吉田拓郎×堂本光一×堂本剛 【思いやり】

吉田卓郎です。え、毎週金曜日のオール ナイト日本ゴールドは、え、週帰りの パーソナリティでお送りしていますが、え 、今週は吉田グです。え、えっと、今月 から本当に、え、日本放送のこのイマ人 スタジオという素敵な広いスタジオに、え 、戻ってくることができました。で、なん か、あ、このうんてんだろうな、慣れ下 死んだっていうのなんですけども、この 大好きな広いスタジオで、え、今日は、え 、その、ま、スタジオ復帰というか、え、 第1弾ゲスト、え、近畿キズの2人を迎え て、今まだスタジオに来てません。来る前 にちょっと1人で喋ってんですが、来たら もうぐちゃぐちゃになるのはあの、分かっ てますから。で、あの、え、先日、あの、 テレビの番組の収録を終えまして、で、え 、テレビのスタッフから、えっと、卓郎 さんちょっと音のチェックをしてくださ いっていうことで、え、当日のいろんな曲 をやりましたが、その曲の、え、音の チェックをテープを送ってもらったんで、 資料を送ってもらったんで聞きながら、え 、ちょっとふと感じたことがありました。 これは、え、今日ゲストの近畿キズの2人 、え、ど本光一とど本強の、え、 ボーカリスト歌手っていうか、ま、その スンガーとしてのあの力量っていうのが、 え、僕があの番組やって一緒にやってた頃 からするとかなりあのボーカリストとして 成長してるっていうのがもちろん他の面は いろんな面で成長してるんでしょう。今日 は後で話しますけども、彼らとあの ボーカリストとしてすごくあの少しあの、 え、大人っぽくなったっていうようなこと も含めて、あの、いろんなプラスオルファ 含めてボーカリストとしてなんか説得力が 増してるなっていうのを、あの、非常に 感じました。あの、音を聞きながら。で、 え、僕はあの一緒に番組やってる関係で、 え、先日当日は、え、どんな風に歌ってる かはちゃんと聞けなかったんですけども、 え、この音源音をもらってチェックしてる と、え、強しと光一が全く違う キャラクターで、え、歌を歌いこなして るっていうことに気がついて、それが後で 近畿傷来たら、あの、俺こういう風に感じ たんだけどって話をしてみようと思うん ですが、2人が、2人が僕らが例えば僕が 僕がどうもと高一をこう見てた。僕がどう もと強しをこう見てたっていうイメージと は逆のあのボーカリストとしての キャラクターを2人があの表現して るっていうことに気がついてそれはもう僕 新発見だったんで後で来たらあの君ら全然 あれだねなんか雰囲気と違うボーカリスト として成虫してるねって話をしてみたいと 思うんですけどね。あのちょっと驚きまし た。で、それは新発見だったんで、あ、 やっぱりなんかたまにあってこういうのを 聞いたりするのは、あの、楽しいことだな と思ったんですが、今日は、え、近畿傷と 、え、いっぱいあのくらないことばっかり がメインになりますが、え、話はしたい。 え、皆さんからのメールも来てますんで、 え、聞いてみたい。え、いろんな質問もし てみたいと思ってます。僕が質問するの変 ですけどもね。え、吉田五郎の オールナイト日本ゴールド。え、結局さね はい。すいません。 え、何?結局さって言ってるだけで笑。 まだは始まってますよね、これね。そう、 そうだよ。だ、結局さ、 はい。 あの、僕らって何十年も前にそのテレビの番組で初めて会ってそれでえっともう 20何年経ったわけでしょ? そうですね。 うん。 それでその間やっぱりことがあったけど、あのお互いにあのやっぱりここまでは話していなかったっていうことがあのあると思うわけ。 はい。 いきなり何言うんだと思ってるかもしんないけど、 あのまだこのことは あの吉里プには話してないと。 なるほど。 高一も強しも 実はこのことは言ってません。 もしかしたら、え、高一は強氏に、強は高一にも言ってないということがあるかもしれません。私は今日は まずこの話から始めてみたいと思って、これ実はうちを出る時に考えついたことはです、 今日。 はい。 で、ま、僕からまず話しますと はい。 僕はあの、みんなに言ってないことになってお 2人には全然話してなかったんですが はい。 僕は僕の体にあの、ある 1つの秘密を抱えてるんですよ。 はい。 はい。ええ、これ興味あります? あの、興味ないと言ってはいけない流れなんで。 [音楽] ええ、興味はありますよ。 興味ある。僕の体の秘密だこ。 いや、興味はあるんですけど、 あの、やっぱり、あの、 あまりラジオらしくない、あの、スタートの仕方でちょっとだ、 ラジオらしいってどういうことな? まずその、 まずあの、やっぱりこう、あの、すごく楽しみにしてくださってたリストの方多かったと思うんですね。こらないよ。 あの、ま、そうじゃない方も聞いてらっしゃる中で、 ええ、 ゲスト誰じゃと。 はい。そんなこと言わなくていいじゃない。公人強しじゃん。 そんな ありがとうございます。 こ一と強しです。 高一強しと卓郎がやってるっていうことで。それでもうそれで嫌だったらラジオ切れと。 [音楽] で、問題は俺の体の いやはい。いや、気になりますよ。気になりますよ。俺ね。はい。 [音楽] えっと、20 何年間君メらんに隠し通してきたことなんだけど、今日は話しとこうと思うんだ。 で、今日はこの体のことも含めていろんなことをあの、分かっといてもらいたいんで、今度全部話します。 まず僕の体の秘密として僕 はい。 へそうでもいいの来たんですけど。 ええ、 全然どうでもいいの。 ちょっとちょっと心配もありつ今聞 心配もありつつ聞いたんね。 心配 ええ。 いや、ほ、細のへその横に大きなほがあるんだってば。 はい。いや、その大きさによりますよね。 大きいの見る? [笑い] いや、見る。 いや、どっちでもいいですよ。 え、どういうこと?どっちでもいいって。どうでもいいわけ。俺この体 ペプロさんが見せたいんよ、それは。 お、見せようか。 はい。 え? はい。 ここにほがあ、あ、 ま、でも、 あ、でもなんか想像とちょっと違いましたね。 あ、そう。 このほはね、 あの実はね、 こないだ先月かな? うん。 あのラブラブワイステルの番組力があるっていうが はい。 決まった頃に 俺ほが体中に結構あるわけよ。 はい。 それでテレビにほが映るの嫌だなと思って はい。ええ。 首筋にあったほを取りに行ったの病院で 整形しに整形 はいはいほ取ったんですよ俺。 それだけどこのへその横のほは取り切らなかった。 これなんでかと言うとこれえっと天国にいるお袋が [音楽] はい。 え、たくちゃんのはあの何があっても大事にしてほしいと。 で、なんでかて言うとあんたが迷子になっても何があってもへその横にほがあるたくちゃんっていうのは絶対大丈夫だから私はすぐわかるからていう。うん。 [音楽] うん。 おからこう埋め込まれたなんかあって アジが はい。はい。 で、このほだけは 取りきれなかったんだけど、 今すごくほがねうん。 気になんのよ。 有病風呂入る時に入ってて、 このも取りたいなと思って。 ええ、やっ、 こういう、 へえ、 こういうあの体の中にい じゃないかな。 ちょっと気になってる部分っていうのは、例えばこちないですか?例えば僕のあの体は [音楽] 足が180°開くんですとか? [音楽] いや、僕人には言ってないけど、 体が妙に強し柔らかいとこないから。 いや、体硬いですもん。 [音楽] あの、 体硬いの? はい。 あれですね。よ、 もうこれも今も昔なもなんですけど。 うん。 それこそ うん。 もう10代の頃から うん。 あの整形してるとかよく言われます。 今も言われますよ。 それはうちの会社の人よく言われると僕も言われるけど僕自分はね、あのプチもな本当に何もいじってなくて [音楽] うん。 はい。話はどんどんどんどん転がるんだけど はい。 昔 強しは 魚釣りに凝ってった時代があったと思うんだよ。 で、ま、高一はとにかく車がずっとくから高一車昔俺は あのジープに乗りたくてで高一になんかいい車ねえかって言われたら鈴木ジムニーっていうのを紹介されて ほでジムニーをすぐ買いに行って で乗って あのTMC のスタジオに持ってって見てくれつってだしたら全然関心を示めたやんなお前 先生っかく買ったのに見てくんねんちゃんとです いろんなあるっていう話をまた聞いてこうちからで今度はジープラングラーに乗り換えて買って車ので買ってほでまたジープラングラー乗ってんだっつったらもっといいのがあるってお前に言われてほれでうん [音楽] [音楽] あのベンツのゲレンデバーゲンに買い換えたっていう 君のおかげでジープを3台乗りは ま、あのそもそもあんまりジープに興味がないっていうね僕自身が うんし 多分適当に言ってますね。 え、だってされてるじゃない?ジムニーラングラーゲでこれもう王道ですもんねかね。 [音楽] うん。 ジープ的には。 ジープ的にはでもどれもいい車ですけどね。 うん。あの楽しかったけどね。それなり。 うん。 なんか何でしょうね。わかんないですけど吉田卓郎がジムニーに乗ってると可愛いな、面白いなってちょっと思ったんかもしれないし。 [音楽] それあ、そう言われたよ。すごい。それもね。 で、あの、車の移動をね、すぐあの、メーカーに言ってね、塗り替えたの。 [音楽] あ、 でね、ブル、ライトブルーにしてくれって言って、そしたらね、ハイライトブルーになっちゃって、タバコのハイライトの色になっちゃって、みんなからハイライトに乗ってるっていう、 そう、そういうことがあったんで、それすぐ買い替えたりする。 ある意味卓ろさんぽいのかもしれない。もしれません。 そうですか。 いや、そう、車、こいちゃ強した魚釣りどうしたの? あ、全然やってないです。 もう時間もないですし、 魚釣り行こう行こうって俺うるさく言われてたんだよ、昔。 はい。ま、あん時はもう本当に魚釣りしてんのすごい楽しくて うん。 でも今もやっぱ音楽作る時間もとにかく多くなっちゃったんで、 [音楽] ちょさすがにもう寝たいんで行かないですね。 [音楽] 魚釣り。 はい。 魚釣りすっげえなんかみんなにも進めてなかった? いや、めっちゃ楽しいです。 なんか長瀬君とかも誘われてなかった魚釣。 はい。 確かね。 はい。 なんか言ってたような気がすんな。魚に強しに誘われてるとか。 はい。 ま、長瀬自身も好きですからね。魚好きなの。 ちゃん、あの、バス釣りなんで湖の方なんですけど、僕当時海釣りやってたんで。 [音楽] 海の方。 うん。なんかすげえ朝早くらい行くんでしょ?魚釣り。 はい。 そういうのって自分らしいあれなの?そのとしては魚釣りって。 あ、でも元々あのドラマ中だったんですよ。ドラマ中にあの伊豆の方で撮影してて うん。 で、あの、たまになんですけど うん。 あの、日中だけ取って夜はないとはもうない日とかうん。うん。 