薩摩の沈没船捜索プロジェクト中間報告会

ください。 はい、こんにちは。 聞こえますでしょうか?音声入ってます でしょうか はい。こんにちは。 こんにちは。 オッケーです。初めてまた大丈夫です。 はい。えっとですね、今日はあの、え、さ磨県健士早斗の監督でセテスト連合代表の富山です。今日はあの数年前から取り組んでいるあの沈没した後のさ磨戦を探そうというプロジェクトの中間報告をしたいなと思って配信をしてます。 で、ちょっと前にYouTubeでも数回 動画を投稿してて、その後どうなったん ですかという声も頂いたりしてたのですが 、色々ありまして、悪いことも良いことも なので、一旦動画で発信す、えっと、調査 に集中していたというわけなんです。で、 そもそもなんで調査をしようと思ったと いうのを、えっとはですね、で、ま、あの 、コロナ禍がやってまいりまして、今後 あのイベントというものがちょっと厳しい 時代が来るなという風に思ってて、で、 えっと、元々、えっと、僕あの土の子とか 一シとかですね、そういうのを探す活動 から色々テレビ業界の人なんかと仲良く なったのがありまして、で、ま、あの、 佐馬県お隣にいるんです けども、ま、今後キャラクターの可能性というものがこう悪と戦うだけじゃなくて、ま、鹿児島の魅力を発信するとなれば、えっと、鹿児島のこう宝を探すという活動を主軸にもできるんじゃないかなと思って始めたのがきっかけです。はい。 YouTube ではどんなことを配信してきた? あ、えっとですね、YouTube では今、あの、この活動のためにまず船をゲットしましてもでそれを自分みんなで塗装したり不したりとかしてで、それをえっと探検にあの出るぞっていうところまでだったんですけども、ま、色々あってどっちかというと探検の方に集中をしてまして動画は撮りためてるんですけども、これから小だしにしていき たいなと思ってて、で、えっと、2月に ですね、比較的大きな探検というか調査を しました。で、ま、僕たちだけではなくて 、あの、山本さんという方が引きる、あの 、海底席専門のダイバーチームさんだっ たりとか、熊本大学、高知大学、あと ジャムスティックっていうあの地球海洋 調査機構というところだったりとかですね 、海底測料の専門の会社だったり、あと 水中ドローンの専門の金上さんという いろんなところがあのチームを組んで、 えっと、改定調査を、え、4日間にわたっ てやりました。映像ちょっとし はい。じゃあ映像その時の映像をちょっと見ていただきたいなと思います。 喋って大丈夫? はい。えっとですね、これ、ま、いろんな、えっと、各大学からもですね、色々調査があったり、えっと、会社の協力も得られたりとかですね。 して、あの、結構やっぱこう2月は風波が 強くてですね、なんか思うように行ったり 行かなかったりとかですね。で、ま、あの 、ある港の漁場だもんだから、ま、そこら 辺が、ま、調査の柔道というものが ちょっといろんな障害があったりとかです ね、そういうのもあって、ま、ちょっと2 点、3点というのもあって、すごくいい 結果も出てるんですけども、それを今から 今度はえっと目視にて各省が持てるかどう かというの調査を、えっと、また夏に再開 する予定です。 はい。ですね、ま、あの、色々こう進むまでにはですね、あの、調査をしようと思って船を 1回手に入れるんですけども、去年の 9 月にすごく大きな台風が来まして、で、それでなんと初代チェストが、えっと、調査の前に沈没してしまうという悲劇に見舞われてしまいます。 はい。で、その映像もちょっと見て いただきたいなと思うんですけども、これ ですね、ひっくり返ってしまってですね、 なかなかあの港の皆さんの協力とかもあっ て、あの、これを引き上げたりもしたん ですけども、なかなか再建が難しくて、 えっと、新しいチェスト号というものを、 あの、皆さんのご協力、あの、クラウド ファンディング的なものもあって、あの、 手に入れまして、今、あの、チェスト号、 チェスト丸2という形で、あの、調査に、 ま、挑んでおります。 今後の、あ、それでソナーの話ちょっと聞きましょう。ソナーで。 あ、で、えっとですね、あの、 えっと、海底測料の専門の会社の方が、 えっと、 日本測料土木測料というところの協力が ありまして、えっと、マルチビームという 機械で大体あの10cmぐらいの寄付まで 半径500、えっと、500mぐらいが 調査できるというそを使って、えっと、1 日目、2日目調査をしたなんですけども、 そこで比較的これなんじゃないかなという ようなあの影もあのゲットしましてでそれ を今度はあのダイバーチームと今度は協力 して目視にて水中カメラで今度はえない えっと確認したいなと思ってるんですけど その映像がこれですね 。 はい。これちょっとこれ見てただきたいなと思うんですけども、底、えっと、 16mぐらいのところでですね、20m ぐらいのえっと船の残骸だと思われるものを、えっと、ゲットしてます。で、動画になるのかな? 動画にはならない。はい。