『ターミネーター2』観客凍りつく恐怖!T-1000の“あの動き”にキャメロンも震撼 #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts

映画ターミネーター2の死者社会で多くの 観客筋が凍る思いがしたと語るほど本物の 恐怖を感じていたことをジェームズ キャメロン監督が明かしているのをご存知 ですか?その原因は無表情な暗殺者T戦の 存在にありました。キャメロン監督は全 キャストが素晴らしい演技を見せる中でも ロバートパトリックの存在感は軍を抜いて おりになったと述べています。さらに監督 はTセンの象徴的な動きや不気味な雰囲気 について自分の鉱石ではないと強調。 スクリーンに移るTセンの姿はほとんどが ロバート自身のアイデアや即興演技から 生まれたものであると認めています。私は キャラクターを書いただけ。命を吹き込ん だのはロバートだと彼の貢献を称えました 。また監督はロバートの演技を猫のようだ とも表現しています。彼はまるで感覚を 研ぎすませ常に周囲を鋭く観察し分析して いるように見える。その様子が猫を思わ せるんだと語りました。一方T線を演じた ロバートの役作りについて次のように語っ ています。撮影現場で私は自分なりの アプローチを考え出しました。キ戦を いかに恐ろしい存在に見せるか。その答え が前にも通じるようなしさだったのです。

映画『ターミネーター2』の試写会で、多くの観客が「背筋が凍る思いがした」と語った、T-1000の“あの動き”。
実はあの不気味な動きの多くは、ロバート・パトリック本人の即興演技だったことをご存じですか?

ジェームズ・キャメロン監督は、「私はキャラクターを書いただけ。命を吹き込んだのはロバートだ」と彼の貢献を絶賛。
「彼の動きは猫のようだ」とまで語ったその演技力に、現場のスタッフも圧倒されたといいます。

この動画では、T-1000がなぜここまで恐怖の象徴となったのか、キャメロン監督の証言とロバート・パトリックの役作りの裏側を詳しく紹介します。

ターミネーターシリーズのファンはもちろん、映画制作の舞台裏に興味がある方も必見の内容です!

#ターミネーター2 #T1000 #ジェームズキャメロン #映画の裏話 #アクション映画 #映画雑学 VOICEVOX:青山龍星

22 Comments

  1. 撮影外の自宅に居るときも役作りで静かにしてたら、奥さんと離婚危機になったんだっけ?

  2. ターミネーター2では恐怖感がある役柄でしたが映画テラビシアの掛ける橋では主人公の良い父親役を演じていました。

  3. 靴の「コツコツコツ…」って足音がまた恐怖感を増幅させる味になってましたね

  4. 彼は猫のようだったってところで追加される猫に耐えられなかった(笑)

  5. 役作りで私生活でもT1000の様に無口で過ごしてたら、奥さんに離婚されそうになった話しが好き。

  6. 映画T2公開 翌年のお正月「新春かくし芸大会」の出し物で T2のパロディードラマが放送され、T1000役は 井上 順 さん、無表情の殺戮マシン役、お上手でした。

  7. 無表情という、最高の演技力で恐怖心をあおったロバート。彼なくして、この映画の成功はなかったよ。

  8. 先日のリーチャーでのボス役もふてぶてしくて良かった。
    消えて欲しくなかったから、最近のドラマでの活躍は嬉しいです。

  9. この人がインタビューを笑って受けてるとこ見て、既に大人なのに子供みたいに感動したの覚えてる
    笑う人なんだってw
    日本では白竜がそんな感じだった

  10. シュワちゃんみたいなゴツいオッサンを
    普通の体格のお兄さんがボコボコにするから
    それが怖かったな〜

  11. 主演を喰う演技とはこのことだよな、冷徹なロボットVS、心が目覚め始めるシュワちゃんの対比が完璧な映画を作り出した

  12. T800はネチネチと追い詰めてくる怖さで、T1000は少しでも気を抜くと秒で追いつかれる怖さ

  13. もうね、後発のオマージュがこの人に集約されちゃってるのがすごいんだよ。

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