【赤字◯◯円】古着屋オープンして3ヶ月経った本音を語ります。

どうも平岡です。今日も動画見てくれて ありがとうございます。え、今日はですね 、僕がね、やっている古屋さんアトリエが ね、オープンしてから大体3ヶ月が終えて 、今4ヶ月目ぐらいになったんですよ。 オープンが2月末ぐらいにプレイオープン をして、ま、そん時ね、友人とか中心に2 日間だけオープンをしたんですけども、で 、その後正式オープンしたのが多分3月 入ってからだった気がするんで、ま、今日 ね、この動画撮ってるのは7月中旬なんで 、ま、3ヶ月を終えて今4ヶ月目っていう ような感じなんですけども、ま、ここらで ですね、ま、ちょっと古気屋さんやってみ てどうなのかってところをですね、 ゆっくりと振り返えてみようかなと思い ます。一応ね、月に1回、その入荷商品と 共もに1ヶ月の振り返えみたいのね、簡単 にしてるんですけども、少し今回はですね 、しっかりと、ま、オープンしたからどう だったのかってところをですね、振り返っ てみようと思いますね。ま、というのも ですね、一応僕毎月こう収支表みたいつけ てるんですけども、この6月までの収支表 をつけて、ま、大体このね、売上どれ ぐらいあって経費どれぐらいかかった みたいな整理したんですよ。で、ま、その 数字と共にですね、ま、こんなことあった なと思い出すこともあってですね、ま、 今日はそのがっつりとした細かい数字は ちょっとね、メンバーシップの方であの、 公開してるんで、そちらを見ていただき たいなと思うんですけども、ま、タックと した数時間と共に、ま、僕がね、風や3 ヶ月やってみてどうなのかってところを ですね、え、ちょっと皆さんにもお話し しようと思ってます。ま、改めてね、僕の 古屋さんアトリっていう名前なんですけど も、東京の清白川っていう東の方の町、ま 、いわゆるコーヒーの町って言われるん ですけども、今は東京都現代美術館とかが あるね、近くでお店をやっております。ま 、お店自体は非常に小さくて、大体ね、 18平米とか6ツぐらいの店なんですよ。 なので、ま、人もね、3、4人入ったら もういっぱいって感じの小さな振り屋さん になっていて、で、基本的には週末営業 って形でやってます。僕普段はね、 YouTubeとか自分で会社やったりと かいろんなことやってるんで、ま、その秋 時間って言ってあれなんですけどもね、お 休みの日、週末中心に、ま、と言ってもね 、ほぼ土曜日なんですよね。土曜日中心に 週1回だけ営業していて、ま、最近はね、 余裕ある日は日曜日も開けたりとか、 ちょっとスタッフの方もね、入って いただいたりしてるんで、スタッフの方に 日曜日経ってもらったりとか、あとは予約 性って形でインサイDMをいただいたら僕 がね、ま、1対1で対応してお店を開ける みたいな、ま、そんな感じの営業方法も やってるような古屋さんでございます。ま 、ちょっとやってみてどうだったかところ ね、ま、その良かったところ、楽しかった ところと、ま、ちょっと辛いなってところ ころってちょっと2つに分けてお話を しようかなと思うんですけども、まずね、 良かったなと思うところ1つ目が、 やっぱり僕服が好きなんで、いろんな服を 見れて、いろんな服に触れることができて 、やっぱ古屋さんって仕事ね、すごく 楽しいなと思いますね。やっぱりこの 仕入れに行く時もそうなんですけども、ま 、僕が全然今まで知らなかった服を ディーラーさんの方から、ま、これこう いう服なんですよっていう風に教えて もらったりとかね。ま、その中でも いろんなディーラーとのね、こう出会いが あって、ま、自分ではなかなか普段会え ないような、それこそ、ま、アメリカ人、 フランス人、あとは東南アジアの人とかも ね、ちょこちょこディーラーさんがいるん ですけども、ま、そういう人と連絡を 取り合ったりとかしてなんかこんな服なん だよって風に教えてもらいながら、え、 仕入れをしたりとか、ま、あとは古着倉庫 に行くこともあるんですけども、本当に もう山のようにある古着の中からこうね、 自分がいいなと思うものをこう ピックアップしてくみたいな、もう いろんな服に大量に触れるんで多分ね、 こう古屋さんやってなかったらこう1年間 ぐらいでこう触れるね、服の量をギュっと この古着やって仕事をすると3ヶ月ぐらい で触れることができたのかと思って めちゃめちゃ服って面白いなって改めて 思ったし服にねちょっと詳しくなった気が します。