があったんですよ。 で、夜何かすることないかな。ま、でも寝ればいいかと思ってたんですけど、当時のあのスタッフの音声さんが [音楽] うん。 釣りやるけど行くって言って夜に誘ってくれたんですよ。 [音楽] で、そん時に初めてうん。 うん。 あ、釣りってなんかいいかもと思ってなんかこうぼーっとできるし。 [音楽] うん。 で、あの、波の音もずっと聞きながらなんかすごい気持ちいいなと思って、 [音楽] で、当時も、ま、忙しかったんで、こ真逆の世界な感じがして うん。 で、それではまってっちゃったんですよね。 でも朝早くからあんた仕事も忙しい時に大変じゃない?スケジュール的に。 いや、なんかそれを入れてまでも行ってちょっとこう自然を感じてからでスタジオに入ってとかの方がなんか切り替えができたみたいですね。 [音楽] うん。ああ。今全然行ってないの? 全然行ってないです。もう寝たいんで。 シっぷりに。 え、それは魚釣るってイン知だったってことじゃないの? いやいや、インチ機ではないですよ。うん。やっぱり時間があったらあの多分人生の最後はやると思いますね。 [音楽] あ、そうですか。 はい。 え、普通そういうものって1 回やめると、あの、もう、もういらないそういうんじゃないんだ。またいか行きますね。絶対。 ほ、で、こ一君の車っていうのはずっと続いてるんですか?今。 そうですね。 俺あの沖縄ロケかなんかの時に君の車に後ろ乗って [音楽] 偉らい怖かったのが忘れたけどすごい いきなりクイーンっていくから あん時番組が用意して車でしたっけ? そう ああなんかちょっとトれ高を考えてたのかもしれない。 いや今は本当に安全ですよ僕運転的には。 あ、そうなの? はい。 もうブレーンっていかないの? え、全然行かないですね。ああ、 あの、まだ、まだっていうかゴールド免許ですし。 ああ、 ええ、無子ですよ。無 ちなみに何乗ってんですか?車、 今は、え、フェラーリも持ってます。これ、これはもう、もう手放すきがないですね。 ああ。 はい。あの、はい。でもほとんど置き物状態ですけどね。 うん。今、あの、うちの俺が住んでるマンションに 1人その車のが大好きな人がいて はい。 そういうフェラーリ系のものをちょっとアンティークも含めて あのオールドタイプの車も含めて 6時代持ってる人がいるん でも駐車場が もう排気がすくて ええ であの他の住人からクレームが出てるぐらいあの臭いの [音楽] その匂いがいい匂いなんですけどね [音楽] そういうこと言うんだろうな うんまあまあでも昔の車の排棄は結構 出るんでね。 だよね、昔の。うん。 はい。あの、久々にかけたりした時とか結構ひどいですね。 そう。で、たまにはでもエンジンかけないと上がっちゃうから。 うん。そうですね。 そこでやっぱ空かしとかもするでしょ。 ああ。する人はするのかな。 君は外へと乗って行くんですか? あ、もう、もうそれこそコンビニにも行くし。 お車で? え、全然。 おお。 はい。 それ俺ちょっと今初めて聞いたんだけど。 はい。 あの、普段コンビニなんかに買い物に行くんすか? 行きますよ。 おお。 え、全然行きます。 フェラーでか。 いや、まあまあまあまあで行くこともありますし。 へえ。 うん。全然行きますよ。 買い物行くの?そういうなんかちょっと日常のものとかは むしろコンビニぐらいしか行かないかもしれないですね。 あ、コンビニは行くけど他は行かない? 他はあんま行かないです。 強しは行かないんですか?買い物とか 行きますよ。普通にスーパーもコンビニもどこも行きますよ。 [音楽] あ、そうなんですか。 はい。 そういうとこでなんか誰かからあ、強しさんとか言わない。 [音楽] ないですね。 ああ、 もう全くオーラ消してるんで。 え、 オーラオフしてるんで。 往ができるんですか? はい。もう、もう完全にお振ってますね。 昔あの70 年代だった僕東京出てきてちょっと人気が出てきた頃に [音楽] はい。はい。 あの渋谷を歩いてたら はい。 誰も気がついてくれなくて、あの、自分で吉田卓郎ですって言いたくなった時があったけど、そういうのないすか? いや、もう何もなく過ごせたらそっちのが楽ですもんね。 そういう置いたずっとちっちゃいてからそういうことなんだろうな。君たちはな。 ま、そのうん。 通し君全く気にしないタイプだと思うんですけど、 ま、ま、スーパーも、ま、たまには行くことあるんですよね。 うん。 で、なんかこう、あ、今日何こうかなって うん。 思った時にああ、あれ食おうと思ってこれとこれとこれてこうかに入れるじゃないですか。 うん。 もう明らかにこの人今日これ食うねんな、あれつくんねんなっていう食材に [音楽] なるのを そのレジオやってくださってる人とかに知られるのが恥ずかしいってのはあります。うん。 [音楽] 本当か? ええ、 この気持ち、この気持ち分かりません。しか恥ずかしくないでしょ。 何にも思わへん。 はい。だから いや、ま、向こうも多分何も思てへんと思うんですけど。 思ってないよね。 はい。 いや、それこそだから棚に並んでて、あ、何%セ引きかみたいなやつ買いますもん、普通にね。 [音楽] あ、 それはだって世の中生きていく上で なん、なんて言うんですかね。いいじゃないですか。あ、値引きしてんなとか。うん。お、 [音楽] あ、賞味期限がもうあと何時間ってことねみたいな。じゃ、これはフードロスになるんだろう僕が買えばこれフードロスにならないなみたいな感じで買えるじゃないですか。 [音楽] はい。 で、それで もう普通に買いますね。 で、なんか横のおばちゃんとかが美味しそうな牛乳取るんすよ、また。 [音楽] うん。あ、 なんな、なんか、 あのね、僕は別にあの、バター見てただけなのになんか美味しそうに牛乳取るんですよ、おばちゃんとか。そうするとなんか牛乳が美味しそうに見えてきて、 [音楽] あ、ちょっとバッターもい牛乳も買っといた方がえかみたいな感じで。で、それで賞味期限見て、ま、 1番、 あ、これが持ちそうやなとか、 おお。 こ、今週は結構家にいるなと思ったら 牛乳は持ちそうなのかわけ。 え、牛乳は持ちなのか?今ちょっと話してる途中 話がね、矛盾してる 違う話があんで、最後までだからその賞味期限が短いものは今週は家にいるなの時は短いの買うんですよ。飲むから。 [音楽] はい。 でも今週なかなか家にいないなの時は賞味長いやつの方があの捨てなくていいんで家で。 [音楽] うん。ああ。 うん。だからそういうのを買ったりとか計算して買い問してますね。 それどっちかちょっととおばさんチックなんじゃないの結構そのおばさんチックっていうかま、その 1人暮らししてたらそうなりますよ。 そうなんか うん。だって結局物買ったのに冷蔵庫で物らして捨てるなんていう行為は良くないじゃないですか。 [音楽] 良くないよね。 うん。なんかそれなん計算して昔からやってますね、僕は。 ああ、結構あれな。生活の匂いもするんだな。じゃあそうなんか全然。 いや、普通にしてますよ。 そっか。 うん。 あの、例えば卓郎さんもどうかわかんないですけど、コロナという時代に入って うん。 元々外食もそんな僕しないし、自炊は家でしてたんで、そんなに変わらなかったんですよ。ただ仕事とかな気持ちは変わりましたけど、 [音楽] それぐらい普通に、ま、生きてる感じですけどね。 [音楽] うん。 普段もやっぱりその例えばあの強しもそういうなんか自分の身の回りっていうか例えばそう食べるものとかコンビニとかスーパー行ったりする着るものとか [音楽] 着るもんはタイリストに買い取りか [音楽] まネットで買ったりとか お店行くことあんの? お店もありますね。 うん。 僕は行って買ってますね。 あ、そうなの? こういうは行かないですか? お店は行かないですね。うん。 [拍手] もう、もうほぼ全部スタリストから買いといて。 ああ、それいくつの頃からそうですか? あ、もう昔からです。 さんと 出会った頃ぐらいからずっとそうです。 そう、着るものは はい。 あの、ショッピング行って自分でこう自分のものを選んだことないんだ。 ないですね。 ない。すごい人生だなあ。 なあ。 だからなん、なんでしょう。意外と自分って体系難しいんですよ。 あ、そう。 はい。あの、 すごくもう完全な昭和体系と言いましょうか。 昭和体系って何? 今の子って本当に手足が長いじゃないですか。 ああ。 で、僕の身長、ま、サイズに合わせると [音楽] うん。 型に合わせちゃうと うん。 もう手が異常に長いかったりするんですよね。 ああ、今の人たちは。 はい。 今の今の服って うん。 で、手、手の長さに合わせちゃうと、 もう肩がもうきつくって入らないんですけどみたいな感じになっちゃうんですよ。 [音楽] うん。 だから結構意外とサイズが難しくて だからもう外とかでなんかもう試着とかもめんどく臭いじゃないですか。 [音楽] うん。 だったらもうスタイリストが持ってきたのを その場で来た時に あ、あのこれ買うわ って言って買う感じですね。 [音楽] ああ。 もう外で試着とか絶対したくないです。 あ、したくない。 めんどくさくないですか? い、俺試着するんの好きなんだけど。 へえ。 これは買い物。これは買い物。 多分なんか極端ですよね。声もしかしたらね、僕どっちでもいいタイプなんで。なんかその、ま、どっちも体感して [音楽] うん。 どっちがいいかその日に決めてるって感じですけど、だ、その試着するのも、ま、おもろいなとは思うし、ま、もちろんめんどくさいと思う日もあるんで。うん。うん。 [音楽] そうやったらもうスタさん買おうかなの日もあるんですけど、ま、なんかどっちもやってるって感じですけどね。 うん。 試着もなんかあの、えっと、福屋さん行ってちょっと嫌なのは うん。うん。 すっごいあの、買わせようとする人が嫌ですね。 [音楽] あの、こっちそんな興味持ってないものもこちらどうですかとか、こちらのあの、お色もお似合いだと思いますけれども、こういうのもチャレンジしてみてはいかがでしょうかみたいな、もうすごい言ってくる店員さんとかすごい嫌なんで、そういう意味はもかない。そうやって言ってくると思うけどね。 [音楽] でもそういう店はもう行かなくなりますね。 あ、そうな。 だから、ほっといてほしいですよね。 うん。 もーっと見て、 俺はなんかそういう人たとこう会話するの結構好きなんだよな。 美容院とかも大丈夫ですか? 美容院全然面白い。 美容院は若い女の子がついてくれるとすごい楽しいやろ。 それ若い女の子がの話じゃないですか? いや、楽しい俺は。あ、 そうです。 あの、が噛切ってくれる子が人が、あの、女性の方が嬉しいね。 あの、男性のヘアスタイリストは好きじゃないね。 はい。好きじゃない。 だって楽しくないんだ。男の人にじられ。あ あ、そうですか。 