【TOKYOメンバーのサプライズ登壇も!】劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』初日舞台挨拶《大ヒット上映中》

沖縄県通信司令室から伝達。東京区の東方 シネバズロポンヒルズで劇場版東京MR 南海ミッションの上映が終了。出演者の 登壇が必要な特別部隊挨拶事案と南海M の出動を要請する。 南海MR了解出します。 [拍手] 北太役鈴木両平さん、マ秀江江口大介さん 。 [拍手] [拍手] 倉前役七尾 さん拓杉 さん役メル [音楽] 宮沢 [音楽] [音楽] 劇場版東京M南海ミッションキャストの皆 様です。どうぞ盛大な拍手お願いいたし ます。 是非劇場へ今見終わった直後 思いの分だけ拍手を是非お願いいたします 。 拍手がなりません。 応援をお願いできますか? 都長危機から全達。多くのお客様の熱が 冷ためない模様。さらに出演者の相談が 必要な大規模特別部隊事案と認定。東京M の出動をする。 東京M了解出します。 [音楽] 鶴巻役中条美さん 自郎役深夜 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] さん安乱さんござい [拍手] [音楽] お直け さん、赤塚あさ石田子 [拍手] [音楽] [拍手] そして月彩監督です。 [拍手] 東京メンバーはサプライズでの登場となり ました。改めて劇場版東京M南海 ミッションキャスト監督の皆様です。 どうぞ盛大な盛大な拍手をお願いいたし ます。 [音楽] 素晴らしいメンバーに製揃いしていただき ました。そして本日は記念すべきMR公開 初日ということでキャストの皆様劇中衣装 でのご登場です。さらに実は本日の部挨拶 のオープニングの出動命令でございますが 危機管理対策室の目黒第一役を務めた伊塚 健太さんによります。この日のためだけの 出動命令でございました。いさん、も、 どうもありがとうございました。 そして会場の皆様と視演者の皆様に私から 嬉しいご報告を1つさせてください。劇場 版東京M公開初日前 の160% の大ヒットとなりました。おい、 1.6 倍のスタートということで皆様のおかげです。ありがとうございます。ではご挨拶を頂戴していきましょう。北見太役を演じられました鈴木両平さんです。お願いいたします。皆さん、本日はありがとうございます。 [拍手] [拍手] 映画どうでしたか?みんなかっこよかったでしょう? [拍手] 1人1人がかっこよくなかったですか? え、今回は M 史場最大の危機、最大のライシスに、え、 こ、今日ここに立っているこのメンバーで 全員が一眼となって挑めたことを本当に 誇りに思っています。このメンバーじゃ なければ絶対に実現しない映画でした。え 、それもこれもこの東京MRシリーズを 愛してくださった皆さんのおかげです。 本当にありがとうございます。今日はその 分存分に楽しんでいってください。 ありがとうございます。 鈴木さん、ついに初日を迎えた今のお気持ちは会場の皆さん目の前にしていかがでしょう?ちょっといいですね。 すごい、すごい噛みて言いましたね。 うん。 何回のメンバーもちろん一緒に戦ってきた メンバーもちろんですし、この場に やっぱり東京のメンバーと一緒に ずっとこう島で戦ってきたメンバーと ずっとドラムから戦ってきたメンバーが 一度に返して皆さんにご挨拶でき るっていうのはもうこうこんな幸せはない なと噛しめております。本当にありがとう ございます。ありがとうございます。監督 映画面で ちょっとあの泣いちゃうんでやめて ください。ルールしてます。監督 続きまして牧秀役を演じられました江口介さんです。お願いいたします。どうもマクシーやありました。 [拍手] え、なんか皆さんの熱キがね、ガンガン 伝ってきますけども、あの、本当に、あの 、僕はこの作品、ま、受ける時にあれ どんな作品なのかなって本当正直、え、 そんなにちゃんと確認できてなかったん ですけども、今日またこうやって皆さん あって、そして今出る前の舞台裏からどん だけこの作品が愛されてるのかな。そして そこに関わってる人の数の多さと、えー、 なんかそんなものを感じて、ま、久々に なんかいい作品に出させてもらったなと 思って感謝しています。え、今日は楽しん でてください。 ありがとうございます。前夏目役を演じ られました。お願いします。え、皆さん こんにちは。え、前役を演じさせて いただきました。え、ついにこうして皆 さんと一緒に初日を迎えられて本当に幸せ です。そして本当にこうして応援して くださっている皆様のおかげで本当にこの 作品は、え、ここまで来れたと思います。 