なんかブランドを知るとかそう いうのももちろんなんですけどもなんか 本当にもう触っただけでこれはなんかいい 生地だなとかこれはもう絶対クオリティ 高いでしょみたいなブランドがついてる ような服であってもこれって当時多分いい 服だったんだろうなってのが触っただけで 分かるようになってね。ま、特に僕の場合 はスラックスがすごく好きで、スラックス お店でもね、こう強めにこう扱ってるん ですけども、スラックスとかも本当にね、 500本とか見てやっと本当5本買えるか なみたいな、ま、そんなレベルなんですよ 。なのでもう触っただけでこれはもういい 悪いみたいな感じでね、ま、悪いっつっ たらあれなんですけども、ま、僕に合う 合わないみたいな感じでこうバーっと 仕訳けしてで最後履いてみてシルエト チェックしてみたいな感じで、そんなこと やってると本当ね、スラックスとかは だいぶこう新美ガンがついてきたような気 がしてて、ま、うちで扱ってるスラックス ね、僕すごく自信持ってるんですけども、 ま、そんな形で服をめちゃめちゃね、 たくさん見て服に詳しくなってなんか服が もっと好きになって奥深いなと思って みたいな。ま、服ってね、知れば知るほど さらにまた奥があるような感じがして、 なんかね、こう一生かかっても 取り憑尽くせないというか、知り尽くせ ないような世界があるなと思ってね。ま、 特に古って、ま、歴史がすごく長いんで、 ま、そういったところをちょっとこう自分 なりに掘り起こしてくみたいななんか高互 的なね、観点からもすごく面白いなと思っ て、ま、この点はやっぱり古着ギアやって 良かったなと思うし、服が好きで古着を 始めたんで、僕の場合は。なんでそれはね 、やってて毎日楽しいなと思いながら、え 、営業させていただいております。で、 良かった点の2つ目なんですけども、2つ 目はお客さんですね。やっぱりね、 いろんなお客さんが来てくれて、本当僕の お店に来てくれることはね、みんないい人 なんですよ。なんかお店やってたら ちょっとめんどくさいお客さんとかね、 ちょっとなんか合わないになったお客さん とかいるのかなと思ったんですけども、 全然そんなことなくて本当になんか僕の船 からね、こうYouTube見て来てくれ ましたとかインスタ見て来てくれまし たって方はもちろんのことなんかフラット あの清洲隅白川周りの方がねなんか古ギア できたの知ってきましたって方も いらっしゃるんですけども皆さん本当に 素敵な方ばっかりでなんかね、ま、買う 買わない色々あると思うんですけども別に 買ったとしても買わなかったとしても古着 をすごい楽しんでくださってる感じがして 、ま、僕もね、接客しててそれはすご 楽しいなと思ってね。ま、いいお客さんに 恵まれてるなと思って。なんかやっぱりお 店とかっていかにこういいお客さんに 恵まれるかだと僕は思ってるんで、ま、 そういう意味ではまだまだ僕なんかね、 もうペーペイ中のペイペイというか、もう 赤ちゃんみたいなね、クレさんなんです けども、いいお客さんがいるところだけは ですね、自信を持ってなんかうまくいっ てるなっていう風に思えるポイントかなと 思ったりしますね。あとね、やっぱり僕も 服ね、だいぶこう詳しくなったって話をし たんですけども、僕なんかも服詳しい方 めちゃめちゃお客さんいっぱい いらっしゃるんで、結構ね、なんかお客 さんが着てる服、これ何ですか?めっちゃ かっこいいですね。てところからいろんな ブランドを教えてもらったりとか、あと、 ま、地域の方だったらね、清洲隅白川の 周りに、僕あんまり清洲隅白川詳しくない んで、この周りのね、ご飯屋さんとか なんか古着屋さん教えてもらったりとか、 ま、そんな感じでね、お客さんがいろんな ことを教えてもらったりするけども、 すごく楽しいなと思いますね。