兄弟子が解き明かす杉本和陽六段のタイトル戦【vs藤井聡太棋聖】

[音楽] こんにちは。中村一です。 こんにちは。鈴木はじめです。 え、今日は規制戦の振り返り解説を行いたいと思います。 はい。 え、富士蒼太規制に杉本 6弾が挑んだ。 そうですね。先生の弟のね。 はい。対局戦だったですけれども、結果は 3勝0敗で富士総達が防衛と、 え、いうことになりました。どうだったですか? そうですね。 なんか久しぶりにこう振り飛車のタイトル戦があったなという。うん。なんか私は結構振り飛車島なんでかなり注目をしてたし、ま、杉さんもなんか知ってたんで、ま、うちもね、来てくれて、ま、応援してたんですけど、いや、でもなんかすごいこう面白い対局が多かったんで、ま、皆さんに紹介したいなと思います。 そうですね。ファンの方もね、あの、フレ車で盛り上がっていたように思いますので、ちょっと今日はですね、え、その中から第 1局と 第3 局の対局を詳しく解説できたらなという風に思っております。はい。え、こちらが第 1 局の、え、途中図の局メントとなっております。え、先手が杉本 6弾で、後手が藤勢ですね。 はい。 出出しは3 ム車のミレニアムだったんですね。 うん。 で、穴熊で、え、中盤戦という感じですね。で、定番は先手の杉本 6 弾というところですが、この局面はどうですか? そうですね、この局面は結構振り飛車を持っていたら、ま、ゴにね、歩が垂れてて、ま、貯金の種ができてるというのがまず 1つあるんですけど、 この角がね、ま、働くかどうかっていうのが、ま、結構ポイントにはなりやすいかなと思うんですけどね。飛がこう働いてるので。 あとなんか 2歩あるんで橋詰めねどっかで行きたいですね。 あ、いいですかね。これで競番をこう生かしてね。 うん。 こう攻めるタイミングを見計ってどっから 15 歩という筋を使っていきたいなと思うんですけど。 はい。で、局面としてはこれからというところですかね。 そうですね。ま、かなり5 分に近いんじゃないかなという感覚です。 で、将棋連盟AIの評価的にも振り飛車 53%あって、ま、振り飛車で 53% あればね、もういい感じで進められてるかなって感じ。ま、作戦としてはうまくいっているかなっていう感じですかね。 で、ここで次の手が 7、6歩と ああ、こうすか 打ったんですね。 これは この手が評価を2 分した手っていうような感じではありましたね。で、フア島の大価下の藤井た武しは意外そうに言った。 うん。 やっぱかなりに抵抗があるってことですかね。はい。 うん。やっぱりこうさきの先方法だからここの方を打たずにこっちの方に使いたいっていう感覚だったのね。 でも、ま、杉本さんの寄風としてはなんかこう丁寧に丁寧にやって受け止めて受け止めてじリじリじリじリで力貯めてポンって爆発するっていうような感じだから、ま、映てもなくはないのかなっていうような感じですけど、ま、これ結構世代とかによっても感覚が違いそうですかね。確かにあのうちの師匠とかこの風見たら怒られると思う。多分 師匠だったらなんて言うと思いますか? こんなとこに振ってんでダメだなって言われるちゃうね。 こっちに使わないといけないっていう言われちゃいそう。え、厚みでこっちにっていう風にとりあえず言われそう。感覚としてね。 ただまあ丁寧に読んでくとこれでっていうことではあったんだろうね。 これはでもなんか杉本さんのちょっと特徴が出たいってた感じだったんですかね。 そうね。で、ま、実際にはこうこう逃してからこっちに行ったっていう感じでね。ま、ここのこう逆に打たれるのがやだったんだよね。うん。 ま、ここは1 つなんかうん。ポイントだったのかなという風に思いますね。 寄付があられる面白いとこだったかなと思います。ちょうど我々この日 YouTube 撮影しててこの局面あったんだよね。 そうだね。これ見てたよね。結構 午前の段階だな。 水ボさんうまくやってるんじゃないかっていうね、 2 人で話してて結構チャンスあるんじゃないかっていうね。 うん。で、第1 局が本と大熱戦だったんですね。ちょっとこう中盤から終盤にかけてのところをちょっとまた見ていきます。次の局面です。 はい。 はい。え、続いてはこちらの局面ですね。オーナーと今 はい。 を叩いて打出しにしてきたところですね。うん。