【The BONEZ×Dragon Ash】JESSE・Kj“世紀のタッグ”仕掛けた人物(バックステージ映像あり)
やっとこう 俺しかできないことをやっとできた気がし たかな。うん。 終わったけどすごいでかい夢が始まった って感じかな。 近くて遠い存在だったからこそ今になって合信コで殴り合ってるっていうのがま、なかなかないと思うんすよ。本当に 男石川強しの行きざじゃないかなって思うんすよね。 うん。 この年なって自分のやってきた集体性でもある。 ま、自分個人的にもやりきったぞって思える 1つのものになったかなとは思います。 [笑い] あー。 これみんななんつってんだろうな。とても 素晴らしい青春 をなんか濃密な9本の間に過ごさせて もらったかなって感じ。1ヶ月だね。だ からうん。1ヶ月間 じゃあ音もらいます。どうしねえ。 すいません。あとツ日よろしくお願いします。 よろしく。 全公園もうお辞儀のバックショット だけでいいかな。男 じ 違反時で言ったのはサウタが閉まってダンダンダンワンテンポいてそう [音楽] ポンとて感じ。 そうね。があるよりいいんじゃないか。 で中でドラシのメンバーが入ってくるっていう感じ。 レタンプが始まったら入ってくれる。 はい。なんか はい。です。 じゃあ、ま、せっかくなんで ドラゴンのエンジンというよりはストレートアップツアーのウ人のエンジンでございます。 [音楽] さん、よろしくお願いしました。 イエとにく楽しみましょう。 お願いします。 うわあ。 オよし。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 1 発目。 新でも取り返す。 Wearethe [拍手] [音楽] placeoffire。 [音楽] すいません。じゃあよろしくお願いします。これ こう喋ってればいいんです。 あ、そうです。 僕とお話しさせていただくような形で、あのストレートアップと掲げたプロジェクトですけれども、あの、腹を割るっていう 意味が込められてますがこちらあの、どのように決まったんですか? タイトルは、ま、ジェシーの発だね、これ。 うん。ま、うん。 上に登ってくっていうような意味もあったり、腹を終わるって意味もあったり、ま、ダブルミーニングというか、ま、まさにいいかなってけんちゃんと はい。 ジシがそうね、腹を割るというか、ま、ガチンコってことだね。 うん。 俺ら好きなバンドでスノットってバンドがいるんだけど、 もう結構前の90 年代のバンドでアルバムは 1 枚しか出てないんだけどセカンドのレコーディング中にボーカルが死んじゃったので要はバックのは取ってあんだけどそれにろんな有名なミュージシャンのボーカルとが参加して出たアルバムもストレートアップという実 だから1番最初に取った あーかな、みんなで。 うん。 で、着てるストレートアップT シャツはジェシーが着てんだけど、それは実はそのスノットのストレ、ストレートアップの T シャツなのよ。そういうのが色々かかってるっていうか。 なるほど。 ま、好きだからそれになったみたいな。 単純な理由ですね。 じゃあいいですね。皆さん素晴らしい顔さ いいですね。いいですね。もう1 枚かし。な んでずっとちょっとだけ腰触っていかしいかしいかしいかし。 あるぜ。お [拍手] しょい。 ま、昔はこう俺らのついたのロックバンドもあんまフェスとかもなかったし台判するってこともあんまりなかったからみんな敵同士みたいなノりだったのが、 ま、フェスが出てきたりイベントが出るようになってうん。 ま、色々会話をするようになって、ま、ジェシーも KJ もら、ま、柔らかくなってきたというか、最近が別に会えば別に話もするっていう関係性にはもうなってきてたから、 あえてあいつたらやらねえみたいな感じはないんじゃないかなとは思ってたしアイコン的ボーカリストだと思うから [音楽] 2人とも。うん。ま、俺は前やってた PTBってバンドのKももちろんそうだっ たんだけど、 やっぱりそういうやつがやってる、歌っ てる例えば写真、アーシを見た時に ボーカルはこいつでしょっていう分かり やすいボーカルがいるバンドが俺は好きだ し、それをもっとこう今の時代にもう1回 投化させたいみたいな気持ちがあって、 いや、若い子は下手したらもうこれ知らん ぞと。