で、つい 先日なんかは結構いつも来てくれるお客 さんがなんか飲みに行きましょうよって 言われて、あ、じゃあ行きましょっかって 言って一緒に飲みに行ったんですよ。で、 その一緒に飲みに行った場所で、また別に そこに偶然いたお客さんが僕のお店にも来 たことあって、買ってくれた方で、あ、お 、久しぶりすってなって、で、僕ちょっと ワイン1本ったんで1杯どうぞみたいなね 、ま、そんなね、ちょっと交流があったり とかなんかどんどんどんどん服好きの コミュニティがこう広がってる感じがして 、なかなかね、普段から大学試合とか僕も ファッションサークルとかやってたんで、 服好きの友達多かったんですけども、 社会人になってからあんまりこう服が めっちゃ好きって人の友達が多くなかった んですよ。でもやっぱりお店やることに よってそこにこうお客さんが集まってきて くれて、ま、別にお客さんとなんかお店の こうスタッフとかオーナーっていう関係で はあるんですけども、1本店を出るともう ただの服好き友達じって感じでね、一緒に 飲み行ったりとか遊びに行ったりとか、ま 、そんなことできて友達が増えたのも めちゃめちゃいいなと思ってますね。 やっぱりそれはこうオンラインだけじゃ なくて1個振りギャっていうね、お店を こう構えてやってるからこその出会いだっ たのかなと思って。ま、そういうのもね、 非常に嬉しかったりします。え、あとです ね、え、3つ目かな。3つ目のこう良かっ たなというところは3ヶ月やってみてなん となくのなんていうの古屋の営業最空って いうのかな。ま、それが見えたかなと思い ます。やっぱり何事もそうなんですけども 、やってみないとわかんないことって めちゃめちゃあると思ってて、古屋さんも 、ま、なんかイメージとしては服買ってね 、お店にバーっと置いとけばいいじゃんっ て感じではあると思うんですけども、やっ てみるとそんなことなくて、本当に裏側 めちゃくちゃ大変だし、なんか営業して ない時間もすごい忙しいし、あ、こんな ことも考えなきゃいけないのかとか、あ、 これやらなきゃいけないのかとか、ま、 普通に他のお店がやってるように見えるん だけども、確かにこれ必要だねみたいな、 そういうなんかやんなきゃわかんないこと もたくさんあって、ま、3ヶ月ね、営業し てみて、なんとなくその辺のなんか必要な 要素というかね、こうお店をうまく回し てくための必要な作業工程のパーツみたい なものは1個ずつは見えたかなっていう風 な気がしてますね。なのであとはこっから ね、その自分が今把握してるこのあらゆる 工程ですね、え、全ての工程を1個ずつは もっとクオリティ上げてって、ま、例えば お店だったらね、仕入れのクオリティ もっと上げるとか、接客のクオリティ持っ てあげるとか、1個1個の工程色々あるん ですけども、そういう工程を全部よりこう 宣伝させていって、で、さらにそのね、 工程ってのをさ、高速で回してくみたいな 。ま、これをやってけばどんどんどんどん いいお店になってくのかなっていうなんと なくこうやっと俯瞰して概要を把握する ことができたみたいな感覚かなと思って ですね。本当は初めての頃ってこれが合っ てんのかどうかもわかんないしっていう風 な周り真っ暗な感じでお店経営したんです けども3ヶ月やってみてだいぶなんかその 辺がちょっと見えてきたなって感じなんで あとはもっとねクオリティを上げてそのね え思考錯誤の回数を早くしてくっていうま これをやってけばなんかいいお店になって きそうっていう風ななんかちょっと光の 気兆差しが遠くの方に見えてる感じがした んでま3ヶ月でねなんとなくその辺を把握 できたのはすごくいいなと思いますね。 あとはさっき言った通りいいお客さんにね 恵まれてるなと思うので、ま、お客さん やっぱお客さんだと思うんですよ、僕は。 なのでいいお客さんがいれば本当にそれは どんどんいい店になってくと思うんで、ま 、いいお客さんにいかにお店を好きになっ ていただくかところにね、1番手を置いて これからも、ま、営業していきたいなと いう風に思ってます。