ここもまた杉本さんらしい手がね、出たっていうところだったように思いますね。今こう飛車を縦横に効いてて はい。 ま、この車をずらそうっていうのがね、藤駅の一等ですよね。 私ら絶対もうこれ同しちゃってね、行きたくなっちゃいますけど。 うん。やっぱ5 筋残してっていう感じだよね。 はい。 あと、ま、やっぱ88 が気になったんですかね。 あ、この88っていう感じなんですね。 これで例えば同角とかだと 86下とか86 かくってね、こうさけるね。 うん。これは飛車が好調っていう感じですね。 なので、ま、この瞬間で、ま、戦ってみたいなと。 うん。さけるかどうかっていうことでね。 13歩同胸2系とか 6、5歩8がない。55を角とか、まあ、 3 歩取り込むとかね。ま、それでさけるかどうかというところだね。ただ軽も取られて強も取られるからっていうとこでちょっと嫌だったな。 駒魔をしてしまうっていうのは うん。 で、水さんは同銀と取ったことですね。 うん。同銀と取ったんですね。これもだからさっきの 7、6 歩に通ずるところはあるよね。ちっと耐えて耐えてっていうところでね。これでま、うん。 1 つまた杉本さんの特徴が現れてコメントとかね、こう相手に分かりやすい手は与えないっていうネチネチした感じで。うん。 ネチネチした感じ。ああ、 え、なんかこうやってるうちにいつの間にかよいを気づいてるっていうのはね。ただま、力比べて 藤駅戦を戦うっていう感じ。 以前は結構杉さんとはよく将棋されるんですか? さしてました。少し前まで。うん。ずっと長い間やってましたけどね。でも 寄付はこんな感じですか? うん。でも公式戦だとよりそういう特徴が現れるかもね。長時間だし。ま、生し向きではないじゃない?こういう手ってなんかこう 丁寧に丁寧にやんなきゃいけないから。 ちょっとが我慢するような手でも、ま、結構読み進めるタイプっていう感じですかね。はい。 うん。うん。 ま、ちょっとここれで評価値は下げてしまったけど、なんかラシさんはね、出てたっていうか、ま、初めてのタイトル戦でね、結構出たい 1局でうん。 なかなか力を発揮するっていうのが大変そうな状況ではあったと思うんですけど、これ存分にね、力を発揮してこの後終盤戦ちょっと見ていきたいと思います。 はい。 で、ここがですね、終盤のねじりあった局面で、ま、勝負どころだったですね。 え、ちょっと苦しながらもうまく差してて、ちょっと視角とかね、飛び込められての苦しさが現れてんだけど近 3 枚持ちまにしてやっぱ相手の穴熊もね、相当薄くなってると。 そうですね。もういきなり相手の詰ロがね、かかりそうな感じですもんね。 うん。 で、ここで金を打つか銀を打つか結構勝負どころで、ま、うん。 こう打ちたくなるところでね、実践はこうやったんだけど鳥と詰めろですからね、これね。 はい。 めちゃくちゃいい手に思えるんですけど、実はここは銀の方が良かったんじゃないかという結論だったように思いますね。で、これはこっちの Kを外すっていう狙いなんだけど、 ま、これは詰ベロですから1 回受けるしかないですよね。例えば 22金とかで、ま、受けたとして、 で、ここを取るってことだね。 で、こう取りながら銀が鳴って 格闘になってると。 で、ここで、ま、確保たら逃げるようだと うん、 23 歩とか桂馬とかね、ま、そういう手が飛んできやすいので、ま、これは勝てないということですね。だからここで攻め合いがま、 23銀とね、こう なるほど。こうやってね、埋めるような手が やっぱ玉頭線でもあるから、こう熱みでね、勝負っていう 26K とかもね、なんかね、どっかね、こうやってみたいな手ですけど。 うん。ね。 でもいきなりだとこう27 玉とかで上がえて結構しぶとい感じですかね。 ですかね。うん。 ま、でもこれは切り札に。 あ、でも強があるか。あれ、ま、いいのか。 あ、で、強者ね。うん。いやいや、わかんない。これも銀もあるしね。ちょっと難しいとこだね。 ああ、そうだね。 確かに。 ま、これ金打つか銀打つかは相当 これ金とか銀打つはどっちを打つかわかんないですね。 うん。で、持ち時間もちょっと13 分とかで少なくなってきてたところだったんですね。 で、23 金と本プ打ったんだけど筋とかもあってね、 1000 点を選ぶっていうのも、ま、相当有欲ったように思いますね。 