世界歴代2位の2人に挟まれながらも当時日本人五輪最速記録を更新する山縣亮太選手!#セイキンダンス#陸上競技

30 Comments

  1. このレースは当時五輪最速では無いですよ!最速はこのロンドン五輪の予選のレースです

  2. 走りを見比べるとやっぱ人種の違いを感じるな。脚の長さが違うし、日本人では見ない走り方

  3. 中盤以降の伸びがケタ違いやな😅なんつーか、日本人じゃできない走りをしてる。

  4. 脚が長いと通常はピッチが遅くなりがちだけど、外国人選手は筋力もあるからかピッチも早いまま。
    ストライドもピッチも両方上回っているんだからそりゃ速いよ。

  5. ブレーク選手は体幹を固めず全身を使ってるのか分かる
    体幹は固めるよりしならせるだな

  6. 「挟まれながら」というより「挟まれたから」じゃないの?

  7. 流しでアジア人の最強上振れ記録とほぼ同じタイム出しちゃうんだからそりゃもう勝てないよ。血的に

  8. 歴代2位の2人ってなんだ、、、、?
    同時にボルト抜きの世界記録突破ってこと?

Write A Comment

Pin