で、これ、ま、 横から見た色々ですね、船の形なんです けども、やっぱりこう流骨上のフレームが 入ってるというのが分かりまして、で、 最近の船だと多分あのモノコックフレー ムっていう鉄板で仕切られてるんですけど 、これはもう横に流骨上のフレームが入っ てるので、結構古い船なんじゃないかなと いう風に僕なんかは思っているところです 。 で、これでやっぱりこう実際にダイバーさん潜ってこれがそこの体が何なのかなっていうのを突き止めたいと思います。他に何かこう分かったこととか何かある? 他にはですね、ま、意外にえっと浅いところに私が思ってるよりも浅いところに多分分布していてですね。 で、そんなに火山倍の体積もそんなに少ないので、ちゃんとあのダイバーさん及び水中ドローンとかで調査をすると、えっと、見つかる可能性は高いんじゃないのかなと思ってます。 今回が 協力してくれたっていうことだったんですけど、ま、どんな協力があったかっていう話をもう 1回ちょっと うん。えっとです、ま、僕たちはどっち かっていうとエンターテイメントとして中 戦を探したいなというところなんですけど も、そんな時にあの海底遺跡専門の ダイバーの山本さんという福岡家に いらっしゃる方の協力があって、で、山本 さんがやっぱこう学的に調査をされてる方 なので、えっと、山本さんがいろんな熊本 大学だったりとかですね、あの地球海洋 調査機構という国の海洋調査機関の方々も 一緒に席していただいたりとかで、あの、 桜島の港のあの人たちも漁選を出して いただいたりとかで、また僕のまたステで あのこの水中ドローンの会社だったりとか えっと水中の会社だったりとかいう意味で いろんなこうマンパワー的な科学的な調査 っていうものも結構できたんじゃないかな と思います。 あの、沈没した時は寄付もいいたりって聞いたんですけど はい。はい。 で、それを使って今、あの、さっき浮かんでいたチェスト丸 2 号というものを、ま、色々まずやっぱおフレというのは金額がかかるので、あの、結構大変だったんですけど、ま、そういうのも協力もあってですね、今チェスト丸 2というあの2 号機で今活動ができています。 で、またちょっとまだ僕の船の運転もおぼつかないので、またあの、もうちょっと調達したら、あの、色々ご協力あの、いいた人たちも載せてクルージングもしたいなと思ってます。 では、ちょっと質問をに答えていただいても いいでしょうか?私の方で読み上げますね。 はい。 えっと、まず船の大きさは大体、 あ、沈んだ、えっと、沈んでる船ですよね。 えっとね、大体20 前後なんじゃないのかなと思います。ま、 20m 結構大きいですもんね。プールの大きさぐらいだと思うんですけど、それが 3隻沈んでます。 その20m ぐらいっていうのはどういうところから導? え、元々もうそのなんていう船で全部データで残ってますね。 で、いくらで買い受けてなんていう船だと いうのが残ってるので、で、船が大体 フレームが鉄で外装が木なんですよね。で 、中が蒸気期間が入っている船です。だ から多分あの木の部分は口てるんじゃない かなと思うんですけども、多分その鉄の 部分というか、その上気期間の結構その 力部分とかは結構残ってる可能性が高いな と思ます。 あとは、えっと、ちょっとこの沈没線の話ではないんですがっていうことで、その、 え、この沈没線以外に何か監督が今後探したいものってあるんですか? 結構、あの、これで研究したら鹿児島にはいろんなところにですね、埋蔵筋伝説というか、お宝伝説みたいなものがすごくありまして、で、え、例えば栗のだけにですね、黄金の、えっと、仏像が隠されているという情報だったりとか、同じく桜島の黒髪というところ に、えっと、桜島にいた海賊が埋蔵を隠し たという情報だったりとかですね、 いろんなものがあるので、これを僕たち、 ま、歴史的なこう調査というかものでやっ ていくと元鹿児島にはいろんなあの新しい 歴史的なそして観光的な魅力っていうもの も発掘できるんじゃないかなと思います。 うん。 えっと、今のところリアルタイムのは何? うん。 ここに何かこう報告するところみたいなあったですね。 はい。えっと、また夏にですね、調査を 再開しようと、えっと、山本さんチームと 言っておりますので、それまでね、 いろんなちょっと政治的にですね、整理し ないといけない部分が結構あって、そこを クリアにしながらちゃんと調査に、そして 映像ついでまた皆さんに報告したいなと 思います。 はい、という感じでまたこれからも頑張っ ていきますのでよろしくお願いします。 はい、バイバイ。

錦江湾に沈む五代友厚の帆船は実在するのか?
たくさんの協力をいただきながら現在調査中のこちらのプロジェクトについて現状をご報告する
\プロジェクト中間報告会📣/
📅7月26日(土)17:00〜
📺YouTube「薩摩剣士隼人公式チャンネル」にて生配信!
プロジェクトの裏話、これからの展望などを語ります。
そして今回は皆さんからの質問にもお答えします!

1 Comment

  1. ヤッセンボー(たぶん何か勘違いしている)が蒸気船を狙ってくるかもしれないので隼人が外山さんの側についていて安心だね

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