【王位戦第三局】藤井聡太王位の完璧すぎる読み筋に永瀬九段も驚嘆!異次元の感想戦 伊藤園お~いお茶杯第66期王位戦七番勝負第三局

はい、あめです。よろしくお願いいたし ます。大戦第3局は藤井大井がご手番 素晴らしい差し回しで解消しましたが、 感想戦でもすごい読み筋をたくさん見せて おりましたんで文字起こししながら見て いきたいと思います。ま、特に52手目の 64歩れたらどうするんですかと長瀬九団 がおっしゃったところから、え、ここから の藤井の読みがすごかったのでまず見て いきたいと思います。ま、実践では藤井 64歩に変えて5筋の歩をついていって何 な形成となりましたが、え、64歩はどう だったのか、これが感想戦で話題に登って おりました。え、藤おいはこれに対して 同歩同格にこの飛車取りに対して37歩が 嫌でやめたとおっしゃっておりました。で 、ま、長瀬もちょっと37歩はあまり打ち たくないというニュアンスで話していたん ですが、なぜ37歩かと言いますと、65 歩57銀と引かせた時に、ま、次にこの 76の歩を76金と回収する手が受から ないから嫌なんだと、え、そういうお話を していまして、え、長も関心しておりまし た。ま、なかなかそうですね、この37に 歩打ってしまってはせっかく交換した歩を 交代させられるみたいで、非常に嫌な ところなんですけど、まあ1回は損しても 後から繰り返すメリットなのが大きいと、 え、そういう対局感でした。 で、ここから乾燥戦では35歩の変化が 調べられてまして、以下長瀬区団、ま、2 筋交換するんですかという質問してました 。で、交換するかどうかちょっと微妙で、 ま、ニオフ、同歩、同士者に対しては42 玉局が藤井大いの示した講手で、で、ここ まで行くとちょっと、ま、24の飛車で 21飛車なりが81飛車で受かっていると 。で、逆にここまで行くと2筋から逆襲さ れそうなので、ま、これはちょっと先手側 がしくないと、え、そういうお話になって おりました。例えばこっから26下などと 引くと25歩が2で同車に36歩とつかれ まして、ま、取るとこの64の角で19 角なりとされてしまいますし、ま、かと 言ってこの36に対して48銀などと 受けるのも、え、3形が味のいい1着で、 え、26下車には45系ですね。で、37 歩狙って、ま、仮に36下車なら21車が とても気持ちのいい1着で、これで29下 なりを狙って、ま、26歩と受けるんです が75を角と活用して48の銀取りが 極めて受けづらい。そんな状況が生まれて しまいます。 と引けばギリギリ受かることは受かるん ですが、この場合は95歩とつきまして、 ま、同歩には同胸とって、ま、仮に同胸だ と35歩、同士車、26車でこの2筋を5 位に突破して優勢と、ま、35歩に46者 と逃げれば受かりそうなんですが、これも 57系なりとされて先定陣が崩壊して しまうということですね。ま、ということ で、ま、こういう変化ざっくりとやらせて いただきましたが、95歩に76金なら 64角と引いておいて、で、仮に95歩歩 と取ってきた場合はやはり、ま、同京、 同京、35歩ですね。で、同車なら26車 、46車なら同角から26車でお手が優先 になるとそういう変化になっておりました 。ま、ということで、え、藤位この24歩 に関しては東歩風同飛者に42玉と、ま、 すぐに最善のとめえ方をしてあまり良く ないとそういうお話をしていたんですが、 ま、その後感想戦で、ま、35歩に対して は46歩という話を本当に小声小声で非常 に聞き取りづらかったんですが、え、され ておりました。 確かに46歩であれば36歩もありません し、え、76金と回収する手が浮からず 確かにじっくりさして先手も十分やれそう な、え、そんな変化となっておりました。 ということで藤いはこの 52手目64歩と打つ変化はま、同歩同角 2、ま、37歩が受けの講手で以下65歩 57銀に、え、35歩とつく手があります が、ま、そこで24歩ではなく46歩と つくのが講手で、それで76金から87銀 のように立て直して、ま、先手も十分 やれると、え、そういう読みで64歩を 見送って55歩とついたことが判明しまし た。ま、やっぱり恐ろしい読み筋ですね。 で、長瀬区団はちなみに関線の中で、ま、 同歩64歩来たら、まあ46角とぶつける 変化をメインに考えていたそうなんですが 、ま、これに対してはGOの示した 素晴らしい講守がありました。ま、それが 同角同風に64角ですね。これが 素晴らしい講習で、次86角と46角の 大手下取りがなかなか受けづらいという ところで、ま、感想戦でもここで少しお話 をしていたんですが、長瀬区九団がどの 程度受けづらいですかと藤井に聞いて、で 、藤井がなんとなくなんか受けづらいかと いう風におっしゃってました。ま、かなり 不良い控えめな方なんで、ま、藤位が受け づらいっていうのはね、かなり、ま、相当 形成が離れているのかなと。ま、実際AI の価値値もこれが、え、5点に200点 ほど、ま、パーセンテージで言うと53% ぐらいですかね。ま、2日のタイトル戦で 藤ジ多い相手に200点ぐらいリードさ れると、ま、勝てる騎種はほとんどいない だろうなと。ま、それぐらいの、ま、普通 だったら金差なんですけどはい。藤меと いうことを考えるとちょっと厳しいかなと 。それぐらいの差になっておりまして、え 、長瀬区団も64角を見てなるほどと頷い ておりました。