え、でも固定の方とかいらっしゃらないない? 固定の人がいるんだけど時々その人が休んだりすると あ、違うのが来るとやだな。 を洗う時なんかも あの若い女の子の人がこう髪の毛を笑ってくるとなんかも幸せでそれたまらんない。いや、今でも昔のことない。 [音楽] [笑い] あ、本ん当ですか? 子供の頃っていうのは強しもこい今 43か。 はい。 だから 俺ね、あの自分が小学校の頃って俺すげえ体弱くて はい。 で、小児前速って前速持ちだった。 はい。あ、 だ、学校半分ぐらいしか行ってないのよ。 だから学校行くと授業くれてるし、 友達もできないし。 それであと俺あのうんこタレ結構よくうんこするんだよ。で、学校帰りとかに [音楽] うんこしたくなるわけ。 はい。な んでだろうかわかんないけど、俺学校帰りに必ず月光途中でうんこしたくなる 子供だって知らない人のお家に訪ねててうんこさせてくれっていうことが結構悪ことだった。 へえ。 それぐらいはうんこが我慢できないの。 あ、そうなんですか。 で、そういう少年中所だったからすっごい学校行くのとか嫌でうん。 [音楽] 友達ができなかったですごい。だから なんか憂な変な子供だった。 [音楽] ああ、そうですか。 両で ああ でおふがあのもっとみんなと遊びなさいっつっても 遊びに行きたくないのよ。家の中でゴソゴソゴソゴソしてるのが好きな。 あ、じゃあなんかイメージ僕たちが持ってるイメージとは全く違う卓さんですね。 じゃあちょっと強しが僕に僕の子供時代とどういうイメージがします? あ、イメージ うん。僕ってもっとこう発達とした。 はい。 ああ、 なんかその今のままその幼ない卓郎さんっていうかのイメージって言うんですかね。 今幼ないですけどね。 どんどん帰っていくですね。 うん。 え、でもなんかその人をなんて言うんですかね。ま、説得するとか、ま、何かこう前進していくとか、その力強さっていうんですかね。なんかそういうのが幼少期からも終わりだったのかなと思ったんですけど。 [音楽] 終わりになりません。 今じゃあお話伺ったら多分それのま、反動って言い方ではないですけれども幼期がそういう時代過ごされたから音楽をやってからこうなんかこう [音楽] いや、本当そう。みなる 僕ね 前進する力 校してからもね学高校ま、大学もたんだけどとねまず女の子に全然人気がない。 [音楽] それから男の友達も親友がいない はい。 友達ができない。そういうずっと学生時代でだ、特に [音楽] 1 番すごいあの頭悩んだったのはなんで俺は女の子に人気がないんだろうってすげえ悩みだった。悩みていうか本当に終わった。 [音楽] うん。 それがあと 20歳19の頃に音楽をやり始めて はい。 それまで音楽もやってないの?その 16 ちゃんとはあのだちゃんと音楽やれてロックバンド広島で組んで やり始めたら急に女の子がキャ言うようになって あはい。 絶対俺はもう音楽だと思ってこれやってる間大丈夫だっていう感じになったの。その音楽から変わってんだよ。 [音楽] え、じゃあその音楽やられる前の うん。 卓郎さんを知ってる人たちからすると もうみんなね、 想像つかない話。俺が東京でね、あの活躍しとんのたらあれはあの頃の吉田君じゃないってみんな思ってたらし ですよね。うん。 いや、だからもうその皆さんが驚くのと同じぐらいの驚きですね、こっちは。もうそのそれが卓郎さんだと思ってたんで ああ。 どう、どうしてこんな人気ないんだろうっていうぐらい女の子に人気ないし、声かけられることもないし、 [音楽] 友達ができないし女の子。でもなんかこうリーダーシップを常に取って過ごされていたのかなっていう風には思ってましたね。そうじゃなかった。 [音楽] 全然違う。 うん。 うんこタレ。いや、でもそれこそ卓郎さんの時代どうかわからないですけど僕の時代なんかは [音楽] 学校でうんちするともういじめの対象でしたからね。ましたね。 [音楽] そうか。 はい。 あは。学校でうんこしちゃいかん。 もう、もう、もう完全な対象ですよ。ま、今、今はどんどん変わっていったみたいですけどね。対策もされてうん。昔はもう学校でうんちしようなもんなら上からろんなもん降ってきましたよ。え、 [音楽] あ、本当か? はい。 へえ。 いろんなもん降ってきて、 これね、ダメな、ダメな学生時代だ、子供だったなの。 [音楽] ま、でもこの仕事自体が人を変える部分は絶対的にありますよね。 うん。あるね。意 それでみんなからあの東京出てきたから僕なんかそのさっきあの小君も強く言ってそのリーダーシップみたいなものが僕に中にゼ [音楽] ロだったのに 芽えてきたんですよ。でなんかみんなに物事をこう言うようになって [音楽] うん。 あの合わせ法生っていうような人間になっちゃったんだけどそれみんなあの [音楽] みんな言ってるあの時も吉田郎とは思えない。 いやなんか不思議ですよね。なんか うん。 こういう言い方かもしれないですけど うん。 今の時代にはなかなかいない人いないタイプのリーダーシップの取り方な気がしてはい。 僕変ですか? いや、全然変じゃないですけど。 うん。 卓郎さん、こんなこと言ってる。どうしようか。でもそこにみんなが向かっていけばきっといいものになるよね。ってなってそこにみんなが向かっていくような [音楽] ああ 感じ。 そういうこと全然自分じゃ分かってない。 ああ。 でも今の時代ってなかなかそういう人いないんですよね。みんなこう守りに入っちゃうからリーダー。 [音楽] うん。 うん。 リーダー自身も守りに入っちゃうんで。 ああ、 こうするぞって。 うん。 なんかそ う、 いう人がいないですよね。 そうかね。 うん。 だからそれをこうあ、卓ロさんについていこうってだ。ある意味ジャニーさんもそういう人でしたから。 [音楽] あ、そういう人だね。うん。 はい。うん。 もう、もうあれするんだよて言われて、あ、チさん言ってはどうする?もう、もうでも言ってるからしゃあなからやるかつってそこに向かって行ってそのエネルギーがドカンって爆発するみたいな。 うん。 でもなんかそういう人ってなんかどんどん減っちゃったなって気はしますけどね。 [音楽] こいちそういうリーダーになりそうな感じしない?自分が なんか俺そんな気がするのもうすぐ高い一て まあまあ映よりですかね。 うん。 なんかこ一ってなんかそういうあの自分の画でなんかみんなを引っ張っていきそうな気がするな。 [音楽] 昔はそっちの方が多かったかもしれないですね。だから自分もその辺収まっちゃったかもしれないですね。 あ、そうか。 どっちかというと うん。 うん。なんかバーにより経りうん。 なんかなんかこのシーンはまあ自分がなんかもう責任取れば うん。 あの一家っていう思いの中 うん。うん。 その画を通すこともちろんありますし。 ああ、 僕の場合はあれなんすよ。人のことなんか全然考えてなくて僕が僕が気分がさんそんなことないですって。 [音楽] え、 全然そんなことないですよ。 そんなことありますよ。僕人のことなんかあんまり気にし僕自分が気分でよけりゃいいっていうだってこの前のラブラブの収録だってすごく気にかけてくださってたんで。 [音楽] いやもそれあのなんてうんですか?外空面空だけです。 [音楽] なんで褒められんの?嫌なんです。 嫌。嫌い。嫌いなん。な んでですか? そういうのは嫌いな。 褒めさせてくださいよ。 いや、 さて、えっと、グダブ、 切られ、 えっと、メールがね、 はい。 あの、ま、近キズファンっていう人たから、ま、本当にやめてくれってぐらいいっぱい来てね。 ありがとうございます。 本当にね、あの、お礼を言うべきかそれともやめてくれよっていうでいっぱい来てそれらを全部読ましていて大体僕目を通じたんですが、あの、ほとんどの人が大体似たようなあの質問が研究でした。 [音楽] [音楽] で、行きつくとこはそこなんだなと思ったんですが、ま、それほとんど却下してしまいまして、 え、僕は僕なりにこう選ばしてもらったメールが、あの、ちょっと読ましてください。 はい。はい。 えっと、 大阪のラジオネームシ春、それからRNあ 、これ炭水化物定食っていう人たち、多く の人から来てますが近畿傷25周年お めでとうございます。え、近畿キの質問 です。今後お2 人は音楽面で何か考えていることってのはあるんでしょうか?個人的には、え、研究技術が全て作曲した 2 人だけの合作のアルバムっていうのがすごく聞きたいですっていう人がいっぱいあった。 うん。これはもう小一君次第です。 [音楽] そうですか。 うん。 それ小一君が反対なんですか? いや、全然反対ではない。 なかなかこう僕はずっと言ってますけどね。 [音楽] あ、そう。なんか僕らやっぱりこのラブラバしてるって番組がやっぱ大きいじゃないですか。で、その楽器を、ま、僕も当時両には楽器あったんですけど、 [音楽] え、男組の岡本健一君が置いていったオベーションのアコスティックギターがあって [音楽] はい。 で、それでなんかギター引きたいなとかって言ってたけど、当時長瀬君がギター引けたんで、ちょっと教えてもらったりしてとこやってたんですけど、本格的にやったのってやっぱラブラバーシステルなんですよ。 うん。 で、そこからギターを始めて、ま、塩とか、ま、そういうようなことって始まっていくじゃないですか。 で、僕はそっちにやっぱりこう没した方なんで、で、今ももうずっとずっと今も作ってますけど、 ずっと作ってるんで、ま、僕はなんかこうある週普通の時間かもしれないんですよね。 うん。 こち君は、ま、舞台やりながらなんで、だからそのちょっとどこか違う作業にもなるんだと思うんですよ。ま、その JPッだったり ジャンルも違ったりする。 やっぱあるじゃないですか。 うん。 そういうのもあるんだろうなと思う。だから、ま、小一君のタイミングがあ、ま、そういうアルバムを出したいなと思ってますね。 なんかあのうん。 ジャニーズだっていないよなと思うんで。 うん。 うん。うん。だからせっかくこのね、 2 人で曲を作る喜びっていうのを卓ろさんからも教えてもらってますし、 [音楽] なんかその卓ロさんに 対してだったり、今までかかってくださった民者の皆さん にありがとうございまして気持ちも込めて、もちろんの人も気持ちを込めてなんかそういうアルバムうん。 いつか出せたらいいなとは思ってます。でもなんか焦ることでもないかなとも思ってますけどね。 [音楽] うん。 こいつはちょっと違う意見。 いや、あの、目的があればうん。感じですかね。 うん。 うん。目的が うん。 目的がはい。 うん。 行きつくところがあれば うん。てっ っていう感じですかね。ま、あの、物理的に そのことにあんまこだらなくていいんじゃないかっていうことか。今は今は [音楽] うん。うん。そうですね。だからその近畿近畿のその形っていうのもちろん素敵な形だとも思いますし うん。 