本当にありがとうございますね。本当に 考え深いです。ありがとうございます。 今日は短い時間ですがよろしくお願いし ます。 ありがとうございます。時卓役を演じられ ました高杉さんです。お願いします。 皆さん、こんにちは。時拓也演じました 高杉です。あの、今回新メンバーとして、 え、南海Mとして参加させていただいて、 やっぱりその多くのファンがいるこの東京 Mという作品だと思うので、ですのでなん かうん、新メンバーとしてどのような形で こうやっ たらいいのかなとは思っていたんです けれども、こうやって皆さんの前でそのお 話するとなんだろう、本当にこの作品に 出会えて、作品に携われて良かったなと 安心というかほっとしております。はい。 あの、今日は色々とお話できたらいいなと思ってますので、是非よろしくお願いします。ありがとうございます。ありがとうございます。千葉空役を演じられましたぬくメルさんです。お願いします。 [拍手] お願いします。はい、千葉なソ役を引にさせていただきましたぬくメレです。あの、ドラマ時代からずっと M を見ていて、こうして参加することができて、本当に今でも不思議な気持ちです。本日は M の良さを皆さんと一緒に共有できたらなと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。竹美ゆ役を演じられました宮沢エさんです。お願いします。皆さんこんにちは。たゆを演じました宮沢です。 え、去年の秋、深い頃に撮影が始まった時 にはこれだけたくさんの方に愛されてる 作品にどういう風に参加するべきか、貢献 できるのかすごく不安でしたですが、ま、 沖縄での1ヶ月近い撮影を経てここの本当 に立っているみんなとの、え、メンバーと の関係も深まっていく中でどんどんこの 作品に対しての愛とあの理解が深まって いってプロモーションも経て今日この場に 立っていることがああ、なんだか長い後悔 が終わったなみたいな気持ちになっていた んですけれども、でもある意味この映画の 公開初日でもあると言いますか、これから 皆さんのものになって素晴らしい長い旅が 続くんじゃないかなと思ってるので、 とてもあの、皆さんの感想を聞くのが 楽しみです。今日はよろしくお願いします 。 ありがとうございます。音は名役を演じ られました各けさんです。お願いします。 皆さんこんばんは。 です。あの、本日は本当に初日にね、わざわざ劇場に来ていただきありがとうございます。あのね、本当にドラマから [音楽] 4年、4年来る4 年ですか、あの、本当に長い期間このね、 MR という作品を愛していただいて本当にありがとうございます。 あのね、今日本当に嬉しいのは劇場にあの本当に幅広い世代の方がいらっしゃって 確かに ね、大人の方からちびっこまで本当になんかこうね、あのね、ち嬉しいね。 [音楽] ちびっこ多いのよ。 ちびっこ ちびっこ手あげて。 ちびっこちびこ ちびっこじゃない。 ちびっこが愛してくれる作品に出られるっていうのがね、僕はすごく嬉しいんですよね。だからなんか、ま、一種の円た目ですけども、なんかこう命のさだったりとかね、なんかこういう Mを見て勇気づけられましたとか、 MR 見てなりたいみたいなこと言っていただけるだけでもう僕はこの作品に出てよかったと思ってるのではい。ま、あとは楽しんでください。 はい。ありがとうござました。 ありがとうございました。赤塚あさ役を演じられました石田ゆ子さんです。お願いします。 皆さん、え、本日はありがとうございます。あの、赤塚あずさを演じております石田ゆ子です。 え、今、え、お先生がおっしゃった通りな んですけど、本当にね、あの、小さなお子 さんから、あの、人生の大先輩の皆様まで 、え、本当にMを応援していただいて ありがとうございます。あの、私も街を 歩いているとですね、あの、赤塚、赤塚、 赤塚都知事だってこう言われたりするん ですよ、本当に。で、ついこの間夏休みの 小学生たちがあ、カつか、あかつだ。 声、声かけなきゃだめだぜみたいな声が聞こえてきてに行けみたい。 そう、なんかすごい不思議なこんなにみんなに愛されてるってなんかね、本当すごいですね。 本当に皆さんありがとうございます。あの、 はい、あの、これからもよろしくお願いします。 ありがとうございました。そして東京メンバーの皆様はサプライズでの今回ご登壇となっております。 鶴巻役を演じられました中条、あさんです。お願いします。 よろしくお願いします。中条です。ひなです。もうさっき私は東京 [拍手] [笑い] MR 出動しますを噛まずに言えても今日終わったと思ってるんですけど、やり切ったか。早いった。 