高良健吾、『ウォーターボーイズ』撮影の思い出回顧「海に飛び込んだり、花火したり‥」 「海辺へ行く道」完成披露上映会舞台あいさつ
そして、あの、ここからは皆さんにお伺い したいんですけれども、本作小島で オールロケ、さらに物語と同じ真夏に撮影 されたということで、創介たちのちょっと 不思議な夏休みが鮮やかに描かれており ます。そこでですね、え、 たちと同じ中学校の中生の頃の皆さんの 大人チームの皆さんはそれぞれ記憶 を辿どっていただいて1番の夏の思い出を 聞かせていただきたいと思います。現役の 原花さんには後ほどまた別の質問を伺い たいと思いますのでさあ皆さん若干中を ご覧になっていてどなたから行きましょう かどうしましょうか原 さん横向いてらっしゃいますけどどうし たんですね先ほどねご発言ができてないの であの是非トップバッター 行きませんか大丈夫です。 あ、そうですか。私、 あの、最初に発表したいてる方もいらっしゃいますか?いや、 1 番、あ、じゃ、堀さんはい、ありがとうございます。 いや、私もこの死者を見させていただいててパって思い出したなんか自分のその高校生の頃の思い出なんですけど、ま、ただ仕事にはなってしまうんですけど、当時そのお仕事でとあるお仕事でバンドを組んでまして、あの、本当にそのバンドを組んでから半年後にこうイベントをするっていう企画だったんですよね。 で、それで、ま、結構その平日も練習しに いてスタジオに入ったりなんだりってして たんですけど、ちょうど夏休み入った頃に そのメンバーでうちの実家にみんなで 泊まりに来て、あの、スタジオに入って 毎日も練習して、なんか最終日の夜だった かな、公園で花火をみんなでやってって いうのをこの作品見ててなん、なぜか 思い出して、あ、なんかあれすごい青春 だったなっていう記憶が蘇みて、なんか みんなにまだ今も仲良く仲いの なんかみに会いたいなってすごい感じました。めちゃめちゃ絵に書いたような青春ですね。 すごいど真ん中の青春してたなって思いました。 そうですよね。ありがとうございます。5 実なご実家にはい。行くっていうのはなんでだったんですか? あ、元々私が実家に住んでたっていうのもあってでなんかま、うちの実家に集まろうかみたいになって そう。みんなでなんかカレー食べたりとかしてましたね。ありがとうございます。 さあ、ということで、これ、あの、全員に伺うんで、あの、目をそらされても私はてる、当てると思うんで、すいません。じゃあ、こさんお願いします。 えっと、僕はあの、高校2年生の秋にこの 仕事を始めたんですけど、高校3年生の夏 にあのオーディションであのウォーター ボーイズっていうのををやったんですけど 、そん時にやっぱあのみんなで合宿してで 、それでもうまだそん時熊本の高校生でし たし、通いながら練習してで、それで撮影 場所が奄美大島だったんですよ。雨美大島 に1ヶ月ぐらいみんなで行ってて、で、 それでメインどころでは僕なかったので、 もうその人たちはもう結構休みがあるん ですよ。行ってるんですけど。で、その 休みの中に間になんかホテルの前の海に みんな飛び込んだり、花火したり釣りし たり、自転車であの苗島を回ったりとか なんかそういう始めた時、始めたばかりの 頃のその夏のなんか忘れられないすね。て か大変だったす。本当にきつかったんで 結構長期ですもんね。あれだけのことでやってやってましたね。 3 ヶ月ぐやってた。 そんなに長かったですか? はい。練習とか含めたら合宿とかはい。あり ありがとうございます。いや、これも青春だなというエピソードですがすいません。じゃあ原田さんを飛ばして。あ、生さん次行ってもいいですか? あの私本当大した思い出ないんですけど中学生の頃部活をやっていてソフトボール部だったんです。 [音楽] で、キャッチャーやってたんですけど、 あの、その時ちょっと強くなりたいって 思ったみたいで、ま、うまくなりたいとか 、体力つけたいと思って、タイヤをなんか 紐でこう漫画で見る感じのタイヤを紐で 引っ張ってランをしてました。え、 すごいすごい 本当にやる人いるんです。そうだから前髪 で見たからいいんだろうと思ったんです けど。 え、タイヤはどこから取ったんすか?それは タイヤなんかその辺に落ちてましたよ。田舎なんで実際それ体力はつくんですか?いや、 [笑い] 1 回でやめました。すごい無理ですね、あれね。引きずるの 動かない。 うん。そう、動かないあんまり。はい。 すいません。麻生さんがタイヤをこう引っ張ってる姿を想像してしまってどうしても すいません。面白くなり面白い。ありがとうございます。 はい。 あ、あ、あ、最後にかさんなりますよ。 いいですか? はい。えっと、私はありません。夏の思い出がありません。 なぜかと言ったらビズ、あの、私は踊り踊ってたので、あの、ダンスしてる。こうやってやって考えた時に、あ、待って。 ああ、あのコンテストで踊りしか踊ってないと思ってでも 1個 思い出そうと思って思い出したのが多分その時け太君ってこと付き合ってて 名前が ちょっとみすいません苗字忘れちゃって太君と付き当てて意地でなんか多分ユニクロかなんかで買ったなんか可愛いのが好きだったんその時 ピンク色の浴衣を着て意地で花火大会を見に行った よ気がする。 あるじゃないですか。 あった。ありました。 け太君。 あとはないです。太君。け太君です。私の夏の思いで。 苗字覚えてない。 苗字覚えてない。 具体的にありがとうございます。ま、花火とかね、浴衣っていうのは確かにパッと いいですね。彼田さん最後になっちゃいました。すいません。 はい。すいません。最後で申し訳ないん ですけど、え、私は夏はあの地元があの 毎年夏になるとあの盆踊りがあってでその 盆踊りでいつも対抗叩く係かりで結構 小学校からずっと長い間対抗叩いてたなっ ていう思いです。これだけすいません。 つまんないです。 ちょっとそんなことないです。 踊る方じゃなかったんですね。 私踊る方ではなく みんなが踊るのを見ながら叩いてました。 そうです。はい。 あんまり詳しくいないですか?監督。 ね。本作と新のはちょっとまた 違う形での 踊りです。 そうですね。Ja.
俳優の高良健吾が17日、都内で行われた、映画「海辺へ行く道」(8月29日)の完成披露上映会舞台あいさつに出席した。
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