高杉真宙&生見愛瑠&宮澤エマ「新メンバーとしての緊張感があった」 撮影中の沖縄での過ごし方も明かす<TOKYO MER>
オペ搭載の大型車両で事故や災害現場に 駆けつける救名医療チームモバイル エマージェンシールームイコールメールの 活躍を書いたテレビドラマ東京メール走る 緊急救名室 版第2作劇場版東京メール走る緊急救名室 南回ミッションが8月1日金曜日より公開 今回は試験運用が始まった南回メールの メンバーとしで、本作から新メンバーに 加入した高杉マひ、ぬくメル、宮沢の3人 にインタビュー。今作より新たにチーム メールに加わることとなった気持ちや撮影 の合間の話などを伺った。鳥下ろし12枚 、デコルテのラインが綺麗なぬくみメル、 新メンバーとしての緊張感があった。出演 が決まった時のお気持ちを教えてください 。宮沢エ すごく有名作品なのですが、その世界に 自分がいるということは想像できず、 オファーをいいてびっくりしたというのが 率直な感想でした。医療でアクションで 黄色ものというのはメール以外にそうない と思うのですが、そもそもどれか1つを 取ってもたくさんやったことがある ジャンルではなかったので、どういう風に 貢献できるかなって不安もありました。 高杉マひイカ高杉。今回ドラマ版映画版と 続いて映画版第2作目に新メンバーとして 入らせていただけてとても嬉しく思ってい ます。ただシリーズ化される作品という ことはファンの方たちがたくさんいる作品 とも言い換えられるとも思ったのでこれは メールじゃないと思われたら嫌だなと思っ てしまい新メンバーとしての緊張感はあり ました。そういった不安はどのタイミング で払拭されましたか?宮沢は私の演じた役 はバックグラウンドが比較的書かれてい ないキャラクターだったので衣装合わせの 時に監督に相談させていただきました。 ただ現場に行ってみて掴んでいった部分は あったので実際に現場に入ってやってみ ないと分からないのがメールの特徴なのか なとも思いました。