やり切ったんですけど、でも本当にこうやってあの時計して何回の皆さんも含めみんなでこうやって今日あのここに立ててるのは私もすごく幸せな気持ちですしこのあの南回ミッションのあの映画を私も楽しみにしてたのであの本当にまた劇場で私自身も見に行くのが楽しみだなって思っていますしはい。 [音楽] え、何? 何?何?何?何を? ごめんなさい。でも本当になんか2021 年からこのあのドラマが始まって私も本当 にこの役を通してたくさん成長させて もらったのであの私も思い入れが本当に たくさんありますしあの改めてあの医療 従事者の皆さんにこう感謝の気持ちでこの ドラマを取ろうって言ってたあの時のあの 気持ちがすごく蘇ってきてあの改めてこう やって日頃から日中夜関わらず命を救って くださってる医療十字者の皆 様にも感謝の気持ちでいっぱいです。本当に、え、ありがとうございます。 ありがとうございます。 そして冬次自郎役を演じられました深也さんです。お願いします。 どうもMの井会次郎でございます。 福チーフ よ。どうもありがとうございます。 福チーフ。 ああ、嬉しいな。 福チフって言われてなんかそのそうですね、本当にやっぱこの映画でその僕エンドロールが本当に大好きで あれを写真を見るたびになんかこの世界に少しでもエールを遅れてるのかなと思うとすごくなんか誇りに思うと言いますか。 ただ本当にこうね、見る限りこう M 作品が続いていくについて新メンバーがどんどん増えてって M ワールドがどんどん大きくなって我々はもう本当ちょっと先輩みたいな気分で映画を見させていただいてねんすごく何回チーム頑張れみたいな気持ちで見させていただいてこのままどんどん大 OB 王子家が進んでいくと我々の存在自体がかなりかなりクライシスなことになりますね。 ですね。そうですね。 気をつけないとね、忘れないで欲しいですね。東京のメンバーをね。短い時間ですけども、どうもよろしくお願いします。 ありがとうございます。徳丸元一を演じられました佐野は覇斗さんです。お願いします。 はい。 え、天才看護役を演じました徳丸本。 天才なんて書いてなかったよ、台本に。 天才ですよ。 初めて聞いたよ。 いやいやいや。何言ってんですか。 あ、そうだったの? はい。僕の中では天才で演じましたから今回。 ごめん、ごめん、ごめん。知らなかった。失礼しちゃう。本に流ってね 4 年目にして初めて。 いや、今日はだから天才の髪型できてちょっと天才触な触失礼しました。え、徳丸元 1 着を演じました。え、そのでございます。皆様今日ありがとうございます。もう本当にすごいや面白かった。皆さんもねご覧になられたと思うんですけど、初めの、ま、まずは両平さんのこの狂金の美ジが良くてね。 [拍手] 美ジがいいって言いたいだけでしょ。 美がいいって言いたいよ。 はいはいはいはい。バズってる。バズってる。やりたいよ。 失礼しました。 変なやつ。変な やつ。 いや、本当にでもすごい変な前髪。 前髪は気に入ってんだから。これごめんごめん。よ 本当すごい。でもめちゃくちゃ感動して何 度も心を動かされるシーンがあって、ま、 さっき2人もおっしゃってましたけど すごくやっぱ医療本当にリアルで医療従事 者の方々はこうやって立ち向かって行っ てるんだなっていうのも感じましたし、 すごくもっと日本中に広まって行って ほしい作品だなと改めて感じました。ま、 ここに僕もちょっと最後シかドンペーンっ ていう感じで登場しますじゃないですか。 いたいたよ。 単発だったけどね。ちょっと、え、覚えてない?ちょっと待って。覚えてない。ちょっと襟り足が長すぎてちょっと印象が変わっちゃった。髪はいいんだよ。もうやめてくれよ。ま、そんな感じでね、あの、楽しんでいただけたら幸いですが、あの、もっと本当にたくさん皆さん今日から始まるのでね、もっと多くの方々に見てもらえるように僕らも頑張りますんで、え、楽しんでってください。どうも失礼します。 [音楽] ありがとうございます。もうちょっといてください。お願いしますね。はい。 そして保安乱民薬を演じられましたんです。お願いします。 ホアラ民役を演示させていただきました。フォンチーです。その君の後すっごいやりづらいんですけど。 ベトナム語でやってみる。大丈夫。 アトナム語 ね。やめて。本当に東京怖いんですよ。本当に無茶ぶりしてくるんで。 自由すぎるのよ。そっち白いチーム。 いや、こっちだったじゃないですか。 ちょっとピンク真面目だったでしょ? ちょっとこっちですよ。両 [音楽] はい。あの、これだけ多くの方に愛される 作品になるな。