としては、ま、先日自殺の構えだったようなので、 ま、これ相当近の打ち合いでね、ごちゃごちゃした将棋 だったように思いますね。これ大熱戦で最後はうまくね、自虐を安全にされて攻め切られちゃったんだけど、でもこう藤本さんの粘り強さも うん。 うん。なんかこう一気に持ってくれそうなと一瞬で押し返してこう食らいついてっていう感じもできたのでこの万なんか期待感を持たせるようなね差し回しだったように思いますね。ただやっぱり終盤力っていう意味でちょっと藤駅のね凄まじさ見せつけられたところでもあるのかなっていう風に そうですね。やっぱ結構自周りって普通はね、神経使うからま間違いやすいところですけどそれを脳みするっていう感じですもんね。 うん。 まあ、でも大局でね、結構タイトル戦のペースみたいなところもね、分かったところあると思うんで、なんかこう栃木県日光市で行われた対局だったけど、なんかこう事前の列車での移動のところだったりとかインタビューのところとかもからね、注目されてましたね。藤井規生も そうですね。 なんからそのお写真を見たらなんかフ飛車島のね、先生方が結構いらっしゃってあ、そうだったか。 藤井先生とか そうですね。 とか山本先生とか で福立合が近藤正先生とか近藤先生も相当な連車好きだし先生 うんさんもいたすねうん まさんとしては結構リラックスした感じでねかもしれないですねというところが第 1局でしたはい戦でしたじゃあ次は第 3局にえ行きたいと思います はい次は第3 局のこの終盤戦の局面に行きたいと思います。 え、第2 局はですね、試験者でね、挑んだですけれども、体制がち戦に気づかれてしまって、そのまま押し切られちゃったみたいなね。あ、 うん。なんか横綱撲みたいな感じでやられてしまったっていうところで、ま、第 3 局に気持ちを新たに追い込まれたけど望むという 形で根がねじあってね、顔かなり暗らいついてるってね。うん。 そうですね。もう王かかってますもんね。 うん。 で、授業安全だからね、よってるなっていう感じですね。 むしろちょっとこれは 押してる感じ。 押してる感じありますよね。はい。 そうな感じで同車だと同銀なり同玉 52 車でね、この銀も取れるっていうねところだったんだけどここで印象に残る手が出ましたね。 そうですね。 12局と これを考えてた方ってどのぐらいたんですかね? うん。この局面目になったら考えるけどね。 ああ、考えるんですね。 考ね。それじゃね。でもこの局面になる前にだいぶ組み立ててね。 ああ。でも1 流局ってやっぱりちょっと怖いじゃないですか。 もう すぐ1 枚あったらね、つばされちゃうような局面なんで。で、しかもこっちがね、安泰だし、この銀とかもなんか入手されそうだからね。なんかね、う ん。自分だったら絶対考えない手だなっていうのはちょっと印象は強かったんですけど うん。すごい見切りだね。で、実際のこの AIの評価値っていうのもこの日 2人玉で藤井の方に62%っていうことで うん。 ま、これで見切れてるという評価なんだよね。 恐ろしいすね、これがね。 あと1歩が届かないって歩しかなくて うん。 あと1枚が入手が できないっていう。 でもやっぱ45歩があるからね。うん。 こう そうあるし。 うん。俺もね、有力だと思いますけどね。風にはなんか風とかなんのかね。それとも で取り込んだらどうなってんのとかね。 確かにね。 で、それ取って取って取ってとかで逃げちゃうってことですか?るんじゃない? こうやって 取るの?あ、取る。これ取るってことじゃないんだ。こうとかじゃない?ああ、そういう感じなんですか。 いや、わかんないけどね。 ま、そうなると うん。とか へえ。もう思い切って行ってみますか。 [音楽] ま、同角しかないか、これは。これであと 1枚が届かないっていうことなんですか? うん。あればね、効かけがあればっていうとこですけどね。 そうギリギリのところですけど。 うん。次はやっぱり軽とかで詰めるが来ちゃうんだろうね。 うん。で、これで最後1 枚が一応足りないということですか? うん。ギリギリだけど。 ああ、すごい右切りですね、これね。うん。結構やっぱりなかなか 45歩みたいな手。 いや、でもそうだよね。怖すぎるよね。 うん。怖すぎるけど うん。 このギリギリ読めるっていうのはやっぱ藤井先生の強さという そうですね。