逆にそのずっと今までもやってきたその提供局を頂いて でそれを歌うっていうのは、ま、すごくチャレンジングなことじゃないですか。 うん。 だから、ま、ソロっていう世界観では うん。 ま、お互いに好きなことをやっているっていう部分もあって、そういった意味ではグループは何かそういう頂いたものでそこでチャレンジしたりとか 勉強したりうん。 することがあるのかなっていう思いも実は強くて ああ。 はい。 うん。 だからあのそこにこだわる必要性もないのかなっていうのが、ま、正直なとこですか。ま、でもどっちにこだわる必要性もないかもしれないですけどね。 [音楽] だ、それはなんか来る時が来ればそうするのかな。 すると、ま、それを1 枚残していってことでしょうから、ま、その目的に向かって到達できる日に、ま、やればいいことでうん。 で、もちろんその提供していただく楽曲っていうのは、ま、自分が到底思いつかないものが来たりもするじゃないですか。 [音楽] で、それを歌いこなしたりとか、あ、その楽曲を、ま、乗りこなす楽しみっていうのもちろんあるんで。 [音楽] で、え、その提供してくださる方が想像する 近畿だったり、 なんか今の時代を読み取りながら僕らに提供して繋げてくれる、ま、宝物なんで。 うん。うん。 ま、それはそれでやっぱり非常に楽しいものはありますよね。 [音楽] うん。うん。俺ね、こないだのあのラブラブ収録をしてて、それですごい感じたことがあって、それは僕が初めて、あの、最近気がついた 2 人のことなんだけど、印象が僕だいぶ崩れたんだ。 へえ。 あの、さよなら愛してるっていう曲を最後に歌って はい。 だ、これは、ま、新曲っていうか歌ったこともない曲だし、僕らも演奏したこともない曲だったんだけど、 それの音源が届いたんで一生懸命こうちでじっと聞いたんだけど [音楽] はい。 僕が持ってたイメージがね、あの、ま、もちろんこれは近畿キッズっていうことで僕は色々あの、君らの歌とかを聞いてるんだけど [音楽] はい。 1人1人の歌っていう風にただ本光一のボーカルとかどう本のボーカルっていう気分であんまり聞いてないのよ、僕は。どっちかと近畿として聞いてるわけ。そうすると 近畿として聞いてたもんだからどっちかすると 2 人ともあのボーカルボーカリングっていうか歌い方っていうか歌に対する接し方が割と近いっていうイメージがあったの僕の中にはずっと。 [音楽] 今回の、え、バテレでやったこの曲の [音楽] 2 人のボーカ、まず強しのボーカルから曲は始まるんだけどで、錆から光が歌い始めるっていうあのパターンが [音楽] うん。 聞いててまずワンコラスであれって思って 俺勘違いしてたなと思ってで通行ラスメに 入ってまた強しがソロで歌い始めた瞬間に あ、俺全然勘違いしてるっていうに思った ことは 強のボーカルって 強しに対して僕は強ってどっちかつうと えっとナーバスな感じでどっちかというと あのうちにここうこもってる感じ はい。 の人だと思ってるわけを僕はイメージとして はい。はい。 そうところが強しのボーカルは俺聞いてびっくりしたのはものすごい力感があってどっちかつうとなんかアクティブなんだ。すげえボーカルがあの曲に関しては [音楽] すごいなんかうなんつうんだろう あの行動的な歌の はい。活発な感じがして、 で、それは強しが好きな愛してる音楽のジャンルもそういうことかもしんないんだけど、 そうに感じて はい。 強しってもっと内部な感じで、あの言い方がちょっと悪いけど [音楽] ふにゃっとした感じをイメージしてたんだけど、すっげえ男らしくて アクティブなボーカルをびっくりして聞いて、そしてサになったら今度光一が歌い始めたら光一のボーカルがものすごい接節してものすごい訴えてるボーカルなのよ。 [音楽] [音楽] へえ。 これでこれはまた僕は光一のイメージが違ってて光一がどっちかっちゃあ、普段アクティブな感じで ああ、まあまあそう、 そういう風に僕は捉えてたから ところがボーカルは高一の方が接たのになってて訴える感じのボーカルで強しの方がアクティブなボーカルになってる。それ僕 2 人の性格をそう見て逆に見たと思うんだからあのボーカルってびっくりして うん。 強しが行くよっていうボルで光事が訴えかけてるんだよっていう歌で [音楽] すげえ踊る だもしかしたらそれはまお互いにソロでやってきた部分っていうのがこう [音楽] うん だよ 県長に入れ出てきたのかもしれない そう思ったそう思ったそう思った本当そう思っただから 2人がさっきのこの 2 人でアルバっていう話があったんだけどそこにも行きつくようなことなんだけど はい やっぱり2人はすごい ど本公と本強しっていう違う個性があの近畿技術っていうユニットをなしてるはいるんだけどやっぱり現実に [音楽] 2 人はやっぱ個人でパーソナルがオリジナルなんだよ。 [音楽] うん。 でそこは俺も勘違いしてるんだけどなんかこうくっつけて考えたくなるんだとしても [音楽] うん。そうです。みんなそうですね。ファンの皆さん そうなるだ。俺の近畿傷の歌をずっと聞い てたからなんとなく2人のボーカルが似 てるなって2人ともなんかま、例えば声の 出し方あの歌い回しかなんかもんに似てな と思ってたんだけど全然違うの今回聞い たら明らかに2人はあの違う方向向い て歌ってるそうだからあのリハーサル やった時にうんうん まサだから うん ま2 人で歌った方がいいんじゃないかみんなで歌った方がいいんじゃないかって僕思ったんです うん。さんがいや、もうここはお前が歌うんだよ。 うん。て おっしゃったじゃないですか。 うん。 いや、なんかそれでいいのかなみたいな。 いや、そうやって譲る必要ないぐらい高一には高一があってそれってかなり訴える説。 [音楽] そう、そこはお前が訴える。 そこはもうあそこはもう高一だけが 1番いいんだよ。 で、強し君のとこは強君が原強がいいのよ。 で、それがまたすごい生きてで、それが Aメロ、Bメロ強しが歌ってC メロなと強しが歌うから、あの曲がなんか持ってる例えば 5の力しかない歌が10 に聞こえるんだよね。 うん。 それびっくりしたね、俺。初めて初めての体験。 あ、なんかあれはまずその卓ロさんが明日を送るから [音楽] うん。 って言われて本当にその明日という日に死が送られてきたんで [音楽] で僕は時間があってこっちからもちろんあの舞台もあったんで僕はま時間があったから [音楽] その送られてきたそのまんま書いてたんです。 はい。はい。はい。 で、一応、ま、僕の中では、ま、錆ももちろんメロディはありましたけど、ま、それ小一君の錆のメロディとくっつけることにしたから [音楽] うん。うん。 ただその卓郎さんのその衝動 うん。 このエネルギーにすぐやっぱ答えたくて で、時間があったから、ま、すぐ答えさせてもらったんですけど、 で、その時に感じたのがなんか明るく行こうよっていう うん。 感じがなんかあったんですよ。あ、 で、本当に悲しい時こそ明るくるっていうなんかこの美学あるじゃないですか。 で、ま、例えばもちろんちょっと違うかもしれないですけど、 それこそジャニーさんが点登った時も うん。 大体の人泣いてたんで はい。はい。 で、ま、僕は笑う役に手したんですよ。 おお。 僕が泣いてたら、ま、ジャイさんどう思うかなとか。 うん。え、泣かずに 立ち振り待って みんなに適当にアホなしょうもないこと言ってくださいってなんか聞こえてきたから で、とりあえず僕はもうあの全然泣かなかったんですよ。 [音楽] うん。 なんかそんな時のこととかをすごく思い出して やっぱりラブラブだったり [音楽] タロさんとそのこの後音楽ってできるのかなとかそんなことを色々こう考えたんで ものすごく寂しかったんですよ。うん。ああ。 それが寂しかったからなんかあのメロディになってたんですよ。 うん。 だから寂しいっていうことを [音楽] 寂しいってなんか言いたくなくて うん。うん。 で、なんかあれになんか僕は到達して で、とりあえずこれもうえ、収めておいてで、また後日高一君に聞いてもらおうと思ってで、聞いてもらってきかしてもらって で、ま、くっつければって話になったんで、くっつけたっていう流れではあるんですけどうん。うん。 やっぱりなんかこう寂しい時ほどなんか明るい方に行こうとしてる自分はました。 [音楽] ああ、なるほど。 そのままその感じに同調していくっていう感じにはならなくて うん。 あとはもう最後みんなで笑って いや、あのエメロビメロはパワフルだよ。 [音楽] はい。 はっきり言ってすごいなんか あ、俺そんな気持ちで書いてないもんとか言うぐらいパフルだよ。 で、ラストのメロディもだからなんかちょっとゴスペルっぽくなってて、みんなでなんかこう本当に、ま、このコナ禍もそうなんですけど 何か新しいものを始めるには 1 度終わらせることが必要な時間っていっぱいあるじゃないですか。なんかそれとすごいなんかリンクして [音楽] 最後はありがとうって愛してるってずっと言いながら明るくってるっていうなんかそのイメージが飛んできたんですよね。 [音楽] だから最後もあのメロディにしようと思って一応あのメロディにしてたんですけど うん。 でもだからなんかこう自分だったり自分たちで作っておきながらなんなんですけど うん。 ちょっとも泣きそうでやばかったんですけど。 あ、そっか。 はい。 いやで今度高一のところになってきたら泣きそうになっちゃうんだよな。俺もう本当に。 まあまあまあ。 うん。 ま、さんがね、あの時おっしゃってたのがその卒業式で歌うような [音楽] うん。うん。 っておっしゃったので、ま、あの、なるべく分かりやすいのがいいのかな。 いや、 ていうのが、ま、自分の中にはあったんですけど。 うん。君の歌い方がまたね、あのね、泣かせるんだ俺を。 本当ですか? 本当なんだ。だから俺ドムとこ一ってこういうボーカルだけって本当に深夜発見だ。 [音楽] あ、でもなんか うん。 しっかり歌詞を伝えたいっていう思いが うん。 あの、先行してましたね。 うん。うん。 うん。 なんかメロディっていうよりもなんかその卓郎さんやっぱ卓郎さんがやっぱりあやって書いてくださった死だから うん。 その歌う時もこのこのを伝えないとま、どんな曲でもそうですけどこのを伝えないと絶対に意味がないって思いで [音楽] うん。 うん。 もうあの場でしか歌えないじゃないですか。 だ、その思いがすごく強かったですね。自分としては。 あ、僕はあの曲今度あの運営屋で [音楽] はい。 みんなに感じてもらいたいのはもうなんて言うんだろう。全部ひっくり返ったな。どうもと強しのイメージもひっくり返っちゃったし、どうもと高一のイメージも俺ひっくり返っちゃった。 [音楽] へえ。 全然俺勘違いしてるっていう自分がうん。 本当に。 