ま、それにしても64歩、 同歩、同角には普通は46角の方が、ま、 一般的というか、ま、一般的な感覚と言い ますか、自然な発想だと思うんで、ま、 ここで37歩つ最電手がしっかり見えてい て、ま、しかも65歩、57銀に、え、 35歩に対して46歩といういかにも 悔しい受けもちゃんとこの視野に入ってい てやめるっていうのが改めてものすごい 対局感だなと思いました。で、46角と ぶつけられたら取って取って64角という 、え、完璧な対応も全部見えていた。藤井 の凄まじい読みの一端が買間見えた。え、 そういう感想の一幕でございました。 ちなみに35歩の変化に24歩はちょっと 後手がこの同歩同車に42玉局が 素晴らしい回収技で、ま、ちょっとこの 81の飛車を21に回る変化を見せて5手 が良くなったので、じゃあ26車はどう ですかと。謙虚に26車と行きますかと 長瀬区団がおっしゃったんですが、ま、 これも33系と跳ねる講手がありまして、 え、76金には34銀と上がっていきまし た。で、87銀のところで36歩とついた のが講手で、え、これでちょっと後手が 良さそうということでこの変化打ちけられ ました。ま、これも素晴らしいですね。 あえてこの25銀と行きたいところで36 歩というのが、ま、さすが藤多いだなと いう素晴らしい1着でした。ま、仮に同車 なら2号銀と出まして、で、3号飛車なら 34歩で飛車が取れちゃいますし、また 46飛車も同角ではなく45歩と書れて これも飛車が取られてしまうとなので、え 、同飛車はできないとことですね。ま、か と言って同歩はもちろんこれ1級角なりと 取られてしまうんで、これもダメと いうことで、え、これで技先定が苦しい そんな状況になっています。46歩の場合 は、ま、25銀と出なかった理点を生かし て、ま、37歩なり同計に25じゃなくて 35銀と出る手があって、ま、29に36 歩って、これで37歩の途金作りが非常に 受けづらいということですね。え、これも 5手よしの変化となってました。 で、藤位もう全部お見通しという感じの すごい読み筋だったなと思いました。ま、 乾燥戦を見てる限りだと本当にどういう 変化をやっても大体藤位が良くなる。ま、 そういうパターンが多いなという感じが いたしました。また藤王位は42点目で6 歩と仕掛ける変化を戦でやってました。 ちょっと藤いの公開ポイントだったようで 、ま、最後太受け用では勢いがなかったと いうお話で、え、65歩はどうかという ことですね。で、こっから同風同計66銀 に86角と取っていきまして、以下同角 同車87歩81車と乾燥戦で進行しました 。で、こっから24歩同歩で、22歩と 長瀬九団が乾燥戦打っていくんですけど、 ま、こっからの変化またすごかったですね 。 え、22歩同金に、ま、23歩とまず長瀬 団が打ちまして、仮にこれ同金だと65銀 64歩35系で、ま、両取りかけて先定 よしとなので、え、32金とよって24車 、33金、28飛車で27歩という変化 すらすら並べられていました。 で、ここで長瀬九団が飛車をどこに逃げれ ばいいですかと問と問いかけていたんです が、藤井はすぐ68飛車と、ま、最初を あっという間に示しておりました。ま、 かなりプロでも迷うような局面だと思い ますが、ま、即座に最前の68車を指摘し てるのが本当にさすがですね。ま、仮に これ18車とかだと39角というのが講守 で28フを狙われて先手が悪くなって しまう。ま、そんな変化がありました。 ま、かと言って38車だと49角と打ち まして、で、横に逃げると67角なり同金 87車なりで決まってしまうので49角に は68下車が最善なんですが、ま、そこで 一例として32のように引いて、ま、33 系から45号系の活用を見せて、で、6号 銀なら64歩と打てますんで、これは5手 も十分やれそうなそんな変化となっており ました。なので68車が最善ってことです ね。ま、68車に対しては例えば45歩と か59角とか、ま、色々恐ろしい変化が たくさんあるんですが、ま、59角の場合 は38車と止まって45歩同銀16歩 同歩風同角なりというのが嫌なんですけど 、ま、87歩つのが公手で仮にこれ同馬だ と82歩車 で1回下の位置を都合よくずらしてからの 88歩が手でこれは先手よしの変化となり ます。ま、78馬は同玉で受かりますし、 86馬と引くと22として、ま、次の21 とから33下なりが非常に厳しいという ことですね。ま、ということで藤井は本当 に感想戦の数秒の短時間の中で、え、すぐ もう59角とかいろんな怖い変化あるん ですけど、もうすぐ68したと。え、長瀬 団に行って最前を告げて、え、長瀬団もあ 、そうかと。これね、ちょっと先手がいい ですね。という話で終わりました。すごい ですね。もう、ま、結果的にその65歩の 変化、今の変化になるとあまりことがしく ないんですけど、ま、藤井は、ま、ここで 68上がるということをもうすぐ完璧に 読み切っていたと。また中石団が驚いた 場面として今の22歩の変化でちょっと 先手がもしかばしくないようであればま、 33歩もあるという風に藤井言ってました 。え、長瀬九団も33ですかと踊りた声 を上げてまして、え、33に同金は今度 こそ22歩で、え、桂マが取れて先手や 良しとなりますんで、ま、同計と取るん ですけど、ま、そこで、え、6号銀と取り まして、ま、仮に64歩3号桂打つって ことですね。ま、これがちょうど藤士いも おっしゃっていたんですが、藤王いが感想 戦では33もっていう風に小さく呟いて 長瀬団が33ですかと言って藤位が筋悪い ですかねと言って長瀬団いやいやという ことでまだ検討が始まりましてで長瀬団 KDデフですかって言った時に多分KデF っていうのはこの山音4歩のことなんです よね。