橋本聖子参議院議員講演1「オリンピックと伝統文化」
で、そこで1回は破れましたけれども、 2016年次のオリンピックというものを もう勝ち取っている時だったもんですから 、リオデジャネーロにジャパンハウスと いう文化プログラムを詰め込んだ 素晴らしい、ま、あの、私が言うのもあれ なんですけども、ちょうどオリンピック 委員会のあの、福祉会長で団長を務めて いる時だったですから、そこでリオに行っ て、え、日本の、ま、文化をお伝えすると いうものをずっとやったんですね。お祭り の文化、洋ですとか、先古花火ですとか、 そういったあのものだったり、そしてもう 1つは着物文化だったんです。そうしまし たら1番人気があったのはどこか着物だっ たんです。で、その時は簡単に切れるよう な、あの、ま、レンタルのものを用意して 、え、そしてそれをあの、観光客の皆さん に来ていただいて写真を撮るというのが あの、1番の人気だったんですね。そして そこでアンケート調査をしましたら次は 日本に行って本物を着てみたい。本物の 日本の伝統芸術文化に触れてみたいという アンケート調査1位だったんです。で、 これは2020年本場に向けて相当なこと をやらなければいけないという風な決意を 新たにして4年後を迎えるんですけど、 残念ながら1年延期で2021年に開催と いうことになったんですけれども、あの 全国各地47都道府県からオリンピック IOCIPCが認めるものとしてマークを 伝統工芸のに入れさせていただいてそして 世界の発信をするということをやったん です。全部で100以上を超えるアイテム がオリンピックマークをつけて世界に発信 をすることができたんですね。ま、東京は 東京中心ですからその中に大変人気があっ たのはシミなんです。東京ジャミ線という 江戸ジャミですね。ちょっと形が小さかっ たり江リ子だったり、あの静岡 の伝統工芸文化も発信をさせていただき ました。あのヶ家の、え、戦筋財工という のはありますか?あのあとはあの 浜松の抽選というういうんでしょうか。 そして、え、もう1つは な、超型、あ、あ、え、長板 中、中型というあの染め方ですね、着物で あったりですとか、あるいは演習、え、 こういったものを、あ、オリンピックと コラボをして、そして世界に発信をして 販売をしたんです。で、これはあのもしか したらあまり知られてなかったかもしれ ないんです。はなぜかコロナで代々的に できなかったんですね。でも世界の方々は ネット上で見ることができまして、ま、 大変なネット上での賑いだったんですね。 で、こういったものが、ま、私にとっては 非常に心残りでありまして、で、やはり 多くの皆さんが世界からこの日本を見た時 に何を1番楽しみにく職である観光であり ますけれども、そこには本物の日本の伝統 文化を見たいという、そして日本を好きに なればなるほど本物なだけはダメなんだと いう質の高いものを求めるってくるように なったんです。東京オリンピック、 パラリンピックが終えて、そしてコロナも 静まり、いよいよ4000万人、 5000万人というインバウンドをこの国 が受け入れる体制を作った時に何回も日本 に来てみたい。その時には次に行った時に はさらに文化に触れてみたい。そういった ものを応援をしていかなければいけないで はないか。辺たりのお話を聞いてましたら 、昔は玄議さん1000人の時代があった んですかというお話でありました。まさに 機関産業であるという風に思います。 そして政治家はよく言われる言葉です けれども、見越し人の売る人担ぐ人その またわじを作る人ということで上に立って 応援をしていただいてこうやって私自身が 政治の場で参角をさせていただけるそれは 担いでくれる人がいなければいけない。 そしてそこには目に見えないところで しっかりと頑張ってくださっている方たち がいるからこそ政治家という仕事ができて いるんだ。ま、そういう意味では機関産業 というものもそうだと思います。花な ところが見えるこの伝統文化かもしれませ んけれども、それを守り抜く力というのは 経済的にもそうですけれども、国がもっと もっと今まで以上にこの日本の良さ、日本 のそ、そろ力をしっかりと継承するために 支援をさせていただかなければいけないな という風に思ってのこの議練の発足という ことになりまして、あ私はそういう
橋本聖子参議院議員の講演その1