でもしかしたらこのコロナの時代を経験して [音楽] うん。 少し変わった部分あるかもしれないですね。 そうなのか。 なんかやっぱりイベントやるにしても何するにしても 本当大変すぎて うん。うん。 で、来ていただく方もそうだし、 支えてくれてる人もそうだし、もっと後もうそのバックの方には家族だったりとか色々な日常があるじゃないですか。ま、スタッフの人も演社さんもお客さんも [音楽] だからなんかそういう中で 何かを伝えることとか何かを表現するっていうことの うん。うん。 うん。なんか大変さもあるけどやっぱそこの感謝みたいなものとかも うん。うん。 すごいなんか色が変わってきたなと思って。で、そんな中で少しずつなんかこう [音楽] 成長もちろんしなきゃいけないしないとおかしいと思うから成長したんだと思うんですよ。 うん。 で、なんかそういう部分がたロさんが [音楽] C 描こうって言った時にたろさんがその気持ちなんだったのすぐ描こうとかなんか対応してどんどんどんどんこう変化していく。うん。うん。 [音楽] で、それをどうなるか分からないけど信じてそれをテレビを通して伝えるとか [音楽] うん。 だからもうなんかそういう時代が成長させてくれた部分もあるし ラブラブ愛してるってその吉田卓という人と近畿基キというこの関係性の中で [音楽] この長い年月の中で成長した部分っていうのはなんかあの曲を通して ポロって出たのかもしれないですね。 いや俺ねまあの別にベンチャラ言わないけどね。 [音楽] はい。 あの光一も強いしめっちゃ歌うくなってるよ。 で、それはボーカリストとしてその歌がうまくなるとか、その過力がついたとか本じゃなくてね。 うん。 あの表現力だよな。 うん。 これ全然違うよ。あの、全部抱きしめてとか歌ってる頃とは [音楽] まるっきり違う。 はい。へえ。 すっげえ表現力があの、今豊かでやっぱ高一は高一の世界で強しは通の世界持ってるからそこでの表現力のなんつうの鍛えたんだろうとは思うんだけど全然違うんだ。 [音楽] この特にこの今回ラブラブでやった曲の中でこの最後の曲が特に俺びっくりして今でもそれすっげえほでそれもあの僕の持ってたイメージが全部立て崩れてったからそれも含めて [音楽] 大発見でうん。いやでも本当になんか本当にこう久々に感じるエネルギーっていうか猿ルコさっきもお話しましたけどその [音楽] うん。 えて思った時にそこに向かっていくエネルギーが爆発する感じっていうのがを久々に感じたっていうのはありますね。 [音楽] [音楽] あ、そうか。 やっぱりそういうことさっきからもね話しさせてもらってるにジャニさんいなくなってジャさんそういう人だったからもう言われだもうあれやんなきゃだめだよとか [音楽] ずっと言われ続けてきてたのがなくなっちゃったわけですよね僕らとしては。 うん。うん。 そこでこの時に卓郎さんに うん。 もう収録日ほとんどもうあの辺って決ま大体あの辺だよでって決まってる。ほとんど時間がない中 [音楽] C カルがお前ら曲作れって嘘でしょっていうところが [音楽] あ、そうか。 ガって向かっていくそのエネルギーっていうか なんかでもそこに乗っかっていっただけだとは思うんですけどね。 うん。 俺のことあの卓郎さんじゃなくて谷ニーさんとか呼ぶかこれからさん谷さん いやでもなんかそう そういうねそういうエネルギー本当必要だなって思いました なんか卓ロさんと久々久しぶりにお会いして [音楽] うんそうかな はいだからなんか僕まインスタなりそういうのでもうちょっと感想で書かせてもらったんですけどなんか本当に思えば 10代の頃とかって うん タロさんと一緒にいると ういろんなことが勝手に叶ってく うん。 楽しいこともそうですし、なんかそれが叶っていく感覚があったんですね。 うん。 で、番組が終わって久々にお会いした時も うん。 なんかことがどんどん生まれるし形になっていくし うん。 だ、その感覚が久しぶりだったんですよ。 うん。 だからだからこそ気持ちも 10代の頃にすぐ戻ったし うん。 あ、あの頃と変わんねえなっていう感覚だし、なんかタクロさんと一緒にいるとワクワクするっていうか、どんどんいろんなものが生まれるんじゃないかなっていう感覚がもう 10 代も今も変わらないっていう感じなんですよね。うん。 あ、そうですか。 そんな風に言ってもらうとなんかますます俺自分がなんか谷ニーさんに なんかそういう中で生まれたあの曲だったと思うんですね。 はい。 ちょっと休憩しよっか。 あ、はい。 ちょっと休憩しよう。 え、もうずっと無駄話をしておりますが、さて、あの、えっと、緊のファンからウイルケスとみっていう人が、え、近畿のお [音楽] 2人と同じ1979 年生まれの主婦なんですが、現在は国際結婚をしてオーストラリアのゴールドコーストに住んでいます。い な、 私はつい最近ストレスから朝になり、研究手術をしました。え、子育てやれない海外生活でストレスが溜まった結果なんですが、そこで、え、皆さんに質問したいと思います。 皆さんのストレス解消法っていうのがあったら教えてください。ストレス解消法。まずあの、え、僕があのします。僕は、え、お風呂に入ってあの全身をなく一生懸命あの洗うっていうのが [音楽] へえ。 普段は普段ま、カラスの水って言って 頭からあのシャ、シャンプーを頭にかけてーって浴びたら体を洗わないでそのままシャワーのまんまでも出てくるんです。お風呂。 [音楽] へえ。 湯につらない。 うん。 だからお風呂の中で体は洗わない。うん。 顔もほぼ洗わない。 うん。 シャンプーだけで出てくるんですよ。 うん。 で、このストレスを発散したい時はもう脇の下から股の下から全部もうゴシゴシ擦すりまくって綺麗にしててくるとステルスが僕解消される。 [音楽] へえ。 変態でしょうか? へえ。 初めて来ました。初めて。 僕は変態でしょうか? いやいや、もうなく普通に洗っちゃってるんで。 普段から普段からやっちゃうな。 普段からこうもう脇の下からまたの下から全部お尻から全部綺麗いに一生懸命あるんですか? いや、あの一生懸命でもないですけどね。一 時期 それこそあのロンタオルとか はい。 使わない派だったんですけど。 ええ。今は使うんですか? 今なんかまた使うようになっちゃいましたね。 [音楽] リやな。 あれああいうもので体をこう洗うんですか?石鹸つけていこう。 そうです。そうです。そうです。内論ある。 石鹸の泡だけを手でこうやって泡立てて泡だけでこうしちゃダメなの。 [音楽] 手でこう うん。 ああ。いや、ま、一時期そうだったんですよ。一時期っていうか長い間そうだったんですけど、それこそこ肌は擦すらん方がいいとかっていう話もあるし。うん。うん。 だけどなんか うん。 高一があのナイロンタオル使ってる絵が浮かびません。はい。で、 [音楽] なんか なんでですか? 笑っちゃいそうで俺。ですか? いや、 こうやって、 え、もう背中も洗いやすいし。 うん。 いいっすよ。 そうすか。 はい。 全然俺浮かばれや。 その、そのストレスを発散する時は内倒とか倒れるとかそういの使わずに はい。 やるんですか?たくさん。 僕何にもそういうあのお風呂に物が置いてあるの嫌いです。まあまあね。 [音楽] お風呂には石鹸だけがええ。物置いて欲しくないです。あ あ、なるほど。 だからそういうものあのあの海にも使わせません。 へえ。ええ、 石鹸だけであの風呂にはいてほしいと思います。 はい。 ええ。 お風呂であの道具を使う人僕信用できない。何の信用? わからんけど。 へえ。強し何?ストレス会社解消法 何してんのかな?でも結局仕事と関係ないことやると ストレス発散できるっていうのはなんかあるじゃないですか? ていうことは音楽とかそういうことは芸能関係じゃないこと? なくてとかですか? うん。今はやってないですけど、1 時なんか初動っていうか、あの、 初動、 あの、オリジナルのね、自分でなんかこう隅で書いてとかそんなんして遊んだりとか [音楽] 全く仕事に反映しないことなんで、 自分でただやってるだけ、ま、絵描くとか、 ま、そんなんはやってましたけどね。 [音楽] そう、ストレス解消する。そんなんで いや、なんかあの、曲作ってたりとかしてた期間が例えば終わって、 ちょっと時間あるなと思った開くけれども うん。 なんかライブとかやってたりして、また休み、ライブ休みとか、この休みの時に普通に休んでると [音楽] ちょっと書いとこっかな、書き止めとこっかなみたいな。 で、なんか音打ち込んで遊んでたら楽しくなっちゃってとか、 そっちに行かないようにするためにもう全く関係ないことに時間潰したら意外とそこに行かないで [音楽] で絵もかけちゃうし、あ、かけたなと思ったら、ま、部屋にも飾れるし うん。ああ。 はい。 あれかね、直書いたり書いたりする時向かって机かなんかなんか向かってこう考え込みながらそこに集中しながらもの作る人なの? [音楽] いや、ジャンルによりますけどね。 あ、そうなの?ジャンルによるの? いや、も自分でやってるファンクとかも今作ってもいいですってぐらいなんでもう何がなくても作れるっていうか。 でもそのわゆるな、何て言うんですかね?塩効かせて うん。 で、アレンジもなるべくこう添いでみたいななんかやんなきゃいけないなと思ったらもうんて言いながら向かってやりますけど [音楽] 当時も 僕はどっちかっていうと うん うーんっていう方です。 あ、そうな。 はい。か考えようと思って考えないと出てこないです。 ああ、他の雑念が入ってくとダメなの? あんまりダメですね。 ま、でもなんだろう、あの、どっか頭の片隅みに置いといて普段の生活をする [音楽] ていうなんか、ま、技じゃないですけどのもありますけどね。でもそれってなんか音楽だけじゃなくていいろんなことそうですけどね。その演出 [音楽] うん。 に関してでも ああ、そこ考えなあかんとかあるな。 うん。 とか変更せなあかんとかあるなっていうのをどっか頭の片隅に置いといてとりあえず うん。 仕事なしたり うん。 普段の生活してたりってするとなんかふといつの間にか思い浮かぶみたいな [音楽] ああ ていうことはありますか? 俺は机に向かって 30分いられないよな。こうやってもう 15 分もいられない。俺途中で卓球便の人とかピンポンとなってくんないと だめだね。 俺ああいうのが日常のあいうのがつもないとだから俺の場合かよが時々俺にあのね卓ろあれやってとか言って用事を言われながらしい書いてるよ。 [音楽] だから なんか家事を手伝いながら はいはいはい。 ちょっとそこの電気切っといてってこったらはいって言って走ってて電もま怖いからなんだけど言って電源切ったりしてんするそういうなんかありながら描いたりしてる方が [音楽] なんかスムなんかこうずっと向かってね。 うん。 長続きしないんですね。 