みんなと遅れて幸せですって感じですね。 J [音楽]
11人組グローバルボーイズグループ・JO1が7月11日、都内で行われたドキュメンタリー映画『JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-』の公開記念舞台挨拶に登場。ファンとの関係性やオーディションから変化した部分を語りました。
【関連動画】
#JO1