豊川悦司、國村隼、浅野忠信らが映画『ミッドウェイ』公開記念初日トークイベントに登場。
イベントでは、オファーを受けた際の印象について明かした。
〜見どころ〜
太平洋戦争を題材にした戦争ドラマ。真珠湾攻撃からミッドウェイ海戦に至るまでを、日米の軍人たちを通して描く。監督は『インデペンデンス・デイ』シリーズなどのローランド・エメリッヒ。『トランスポーター イグニション』などのエド・スクライン、『死霊館』シリーズなどのパトリック・ウィルソン、『ゾンビランド』シリーズなどのウディ・ハレルソン、『僕のワンダフル』シリーズなどのデニス・クエイドに加え、日本からは豊川悦司、浅野忠信、國村隼らが出演する。
〜あらすじ〜
山本五十六(豊川悦司)、山口多聞(浅野忠信)、南雲忠一(國村隼)率いる日本軍の艦隊が真珠湾を攻撃する。戦艦エンタープライズの艦長ハルゼー(デニス・クエイド)は、パイロットのディック(エド・スクライン)と彼の隊に日本軍艦隊の追跡を命じた。アメリカ軍のニミッツ最高司令官(ウディ・ハレルソン)とレイトン少佐(パトリック・ウィルソン)は、次の戦闘に備えるため日本軍の戦略を分析し、やがてミッドウェイで両軍が激突する。
劇場公開日:2020年9月11日
映画情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024724
公式サイト:https://midway-movie.jp/
Midway (C) 2019 Midway Island Productions, LLC All Rights Reserved.
#豊川悦司 #國村隼 #浅野忠信
15 Comments
また左寄りな内容なのかな?
顔だ!顔!そっくりだからだよ!
僕にオファーが来なかったのは何故なのか
日本人俳優で一番まともだった
浅野忠信を使う理由がわからん
役所広司がうまかった。超えられるかな
悦ちゃんはハリウッドに行っても充分やって行ける人だと思う。繊細な役でも、どんな役でもこなせると思う。
I'm glad that the Hollywood director used a role that It's couldn't find in Japan, and I thought it was wonderful.
シバター、俳優デビュー?
南雲忠一役は、本当に難しいと思う。
豊川さんは、先輩たちにとても敬意をはらった言葉が謙虚ですが、
内面の心の揺れや、知的な雰囲気を醸し出す佇まい~立ち居振る舞い
映画自体のレベルを高度なものに、悦司さんの五十六への配役が
GOODだと思います~監督が 豊川悦司という俳優にオファーしたのは大成功です!!
ミッドウェイ見てきてトヨエツさんは良かったけど浅野忠信はバトルシップの時となんら変わらん演技だったw
トヨエツはシブくなったなあ
でも五十六本人は矛盾に満ちた?人
館長時代まで率先垂範-空母に着艦するときから落ちそうになった飛行機を最初に助けに行く(やってみて・・・の言葉も)
日米開戦に反対
それなのにハワイ攻撃は大艦巨砲主義の南雲に任せて瀬戸内海にいたまま。組織の問題なのかも知れないけど
國村さんのコメント、面白い。名優、何してもうまいなあ。日本人俳優って、英語さえ話せたら、いつでもハリウッドで働けるのになあ・・・・。
無能低能山本五十六役可哀想です😂😂😂
当時圧倒的に数的有利だった連合艦隊が負けたのは山本五十六がヘタクソだからです。
南雲は不慣れな航空隊の指揮官を務めて当然右往左往したと思います。
そんな時こそ司令長官が前線で鼓舞しなければならないにも関わらず後方で将棋を指していた。
東郷平八郎と比べてどうだと。
博打がしたい!そうだ黒島君ハワイに行こう!でも島をとったら補給が間に合わないからそこのとこ抜いちゃえ!と秋丸機関が立てた必勝作戦をちゃぶ台返しでひっくり返した真珠湾攻撃から日本の負けはある意味決まっていたのです。