で、こんな感じです ね、ま、古屋さん3ヶ月やってみて思った 、ま、いいこと、楽しかったことってのを ちょっと話してみたんですけども、ま、 こっからはですね、逆に、ま、辛いことと かちょっとどうしようかなと思ってること とか悩んでることとか、ま、その辺を話し ていきたいなと思ってます。まずね、1つ 目なんですけども、古谷屋さんやってみて これはちょっと辛いなと思ったのが、 やっぱりね、毎週の営業が怖いんですよね 。ま、あの、普通のフレギ屋さんだったら 週4回5回ぐらい開けてるんですけども、 僕の場合って基本週1回なんですよ。 土曜日1本やりなんで、なんか前日とかに わあ、今週お客さん来てくれんのかな みたいな毎回こうお店開ける時にちょっと 不安な気持ちになっちゃうんですよね。ま 、特に雨とか降ってるともう今日来ないん じゃないかなとか思ってなんかちょっと なんかこう不安になりながらお店で待って て実際全然お客さんが来ない日もあれば 思った以上に来てくれる時もあって、ま、 いつもそんな感じでね、一気一してるん ですけども、やっぱりなんかうん、営業前 は怖いんですよね。なんかこうお客さん来 てくれんのかなみたいな。ま、お客さんも 別にね、行きますとは言わないんで、ま、 当たり前なんですけども、なんかね、うん 、お客さんどっかで止まっちゃうんじゃ ないかなってのがすごい怖くて、ま、そう いうなんか恐怖を抱えながら毎週ね、ま、 あんまり焦ってもしょうがないかと思うん ですけども、やっぱりでも週1回しか僕 営業ないので、1周ちょっとしくっちゃっ たらもうなんかその週終わっちゃうみたい な感じなんで、ま、そういうこと考えると ね、なんかちょっといつもプレッシャーと いうか、それを感じながらお店を開けて ます。それがやっぱちょっと辛いなってん ですね。で、2つ目なんですけども、ま、 2つ目やっぱお金の部分で古屋さんね、 うん、なんかちゃんとしっかりとこれで 本業にしてお金を設けて、ま、生活をし てくみたいな。これはね、かなり難しいな と。本当に、ま、僕なんか3ヶ月しかやっ てないんで、まだ甘いとは思うんですけど も、やっぱ3ヶ月やってみた感想は めちゃめちゃ難しいなと思いましたね。 うん。ま、特に僕の店なんかはなんて言う かな、結構お客さんから安い、安いって すごい言ってもらえるんですよ。で、僕的 に別にそんなあの安いだろ、すごいだろ うっていう風にこうエバるっていうつもり も全然なくて、ま、これぐらいかなって いう形でこうお店のね、商品とか寝付けし てるんですけども、僕なんかなんだったら 副業みたいな感じでね、週1回営業んで、 なんかそんなになんかこう絶対にこれを 失敗したらもうご飯食べれなくなるみたい な感じじゃないんで、ま、ちょっと のらりくらりやってる部分も正直あるん ですよね。なので、ま、ちょっと熱付けに しても、ま、せっかくね、こんな ちっちゃい店に週1回しかない変な店に来 てくれたんだから、ま、ちょっと、ま、 なんか個人的にはね、お値段も頑張りたい なと思って寝札をつけてるんですけども、 これをね、本業にするとなったら、まあ、 結構シビアだろうなと。なんか別に価格を 上げなきゃいけないっていうわけではなく て、なんかどうやって儲きを出すのかって ところがですね、めちゃめちゃ考えなきゃ いけないなと思って。で、さらにそのね、 ちゃんと売上立てなきゃいけないから毎週 の営業もどんどんプレッシャーになってっ て風に副業でやってるからこそこれぐらい の精神状態で入れてるんですけども、これ 本業でやる人にはね、とてもプレッシャー だし、ま、ちゃんとね、お金稼ぐのは 難しいな。ビジネスとしてね、生活のお 仕事としてやってくのは難しいんだろう なって風にめっちゃ思いますね。あとは 言っても僕もね、副業だからと言って別に お金をね、どんどんどんどん捨ててもい いってわけじゃないと思うし、最近は スタッフさんもいるんでね、ま、スタッフ さんもちゃんとこうしっかり働いてくれ てるからこそ、ま、そういった方のために もしっかりとこうちゃんとね、お店の利益 を出してスタにも還元して長く続いてこう お店を作らなきゃいけないと思ってるんで 、ま、その辺はまだ課題ですね。