<無料>ALSOK杯第74期 王将就位式 藤井聡太王将 記者会見映像

皆様大変長らくお待たせいたしました。 ただ今よりアルソック杯第74期王将戦 王将を開始いたします。さあ、それでは 早速ではございますが、藤士蒼太王将をお 迎えしてまいりましょう。皆様後方の扉を どうぞご覧ください。大きな拍手でお迎え ください。 それではどうぞご着席ください。 え、朝鮮4連覇ということになりました。 4連覇っていうのは王戦の歴史の中でも ですね、え、大山安泰先生、中原誠先生、 谷川浩司先生、え、それ吉春先生の元名人 ですねのこの4人しかおりません。非常に 、え、大記録、え、であります。何かと 王将は初めてという言葉がぴったりの王将 戦タイトル戦ではないかなという風に思っ ております。今回の7番勝負でも初めて 2手目34歩登場いたしました。あ、皆 さん頷かれてさすが ということは色々な初めてがこれからも 起こる大変楽しみな番タイトル戦という ことが言えるのではないかなという風に 思っております。そして藤士王将いつもお 言葉の中で大変余談当時から熟語というか 一言一言が大変注目を集めていると思って おりましたがいつの間にか言葉だけでは なくそのセンテンス長い文章の中でご自身 ならではの言葉をついでご地元の皆さんへ の思いや愛情を表現されていることが大変 最近は印象に残っております。この後の トークショーやシジでもワールドが たくさん飛び出すんではないかと思って私 も一不として大変楽しみにいたしており ます。ああ、ちょっとプレッシャーかけ ちゃったかな。はい、申し訳ありません。 えっと最後になりましたが、え、今回7番 勝負開催各で大変お世話になりました地元 の皆様に心より感謝申し上げまして、将棋 メーカーの挨拶とさせていただきます。 本日は短い一時ではございますが、皆さん 存分にお楽しみください。ありがとう ございました。 それでは増異上小賞金目録の授与に移り ます。 それではまず増移場からお願いいたします 。 増異場藤井蒼太殿。 は今期王将に優勝せられました。よって ここに第74期王省を送ります。令和7年 7月3日将棋連盟会長一 願いします。します。お願いします。 ありがとうございます。 はい、もう少々お待ちください。 よろしいでしょうか?それでは後広ムービーカメラに出演をお願いいたします。カメラさんいかがでしょう?よろしいでしょうか?ありがとうございます。え、続きまして大将立の授業へと移らせていただきます。 大正のプレゼンターは毎日新聞社代表 取締り役社長松木が務めます。 おめでとうございます。 本当に重そうですよね。はい、ありがとう ございます。 ありがとうございます。それでは後広 ムービーカメラに目線をお願いいたします 。 カメラさん、よろしいでしょうか? はい、ありがとうございます。以上、王将立ての授業でございました。おめでとうございます。え、続きまして主催新聞社から記念品の増定でございます。え、今期の記念品はポータブル電源とソーラーネルです。はい、こちらは藤士井省からご望をいただきました。 え、なお本日は目録でのお渡しとさせて いただきます。プレゼンターはスポーツ 日本新聞社小社長です。 おめでとうございます。はい、ではお2人 で記念写真をお願いいたします。まずは 手前のスチールカメラからお願いいたし ます。 それでは続きまして花束の増定です。第2 局を開催いただきました不節不見大者宮寺 の黒田武様からお渡しいただきます。 それでは黒田様どうぞご登壇ください。ございます。 では皆様大変お待たせいたしました。藤士 幼少から3度目の防衛で本日収意識を迎え られたお気持ちなどお聞かせをいただき たく存じます。それでは富士王省よろしく お願いいたします。 皆様こんばんは。 こんばんは。 本日はアルソック杯第 74 期王朝線の補式をこのように盛大に開催していただき誠にありがとうございます。またお忙しい中大変多くの方にお集まりいただきましたことに深く感謝申し上げます。今期の勝戦では石団と初めて 2 日で対戦をすることになり幕前から大変みな気持ちがありました。 シリーズを振り返ると南海な中版となる 対局が続き濃密な時間を過ごすことができ たと感じています。 2日性でも持ち時間が足りないと感じえる ということも少なからずあり、行っていっ て衝撃の難しさと向き合うことができたの ではないかと思います。また序盤において は今までご指してこなかった差し方を新た に採用するということもありました。王将 戦という大部隊で指すことでこうわずか ながら自分自身のこう将棋の幅を広げ 広げることができたのではないかと感じて います。 今期の経験を生かして将棋の奥深さ、また 面白さをより感じ感じられるように今後も しっかりと承人してまいります。 また今期も各対局の開催の皆様には 素晴らしい対局上、また安心安全な対局 環境をご用いただきまして本当に ありがとうございます。初めて伺う対局地 も多くこう番外でも思い出に残ることの 多いシリーズとなりました。結びとなり ますが、主催の毎日新聞士様、スポーツ 日本新聞士様、特別共産のアルソック様、 共産のイゴ将棋チャンネル様、立 ホールデングス様、森永生様、名古屋鉄道 様を始め、今期王朝戦の開催にご順力を いただきました関係各位の皆様に熱くお礼 を申し上げます。ありがとうございました 。 ありがとうございました。

7月3日(木)に記載された「ALSOK杯第74期 王将就位式」の記者会見の模様を公開いたします。

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2 Comments

  1. 聡太さん素晴らしいスピーチ 上手いですね~ 22歳なんですね?
    我が子と同じなんですね。

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