元KAT-TUN・上田竜也「仲間がほしい」 バンドメンバーとの絆を描く小説で作家デビュー

作家デビューした元カトゥーンの上田達也 さん41が1日小説この声が届くまでの 発売記念トークイベントに登場。仲間への 思いを語りました。画像上田達也作家 デビューへ約10年前から書き始めた物語 がついに完成作品は上田さんが10年に 渡り構想を温め書き下ろしたもの。 バンドイオ シオンの龍が幼馴染みやバンドメンバーと 交わした約束を胸に仲間たちとの絆を強め ながら武道館を目指す青春ストーリーです 。10年前にこの小説を書き始めたという 上田さんは執筆を始めたきっかけについて ちょうど田口純之助さんが抜けて カトゥーンが充電期間に入る時期で自分が カトゥーンにどんな貢献ができるのかと すごく考えて何か物語を作ってグループに 持ってくるのがいいのかなと。それで小説 を書き始めたんですが、当時は実現せず、 去年自分がやりたいことをできる状況に なって改めて取り組みましたと明かしまし た。物語のテーマにちんだ上田さんにとっ ての仲間とはという質問には仲間っていつ からかわからないけどずっと好きなんです よね。みんなで苦労を共有して1つの幸せ を掴みに行く。1人で何かをやるよりも ぶつかり合って壁を乗り越えてその果てに 同じ景色を見るそういう仲間といたいん ですと熱い思いを語りました。そして今後 やりたいことを聞かれるとやっぱり仲間が 欲しいです。仲間と一緒に音楽がやりたい 。この小説も仲間集めというプロジェクト の一環になればと思っていますと意気込み ました。

Write A Comment

Pin