最初ドラマ始まった時は 本当に思いもしなくて、あの、やっぱ初期 から携わらせていただいてるので、本当に なんか親みたいな自分の手からこの作品が どんどんどんどん大きく羽い、羽いていっ ている感じがすごく嬉しくもありね、あの 、コテさんも言ってた私たちの存在が どんどん薄くなるんじゃないかっていう 心配や不安もありつつ、 そうなんですよ。 あのポスターに私たち東京メンバーも載ってるはずなんですけど、今日当日になってもまだ今だコメントに東京メンバー出ないんだって書かれるくらい 存在がそんな薄くなってんのかなって思ってたんですけど、ちゃんとね、あの、私たちもちょこちょこ出させていただいてるので、あの、しっかり東京メンバーのあの、姿も目に焼きつけていただきたいなと思っております。 [笑い] あの、本当にね、何回メンバーの皆さんも すごくかっこよくて、この作品が大きく なると同時に頼もしい、かっこいい メンバーがどんどん増えていってすごく 嬉しい気持ちです。この作品が2年3年4 年と続いてきたようにこれからも10年と 長く愛される作品だったらいいなと思い ます。本日は最後まで皆さん楽しんでいっ てください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 そしてこの最高のメンバー、チームワークをまとめ上げました松監督です。お願いします。 [拍手] えっと、監督を務めさせていただきました木と申します。本日は皆さん本当にありがとうございます。あ、ありがとうございます。 えっと、本当にMARシリーズは4 年前からずっとこう応援してくださってる皆さんにこう導いていただいて進んできたシリーズでずっと応援してくださってる皆さんの前で今日この皆さん揃い見てちょっとしみ先生がいなくてちょ寂しいですけれどもあのなんか いや清み先生来たらもっと白チームが自由になっちゃいますから そう これぐらいで良かったかもしれない そうですね都今日やっぱちょっと治安が悪いのかな 治安が悪いよすぎどうか言いすぎですよ それは言いすぎです ただそ、こんな、あの、新しい力強いの素晴らしいキャストの皆さんとずっと支えてくださってる東京チームの皆さんとそして赤塚と先生と本当にこのメンバーで今日ここまで導いてくださった皆さんにお会いできることが本当に公栄だなと思っています。 [音楽] 大変な撮影も多かった中で本当に皆さんに 本当に感謝しておりますし、あと今日は私 代表できてますが、本当に力強いすごい スタッフのタフなスタッフたちと一緒に ここまで来れた作品だと思っております。 そして何よりやっぱり導いてくださった皆 さんとなんかみんなで作ってここまで来た 作品だと思っていますので本当に改めて ありがとうございます。今日は楽しんで いってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 それではお時間の許す限り登壇者の皆様にお話を伺ってまいります。さて、まず鈴木さんとなさんに伺いますが、今日サプライズで東京メンバー駆けつけてくださいましたね。 はい。 今回のこの作品に関しては東京メンバーイベント初登壇ということになりました。うん。 改めて東京メンバーと再開されたお気持ちはいかがでしょう? どうですか?七尾さん。 嬉しいですよ。やっぱり安定のうるさ。 [笑い] 裏でもね、 舞台挨拶クライシスですね。 ね、なんかぶ、あの 小手さん何やってんすか? さっき裏でね、こうみんなが集まった時に すごく東京チームがガヤガヤしてるのを見 て、ま、ひろ君だったかな、えるちゃん だったかな、なんか容キが多いですねって ボそ言ました。記憶私たちより南国っぽい ですね。て言ってた。 いった記憶がある方はいらっしゃいますか? なん?すごくやっぱり あの私たちの組だけの時の雰囲気とガラっと変わってもうテンション感が全く違ったのでここ 3人でなんかやっぱ陽キだねて ぬくみさんそうなんですか?この メンバーからも何回メンバーも皆さん明るく見えてるんですけど 何回は陰キですよね私たち。 そんなことない。 そんなことないでしょ。こいでしょ。 そんなことないよ。 マひろ君をがっつり見て陰キャだよねっていうのをなんかちょっとそれは いや、ま、同しますけどあんまり外には出るタイプじゃないんで。 はい。そう、そう。ま、楽しいですね。向こうに比べるとこちらはね、どちらかというとはい。 大しい。 大なしい静か。 うん。うん。 貧はい。あのうん。全然大丈夫。 大丈夫って何?大丈夫じゃない?ないみたいな。 傷ついてない。 はい。傷ついです。 でもなんかこう今日ちょっと台風が近づいているじゃないですか。なんか台風と一緒に来たみたいな感覚はありますね。やっぱり東京チーム なんか 確かにね、ちょっと嵐のようなね。 