読み切ってるっていうことなんでしょうかね。 はい。 うん。ま、この局面は一応見き居飛車が見切ってるというところではあったんですかね。うん。じゃあでもこれで任されたらしょうがないかなっていう感じはね。 [音楽] 正直あるよね。だからうん。暗いついてこういう組み立てで行ってね。うん。 ちょっとは仕方はないかなっていう感じをちょっとしてしまうぐらいの後手の強さですね。じゃ、ちょっと糖量の局面を見てみましょう。 そうです。はい。 はい。え、こちらが糖量図となります。先ほどからね、そんなに手が進んでないんですよね。こっちは金でこの銀を取りに行った。で、ここも抑えて、ここの銀内ちもね、実現して詰めろまではかかったんだけど、この銀打ちで無念の糖量ということになりました。これで決まってんだね え。 これ全然まだまだ大変そうに見えるんですけど、例えばこうやったらどういう感じなんですか? はいはいはい、取るね。 はい。 で、取ったら で37歩なりますかね。で、同局。 はい。同玉36歩。あ、 36歩とが効くのは大きいんですかね。 で、これ48 にね、逃げられそうなんですよ。 はい。 こっちの方にね。 なんだけどこれ金打ちでね。 あ、47に金打つんですね。 59玉58銀。58 銀。これで済んじゃうね。 おお。ぴったりですね。こっち逃げたら 38銀で。 38 銀でこっちも慣れるということですね。うん。積んじゃうんですね。 うん。 で、ま、難しい変化としては はい。 27銀に対して同金と取ります。 はい。で、同局 同局で35系引くと同様ですね。そのから ので36 で27でまもういかにも積みそうなんだ けどこっちの方に玉が逃げてけば積みは ないんですね。34金打ちと打っても14 玉で はい。中積みはないとこれ打速 ですけど取れませんからね。 そうですね。これになってるけど先に取れちゃうからね。 で、でも13歩と打つ手がったりね。 はい。 これは大手になってまして、内めではありません。 積んでるそうだけど、これ銀で取れるから うん。 打ちふめではないと。 で、同銀って取るんですけど、その時角くと取れます。 で、これで先手に手番が回ってくるんですけど はい。ですけど、これ24 金でこれ次つまされちゃうんだよね。 うん。 で、銀系持ってる程局積みません。 積まないんですね。あれね、 金持ってないとね。 はい。 少なくても金何枚かもなんていうかでも逆にもかかっちゃうし、ま、つまないですかね。で、これを受けるのも大変となんかさっき絶対絶の王様だったのが急に安全になっちゃうってことがあるんですね。 角も聞いちゃってね。 なんか大手をしてったら安全になったっていうことですか? うん。ま、こう受けてもやっぱりこういう風な感じで来るのかな。で、こう次ならずならずってかこう 2 匹で詰めるでこっちもまた駒使っちゃうとね勝ち目がなくなってしまうのでやっぱなんか今マジックを見せられたような感じですね。 うん。なんか攻めてるうちに自も安全なうん。すごい先の先を見通したっていう感じのね、ところで。でもこの 27銀でね はい。残り18分残ってた中で糖領に 17分使ったんす。 うーん。それもやっぱ無年の 17分って感じです。そう そうだね。うん。17 分使うってなかなかないもんね。 法量の手にね。 やっぱその時っていうのは、ま、どういうことを考えられたりしてるんですかね? どうなんでしょう? 今タイトル戦 3局分振り返ったり うん。 あ、終わっちゃうのかなとか思ったりっていう感じなんですかね。 なんかいい将棋油だったですね。 そうですね。ま、気持ちがこもった。 両者の気持ちが困ったね。うん。すごい 1 局だったように思いますね。杉本さんと話したりしました。なんか終わった後とか。 終わった後は実は連絡ないんです。 ああ、そうなんだ。 はい。あの、終わる前は電絡が来たんですけど うん。なんかでもね、対局も続いてるしね。他の規制もやってるしね。 うん。そうですね。はい。ま、かなり忙しいのかなと思って。 そうだね。戦も勝ってるだし。うん。 ま、でもなんかこう注目された番色でね。 うん。 いい将棋だったので、ちょっとご紹介させていただいたというところでございました。はい。 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]