やっぱり ちゃんとね、しっかりとうまくいってるお 店ってのはうまくいってると思うんで、 ビジネスとして、ま、あんまりビジネスし ちゃうのも良くないとは思うんですけども 、ま、とはね、完全になんかボランティア とか趣味でやってるわけでもないので、ま 、その辺はちゃんとうまくバランスを取り ながらやっていかないといけないかなって いう風に思いますね。ま、ぶっちゃけの 毎月の売上だったりとか経費とか仕入れに いくらかかったのかってところはですね、 僕のノートのメンバーシップちょっと有料 にはなっちゃうんですけども、その メンバーシップの方で毎月報告してるん ですよ。なので、ま、メンバーシップ見て くれてる方はね、ま、どうなのかな。意外 と厳しいなと思ってるかもしれないんです けども、ま、実際やっぱりうん、古屋さ んってこうビジネス考えた時には結構 難しいなっていう風にすごく思いましたね 。で、ま、言える範囲だと僕その古屋さん 始めて、ま、1年前ぐらいからやろうって 決めてポップアップとかやってって形で、 今お店オープンして3ヶ月なんですけども 、ま、累積の、え、収支例えば売上があっ たらプラスになって、で、また経費があっ たらマイナスになるじゃないですか。で、 そのプラスマイナス全部こうひっくるめて 、今までどれだけじゃあ儲かったのか、 どれだけお金を使ったのかってところだけ ね、ま、ざっくりお伝えすると、今とこね 、累積収支が-300万円なんですよ。な ので、あの、もちろん売上もあって、 仕入れもあって、景費もあって、お店のね 、契約費があってたから色々こう 足引き足引きしてった時に今んとこ マイナス300万出てるって感じですね。 なので、ま、この300万を返していか ないと基本的にずっとこう古屋さん赤字で 終わったねって感じなんでね。ま、月に よってはもちろん経費よりも売上上がって 、この月は黒字っていう月もあったりする んですけども、累積で言うともちろんお店 のね内装費用がかかってる最初に。あとは 契約手数料とかね、そのお店の物件契約 だけにガッと置きかかってるんで、ま、 そういった毎月の収支って言うと黒字の時 もあるんだけども、ま、その黒字から逆に 言うと最初の初期費用とかをこう返して いくみたいな、返済していくみたいなこと をやってかなきゃいけないんで、今ん ところは累積で、ま、大体300万円 ぐらいの赤字かなと思って、ま、これを ですね、ちょっとずつ、ちょっとずつ、 これから返していって、最終的にその赤字 を黒字にできたら古着屋さんやって儲かっ たってなるって感じなんで、ま、これを ちょっと目指して今はね、頑張っていこう かと。300万の借金背負ってるまんなん で頑張っていこうかなと思ってます。はい 。で、これがお金の話ですね。で、最後は あのちょっと辛いなと思うこと人のお店の ねインスタを見てへこむんですよ。これ 多分ね、古さんあるあるだと思うんだけど どうなのかな。なんか古屋さん始める前 まではいろんなね古屋さんの僕いっぱい フォローしてるんでインスタ見てうわこれ めっちゃいいじゃん。これ見に行こうかな 週末みたいな思ったんですけども、いざ 自分が冬屋さんやってみるとそういうね、 すごいいい商品がバッと他の店の印刷から 出てくるとうわあないいなみたいなこんな いい商品をこうね、パッとこう扱えて単売 できていいなあみたいなそういうなんか 嫉妬じゃないけどへこんじゃうんですよね 。わあ、それに比べてうちの店だみたいな 。一応もちろん僕ができる限りのいいもの をチョイスしておいてるし、お客さんにも 聞いていただいてるんですけども、 もちろんね、うちが1番ってわけじゃなく て、うちなんかまた3ヶ月のお店なんで、 もう長年やってる人とかはもどんどん どんどんね、いいものバンパンパンパン こうお店にね、アップして入荷しました みたいなやってるんで、うわ、これは ちょっといいなって思って、ま、嫉妬 プラスへこみみたいなのがあったりするん ですよね。