GENERATIONS・白濱亜嵐のクセ強セリフが明らかに!安田顕は困惑!?ドラマ「奪い愛、真夏」囲み取材会
白浜さんはその演じられる日く現は ストレートなセリフ覚えとはい。まっすぐですね。 こちらです。 うん。 働く場所が変わっても俺真夏先輩のこと好きなんで俺あの人をひどい目に合わせたあなたのこと絶対に許さないですから真夏先輩を不幸の国に誘う悪魔のうさぎなんじゃないですか? はい。 はい。 僕は結構基本的に真っすぐでやっぱこのドロドロの中のキュンの部分を担ってるセリフが多いかなっていうのと、なんか僕自身はすごくなんかキラキラ映画撮ってるかのような気持ちでずっとやってますね。 この作品の中で唯一はい。 その辺り鈴木さんのそのセリフ作りのコントラストっていうか、こうキラキラの方と そうですね、その、ま、新にじてもらってるこう原野役はですね、こうすっごいキラキラしてるんですけど、ただこのドラマなんでただキラキラしてるわけがないっていうところがあってですね、作ってんですけど、 そのうさギの下りちょっと僕便秘するのあれなんですけど、僕が書いたスリフをプロデューサーがもっと変なこと言わしてくれって言うんです。 だからそのアランの原野の役のとこですね。そんなセリフじゃなかったんですけど、もっと変なセリフ言いたいって言われて、じゃあ時計とか時間とかって思ったところから、あ、不思議の国のアリスってあったなとかと思って、そこに引っかけてうさギのことで書けないのかなと思って書いな。これあの僕このセリフ言った時安田さんと初共演の日だったんです。 初演の日でね、あの僕あのアランさんがこのセリフ私に言うんですよ。 私、あの、本てんてんてセリフだったんですけどと言いますとなります。 [笑い] 現場でそうです。なりますよ。 この距離で言われるんですよ。あなたは悪魔のうさギなんじゃ言います。えと言います。 [笑い] もちろん そうなります。 もちろん そうなんです。 そなります。点てにします。 なります。なります。と言いますと。 と言いますとかかった瞬間に言いましたもん。で、 [笑い] で、どういうことなんでしょうっていう。 いや、でもすごいインパクトのある。 いや、そうですよね。すごくインパクトありました。 すごいすよ。だってなんとアランの演じるね。ゲさんは週刊誌の記者の役ですから。 はい。そうです。 あらさん なかなかパンチの聞いてる役 なかなかね。はい。勉強になりましたね。 素しいですね。 はい。意味で はい。 やっぱ好きになるとすごいんすね。やっぱ もう好きになるとすごいんです。 うん。すごい繰り返す。はい。すごいですね。いや、びっくりしました ね。あ、アランはどうですか? え、何がですか?急な乗り切るために。 確かにいっぱい運動されてるイメージ。 夏。そうですね。夏を乗り切るために。えっと、シャワーを浴びる時は水で浴びる。 わかります。 うん。 はい。あの、湯舟はあったかいんですけど、あの、上がったら、あの、音礼交換浴、 ま、僕それも前朝 寝る前やってるんですけど、 すっきりしますよ。は あれ、どうするの?グループでフェスとか出る時に暑いじゃないですか?あいう瞬間をどう乗り切るんですか? 熱、耐えるしかないですね。 根性ですか?しかない。こ、そこ根性なんです。そうなんですよ。はい。 うん。 あとMA1 とか来てる時は、あの、実は中の綿だけ抜いてたりとか、 ほんとあ、 あの、ボリマリオに見えてペラペラだったりしますけどね。 うん。うん。 へえ。そうなんですよ。
松本まりか、安田顕、高橋メアリージュン、白濱亜嵐、森香澄、鈴木おさむが登壇!ドラマ「奪い愛、真夏」囲み取材会の模様をお届け!
放映情報:2025年7月18日放送スタート
作品情報:https://www.cinematoday.jp/news/N0149171
公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai_manatsu/
(C)テレビ朝日
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