第96期棋聖戦、藤井聡太棋聖と杉本和陽六段の五番勝負。
その中から第1局と第3局の対局を、中村太地八段と一緒に解説させていただきました。

「一緒に考えて、一緒に強くなっていけたらうれしいです。」(はじめ)

【使用棋譜】
第96期棋聖戦五番勝負 第1局・第3局
藤井聡太棋聖 vs 杉本和陽六段

◆中村太地八段 X (Twitter)

◆鈴木肇 X (Twitter)

【お仕事のご依頼はこちら】
taichi.shogi.hajime@gmail.com

#タイチハジメ

26 Comments

  1. サムネで本人が解説振り返り来たかと思ったw
    杉本六段タイトル戦本当におつかれさまでした!

  2. 太地先生♪竜王戦🆚斎藤明日斗戦勝利おめでとうございます✨この動画あがるの待ってました😊

  3. 2:54 米永先生だったら女性へのアプローチに例えるだろうなとか、頭に思い浮かんだんじゃないだろうかw

  4. 藤井七冠に挑戦できるだけでもすごいことです
    藤井七冠とタイトル戦戦って不調にならなかったの
    伊藤匠叡王と永瀬九段くらいしか思いつかないですね
    まぁ永瀬九段は勝とうが負けようが藤井七冠と楽しそうに感想戦やってますけど

  5. 私の勝手な感想です。
    藤井棋聖の「1二玉」に二人の永世棋聖を見ました
    1二玉の形は「米長玉」と呼ばれる形
    米長永世棋聖を感じました

    その手を指したのが藤井聡太永世棋聖でした
    二人の永世棋聖がこの対局に居たことに感動しました。

  6. 投了までの17分のお話とか、グッと来ました。是非、ご本人自らお聞きしたいところです。
    気持ちのこもった素晴らしい対局と、その解説をありがとうございました❤。

  7. 最後、玉が逃げた時も33桂と跳ねてつめろが解除されるのも触れてほしかったです

  8. 弟弟子さんの解説待ってました!!
    見応えある対局だったので解説していただいてよかったです!

  9. 王位戦第2局もそうだが自玉が詰まない見切りがすごい。何手前から見切ってたのか。20手30手40手?

  10. 今回の挑戦で杉本さんのお人柄がよくわかり好きになりました 大地先生の「これで負けたらしょうがない」は結構胸にきました ぜひまた挑戦してもらいたいと感じた棋士でした

  11. 負けたときの自戦記は死ぬほど辛いから出ないのは正解。次頑張ろう。
    …中村先生もまたタイトル挑戦していいのよ?(期待してます)

  12. 最近は藤井7冠VS永瀬9段のタイトル戦ばかりなので、なんとなくマンネリ感があります。
    なので永瀬さん以外の人が挑戦者になるとワクワクします。

  13. From the Office of the Chief of Staff of the White House, we are closely following the remarkable achievements of both the A-class professional shogi player and the top amateur. We sincerely hope that Taichi Nakamura will aim for the professional Meijin title and Hajime Suzuki for the amateur Meijin title, and we eagerly anticipate their further success.

  14. ありがとうございます😊
    師匠のお言葉も想定できる、同門ならではの視点で楽しかったです笑

  15. 全局見てました。結果は3-0でしたが数字以上の善戦で、とても面白い将棋を見せていただきました。相手が藤井棋聖だったので及ばなかったですが、素晴らしい才能の方だと思いました。

  16. 3連敗で終わったらご本人さんは来にくいのかな…別にいいのに。
    (´・ω・`)

  17. 杉本六段お疲れ様でした!
    また挑戦期待しています😃
    棋士の立場でもあるので、なかなか完全に弟弟子ファーストで発言しづらいのもあるんでしょうけど、どんどん言っても良かったかと。今回は。
    次はどんどん言っちゃいましょう‼️
    そして太地先生も挑戦しちゃいましょう‼️
    はじめさんは、がっつり太地ファーストで発言してくれると思うので😊

    関係ないのですが、映像の光の加減や、テロップがオノさんの時の様に戻って観やすくなりましたね!✨

  18. 本人登場きたーと思ったら違ってガーンでした😱
    ぜひ本人登場期待してます!

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