この最音は藤いが否定していて Kデフですかっていうのを長瀬団が言った 後にいや経と言ってました。ま、これ何が かって言うと警定系っていうのがどういう ことかって言うとま65銀とを取って、え 、64歩に35系で打つってことですね。 ま、ということで2人の半送戦翻訳して 多分これで合ってると思うんですけど。で 、これで長瀬団がああといってこの変化 打ち切りになってました。 で、一例としてこっから65歩と取って 43系なり同金に64歩って、え、取ると 63角のお手上がるんで72銀と引いてで 63銀と打つんですが61銀打ちと打ち まして、ま、ここで、ま、ちょっと打開の 手段が難しいんで、ま、72銀ならずから 63銀で、ま、AIはこれは先日指定が 妥当であると、え、そういう評価を示して おりました。 ま、一応こっから打開するとしたら52角 っていう面白い手があって、ま、同銀に 72銀ならずで飛車取りと63歩なりを 狙っていくんですが、これに対しては45 歩とつく手がありまして、仮に57銀なら 、え、そこで8車とは1回浮いて、で、 例えば63なら66系と攻め合って、ま、 52と同玉、この変化は後手玉が右に広い ので、ま、ちょっとこう先手の方が危く、 ま、66時地点でばらすと3角の領土にも 食らってしまうということで、え、この 変化はちょっと後手がさせる、え、そんな 信になっていたようです。 ま、ただこのやっぱり33歩っていうのが 全枠はともかくよくこういう手が瞬時に 見えるなと。ま、三歩で吊り上げることに よって、え、後手の守備を弱体化させて、 え、この64歩の恐ろしい攻めを狙って いく。え、これも本当に善悪はともかく凡 な1着で長瀬団が驚くような変化でござい ました。あとやっぱり長瀬団もすごいなと 思ったシーンが45手目35歩も検討され たんですが、ま、この時に、ま、65歩 同計88銀という変化が並べられまして、 か両者が無言で45歩同銀、あ、45歩 37銀86角という変化を並べていました 。で、同角同車に66歩と打って、で、 ここで57角と打って藤井が打ち込んで いって、これすごい手だなと思っていたん ですが、ま、同金は同計なりで確かに後手 がいいんですが、え、長瀬ダウンすぐ 涼しい顔でタイムで68角と打って同角 なり同玉で、これはちょっと5手の系が 桂マの高飛び負の意識になってしまって いるので、え、先手がいいですね。という 風にパラっとおっしゃっておりました。ま 、この辺りは本当に、ま、57角すごい手 ですし、それが完璧に読み切れている68 角、え、長瀬団も本当にさすがだなと 思わされるそんな変化でございました。で 、長田セク団の拝着になったのは感想戦で もやってたんですけど、ま、55手目に 54歩とついてしまったので、え、同銀で 藤王位の銀が働き出して、ま、45銀から 36銀という感じで46の角が徹底的に いじめられてしまったので、ま、54歩が 拝着とされました。46角と68の角を 上がっていれば、え、ほとんど5角か むしろちょっと先手がやれるんじゃないか と、ま、そういうお話がありました。 え、46角の後に今度こそ1番好きな タイミングで54歩と付け出したりとか、 え、そういった進行が考えられるという ことですね。年配によっては隙を見て87 銀から銀関にするとか769金と歩を取っ て盛り上がっていくとか、え、そういった 進行が考えられました。 46角にコンプと同じように62金の場合 は、え、すさず87銀と上がりまして、え 、85歩には76銀、86歩、75歩と 抑え込んでいって85銀なら、え、同計 同計282歩が9の1着で、え、取れば 71銀で優勢。ま、81車とるのも76銀 取って厚みを築づいて、これも先定優勢な 進行となっておりました。ま、これは ちょっと昨日の対局直後の動画でもやった んですけど、ま、とにかく46角であれば 、え、ちょっと先定が有望だったという ことですね。で、46角を逃してからは 一方的になって74手目、この持ち駒の歩 を56歩に打った手が決め手で藤井の勝ち 筋になったと、え、そういう進行になり ました。ま、本局はかなり早い段階で大差 になってしまったので感想戦でやっていた のはほとんど中盤までで、え、終盤は ほとんど検討されておりませんでした。し てもこの実践で現手目、え、56歩が 素晴らしい講習で、ま、ほっとけば57歩 なりですし、ま、同金も47銀ならずで金 と角の両取りを食らって勝負ありとこと ですね。で、実践も57フりが実現して、 ま、戦間に長瀬団に追い込まれてしまうと 、え、そういう状況になりました。最後 わずか88手。ま、先手版で80手題って いうのはよくあるんですけど、ま、 ちょっと不利とされる後手番で80手で 押し切るっていうのは滅多にない。本当に 藤多いの素晴らしい差しましが光った展開 だったと思います。 ま、昨日もちょっとやりましたが、この 47銀なりで46の角プラス例えば角が どこか逃げたりすると、え、69同玉 58成銀で収わして、ま、成銀からのト金 で簡単に積むということですね。 ということで藤井の圧倒的な読みが見られ た感想戦ご覧いただきました。ま、長瀬九 団も素晴らしい読み筋でぐらいついていっ ていたと思うんですが、やっぱりちょっと 実践でも感想戦でも藤井の圧倒的な読みが 一歩上っていたのかなと、え、そういう 将棋でございました。それではここまでご 視聴いただきまして本当にありがとう ございました。この動画がいいなと思って くださった方は高評価、チャンネル登録 いただけますと大変励みになりますので どうぞよろしくお願いいたします。それで は失礼いたします。 [音楽]