ま、それがね、結構、ま、結構 毎週あるんですよ。なん、ちょっとイン スタンもね、辛いなと思った時があったり もします。でもね、ま、最近ね、そういう のすごく見てて、あの、自分でも思うのが 、やっぱりみんなこう古屋さんってこう スペシャルというか、どこにもないもの みたいな服をバーンと扱ってお客さん来て もらってっていう風にやってるのは別に それは悪くないと思うんですけども、ま、 僕自身はそれやりたいのかって言うと、 そうじゃないなって最近すごい思ってて、 で、最近すごい意識してるのは、こうどこ にもない服を扱う古屋さん、その スペシャルみたいな、これ全然ないよ みたいな、もう全然見つかんないよみたい などこにもない服を扱ってる古屋さんっ っていうよりはどこにもない古着屋さんを 目指したいなっていう風に思ってんですね 。これ全然意味が違うと思っていて、全社 の方はその商品がどこにもないもの、この 珍しいもののってのを扱うっていう風な さんなんですけども、僕はなんかその商品 がもちろんいいもの置きたいって思ってる んですけども、お店の全体を体験として どこにもない古着屋さんを作っていきたい なという風に思うんですよね。どうしても やっぱり冬屋さんってあの商品長というか いい商品を置いて並べておけばオッケー みたいなところがま、結構強いと思うん ですよね。僕もそうやってこう商品単位で あのお店行ってこの商品見たいなと思って 来店すること多いんで、ま、それは全然 間違ってないと思うんですけども、ま、今 の僕がしたい古屋さんって言うとなんか その商品でお店に来てもらうっていうのは もちろんのこと、もう僕のお店が好きだと か、僕のお店じゃないと得られないような 体験価値があるとか、もちろん商品もその ね、体験価値の中の1つなんですけども、 そういう風にどこにもない服を扱ってる店 よりもどこにもない店を目指したいなと 思ってるんで、ま、そうやってちょっとね 、人のお店のインスタ見たらうわ、これ すごいなと思ってへこんだりする時もある んですけども、ま、そう思うにつけ、いや 、ま、それも大事だけども、うちの店に今 来てもらってる人が感じてもらってるね、 いいなと思う気持ち、それを大事にしてき たいなす思ってるんで、ま、そうやって 自分をね、こう落ち着けながらインスタを 見てます。はい。というわけで今回はです ね、古屋さんやってみて3ヶ月どうだっ たって話をさせていただきました。でもね 、そうして僕はね、すごくやってて楽しい なと思うし、やっぱりその前もね、話した と思うんですけども、オープンする前も 話した気がするんですけども、古屋さんと かね、ちょっとやってみたかったんですよ ね。ずっと古屋さんいいなと思って夢だっ たんですよ。なのでその夢にね、今あん時 ちょっと勇気を出して挑戦してめっちゃ 良かったなと思ってて、ま、やってみたら もちろんいいことも悪いこともあるんで、 なんかお客さんとして古着楽しんでる方が 楽だったかなと思う時もあるんですけども 、ま、そういうのも全部ね、やってみない とわかんないことだし、別にこっから古屋 さんね、続けるのももちろん続けていき たいなと思ってるんですけども、じゃあ やっぱ古屋さんやっぱやめてもう1回普通 の古着好き戻ろうってこともできると思う んですよね。なので選択肢は確実に増え てると思うんですよ。そういう意味では僕 はあの挑戦して良かったなと思ってるし、 今でもね、ま、もっともっと頑張ってき たいなと思ってるんで、ま、いいお店を 作るためにね、少しずつ商人していきたい なと思っております。ま、何よりですね、 ま、僕なんかまだ、ま、自覚が足りないっ て言われたらそれまでかもしれないです けども、あんまりなんか自分がお店やって るって感覚なくて、なんか、ま、分かん ないけどね、本当に1年前とかまでは古着 屋さんなんかやるとも思ってもなかったん で、なん、あ、あれよ、あれよとこう準備 が進んで、あ、古屋さんなんだと思って、 僕はまだちょっとこう自覚がないとこある んですけども、逆に来てくれるお客さんが 普通にね、他のお店と同じような扱いで うちの店をね、こう古屋さんと思って遊び に来てくれるんで、ま、そういうの見ると ね、嬉しいなと思うし、そうお客さんの期 さんに答えるためにもちゃんといい店作っ ていきたいなって風に思うんで、本当に なんかお客さんに生かされてるというかね 、お客さんに作ってもらってる店って感じ がしますね。