【10分でどこよりも詳しく&分かりやすく解説】藤原聡大(花園大学)編!!【プロ野球2025ドラフト指名予想】

はい、どうもプー太郎です。この チャンネルでは今年のプレ級ドラフト会議 での上位指名候補選手を中心にプレイを 詳細に分析したから口解説動画を上げてき ますのでよろしくお願いします。現在は 大学生の候補の解説動画を出していって いるところになります。ということで今回 は2年前の大学選手権でインパクトのある 投球を見せて今年は155kmも計測した 今年の大学屈死の即急ハウワ園大学の藤原 蒼太選手の解説になります。 それでは早速解説していくんですが大きく 3つのパートに分けて説明していきたいと 思っています。まずはプロフィールの紹介 。その次に投球内容の分析。最後に評価の 発表という流れでいいきたいと思います。 そして注意事項ですが、この動画はただの 野球好きの素人による解説になりますので 、内容に関しては1mmも責任を持てませ んので、ご了承くださいませ。はい、それ では行きましょう。 それではまずはプロフィールを紹介して いきたいと思います。藤原蒼太選手は 右投げ右打ち177cm75kmの投手に なります。ということでプロの右投資とし ては身長も高くないですし、かなり細い 印象です。 逆にこの対格でこれだけの急速で投げ られるというのはこの投資の能力が高いと いう他内でしょう。今後の身体強化で さらなる急速アップ、請求力アップの余地 がありそうです。 またこの選手は滋賀県の南口高校では元々 ショートで2年秋から本格的に当手に転校 したようで、当時からすに140km 超える当手だったようですが、そこまで 注目されていたわけではなかった記憶で、 まだプロ野球選手を排出したことがない 教授リーグ所属の花園大学に進学となり ました。金園大学では2年の時に大学選手 権に出場して大阪商業大戦でリリーフで 登板し結果としては2回2で5子球3失点 ながらも150km前後のボールを連発 するインパクトなる投球を見せ同期の小林 投手と共もに花園の台にこんな投手がいる のかと衝撃を受けたのを記憶しています。 ただその後は全国大会に来れておらず リーグ戦もセンター側カメラからの映像が ないため他の選手に比べて私のチェック量 が若干不足していますが某中部に上がって いるありがたいセンター側からの映像や リーグ戦で残した数字を参考に整理してき ましたので果たしてドラフトではどのよう な位置づけになるかそしてプロではどの ような選手になっていくと考えられるか私 なりに考えていきたいと思います。 では、投球分析ということで、まずは フォームから見ていきたいと思います。常 にセットポジションからや状態をひねり ながら左足を引き上げてしっかり重心を 落としてから素晴らしい腕の振りで 投げ込んでいきます。ということで躍動感 のあるフォームの随所から体の柔軟性が 感じられ、体全体を大きく使って腕を しならせることで強烈な腕の振りが 生み出されています。そこまで対投資では ないものの、柔軟性を生かしてしっかり腕 を触れるこのフォームがこの投資が先発 登板でも150km級を連発できる理由 でしょう。またまだまだ細いので今後の 身体強化によるさらなる急速アップや請求 力アップも期待でき、この時点でかなりの 素材なのは間違いなさそうです。ただこれ だけフォームが大きいと細かい請求はない タイプな予感はしています。ということで この時点では先発タイプなのかリリーフ タイプなのか何とも言えない感じではあり ます。 ではこの辺りを踏まえてここから詳しく見 ていきたいと思います。 では次に直球を見ていきたいと思います。 まず急速は常時145km前後マックスで 155kmになります。救出は切れになり ます。切れなる直球とは打車がイメージし た機能よりもボールが落ちてこず。それに よりボールが浮き上がるような感覚があり 空振りを取りやすいという特徴を持った 救出の直球になります。右バッターに 対する請求ですが、アウトコースはオム 集まりますが、力で抜けたりシュートする 球も参ります。インコースはサンプル不足 ですが、使用頻度は少ないようです。左 バッターに対する請求ですが、アウト コースは概りますが、リンで高く抜ける球 も発見されます。インコースは投げ切れる ケースもありますが、中に入る球も多い です。ということで、今年の大学生投手の 中でも間違いなくトップクラスの上級の インパクトです。大学選手権で見た時には すでに力を入れれば150km超えの玉を 連発していましたが、さらに急速が伸び てマックス155kmに到達しています。 