嵐のような感じできました。やっぱり。 いや、でも正直ほっとしますよ。 もうこのメンバーの顔見たらあるだなと 思いますし、やっぱりちょっとこの初日 ってことで僕らみんな若干こうお客さん 楽しんでみてくれるかなとか不安もあっ たりするんですけれどもやっぱりもう みんなの顔見るともうどっかそんな不安 はしまいますね。もう本当にありがとう ございます。代表して 変な前髪 また言わ でも七さんもこっち側の方でした。 あのね、 そんななんかすごい上みたいな感じ。今日お前はね、白い時はめちゃめちゃフォンちちゃんと、あゆみちゃんと絡み合って [音楽] そう。 もう もう急に巨 人揃うとね。 すごいんだからね。 すごい。 なんかに 白と赤で七尾さん取り合わないで。 [笑い] こっちこっち赤。 こっちのこっちの頃。 赤赤赤。 ありがとうございます。 その中で今回何回メンバーで江口さんが映画としては初参戦となりました。物語の後半で江口さんが演じるま先生に命の危機が迫るというシーンがありますよね。ただ自分のことだけではなくて当民の皆さんの容弟を気にされたり当民の皆さんとの絆というのが非常にぐっとくるシーンではありましたが改めてあの辺りのシーン振り返ってみて口ぐさんいかがでしょう? [音楽] ええ、そうですね。 えっと、何を、何を言ようかな。えっと、 ま、あの、本当にもう見ていただけたら、 え、すごくどういう作品か、え、分かると 思うんですけども、本当に、ま、ま、こう いう世の中ですしね、戦争があり、そして いろんな災害があり、え、でもなんか、ま が3度言うのかな、平和が1番だっていう 、え、病になるよりなんか怪我するより 病院に行く前に平和が1番なんだっていう の、は、あの人の背負った過去みたいな ものね。ま、その1 点だけで、え、ま、ちょっと思いを込めてやらしてもらいましたけどもね。はい。 はい。ありがとうございます。そして高杉さん、ぬみさん、宮沢さんは東京 M に憧れて南回のメンバーになったという生がありますよね。高杉さん、ここまでのやり取り聞いてみて。 はい。な んすか 舞隊挨拶いかになんですかね。舞隊挨拶そうですか?ここまで東京メンバーと一緒に登壇しているイベントというのは。 舞台挨拶らしからのというか 批判から始まってる。大丈夫大丈夫な。 こんなの舞台じゃないみたいな。 違う違う。 あ、憧れの感じあった? え? ちゃんと なんか映像だけで良かったなみたいな。 おい。なんてこと言うんだ君は?ちょ 喧嘩しないでください。杉山さんも煽らないでください。 ちょっとこれはね、3 人いますのでちょっと聞いてみたいと思いますけど。ぬくさんうん。 どうでしょう? いや、でも本当もうお腹いっぱいという感じですよ。 [笑い] おい、 冗談すごい助かりますね。 はい。 宮沢さんね、憧れメンバーだと思いますけれども、 ええ、もちろんね、スクリーン上で見た時もかっこいいなって思ってたんですけど、やっぱり南回チームが作り上げてきたこの温かくて穏やかな空気ガラっと変わっちゃったなっていうのはすごくひシひシと感じております。 江口さんもその辺り感じてしちゃったりしますか? え、そうですね。 あの、あの、たにあって本とあの、クライスな感じでちょっとあの、なんかでも本当になんか明るくて楽しそうでね。 はい。 本当にでも本当に初日からね、すごく楽しそうだったんですよ。 で、実はこの、あ、マシがあの、運ばれていく、ストレッチャーで運ばれていくのは初日だったんですよね。 [音楽] で、その時に、ま、僕は初日でやったん ですけど、いきなり鈴木君が自撮りで いきなり全員のことをこう取り始めて、 すげえ現場だな、これと思って、俺映画だ と思って来てるんだけど、何なんだこの 現場と思ったのがだんだんようやく いろんなことが分かってきて、あ、こう いう作品なんだ。みんなでなんか一緒に わわってやってるんだけど、でもちゃんと 、ま、エンターテイメントやっていくんだ なっていうのをね、今日また、今日また 確認しました。 こういうチーム感なんだなっていうのをね、 ワイワイとやっております。 はい。素晴らしいと思います。はい。なんかピースフルなね。 ピースフルな。 ええ、ま、ワイワイとやらなければ乗り越えられないっていう。 いや、そうなんですよ。 私たの現やっぱりすごく過酷で 結構こう気持ち的に落ち込む時もすごくあったのでなんか謎のあのテンションになったりとかもしますしなんかそういうなんか明るさで乗り切ってきたっていうのがやっぱり根底にあるんじゃないかなっていう風に思いますね。 確かに 謎テンションになってた人尾さんの記憶では誰か記憶あります? いやみんなちょっとおかしな状況になる時はやっぱありますね。 