うん。っていうこともあってうん。 下の今の若い子とかにもこういう奴らがいるんだよってことを知って欲しかった。 うん。 ジェッシーもKJ もガチガチの本格派なっていうやつだと思ってないからやっぱりあの 2 人はお茶というかに出た方がいいんすよ。 それをなんか狭いシーンのあいつかっこいいよねって終わらせたくのはもったいないっていうか、俺らの世代も俺らの世代でそうやってかっこいい 2 人がいるんだから一緒にやった方がいいんじゃないかなと思って俺がやるって言ったらこれはできんのかなみたいな のもあって はい なんかそのやらない理由を俺にして欲しくなかったんですよね。 強2 ステージやんだらそんな無理っしょなくて俺がやるって言えばああみたいな うん。 そこでこうできない理由にはならないじゃないですか。 はい。 ていうところからいや、俺別に 2ステージやってもいいから やらないってことをまジに言って JJに言って まそしたらジェシーもまじゃあちょっと 1回アイス差しだって話したいな。 ああ、 ジシとKJが2 人でミシかなんかなかのカフェに行き話してやろうかみたいな。 へえ。 っていう流れです。 あ、初めて 2 人で昼飯食った時にまさかこんな景色になると思わなかった。今まさかこんな曲できると思わった。 [音楽] 最後一緒に歌やボジ。での瞬発力うん。あと全力差かな。 [音楽] なんかこう、とりあえず目の前のことに全力大体やるから良くも悪くも明日のこととか全然分かってないんですよ、本当に。けど必ずあいつは点、今日の試合で点を取るっていうか 俺らがパス出すからさ。 で、しとけばあいつは点を取る。 はい。 ていうところがやっぱかっこいいと思うし、いい状況じゃない逆境的なところのがあいつのポテンシャルが発揮されるかなっていうのもちょっと思うかな。 [音楽] へえ。 まあ、なんか はい。 思ったより今日のライブ人が集まってないとかアウェイだとか うん。 そういう時に、あ、こいつはやっぱ心強いフロントマンだなっていうのは思うかな。 KJ は知れば知るほどあ、こういう人なんだ。っていう部分がどんどん俺は出てきて思ったより戦略的じゃない。 なんかすごく計算高くろんなことを考えて 世の中をくぐり抜けた来たかのように見えてるかもしれないけれども意外にそうでもなくて純粋 うんっ っていう実は結構人間臭いところが 俺はいいなあって思う かなけんちゃんはあとやっぱり嘘をつかない うん 男な気がする うん そういうところが俺魅力かな う 行きますよ。何も行か。 はい。チーズ。あ、はい。 [拍手] よろしくお願いします。 JCKJ をやっぱりみんな楽しそうにしてたし、科学反応は起きてたし、お客さんは喜んでいたし、もちろんそこにステージ上に俺もいるんだけど、 そういうのを見てんのが俺好きなんすよね。 なんか 楽しいことをするのが好きで ほら楽しいじゃんみたいな。例えばどっか遊び行こうよえってめんどくさがあるやついるじゃないですか。 行ったら絶対楽しいのに そこを行動に移すことがやっぱり大事だと 俺思ってるんで思うだけの人いっぱいいる けど行動にしたやつが絶対やっぱり勝つと いうか楽しめるというか何か を得ることだと思うから やっぱりそこで人がめんどくさがること でもえ、絶対これいいからやろうよとか その結果だなって思った し、やっぱり思ってるだけじゃ現実にならないから 行動することが大事だし、それがすごく目に見える形で言化されたツアだったなと思ったな。うん。 あ、 じゃあお願いします。 スレイ [音楽] [拍手] 言いたいんかい? 言いたかったんかい?じゃ、 じゃあいいですか?ずっと言いたかったんか?つった。 た。