また急速だけでなく強烈な腕の振りから 明らかにスピン量が多そうなボールを 投げ込み、打車の手元で加速するような 錯覚の伸びを感じます。またばらつきは あるものの全力で投げてもしっかり低めに 決まる球も多く、この点は直球がかなり 抜け気味になったしの木投資を上回って いる点と言えそうです。ただフォームの 印象通り請求はばらつきが大きい感じで 離金で高く抜ける球と低めにパチッと 決まる素晴らしいとの差が激しいです。 これだけのボールの強さがあればプロでも ある程度は直球中心で押せそうですが 追い込んでから直球で決めきれるほどの 精度はなさそうであります。また平均急速 が高い馬力型という感じではなさそうな だけ追い込んでからいかに変化器を振らせ られるかが先発として少ない玉数で抑えて いく上でポイントになってくるでしょう。 続いて変化球になります。吸止はここでは スライダー、チェンジアップ、スプリット の3種類を取り上げたいと思います。まず スライダーですが急速は120km後半。 変化量は普通、変化タイミングは早い。 請求力は普通ぐらいだと思いました。一旦 浮いてから曲がるスライダーになります。 カウント玉が抜けて甘く入る機嫌な頭も 参権されますし、直球に近い軌動から鋭く 曲がる感じではないので現状ボール玉を 振らせられる領域ではないようです。ただ 、タの外にバックドアで入れたり、タ左の インコースにも投げ込めるのは交換です。 次にチェンジアップですが、急速は 130km前後。変化量は少ない。変化 タイミングは普通、請求力も普通ぐらいだ と思いました。単体では波っぽいですが、 これだけ茹でを振って低めに決まればそう 簡単には打てないはずですが、現状速的な 感じではなさそうで精度は高くないと思わ れます。最後にスプリットですが急速は 130km後半。変化量は普通。年荷 ダイミングは早い、請求力は普通ぐらいだ と思いました。低めには集まりますが、 落ちが早いのか現状そこまで振らせられて いない印象です。 ということで、サンプル不足で詳細は 分からなかった部分も多いですが、大学 選手権で見た時よりは良くなっていそう ですが、まだまだ課題はありそうではあり ます。まずカウント玉は甘い玉が多いです し、決め玉も特にチェンジアップが決まれ ば普通にいいのですが、現状制度が微妙で 三振量産とはなっていないようです。この 当手の予子が多いのは変化球で決めきれず 直球でゴリ押しするもバールで逃げられて 粘り負けるパターンだろうなという想像は つきます。また近いタイプと思われる しの木投手は変化球は全止の制度が高く ハイレベルな東京6大学リーグでも先発で 試合を作る投球ができていたのでこの点は ちょっと違うかなとは思います。ただ逆に 言えば変化球の制度が上がれば投球内容は 劇的に化しそうではあります。カウント玉 として初球に近い軌動から早く小さく 曲がるカットアップを腕の振りはそのまま でもう少し急速を抑えられば最高でしょう 。 では投球のまとめになります。体全体を 使った躍動感のあるフォームから強烈な腕 の振りで常時140km中盤以上の直球で 押して変化球も混ぜながら2ストライクを 作り、そこから右バッターに対しては アウトコースの直球、アウトコースの スライダー、チェンジアップ、スプリット 。左バッターに対してはアウトコースの 直球、アウトコースのスライダー、 チェンジアップ、インコースのスライダー 、インコースの直球が基本パターンのよう です。ということで、花園大学初のプロ 野球選手誕生はほぼ間違いないでしょう。 現状は変化球に課題があり、投球の完成度 は高いとは言えないですが、転生の柔軟性 を生かした腕の振りから繰り出される直球 は間違いなく一級品です。また、まだまだ 身体的にも技術的にも伸び代がありそうな のも評価を上げそうです。ということで、 あとは今後どれだけ実践を上げていけるか ということになるでしょう。変化球の制度 や全体的な請求のばらつきなど課題は色々 ありそうで、プロでも先発で想定できると 判断するかが評価の焦点になってくる でしょう。ということでプロで先発として 活躍するにはそこそこ時間はかかりそう ですが、ボールの強度に関してはすに全く 問題ないだけにリリーフの一角としてなら 早い段階から一軍登板も期待できる でしょう。今年の関西オールスター戦で 見せた同級のように、短いリニングリング なら常時150km台で投れるので、 リリーフなら現状でもある程度は抑えて しまえると考えます。