若干ハにはなってましたよね。常にね。 極限の情報ですからね。常にやっぱり現場に行くと朝から極限の状況にこう放り込まれて朝一から命を救わなきゃいけないってなると若干みんなちょっとね変になっていきますね。 しかも多分私たちと一緒にいる時はこうリーダーとして七尾さんとあの両平さんがいてくださってたんですよね。私たちが慣れてないので。 なんで東京のメンバーと一緒にいると、あ、多分その責任がなくなって、こうもっとこう自由に楽しくいられるのかなっていうのは微笑ましくこっちから見えます。 やっぱチーム感は すごい分析だね。 やっぱりチーム感があるということですけど、そのこう南海と東京をうん。 [音楽] 支援する遠方から支援するというのが先生と赤さんということになりますがうん。 はい。 はい。 かさん、そして石田さんは今回の両チームの活躍というのは改めてどのようにご覧になってました ね。 あの、そうですね。でも僕はどっちかというとね、どちらともこうお会いすることなく、こう講公講公演でね、あ、ま、あの指示を出したりっていう中で、でも、ま、元々はその東京 MR っていうとこメインにやっていたじゃないですか。 で、今回そのなんかMERが新しく入って きてというので、ま、あの、本当に過酷な 思いも今までしてきましたし、あの、 きつかったっていう思いもありつつ、あの 、ま、何度ももう現場に行くのは大変だ なって思う時もあったんですよ。だけど、 やっぱりこう南回チームの今回の活躍 みたいなのを見てるとやっぱかっけえなっ て思わざるを得ないというか。うん。 だからもうね、嫉妬 いやでも純粋に嫉妬ですよ。うん。役者としてもそうだし、その音っていう役柄を通しても普通にこうシンプルにこうかっこいいなっていうのは、ま、純粋な感想ですね。 はい。 七さんどうぞ。 あ、すいません。各さんはやっぱり現場にやっぱり自分も行きたいなと思いますか? うん。そうやって そう。行かなきゃいかないで行きたいと思っちゃうんだよね。 だからそれがもうちょっと病気なのかなと思いますけどね。 FR病 なるほど。 鈴木さん。 FR病 はい。かさんがそのようにおっしゃってますがはい。なんか音先生っぽいですね。素直じゃないっていうか行きたいなら行けばいいのに 積んでるなら 行きたいって言えばいいのにっていう積んデレ感ありますね。もそんなお先生が僕は大好きですけども。 [音楽] ありがとうございます。 はい。 どうですか?現場の皆さん続きさんノさんいなくて寂しいなみたいな。 いやだいぶ寂しかったですよ。 うん。 お先生もすごい偉くなっちゃって、ほぼ合わなくなっちゃったんで。 本当に そうなんだよね。 なんかあんだけ一緒にオペしてたのにもうほとんどいないじゃないですか。 そうですね。もう話しかけられても気づかないかもしれない。 そうでしょ。なんてこと?え え。なんてこと言うんだ。さ てしまった。 気づいてるけど気づかないふりとか そういうツんでる他人行みたいな。いいよ。 ありがとうございます。そして松木監督にも伺いたいなと思っております。 これまでイベントなので南海メンバーとの撮影についてはお話色々伺ってきましたが、東京メンバーとの撮影というのは改めていかがでしたか? あ、そうですね。でも皆さんおっしゃっている通り本当に安心感がすごくありまして、さっき佐野さんおっしゃってましたけど、あの最初の自己現場の場面がクランクインであの南回の皆さんよりだいぶ早い。 結構この作品としてもかなり早い段階での 撮影があの六本着木の自己現場で結構 ヘビーな場面でしたしでちょっと例によっ てというか今まで以上に時間がなく急で 取らなければいけないなということで結構 スタッフ1度も緊張してあの日のまだ撮影 も慣れてなくてしてたら入さんが ものすごくあ大丈夫ですみたいな感じで すごく頼もしくてですね本当になん なんか僕らこれこれていう感じでやってましたもんね。 いや、 もカーからみんなでバーンって降りて Vの字になる一連の動作とかもう 5 回ぐらい繰り返したんですけどね。あ、これこれと思って。 そうですね。なんかあんまりもう多くを言わなくても分かってくださってどんどんやってくださるのが本当に助かりましたしなんかここまで来れたんだなってすごく実感あの映画の最初撮影の最初で実感できてとても嬉しかったです。 はい。ありがとうございます。 鈴木さん、なさん、本当にこの 4年間で仲間たくさん増えましたね。 そうですね。今回そのなんか MRもそうですし、あともう 1 人忘れちゃいけないのは麦夫さんね。うん。 ああ。 はい。