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12 Comments

  1. 若武者の藤井聡太さんは、タイトル戦のたびごとに、より進化していっています。
    挑戦者の永瀬拓矢さんも、感想戦を交えて、幸せそうですね。

  2. 藤井七冠、また強くなってませんか、、?
    もう人間では太刀打ち出来ないという事でしょうか。

  3. アユムさん、感想戦の文字起こし、お疲れ様&ありがとうございます。
    4六か~い。言ってる自分もよく解らない。
    藤井王位は、やはり超人だな!
    ここまで読まれては、流石に永瀬九段も及ばない。
    4連勝で防衛に賭ける。
    この勢いのまま、王座戦も防衛となることを祈る。

  4. 永瀬九段がゴリゴリの事前研究で持ち時間を削って追い込むアプローチを採用しなくなった理由がよくわかりますね。どれだけ藤井七冠を時間的に追い込んでも結局読みの深さで負けてしまうのだから、それなら実戦を通じて自分の棋力の糧になるような戦いをすべきだと。感想戦まで込みでの1局になってますね。

  5. 指導将棋の受講者と講師のような感想戦ですね。
    その受講者は,王位リーグで勝ってプレイオフにも勝ったご褒美として,
    4局(勝てば追加で更に1局)の指導将棋を指している。

  6. 感想戦いつも聞き取れないし、そもそも早くてよくわからないし…ありがとうございます😊

  7. 藤井7冠に勝つには、伊東叡王の全く面白くない持将棋戦法しかないのかな?
    しかし、面白くない持将棋を見て喜ぶ見る将はどんだけいるんだろう?
    私は藤井将棋に互角に戦えるのは、今16歳以下の奨励会の子供たちの誰かと思ってます。
    30越えたオッサンの脳みそでは無理ゲー(´;ω;`)

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