またファームで じっくり先発としての課題を解消していく のもありとは思いますが、まずはリリーフ で起用して経験を積みながら行けそうなら 先発展しやりという感じに現実的にはなり そうな気はします。はい、これで同級分析 は以上になりますので最終評価の方に行き ましょう。 はい、それでは最終評価になります。この 投資は2年前の大学選手試験でインパクト なる投球を見せて、今年は155kmも 計測した今年の大学屈の即急波上になり ます。対格こそ並みながら天生の柔軟性を 生かした強烈な腕のふりから今年の大学生 投手の中でも最上位と思われる伸び抜群の 直球を投げ込んできます。細かい請求は なく変化球の精度にも課題があり、現時点 ではリリーフっぽいですが、腕の振りが いいタイプだけに変化球の精度が上がって くれば先発としても想定できるようになり そうです。ということで、とにかくボール の強さで押せるリリーフとしてなら早い 段階から使えそうです。今後の成長次第で は先発としても期待できる投資を補強し たい球団が指名してくるでしょう。となる と具体的には阪神中日ハム 西武 当たりになってくるでしょうか。 では最終評価の発表の前にブー太郎式評価 システムについて説明しておきたいと思い ます。最大5つの星の数で選手のドラフト における評価を表現します。星の種類は2 種類あって黒塗りの星は現在の実力を表し ています。白抜きの星は将来的な伸び代を 表していて、今はまだそれだけの力はない んですが、将来的に黒になる可能性がある ことを表しています。はい。それでは最終 評価になりますが、 黒星2つ、白星2つになります。ドラフト 2位から3位指名級と評価いたします。 将来像としては当初は社会人チームに進む 予定だったところ、最終学年で急成長した ことで急遽プロ入りに切り替え、その勢い のままプロ1年目から15勝。その後も 脱三振能力の高い本格派投資として最 脱三振。去年からは抑さえに転校し、 いきなり32西部で西武王に輝くなど第1 戦で活躍し続けている楽天イーグルスの 乗本高弘がタイプとして近いと思いました 。 ここまでご説明した通りこの選手はフォブ の選出上請求のばらつきは大きめで変化球 の制度にも課題があるものの躍動感なる フォームから150km台の切れ抜群の 直球を投げ込み間違いなくプロでも先発と して想定できるスケールがあるので黒星は 2つ。また身体的にも技術的にも伸び代は まだまだありそうで今後全体的に完成度が 上がってくれば乗り本当初クラスの領域 まで行ってもおかしくない素材だと思い ましたので白星は2つ追加して合計黒星2 つ、白星2つと評価をいたしました。 ということで、少なくとも先発では即線力 とまでは言えないかなとは思ったものの、 リリーフなら高い確率で戦力になりそう ですし、完成すればプロでも先発ロテ柱級 の投手になり得うる一級品の素材だと思い ましたので、ドラフトでは乗本投手や去年 法制大学から横浜に指名されたし木投手に 近い位置づけの選手と評価し、ドラフト2 位から3位当たりで指名される可能性が 高いと考えます。 それでは最後になりますが、花園大発の プロ選手誕生は濃厚だと思いました。し、 それどころか順調に課題を解消していけば 森本投手のような大活躍ができても おかしくない素材だと思いましたので、 なんとか実践を上げていき、リリーフの 一角とは言わず、本格派の先発投資として 体制して欲しいと願っております。 はい、それでは最後までご視聴いただき ありがとうございました。この動画がなっ たという方は評価、コメント、チャンネル 登録の方よろしくお願いします。私が次の 動画を作る気力がちょっと待ずです。では 次の動画で会いましょう。プー太郎でした 。

#花園大学 の#藤原聡大 選手の、決して表には出ないプロスカウトの本音の評価に迫ります!!
当チャンネルではプロ野球のドラフト指名候補選手の評価動画と12球団のドラフト指名予想の動画を出していきます!
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1 Comment

  1. 球団によっては先発もあればリリーフも出来そうな万能型タイプだね!中位ぐらい指名あればいいと思う❗あとは怪我はどうかはわからないけど
    パワータイプの投手だから時間かけて育てれば化けると思う❗いずれ則本には慣れると思う❗

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