ま、だって別にめっちゃ着 やすいリッチになるわけでもないし、 そもそも週1回しかやってないしって ところで着づらい店だと思うんですけども 、ま、そんな中でね、お店もちっちゃいし 、ま、そんな中で皆さんが選んで来てくれ てるっていうのはね、本当に僕ありがたい ことだと思ってるんで、ま、いつも来て くれてる方とかね、応援してくれてる方は 本当にありがとうございます。これがもう 頑張ってくのでね、よければ応援して いただけると幸いです。というわけで、 よかったらね、僕のお店の Instagramもチェックしみて ください。あと、こう、売上の話だったり とか、経営の話とか結構ね、結構こう しっかりとノートのメンバーシップで話し てるんで、なんか平岡のお店どんな感じっ て思ってる方はですね、是非、え、 メンバーシップの方を見てくれたら幸い です。最近もですね、ちょっとまだ動画で は言えないんですけども、ちょっと大きな 動きがありそうで、その辺はね、 メンバーシップで先日ね、公開したんです けども、ま、そんな感じでね、お店の経営 の裏側ってのはメンバーシップで、え、 公開していこうと思うので、よければ興味 のある方はチェックしてみてください。と いうわけで今日の動画はここまでです。 今日の動画少しでも面白かったなとか、ま 、広かのお店頑張って欲しいなと思ってる 方はですね、是非動画の高評価、 チャンネル登録、ベルマクの登録も よろしくお願いします。また、え、お店の 情報もどんどん上げていこうと思ってるん で楽しみにしてください。というわけで 最後まで見てくれてありがとうございまし た。バイバイ。

◾️Atelier Three オンラインストア
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今日のひとこと
これからも頑張りますので、ぜひ遊びに来てください!
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◾️dripという会社で雑貨小物を作って販売しています。
・公式ストア:https://drip.base.shop
・Amazonストア:https://amzn.to/2Tws8OR

◾️BGMはEpidemic Soundを利用しています
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◾️撮影に使っている機材
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・編集:12.9インチiPad Pro
・編集ソフト:Luma Fusion(https://apps.apple.com/jp/app/lumafusion/id1062022008)
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7 Comments

  1. お店の洋服はもちろん良いものばかりですが「Fat Lava」も最高です✨

    動画でもお店でも楽しい時間をありがとうございます‼️

  2. 平岡さんのお店らしく、オーナーと客を超えた関係を作れるのが魅力ですね。

  3. 2月にピーチスキンのジャケットを購入させていただいた者です!

    一点一点厳選されたお洋服はもちろん、落ち着いた店内の雰囲気や、平岡さんの丁寧な接客が本当に心地よくて、素敵な時間を過ごせました。✨
    また行かせていただきます!!🫡

  4. 夏に関東帰省するタイミングで絶対に行きたいです!営業のタイミングと合えばいいなあ…

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