キスマイ千賀健永「胸を張って帰ってこられるように」現代アーティストとしての野望(2025年7月18日)

そうですね、あの、アイドルというお仕事をしながらも、あの、現代アーティストとしての活動させていただいてまして、あの、現代アーティストとしても戦っていけるようなアーティストになりたいということで海外で今勝負をさせてもらってるんですけれども、 キスマイフット2 戦がけトさんがアーティスト活動の今後の野望を明かしました。 そうですね。 あのは世界初の開催であるクリムトアライブ東京店のアンバサダーに就任させていただけるということを本当に公栄に思っております。 戦画さんが登場したのは自身がアンバサダーを務める天覧会のオープニングイベント。同点はオーストリアの画家グスタフクリムトの作品を活用した没入型展覧会。 魅力について聞かれると こう愛の壮大なテーマを感じたのとあとその中で金を象徴とした背景そのコラボレーションがすごくクリエイティブだなと本当時代を超えて誰もが楽しめるようなアートだなと改めて思いました。 うん。プリムトのあの作品を見ていくと この入り口がすごく丁寧だなって思いまし た。あの金を象徴としたあの輝かしいこう 誰もがこうそこにいてこう幸せになれる ような空間とあとあのすごく芸術的な すごくこううん。あの綺麗な曲線 素敵な うん。僕もすごくあのクリムの絵の曲線は すごく好きで、なんかあの絵を見ただけで すごくこう幸せになれたりとかその場にい てすごく居心地のいいあの場所だと感じる のでなんか本当に見に来てくださる人たち は何も考えずに本当絵を全くこう知らない あのアートに触れたことがない人たちも 本当に楽しめる空間だなって改め 今日思いましたね。 また現代アーティストとして海外で古典を開くことが決定している戦画さんは自身の活動について そうですね。あの、アイドルというお仕事 をしながらも、あの、現代アーティストと しての活動させていただいてまして、あの 、ま、日本だけじゃなく海外でしっかりと こう勝負していって、あの、アートとして しっかりこうあの海外で認知をしてもらっ て、あの、現代アーティストとしても戦っ ていけるようなアーティストになりたいと いうことで海外で今勝負をさせてもらっ てるんですけれど も日本人の現代アーティストとしてしっかり直き残胸を張って日本に帰ってくれるように頑張りたいと思います。 最後に展覧会の黄金というテーマにちみ 自分を輝かせる存在を聞いてみると いやでも パッと思い浮かぶのはやっぱり 本当なんかこう決まり文句でも何でもなく 本当ファンの皆様の存在だなと改めて思い ます。それはあの、1 番どんな時に思うかと言うとライブをしてる時なんですよね。 やっぱライブをする時に 1 局目でバンと僕たちがこうステージに立った時にバッとお客さんがこうあの完成を上げてくれたその時にあ、やっぱりこのファンの皆様に僕たちは支えられてるなっていうことを毎年毎年本当に感じるしうん。 [音楽] やっぱりもう僕らのグループ毎年ライブさ せてもらってますけど、ライブが1番 楽しいんですよね。うん。だから僕らが 支えられているだけじゃなくて僕らが支え られるような立場になれるように日々商人 していかなきゃなと常に思っております。 うん。 [音楽]

アイドルグループ・Kis-My-Ft2の千賀健永が「クリムト・アライブ」東京展の公式アンバサダーに就任し、オープニングイベントに出席した。

本展は、オーストリアの画家、グスタフ・クリムトの作品を活用した没入型展覧会。東京にて世界初の展覧会が開催される。

イベントで、現代アーティストとしても活躍する千賀は作品の感想を「ほんと時代を越えて誰もが楽しめるようなアート。クリムトの作品を見ていくと入り口がすごく丁寧。絵をまったく知らないアートに触れたことのない人たちも本当に楽しめる空間」と絶賛した。

さらに、千賀は海外でも現代アーティストとして活躍していることから、自身の活動について「アイドルという仕事をしながらも現代アーティストとしての活動をしている。日本だけじゃなく 海外で勝負していって、アートとして海外で認知してもらって、日本人の現代アーティストとして名を刻んで胸を張って帰ってこられるように」と、今後の野望を語った。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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