「農業 × アスリート」田植えの日-2025.06-

[音楽] えー、今から福島県江町の方で、え、今日 は田上をしていきたいと思います。これ だけの膨大な今ね、田ぼまだ倒えてないの で、これから頑張りたいと思います。見て ください。 震災あって以降うん。こういうものを全く 使えないというか、ここの区画すら来る ことができなかったんで、え、 ま、すごいもったいないなとは思ってまし たけど、ま、1個ずつ田ぼをこう風作って 見てもらえば今綺麗に田ぼできてますけど 、これが無法地帯になったんではい。1個 1個耕してこの区画作ってあげて今 ようやくこう機械入れられるようになった んではい。ま、これ まかけるのにかなり時間がかかるはい。 作業だったんで 、ま、こっからですね、ようやく皆様にお 届けできるはい。お米が作れるようになっ たということではい。まだまだでも、あの 、こういう風が、えー、 作れてないところもすぐ隣にもいっぱい あるんではい。まだまだ整備されてない ところもあるんで、もっと 有効活用、この波江はできるんじゃないか なと思うんで。はい。ま、これからがもう よりね、皆様にいいお米を届けられるよう になるんじゃないかなと思います。はい。 カトさん、去年これ乗りましたよね。 はい。 今年は自動運転使ってみましょうね。去年は使わなかったです。 俺の相棒。 これないが1 個ずつがこの下からこれが全部こう降りてあえてくれるんではい。 もう今は自動だからかなり自分でタウする より楽になりましたけど はい。 ただその分やっぱり機械の経費は重む。 はい。ので少しでも区画を大きくしないと その単価をこう安くすることができない です。はい。っというところで、個人農家 、え、さんより農業法人を立てて大きくし てお米を売っていかないとどうしても割に 合わなくなっちゃう。はい。ていうとが あるんで 今年は昨年の2.5倍はい。お作りたいな と思うんで頑張ります。 はい。見てもらえば分かる通り 結構緩いんで。うん。あの、運転すると すっごいこうハンドル取られるのが難しい んで、まっすぐ進んでるようで進めない。 はい。ま、そこら辺をもう プロがお見せするんではい。 [音楽] で、ほら、今上 ができて、 ちょっとね、これで完成。 これがやっぱ昔のその自分でこう1つ1つ こうやってタウするともうもうこうなっ ちゃあってなるのが今機械によってだいぶ 早くはい。できるように なってるんで あの意外とあそこの運転席にボタンとか いっぱいあるんでどれが何のボタンか優先 順位どれが先でとて結構ごっちゃになるん ではい。ま、今日も最初はあんなスムーズ に行かないかもしんないですけど、 全ては経験なん [音楽] [音楽] [音楽] はい。 [音楽] へい。アトラクションみたいだね。オッケー。ちょっと曲がってるね。ちょっと曲がってるよ。 ちょっと曲がってる。 こんな曲がった?俺ちょっと曲がった。 どうした? いや、やっぱり遅いっすね。はい。 ちょっとやっぱ最初の方はこう すごい中で動いたんで、めっちゃ曲がっ てるなって思いつつも はい。 慎重にはやったつもりですけどはい。ま、もっと大きいとこではもう少しはい。スムーズに行けるかなと思います。はい。交互期待でありがとうございます。 はい。 [音楽] これあれですよね。アスリートのちょっと強みじゃないですか?このグって入った時の集中力。 確かに。 はい。 あの、マジで無言でやってましたけど。 そうですよね。 なんか頭の中は、あ、あ、ああいうこと言われてたなとかすごい思い出してはい。 飲み込み早いす。さすがですよ。 いや、あの、 1 個のことに集中する。これがアスリートの強さなんで。はい。逆に言えば、あの、 [音楽] 1 個のことしかできないとも言えますけど。 いやいや、それが大事て。 はい。 人はそんなに何個も何個もできないですからね。 1 個で、えっと、ちょっと証変えるのでないぜ 1回全部取っちゃいます。 はい。 今植えてたのは虹のキラめきっていう品種で、あの、高温障害に強いという [音楽] ほお 品種で今年から私は植えてます。植えるようにしました。 虹のキラめき。 はい。 で、次からは はい。午後午後は腰光を植えます。 腰光、 腰光。 皆さんの大好きな腰です。はい。ちょっと滑らせてやれば下まで落ちてきます。 こいつなかなか重いね。多いですよ、これ。あの、三えって言って あの 普通の普通の苗の 1.8倍ぐらいの苗が入ってる。 あ、そうなんだ。 はい。 なんか重いね。 この苗箱が少なくてすぐで。 ああ、 あの なるほど。 の補充とかの回数も少ない感になってるんです。 その違いに分かる男山本全然重さが違う。これから皆さんの美味しいお米になりますからね。で、今タウして、え、こっから、ま、夏場にかけて、え、水の管理がかなり大事になってきます。 で、水が多すぎたらやっぱ抜く、多少抜く ことも大事だし、え、夏場のこう雨が降ら ない時っていうのは逆に、え、要水から水 を出してあげて、え、管理してあげるって いうのが、ま、基本的にメインになる。 あとは、ま、この周りの草刈りですね。 はい。ていうところは、あの、やらないと 、え、他のその草の栄養取られちゃうんで 、水。はい。なのでしっかり草かってはい 。というところが夏のメインになってそこ から収穫っていうとこですね。はい。 やることたくさんです。はい。 さっきよりもっと早いんじゃないですか。 でも こうちょっと三角形みたいに今回なってる んで、なるべく奥までぎっしりあの苗を 入れるために何回もこうバックして入れて 意外と上的かと思います。はい。 はい、ケリです。 うまいっすね。 バリじゃないすか? いや、ケツがブルしちゃってマジで楽しみ。 [音楽] ま、皆さんも是非ね、うちの田ぼに来て 一緒に作業してもらえたらなと思ってはい 。いつかそういう企画もやりたいなと思っ てるんで是非お越しください。お待ちし ます。 [音楽]

「農業 × アスリート」をテーマに、未来の風景をみんなで育てていくプロジェクト「あしたのにわ」

6月に行った「田植え」の様子をご紹介。
1年ぶりの田植えは上手にできたのでしょうか…?

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