島いる麦さんがいなければ絶対今回はもう回復としなかったし、麦さんがもし麦男チャンネルを開いてなかったらと思うとゾっとしますよね。 [音楽] ああ、確かに。 はい。 無さんにもこの場を借りて玉山さんにもうお礼言い言いたいですね。 た山さんどうもありがとうございます。そして先ほど少しお話出ましたが鈴木さんジェシーさんも今回またさらなる成長を遂げてましたね。 ジェシーさんは成長しすぎじゃないですか?あれ前回知ってます。監督知ってますよね。 はい。こんな 今回なんかこんな感じ来てましたよ。 [笑い] 多分多分練習してきてくださったのかすごい上手にガンを切る時ねを切る時を切るしいんですけど本当に [音楽] あのジェシですって感じが感動しましたね。 はい。 東京メンバーの皆さんジェシーさんいかがでしたか? すごかったですよね。なんかもう急にこの 2 年で何があったのかっていうぐらいクールキャラになってて へえ。 うん。 クールな。そ、しみ先生がジェシーが いや、しみ先生が先生、 ジェシーはもういつもの通り ダジャレ ダジャレを言いまくって じゃ先生がこう成長されてクールな感じにまたなってたと いうことなんですかね。はい。ありがとうございます。まだまだたくさん色々とお話伺いたいところですがあっという間にお開きの時間が近づいてきてしまいました。もう本当にあっという間です。ここでマスコミ向けのフォトセッションに移らせていただきたいと思います。 [音楽] それでは、鈴木さん、いよいよ本日から公開になりました。是非会場の皆様、さらにはこれから劇場に足を運ぶ皆様にメッセージをお願いいたします。 はい、改めまして本日はありがとうございました。プもすごく楽しかったです。 え、ドラマから4年、前作から2年、これ だけ 期間が空いた中で前作以上の方々が劇場に 押し寄せてくれているというのは本当に もう僕たちは感謝しかありません。それ だけ東京MRというこの作品が皆さんに 影響を与えられてるんだなとこう実感し ますし、何よりですね、あの本当にこの 作品はやるようになってから子供たちから 手紙をもらうんです。自分も医者になり たいとか、看護師目指して頑張りますとか で、 そこから目指しても看護師になったって いう方もひょっとしたらいるかもしれない ですし、そう僕たちがフィクションなん ですけれども、こういう映画を作ることで 誰かを救うために本当に一生懸命になって それに人生かけるっていうのは こんなに素晴らしいことで、こんなに かっこいいことなんだよっていうのを、え 、子供たちに伝っていたら1番嬉しいなと 思います。 え、そして、ま、医療従事者のエールと いうところから始まったこの作品ですが、 今作で新たな一方を踏み出しています。え 、それはですね、僕たちは誰でもヒーロー になれるんだと。何かことが起きた時に 勇気を持って一歩踏み出す。これが人を ヒーローにするんじゃないか。で、そして 僕たちには全員にそうありたいって思う 人間の綺麗な心が備ってるんじゃないか。 そういうようなこうテーマを僕たちはこの 映画に込めたつもりです。え、今日見て いただいて、え、もし良かったなと思って くださったら是非周りの方に進めて いただいて、え、MR良かったよと言って いただければもっとたくさんの方にこの メッセージが伝えられるかなと思ってい ます。我々災害の多い国に住んでます けれども、その分人と人とがつがる人の ために何かをやるという気持ちが人一倍 強い国なんじゃないかなとも思っています 。え、法画の 対策のエタめの1つの形として自信を持っ てこの夏休みを代表する作品であると、え 、僕は個人的に宣言したいと思っており ます。今日は本当にたくさんの方に集まっ ていただいてありがとうございました。 ありがとうございました。以上で劇場版 東京MR南海ミッション初日舞隊挨拶を 終了とさせていただきます。キャスト監督 の皆様本当にありがとうございました。今 一度盛大な拍手でお送りください。 [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] 特別なものはいらない。 [音楽] 東京メンバーからあさん、もうちょっとお待ちいただいてもいいですか? [音楽] 東京M のメンバー、そして先生と赤塚栃司でした。松木監督です。そして何回メンバーに毎週の制団拍手お願いいたします。ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽] が来る。 住民球場に向います。許 無理で私は死にたくないです。 もう終わりだ。諦めるしかない。 劇場版東京ミッション 目の前に命がある限り諦めちゃだめです。 ።

劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』豪華キャスト陣が再集結!!
初日舞台挨拶の模様を大公開!
南海MERキャストに加えてTOKYO MERメンバーがサプライズで登壇し、大盛況のイベントとなりました!

【登壇者】
鈴木亮平 江口洋介 菜々緒 高杉真宙 生見愛瑠 宮澤エマ 賀来賢人 石田ゆり子 中条あやみ 小手伸也 佐野勇斗 フォンチー 松木彩監督

\劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』大ヒット上映中!/
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【ストーリー】
“TOKYO MER”の活躍が高く評価され、全国の主要都市である札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡に新たなMERが誕生。

その一方で沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化。指導医としてTOKYO MERの喜多見チーフ(鈴木亮平)と看護師の夏梅(菜々緒)が派遣され、オペ室を搭載した中型車両=NK1を乗せたフェリーで、離島での事故や災害に対応する“南海MER”の試験運用が開始されていた。

注目を集めた南海MERだったが、運用が始まってから半年間が経過しても、緊急出動の要請はゼロ…
まったく実績を作ることが出来ず、廃止が決定的な状況となっていた。

そんな中、鹿児島県・諏訪之瀬島で突如として火山が噴火! 大規模医療事案として南海MERの初出動が決まる。
溶岩が村を焼き尽くし、多くの噴石が飛び交うすさまじい状況。
噴煙のため、ヘリコプターによる上空からの救助は不可能。
そして海上自衛隊や海上保安庁の到着も数十分後という絶望的な状況…

しかし南海MERは、島に取り残された79名すべての命を救うために、絶体絶命のミッションに挑む。

公式HP:https://tokyomer-movie…
公式Twitter: / tokyo_mer_tbs
公式Instagram: / tokyo_mer_tbs
公式TikTok: / tokyomer

■公開日:2025年8月1日(金)
■タイトル:劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』
■キャスト:鈴木亮平 賀来賢人 高杉真宙 生見愛瑠 宮澤エマ / 菜々緒
中条あやみ 小手伸也 佐野勇斗 ジェシー(SixTONES)フォンチー
江口洋介 / 玉山鉄二 橋本さとし 渡辺真起子 鶴見辰吾 石田ゆり子
■監督:松木 彩(『半沢直樹』『テセウスの船』ほか)
■脚本:黒岩 勉(映画『キングダム』シリーズ、映画『グランメゾン・パリ』ほか)
■主題歌:back number「幕が上がる」
■配給:東宝

©2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会

#tokyomer
#鈴木亮平
#backnumber

22 Comments

  1. 初日の朝イチで見に行って大号泣でした😭
    好きすぎるから大変だろうけどまだまだ続いて欲しい作品✨

  2. 出勤しますのあと、BGMで、感動の涙が出ました。こみ上げるものがありました。ハンカチを持参し、夏休みが終わり、落ち着いたら、観に行きます!グッズも買います🎉🎉🎉

  3. 東宝公式様からも初日舞台挨拶の様子を投稿してくださって本当にありがとうございます!!
    サプライズなど、ファンをいつも楽しませて下さる皆様本当に最高です!!😊
    今までも、そしてこれからも、大好きな作品です✨🎉

  4. ほんとにかっこよかっです。島民役の方もただのエキストラじゃなくこの映画のメンバーでした。

  5. 南海MERミッション最新映画見に行きました、喜多見チーフの命に諦めない姿は素敵🎉でしたよ。ラストに東京MERが駆けつけてきたとこは感動しました😂

  6. はぁー俺が歳取らなければ菜々緒と賀来賢人と宮澤エマが30代にならなくて済んだのに本当に病弱な23です頼む佐野勇斗が10代の時に戻ってくれ俺が歳取った事が夢ならばどれほどよかったでしょうって事で頼む夢なら今すぐ覚めて佐野勇斗が10代の時に戻ってくれまたは23年前に戻って人生1から始めさせてくれ。

  7. 思ってた以上に期待は外れてた気がしたが
    何気に楽しめました
    またみたいです
    あと是非
    南海の太平洋規模の続編なんてもありですね🤣〜

  8. お父さんと私で観に行きましたあ、。何かあったら助けます。守ります。絶対に死なせたりしません。私が一人で助けます。守ります。久保和恵です

  9. 噴火シーンがほんと大迫力で、隣にいた中学生くらいの女の子が、その迫力に何度も耳を塞いでました。

    緊迫するシーンでは、前のめりに両手をぎゅっとしてたり、ラストは鼻水をすすりながら、涙を拭いていました。

    スクリーンから感動と、女の子の様子に胸熱な鑑賞となりました。

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