木村拓哉扮するシェフがミシュラン三つ星を目指しチームで奮闘する物語。#ドラマ #木村拓哉 #映画red

毎日はすばらしい日劇の断片を分かち合って、好きなのは私に注目することができて、

もしあなた達も見たい日本ドラマがあるなら、コメント欄に私にメッセージを残してください。これからあなた達の見たい日本ドラマを作りますよ

39 Comments

  1. ギャルソンの仕事って大変そうだよなぁ
    あまりにもマルチタスクで俺なら脳みそパンクする

  2. アレルギーや苦手なもの位は聞くだろうけど、「味覚障害をお持ちですか?」なんて聞く店聞いたことないし、自分で分かってるなら言ってくれないとただのクレーマー。

  3. んーーー、味覚障害までは無理だろう。
    普通は客側から申告しないと。

    ただ、自分が悪者になってお客様一人一人に寄り添うことを教えてくれたのは良い師匠だ。

  4. まあ実際に町の洋食屋風情がこんなん言うてきたら鼻で笑うだけやけどな

  5. お師匠さんは他のお店ではこんな事しないと思う。
    可愛い弟子ゆえに言葉だけではなく実感して貰ってさらに成長して欲しいっていうある意味優しさに感じる。

  6. でもまぁ意識して見ると
    コース料理のみとなってるって言ってるだけで好みはおろか苦手なものすらも聞いてないから確かにという部分はある。

    味覚の部分はまぁドラマやしね

  7. このドラマは好きだけど星に拘らないお客様のためのお店を目指しますと宣言したが、蓋を開けて見れば最後まで星をずっと見てる

    星が取れないのが耐えれないから祥平雇うのを躊躇ってた

  8. 翌日の京野「お待たせ致しました、クレームおじさんのコンフィでございます」

  9. 名前わかんないけどこのいけおじのもうすぐ死にそうだけど死ぬ直前までめっちゃ元気な老人感すごい

  10. 正直世界中のどのレストランでも初見は無理よな自分から一言も話してないし

  11. 勘違いしている人が多いが、味覚障害に気付かなかった事は本質じゃない。
    客のアレルギーや好みなどを考えず、店のひとりよがりな料理を出した。おもてなしができていなかった事が本質。
    味覚障害は視聴者に表面的でバカにも分かる設定を用意したに過ぎない。

  12. もしジジイに味覚障害がなかったとしてもこのシーンは変わらない
    伝えたかったことは客の要望に寄り添うこと
    それがクリアできていれば自然と味覚障害の事実にも辿り着けた

  13. この爺さんは客に応じて料理を工夫してるからな。高級料理と気取ってるわりに脳死で一律に同じもの出してるのがくだらんと言っている

  14. 味覚障害を棚に上げてしかもそんなことわかるはずもないのにその態度はおかしい

  15. 龍美学園の全理事長やん あんな唾吐き散らかすジジイだったのにこっちはかっけぇな

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