ロックバンド『The BONEZ』と『Dragon Ash』が2024年、『Straight Up』と題したライブツアーを開催しました。それぞれのバンドのフロントマンであるJESSEさんとKjさんは、1990年代から“ラウドロック界の重要人物”として知られ、出身地や年齢、バンドの結成時期や音楽スタイルなどが近いことから、長らくライバル関係にありました。楽曲のリリックに登場する“悟空とベジータ”のように、時を経て『盟友』と呼べる関係になった2人。今回のライブツアーの発起人で、JESSEさんとKjさんをつなげたのが両バンドでベースを務めるT$UYO$HIさん。どのようにしてツアーを実現させたのか、またメンバーだからこそ語れる2人の素顔や魅力に迫りました。ツアー中の貴重なオフショットも特別公開します。
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【The BONEZ】
JESSE(ボーカル・ギター)、KOKI (ギター)、 T$UYO$HI(ベース)、ZAX(ドラムス)からなるオルタナティブロックバンド。2013年、JESSEのソロプロジェクトから“The BONEZ”になり、バンドとして動き出す。2023年1月、結成10周年イヤーを迎え、47都道府県ツアーを開催。多くのロックフェス、音楽イベントに出演する注目のバンドの一つ。
【Dragon Ash】
1997年、Kj(ボーカル・ギター)、IKUZONE(ベース)、櫻井誠(ドラムス)の3人でデビュー。その後、バンド編成を変化させ、現在はBOTS(DJ)、hiroki(ギター)と、『The BONEZ』からT$UYO$HI(ベース)をサポートに迎え、5人編成に。1999年に発表したアルバム『Viva La Revolution』が大ヒット。“ミクスチャーロック”というジャンルをメジャーにさせたロックバンドの一つ。
<リリースInfo>
Live Blu-ray & DVD
The BONEZ × Dragon Ash『Straight Up』発売中
【関連動画】
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【各パートはこちらから】
00:00 オープニング
01:10 バックステージ
02:42 T$UYO$HIさんインタビュー
03:03 『Straight Up』と掲げたこのプロジェクトはどのように決まった?
03:40 『Straight Up』タイトルに込められた意味
04:41 『The BONEZ』と『Dragon Ash』両バンドの関係性
05:16 T$UYO$HIさんから見たボーカルのふたり
06:29 どのようにしてツアーを実現させたのか
07:17 JESSEさんとKjさん
07:49 JESSEさんの魅力
08:38 Kjさんの魅力
09:35 ツアーを終えて
25 Comments
楽しみに見ます
最高すぎる!つよぽんありがとう😂
アー写でボーカルこいつだろとわかるバンドが好き、めっちゃわかる
あーだから最初に着てたTシャツ、グッズで出なかったのかー!このTシャツはいつ発売するんだろうと思ってたら🤭裏話ありがとうございます☺️
JESSEが着てた最初のStraight Up Tはプロトタイプなんかなと思いきやそんなことだったとは😳
最後にPABLO、K、馬場さんの名前入れてくれてありがとう
「日テレNEWSカルチャーに、世代感覚がかなり近い奴がいる!」
と思っていつも見ている。
あろぜー!🍻
プロジェクト名だったりDVDのパッケージアイディアだったりジェシーさんのセンスは素晴らしい。
俺はDragon Ash×RIZEが見たい
DA+RIZE+BORNZ+Ravensでワンナイパーディー頼む
やっぱ全力の姿って
伝わるし胸打つカッコよさ
最高のインタビューをありがとうございます!
4:32ヒロ三河がめちゃ沢山いるやん😂
11:09 kenken…
最後のテロップTeam【Straight Up】にPABLO・K・IKUZONE😭
最後のクレジット 泣けた
最高
T$UYO$HIさんに感謝
今もしKか居たらどんな3人、3バンドだったんだろうと想像するだけで震える
なーにが世紀のタッグだよ、大袈裟な…
メグミとの結婚生活はテメーのせいで破綻しちゃったけどな!!!
SNOTのボーカルの声はこれまで聴いてきたミクスチャーで一番かっこいい!!
裏でもアロゼゆうてておもろいww
もっとTVとか出てください
ZAXくんアロゼ〜〜〜〜〜!!