ちょっと苦しくなっちゃいますね。 うん。だめだね。だからピンポンとかなんかいろんなもんが鳴って配達の人が来たりする方がすごいなんか うん。 いいんだな。 でもなんかそのリラックスしながら書くっていうのも大事じゃないですか。 うん。 だから本当僕お風呂入ってる時とかめっちゃ浮かんじゃうんですよ。 お風呂でね。 はい。あの疲おっしゃってたんですけど 僕まぐらいは浸るんですよ。 ああ、 で、使ってぼっとしてたらなんかフレズ出てきたりとか。 ああ、 足あそこの。 え、ちの人お風呂好きなの? 僕好きですよ。 こういうお風呂好きなの? お風呂好きです。 変な人たちだね。お風呂なんてすっきり。な んでですか? お風呂なんてなきゃなで入りたくない。あの、僕のファンの方はもう僕テレビとかであのもうネタにしちゃってるんで、 [音楽] もうご存知の方いらっしゃると思いたさんのファンの方や卓さんご自身は知らないと思うんですけど。 うちの風呂はうん。 あの 7色に光ります。 へえ。 風呂が。ええ、それ照明がそうなってんの? はい。 うひえ。 光ります。 そんな風呂だ俺。 ええ、本当に? いや、そう光るんですよ。 それなキラキラ光。いろんな、色が光ってんの? あの、オートメーションすれば勝手になんか変わっていく。 それ何?なんかなんかどっかに逆場にいるみたいじゃねか。なんか賑やかな。 いやいや、あの、こうなんて言うの?不系、風呂湯の中に電が入って。 電色がこう入ってて うん。 で、ごタ押せがいろんな色に変わります。 それはちょっとあれだけど、そのマンション最初からついてたの? あ、いや、工事しました。 君工事してつけたの? はい。 もう変態だ。 変態だよ。本当。な んでですか?いや、 いや、 いや、いやだ。 いや、あ、だ、俺そっかだそでしたけど なんかね、言ってることは分かるけど 結局でもそこにお金と時間かけるんですよね。 あ、こういうね。うん。 T シャツにはお金かけてる人にすごい文句言うんですよ。な んでそんなT シャツに何千何万も払わなかんだみたいな。はい。これで自分は 俺にも何百万ってかけてるわけですから。 いや、だからあの僕基本ストレスたまらないタイプだと思ってんですよ。 ああ、 全然感じない。 ストレスを感じない。 はい。 感じないタイプだと思うんすけどでもなんかその風呂で [音楽] うん。うん。 ああ、これお風呂あの落ち着くやろうなと思ったらそっちに走っていったんで、もしかしたらそのそういうところで発散してんのかもしれないですけど、 それ発散してるような気がするね。い、 わかんないですよね。なんかね、ま、こうピッと押すと、ま、こういう明り、上の明りあるじゃないですか。ああいうのがヒューって消えていって、ブロケの明りだけついてるんですよ。 [音楽] それ楽しいお風呂で 癒されますよ。 や、君おかしい。 いや、癒されますって。絶対癒される。 本当本当に千やってみたいと思うか? いや、僕は大丈夫です。 え?大丈夫?どういうこと? いや、絶対みんなね、これ言うとみんなバカにするんですよ。 する。 いや、だけど いや、例えばなんか工事がもう 1日で終わるんやったら、 ま、いいかなってちょっと思うけど、それのために結構時間かんのが、最低 3日かんのかな。 いや、3日だろうが1日だろうが。 この仕事してたらやっぱり あの、ま、大なり小なり そのステージングとか そのじゃ照明がね、こう、あ、こうやったら照明綺麗だなとか考える脳があるはずなんですよ。 [音楽] いや、それはありますよ。 あれでしょ? それをね、こうじゃあお風呂で水にこう反射してキラキラしたら綺麗だなっていう脳がどっかにあるはずなんだよ。こちで [音楽] それ別にお風呂じゃなくてもいいだろ。 いいんですよ。 なんか普通へ部屋をね、そんななんかこう ベッドルーム長色の あ、そういうのしたくないです。 それいお風呂がいいの? はい。お風呂がいいです。だからなんか自分に結構すごいですよね。そ、あ、それ興味ないすって。 [音楽] そうだよ。だって いや、人にとってはそれ興味あるやつがあるからね。 え、いや、寝室はもう別に大丈夫です。うん。 すごいな。 すげえ凄まじいあのお風呂だなと思って、ま、考えるだけで気持ち悪くなりますよね。 えっと、光一君と君のところから前だいぶ前ですけども、あの、え、危険な関係っていう曲が、ありございます。 [音楽] これ、あの、ちょっとどういう曲だったかっていうのをあの、聞いてみるんですけども、ま、 あの、改めて卓郎さんにね、俺の曲を うん。 どういう意というか、お話しましょう、今日は。 えっと、いいですか?えっとですね、えっとこれはあの近畿っていうお [音楽] 2 人を描きながら作ったのは間違いないんですが はい。僕はもうその頃はすでにあのど本 高地とど本強って人が違うキャラクターの 生き方を知ってるっていうことやら、 えっと2人の関係がえっとそのえっと オリジナリティで生きてるっていうのは僕 はそのしだからあのこの主人公2人は高一 とんです ほうこれは高一と僕 うんうん強と僕なんです なるほど。 はい。僕はあのずっと長らくこう 緊キと番組とかやってもらったりそれから 今も付き合いさせてもらってますけども 普段あの近畿とお付き合いしてるとか近畿 傷が親友ですっていう風に僕はああそう そういう風に表現したことああまりないん 僕はどうもとこ一はそういうと付き合うし てると強い人はそういう付き合いしてるの はあるんですはい。 近畿技術と僕がそういう関係だったような気はあんまりしてない。 うん。 はい。正直して。うん。 で、それはあの各々とこうメールのやり取りとかしたりメッセージやり取りしたりして中で [音楽] 全然僕は高一となんかやってる時に強しのことあんまり揉め浮かめないですよ。正直言って。で、強しとやってる時は公のことを考えないです。 うん。うん。 それなんか僕はそういう感覚でたんで だから近畿の 2 人ではこの危険な関係のようなあの関係にはならない。 うん。 あれは僕と高一が近畿だったら [音楽] うん。 僕が研究だったらに勝手に僕が自分をそこに挿入してインサートしもって だったら僕らはきっと時々映画館で [音楽] ちょっと俺だったらこう一なこと思い出すかもしんねえなとか うんうん で俺だったら映画館出た後で何してっかな今これ強しはって思うかもしんねえなと思って作った へえはそれでそれをえっとおそらく多くの方がこれは近畿技術のことを歌った歌だということでう [音楽] がきっとこんな風に思ってんだろう 2 人をと思って聞かれた方いると思うんですが、ま、近畿技術よく知ってるファンは [音楽] ありえないと思ってと思いますよ。 うん。 ああ、 逆にね。 うん。 うん。 だからそれは僕もね、 すごいな、卓郎さん。 え、僕だって君らと伊達にあの番組やってたわけです。 いや、すごいっすね。いや、だからどうしても うん。 やっぱりな んでしょうね。その番組のプロデューサーの方やディレクターの方や、ま、 うん。 ま、いろんな方がいらっしゃるけど、どうしてもやっぱり うん。 それだけじゃないにしてもこう 2人でやっぱり 見ようとするんですよね。 うん。 でも卓郎さんって確かに うん。 その10代の頃から そうやって見てないですね。 うん。あんまり見てないと思う。 はい。 うん。 だから多分僕らはもっと 自分らしく入れたのかもしれない。 あ、うん。 そのわゆる第3 者の人たちが作る、ま、よくも悪くものイメージってあるじゃないですか。 で、それって僕らが貢したわけでもない、あるいはその言、それに対して貢献してないことを うん。 パズルにして組み合わせて、ま、そうなっていくってもあるじゃないですか。で、そういうものに、ま、付き合ってるのがしんどいなと思って 生きてきたんで、 だ、卓郎さんはおそらくそういうことはもどうでも良くて、え、今僕はどう本と喋ってるだけでどこ喋ってるだけなんだっていう。 なんでこれを近畿キッズのど強し、近畿一の堂本高一っていうそのつける必要性があるんだろう。いや、僕はど強しとこ喋ってるだけ以上っていう、 ま、そういうなんかこうシンプルさもあるし うん。 愛情もあるっていうか、だからそれを僕らは今聞いてはとしてますけど [音楽] なんか 感じ取っていたから すごい好きと思ってずっと一緒にいるんだと思います。 うん。うん。 うん。 いや、すごいっすね。 いや、それはだってね、考えてみて 高一と卒しって、 あの、愛入れる分もあるだろうけど、愛入れない分もあるじゃない。正直言って俺見てさんが、ま、よく見てるかもしれないです。 うん。だからそれは僕一緒にいてすごい感じたからそれを一緒にまとめて僕付き合いきれないよ。正直言って僕 [音楽] 1人じゃそれ吉田卓郎が 2人いるもん。 それだったら必要になってくる。 どうもと高一好きの吉田苦労とそんなの無理だよ、 絶対に。それ俺できない。 だからそんなのはやっぱ人間としても 1 人でもとてもかきれないちゅうぐらい難しいことだからそれできない。だから俺は高いは高一強しは強しってのが僕の中にはずっとあったね。 うん。うん。 だそれだからこう一と話した時は公と話してんのよ。 近畿と話してるっていう感覚あんまない。 だからさっきの話から紐解くと、ま、 F1 好きじゃないですか。で、ま、釣りが好き。 うん。うん。だとして、で、その F1 と釣りを両方理解するの、まあ、相当しんどいじゃないですか。 うん。 1人の人が。 うん。 で、 それも使い うん。2人いればじゃあお前F1 担当でお前釣り担当なみたいな遊びに行くと時付き当たってくれよっていうのはいけるかもしれないですけど、 1人の人がこうじゃ、F1 見に行きたいから一緒に行きませんか?あ、行こう行こう。釣り行くんで一緒に行きますか?もう行こ行こうっていうの。 これ両方やるん相当 しんどいし でかつ僕が F1 の話全部わかんないからでこい釣りの話全部わかんないのと一緒でもう結構当たり前の話なんですけど普通 [音楽] それを多分第3者はF1 も釣りも好きなお互いに従がるんですね。なんかね。 うん。そのがなんかま、あのまとめた方がさ、話としては楽だからね。み 楽でしょね。頭で考えんでいいですしね。 どういうように接してくださる方、考えで話して話をしてくださる方 なかなかやっぱいないです。 いやあ、谷ニーさん ありがとうございます。 いや、それこそ本当谷ニーさんですね。 うん。 ちょっと谷ニーさんで行きます。ちょっとダサいですけどいいですか? あと他になんかいいのがあったらそれもそれでもいいんだけどさ。ジャレさんに言われさんにもメリさんにも言われたことがあるんですけど うん。 あのあなたたちは 近畿キッズのどこ一本と中止っていうわけじゃなくて うん。 ども高光一とどがいるから近畿なんだ。 ああ、なるほど。 って言い方をするんですよ。 うん。それはすごいされてるんで、これが結構あの世間様と 真逆になっちゃうんでいっつもしんどいんです。僕ら別しても [音楽] 2人一緒に従っちゃうんですよね。 うん。で、そのなんかこうかと言って近畿キッズじゃないみたいな概念もないですよ。その 2 人が揃った時は近畿やってるだけなんで。でもこのみたいな感覚ってやっぱ [音楽] 2人じゃないから。 わかんないみたいなんですよね。 うん。 これがそこはね、世間っていうやつのね、俺なんかにするとそっちの方がやこしくてね、 [音楽] え、こうい強い人違うじゃんってのの方が楽なんだよ。付き合うの俺。 そう。だからあの雑誌とかでも毎回なんかその近畿キッズのってつくじゃないですか。 [音楽] ま、いいんですけど。うん。うん。 僕らはその今ジャニーさんとメリーさんの話だったり、ま、タコロさんのお話聞いてハッとしてますけど、やっぱそういうことだから。 [音楽] うん。 なんかすんなり入ってくるものとは入ってこないものがあるよなっていう風に思ったりをしてますよね。 本当に 絶妙な感覚でお付き合いしてくださったんですね。 いや、だってそれだそってそれ無理なんだもん。 僕にはそんな近畿技術の人をこう理解しながら 2人と平等にこう発を合わせながら そんなこと俺にできるわけないじゃない。俺そんな奇妙用な人間じゃない。 だから話をしててもお前この話興味なんだろ?ちょっと待っててねつってずっと話してる感じです。 そうだよ。だから話してる時強しがなんか言ってきたらそれちょっと待てお前っていうことになっちゃうんだ俺。 それ自然でいいんです。 そうだからさっきもね、あの卓さんとこ一がこうバーっと話してる時に 僕あのわざと黙ってたわけじゃなくてなんが話してるからちょっとぼっとしてただけなんですよ。 [音楽] うん。 でもそれをなんかこう入ってないからあいつなんかちょっと [音楽] うん。 なんて言うのか付け悪いなみたいに男第 3者多分見ると思うんですけど 2 人が今めっちゃ楽しそうに喋ってるからあちょっと黙ってようかなと思ってるだけやったりするじゃないですか。 でもこういうリズム感とか関係性っていうのはやっぱこの 3 人の中では結構普通だったんでしょうね。そういうのもうなんか別にそんな新気のことは俺によくわからないわ。正直言って [音楽] ね。卓さんもやっぱこの25周年僕らの 25周年起きに うん。 近畿に入るっていうことでよろしいですか? そうだね。ま、谷ニーとしてもねり道はねあの近キに入るかな。 近畿するとかちょっと見てみたいけどね。 うん。 休憩するかな?あ、危険な関係を聞こうっていうことか。 ちょ、聞いてみようかな。危険な関係を。え、先日あの時々話してます。 ま、ラブラバイしてるって番組録は終わったんですけども、僕はあの久しぶりで、えっと、篠原っていう人とこう現実にこう番組の中であの、会ってみて、やっぱりあの近畿傷キと同年代で同じように [音楽] 40いく つのあのお姉さんになってんだなっていうようなすごいすご感じたんだけど、 その感じ方がすごくあの、前は僕のイメージで言うと、ま、高一によく言われんだけど卓郎さんは僕らのことも [音楽] 178 で止まってるでしょって言うから、ま、そう当たってるんだけど もう俺にとっては178 のあのぐふとかあのうんとか言ってるあの岸原で あのあ卓郎様でいらっしゃいますかていうあのあのあのお姉様はわ浮かばないんだよ。うん。それでこないだプリプリティの時に [音楽] なんかもう全然違う感じでなんかあら皆様私こんなもの作りましたのよとかいう感じでトバッグとか持ってきたじゃないか。 こ、もう蹴りたくなるぐらいなんか腹が立つぐらいあの大人になっちゃったから。 うん。 どうですか皆さん?あのお2 人はあのあの原の自分たちと同じように成長したんだろうけどあのそうですね。ま、ま、本当に同世代じゃないですか。 [音楽] そういった意味では なんかなんだろうね。同じ時代を生てるからこそ [音楽] うん。 もちろん違、あのぐーとかって言ってるイメージはありつつも うん。 なんか妥当な成長なのかなっていうはい。なんか 感じがしちゃってますね。 ああ、それそれはやっぱり同年代ってことなんだろうな。 だけどきっと うん。 きっと篠原自身も うん。 我々と同じ空間にいるとあの時が戻ってくる部分も多少あると思うんですよね。 うん。ああ、なるほどな。うん。 他の人といるより はい。はい。 だから原自身もなんかそれを感じてるだろうし うん。 で、それがなんか別に違和感とかそういうことではなくて、それが自然と当たり前のように感じてるから うん。 なんかそれこそ素敵な関係なのかなって。 うん。いや、素敵な関係だってのは大いに分かるんだけど、 素敵なお姉ちゃまになったってなんかもうなんかなんか近づきがたいぐらいあら吉田さんまでいらっしゃいますかみたいな感じで。 ああ。ま、でも昔からそのね、復食 そっちだった。 うん。がすごい好きだったりとか。 [音楽] うん。 ま、する人だったからなんか、ま、すごい自然ですけどね。 [音楽] そっか。 はい。でもおそらくあの当時僕たちが本当にラブラブアシテルやってた時のテレビの うん。 空気ってあるじゃないですか。 うん。 あれにやっぱり答えなきゃいけないとかまあなんかこういう自分の方がいいのかなっていうので うん。 選択したキャラクターってあると思うんですけど。 あ、じゃあ何強いし?俺わかんないけどあれ原はあん時あれ、あの一生懸命演じてたって感じなのか?あれどっちかと [音楽] な気もしますけどね。なんかサービス精神っていうんですかね。 そっちだったのか。 で、そのサービス精神の種類が変わっただけなんだとは思うんですけどね。 サービス精神元々すごいある人だなと思うんで。 あのぐふふふふふとかなんとかってスとか言ってたらあれあいつお芝居いてたってことになるの? お芝居いというかまも場を盛り上げるために あ、そんなことまで考え だからあのハワイ一緒に行った時にうん。 何回か言ったエピソードではあるんですけど うん。 あのま僕も えお家帰って音楽聞かないっていうのと一緒で人がわーって飲んでる感じのあの空気感っていうのが嫌いではないんですけどうん。 [音楽] そんな得意ではないんです。 知ってる。知ってる。よく知ってる なので ちょっとそこから1回離れたんですよね。 あのみんながビーチサイドで飲んでた時にでみんなご飯食べてみたでちょっと夜風にでも当たりに行こうかなみたいな感じで海辺に行ったんですよ。なあ、なんか突きれやなとかと思って [音楽] 見てたらあのうん。 地べにベタって座ってもう腰から下波に寄られながらしの原がうん。うん。 [音楽] 月をずっと眺めてたんですよ。 で、あ、この人って うん。 こんなに繊細な人なのかっ てなんかちょっと思って うん。 で、なんか声かけない方がいいかなとか思ったけど うん。 大丈夫って言って あ、 まあ、全然大丈夫ですよって。またそこで取り作ろってるから うん。 あ、もう取り作ろうわんでいいのになとか思ったけど、 あ、この人には高一面があるんだなと思って [音楽] そこでね、声が生まれてくれればよかったんですけどね。 い、ぐふなんだよね。 ねえ、 近畿にとっても珍しい。 そう、そう。女の子なんだけどね。 女の女性の方で女の人る人ってのはなかなか [音楽] ああ、なるほど。 なんか3人でそれこそ卓ロさんとこ3 人で今喋ってるじゃないですか。 うん。 この感じの女の人っていうの相当珍しいんで。でもあの頃一緒にずっといたからっていうのはすごく大きくて [音楽] うん。 だから会うたびに、あ、ま、原のその月を眺めるシーンを見ちゃってるんで うん。 なんか結構普通に受け入れちゃってるんですよね。 そこはだけどすごいシーンだったろうな。し川 いや、もうなんかちょっとね、胸が詰まるようなシーンでしたよ。あれあんだけ暴れててフグやってる人が うん。うん。 ただ1人に突き明かりを浴びて 哀でね さあさあって言って うん。 波浴びながらパンって座ってずっと突き見てるんですよ。衝撃的でしたよ。 [音楽] いや、俺最近のし原と人なんか世界的なデザイナーとかになっちゃってんだけど、あの頃そんな想像も何にもしてないからうん。 [音楽] もう早くどっか行き合いなんだお前ていくってたらうるさいなと思ってたんだけど、 今なんかし原さんとも初めまして吉田ですと言っていな、 [音楽] 吉田です。 なんか我々からするともう本当幼馴染みですよね。言ってみればその感じですね。うん。 [音楽] あとラブラブでいろんなゲストがたくさんあの人がこう来たんだけど印象的な人ってありますか?そうな方の人忘れらない。 [音楽] ラブラブね。 僕ね、覚え、皆さん、大原れ子さんっていう女優さんがいらっしゃって、 この人が、えっと、いろんな芸能人をいっぱい引き連れてリハーサルからなんか当時藤村俊二司さんとか有名人をいっぱい連れてきてほんでそれの人たちに見せながらリハーサルからずっとやってて大原れ子さん。それでえっと本番前に前室のとこでみんなこうタム室ろして待ってるんじゃないですか。 [音楽] はい。 そんとで僕ってたら大原横に来て卓さんね、私もうね、帰りたいのよとか言って、え、どうしたんすか?ったら、私もうやりたくなくなっちゃったとか言って、俺こんなわがまなやつ初めて見たって。俺もわがままだけどあそこもあんだけ練習させといて俺たちにあんだけリハやらしといて、私も帰りたいな。つま、この痛くない。こんなとことか言って言ったの覚えとって。あの大原れ子さん忘れらないんだけど。 [音楽] [音楽] へえ。世界で1 番わがまだと思う思った。あん時。 あ、そうですか。 印象ね、ある人は何出てきませんか? え、でもそれこそやっぱりま、月並になっちゃいますけど [音楽] うん。 あの第1回放送とかアム室の波だな。 アム室ちゃんもそうだし、あとツンクさん。 ツンだ。 うん。ツンクさんね。 なんかこのお2人はすごくやっぱうん。 [音楽] その初回だったってのもあるあるんであ ずさんもすごくなんかこう近畿に対して全クさんなりの愛情っていうのすごく持って [音楽] 話しかけてくださってたって印象がすごくあるんです。 うん。あ。 うん。だから今もどうされてるかなってさっきのあの危険な関係もそうですけどどうしてんのかなってなんかこうふと思う あの人ではありますよね。 僕はもうあん時ア室の名さんに卓郎さんはガチャピンに似てるって言ばれた瞬間に俺も心臓が止まりそうになってここ帰りたい帰りたいよこの番組っていうだあん時ア室ちゃんが [笑い] [音楽] [音楽] うん なぜそれを言えたかっていう うん なんか我々がこうやってたことをさしてくれたのか あをさしてくれたのか だから突破を開いてくれた部分 あれから とこはすげえ口が悪くなって本当に俺めちゃくちゃ よくやったと思って 俺めちゃくちゃやれもん。おでこが広いとかなんかいろんなこと言われんだあれからと。 あそこ天アムロが入り口作ったような気がする。 それを喜んでいる卓郎さんがそこにいたので うん。 あ、いいんだ。 俺は喜んでないと。 俺はもう早くこの棒いで菊には事表を出して早くあとは坂にやらせようとか思って もう本気で考えてあのア室さんのあのあのガチャピンっていうのは僕俺すげえショックだった。 [音楽] いやいや僕には喜んでる風に見えたんですよね。 いやだけどあそこからでも高い一はすげえ口が悪くなるんだ。いやなんかその言って大丈夫なのかって [笑い] 懐に飛び込める瞬間だったんです。 あそこね。 うん。 ま、あのがもいったきて自分も世界であのたる和がの 1 人だと思うけど大原れ子さんのあのあたりで練習させていてあんだけ有名人を引き連れてきてて帰りたい私っていうな初めてだったな。 [音楽] [拍手] そっか。なんかも思い出がありすぎて ありすぎてね。やっぱやっぱね何度も話しますけど海外はもう やっぱりそうですし。 これ最後にねペンネーム岩っ子っていう人からね。 はい。 あ、金キどうしても聞いてください。 どうして髪の色は金と銀なのか。 あ、今です。 あ、全くこれは本当にあの僕に関しては何の意味もないです。 [音楽] 意味ないのか? はい。意味ないです。あのめようかなと思っただけです。 これグ偶然前金と銀になっちゃったの? 僕も何の意味もないですね。 お前が金だから俺銀にした。そういうの全然関係ない。 全然ないです。 しないもんなこと。 で、ファースト金だったと思います僕は。で、セカンドシルバー銀 [音楽] うん。だったと思いますけど、 あ、舞台終わって うん。 ま、全部そうしようかなてなんとなく思っただけです。 うん。 さて、えっと、色々何時間も話してきましたが、えっと最後に、えっと、本一君と像本君に これからですね、まだね、あの、まあ、ま、言ってみりゃ僕なんかに言わせると人生はめちゃくちゃこれから先が長くて、 [音楽] 実はこっからが大変だと僕は正直と思うんですけど、僕も 50 歳で君たちと会うていうとてもショキングな出来事があったりしてですね、そっから人生感も変わってしまうんですけども、 これから今、ま、漠然とですけども、小一君はなんかこう自分の描いてる自分の今後と とか例えばステージのこととか含めて、ま、簡単に言うとどんな感じ? いや、あの、本当に、ま、それこそ何度もお話しさせていただいてるように うん。 あの、ジャニさんも亡くなったりとか うん。 いろんなことをこう激道だったんですよね。 はい。 ま、その激道なことがたくさんある中、それこそ卓さんが うん。うん。 え、ま、表部隊から うん。え、卒業しようていうような はい。うん。 こともその激道の 1つですし、僕らにとっては うん。 だからこの先じゃあ何が待っているんだなんて うん。 もう未だに想像もできないです。 うん。 だから想像もできないし想像もしないっていうのが [音楽] うん。 正しいところかもしれないですけど、 例えばあのショックのステージとかを今後どういう展開にさせてみようとかなんかアイデアとか具体的ま今話せるあれでいいんですけどもあるんですか? うん。あのもちろん話せないこともたくさんありますし [音楽] だね。うん。 そういうところも含めて うん。 あの漠然としたなんて言うんですかね?え、ロードマップというか [音楽] うん。 っていうのは立ててます。 ああ。 はい。 ま、それは、ま、詳しくはあまり言えないんですけど。 うん。 はい。ま、だけど、ま、さらにその先の自分の仕事とか うん。 例えばじゃ、近畿のこととか うん。 今までだってそんなに長いことロードマップ作ってことなかったなとか [音楽] うん。うん。 思うと、ま、このやり方を変えない方が うん。 いいのかなっていう思いもありますし うん。 うん。ま、でも常にそうやって僕は生きてきちゃったタイプですね。 うん。 あんまりこう先々のことを計画立ててそれに沿ってっていうのことじゃなくて 1個1 個そのその場のその場でやり込まれてそうですね。なんかそれが僕は好きです。 うん。 はい。 強しはどうですか?例えば自分のやってる音楽のことなんかもうと [音楽] はい。 ま、音楽はもう僕のこの体がある限りやりたいことをやりまくるだけですかね。なんかその うん。 失敗も恐れずにで、その失敗も吸収して最終的に自分のものにするっていうか、ま、いわゆるそのどんなことをやってても、どんな場所にいても日本でも海外でも、ま、自分を生きれていればいいなと思って、 [音楽] で、その自分を生きるイコールわがままに生きるということではなくて、ま、自分を信じてあげながら自分を信じて生きるっていうことを あの、常に忘れずに生きていけたらいいかなって思ってるぐらいで うん。あとはもう何も考えてないですね。 ああ。 うん。 あんまり先のことの強しも考えない。 そうですね。 例えばそのグループがなくて自分 1 人で生きてるって言ったらもう特に僕日本にいないと思うし [音楽] うん。みたいなことはありますけど うん。 ま、でもなんかこうそれを考えることも自分の人生だからだからその考えてる、ま、考えることを、ま、色々こう信じてうん。うん。 [音楽] じゃ、今はこれ うん。 これ、これっていう風にしてやっていったらいいかなと思ってるぐらいですかね。 うん。 うん。 ま、そういうとこ2 人とも変わってないな。わ、あの、その 10年の頃から いや、なんかその先に なんて言うんですか?ま、その計画 うん。 僕はもう本当ロードマップとかも考えてないですもん。うん。 うん。だから なんかやっぱりその日、その日に自分を支えてくれる人うん。うん。 ま、ファンの人たちもそうですけど応援してくれる人もいるし うん。うん。 ま、自分の人生の中に仲間色々な人たちがいて、ま、その人たちと過ごしてる中で、ま、色々気づくと思うんですよね。 [音楽] うん。 で、その気づいたことを、ま、優先するのか、ま、気づいたけれども、ま、数年後でもいいかなとか色々あると思うんですけど、でも最終的には最初に言ったようなうん。うん。 [音楽] [音楽] まあ、最終的にはなんか釣りして楽しんでぼっと過ごせたらいいかなみたいになりそうな気もします。 [音楽] なあ、 音楽はやってたなっていう気持ちはすごくあるんですけど。 うん。うん。僕からお2 人にもあのリクエストっていうか、あの、是非として欲しいなと思うのはうん。 [音楽] あの、僕今76なんですよ。 はい。はい。 で、えっと、僕が飛行機に乗ったり、え、から海外へ行ったりするの体力とか精神力からして、 [音楽] ここ数年が僕の限界だと思ってんです。 あとは多分あの家の近所からもう歩かないだろうっていううちから出ない。 で、昔の子供のような生活に戻るだろうと思ってんです。そしては [音楽] ここ数年以内に ちょっと近畿キッズであの力を出してですね、 吉田をハワイに連れてくっていうなんか番組か企画をねくれないかね。 俺もね、さすがにね、かよと 2人でね2 人っきりでハワイ行くのちょっと不安なんだ。 あ、なるほど。 それはもう本当み、ある意味望みですね。 だからね、今ラブラブの収録の時もね、そんな話色々出ましたけど、 でも本当交通整理を うん。 ね、人がやってくれれば タロさんがもうその機なんだったらんの? 俺だって例えば俺誰かから誘われても うん。 行かないけどやっぱ君らから声かけてれば行くよ、これ。 いや、それこそ 悲なんて自前でいいから行きたいですよ。 全然行きたい。 全然自前の方があの気やすくていける。 うん。面白 でもでも一応番組があった方が 面白いな。 なんかいいキがしますしね。 うん。でもそれこそあのラブラブしてる当時にお世話になってたハワイのコーディネーターさんとかにも会いたいな。こいだあのお会いしたじゃないですか。 [音楽] でも他にもその会社の方々もたからなんかその人たちとも会いたいなと思ったりはしますよね。 だってさ、頭でちょっと想像してみてよ。 もう1 回このメンツでしも入れて含めてハワイ行ったら [音楽] うん。 どんな俺たちになるのなるんだろうってのが想像するだけなんか楽しい。想像したらシンプルに泣いてるかもしれないですね。 [音楽] 泣いちゃう可能性はあるの俺も。うん。なんか嬉しくて もうその時はあの波内際で昔の篠原のリフレインって感じで みんなであの足を耳につけて うん。そう、星でも見ながら 出会えてよかったな。ありがとう。 うん。出会えてよかったなって言って。 本当にありがとうって言って。 いや、でも本当に1つの目標ですね。 うん。 でも本当近いうちがいいですね。 ね。 うん。俺80過ぎたらちょっと無理だよ。 うん。 数年が限界だね。 だから毎年あのかよと2 人でまだかな企画はって待ってっからさ。 本当ですね。うん。本当どうにかしました。いや、でもそれは [音楽] 1 番聞くのはロさんの声ですから。俺が行こうよ。 [音楽] っていうのはダめだよ、もう。 いやいやいや、それが1 番聞くんですって。 だめだよ。聞くので光一が行こうよって言ってくんないとだめなの。今度次は うん。 ああ。 うん。 そういう順番が回ってきたんだよ。お前らに そういうことですね。 じゃあちょっと本当にこれはずっとジャブっていうかストレートぐらいの感じをこう打ち続けますね。 [音楽] うん。頼むよ。 だから何をクリアすれば うん。1 つずつ1 歩ずつ進んでいくかっていうのを本当にあのコーディネーターレベルでやります。 コーディネーターレベルでね。 なんとか谷をハワイ連れてく。 何が問題なの?お金なの?何なのっていう? でも1 番そこが問題だと思うよ。今のこれこれか。 ああ。 うん。いや、そういうなんか考えて うん。 なんかうまいアイデア作ってもらってしたら電話でもメッセージでもくれればうん。 [音楽] ちょっとそれは話してみたいね。 うん。それはちょっとだけますよ。本当 待ちたいなと思います。僕は正直。 分かりました。ちゃんと話進めておきます。 え、2時間ぐらい無駄話を 3 人させてもらいました。ありがとうございました。 ありがとうございました。足りないですね。 本当足りない。 足りないです。 足りないし。でも また来週もやります。 あの、また小一強も仕事頑張ってプライベートも頑張ってあの元気で はい。 あの、時々連絡取り合いましょう。 はい。 いつでも何時でも ラジオ的にありがとうございました。 ありがとうございました。ました。 [音楽] た。

2022年7月8日対談
ペリカンの南島原の旅を送ります。

BGM:DOVA
#とまどうペリカン #吉田拓郎 #堂本光一 #堂本剛
@とまどうペリカン

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