風間俊介、自由過ぎる11歳子役・嶋田鉄太の言動にタジタジ!?フォローに回る 映画『ふつうの子ども』完成披露上映会
いや、嬉しそうに入ってきましたね。普 通の子供の仲間たちに大きな笑お願いします。 [拍手] さあ、それでは早速一言ずつご挨拶いただきます。まずはもう嬉しそうに入ってきました主人公の上田ゆ役島田君です。 [拍手] え、暑い。だからこんなに集まっていただいたありがとうございます。熱中症にならないように水分補給だけ気をつけてもらって。 すごく面白い映画なので楽しんでてください。 ありがとうございます。ゆ君が気になっている女の子役ルリさんです。宮小役をやらせていただきますルです。え、本日はよろしくお願いいたします。 [拍手] はい、ありがとうございます。そしてゆ君、ここアちゃんと一緒に活動を始める橋本と役は美本洋太君です。 え、こんばんは。え、橋本役をやらせて いただきました美本太です。本日は よろしくお願いします。 さあ、そして大人チームに参りましょう。 ゆのお母さん、上田子蒼井ゆさんです。 はい。え、皆さんこんばんは。 え、あの、こんなゆいしい 3 人との貴重なこの晴れ舞台にごできてとても嬉しいです。今日は短い間ですがよろしくお願いします。 そして二たのクラス担任裕介先生裕介さんです。 本日はありがとうございます。え、本当に一夏の子供たちのキらめきが詰め込まれている作品です。素晴らしい作品です。是非楽しんでてください。 小コのお母さん宮冬滝内さんです。 滝内です。どうもありがとうございます。え、今日はあの平和を願う日ですが、これからご覧いただくんですけれども、あの子供たちのお平和をずっと願っていきたいなと思えるような作品になってます。え、楽しんでってください。よろしくお願いいたします。 [拍手] 最後は本作のメガを取りましたみぽ監督です。 え、映画普通の子供の監督をしましたおみ です。え、今日はこの時間にこの映画を見 に、え、来ていただき、時間を使って いただきありがとうございます。今日は よろしくお願いします。 さあ、それではマスクの皆さんはすいませ ん。フラッシュはここからお控えください 。後ほどセッション設けますんで、まずは 私から皆さんに質問ありますけれども、 まずはった君 はい。 鉄田ではなくてテッタでしたね。テです。 てった君は撮影の時何年生でした? 5 年生です。5 年生でした。そして今回映画初めての主役ねえ。どうでした? いや、そのそうですね。主役うん。まだいまいちその実感が湧いてなくて ああ。だけれどもポスターはてった君の顔がドンと大きいポスター。 あれはどうですか?見てて。 あれはもうなんかもうよくわかんないですよね。本当変な感じですよね。ふわふわ。 あ、嬉しいんですけど。すごい嬉しいんですよ。 うん。 嬉しいんですけど、 まだちょっとずつ実感が湧いてあ 皆さんに今日よく見ていただくのはどんな気持ちでしょう? 嬉しいです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。来ていただいて本当にね。 そしてルりさん。 はい。りさんは何年生でした? 私も鉄と同い年なので 5年生です。 そうですか。あ、鉄って呼んでんの? あ、鉄って呼んでます。 そうなの?え、てた君はルイさんのことを何て呼んでんですか? ああ、ここはってあの役ずっと役目で あ、今もそうなの? はい。 うん。 あ、そう。 たまに、ま、名前で呼ばになってきたんですけどね。 確かに ちょっとずつね。 そうですか。はい。で、ルリさん、 え、ルリさんは初めての映画出演。 これは色々大変だったと思うんだけれども、実際映画見てどんな感想を持ちましたか? 映画の大きなスクリーンに私の顔がアップで映ってるっていうことがちょっと不思議な気持ちで でも不思議な気持ちなんですけど改めてやっぱり映画に私出れたんだなっていう実感がも出たのですごく [音楽] すごい嬉しいです。 大変だったシーンはありますか? 大変だったシーンは、ま、ほとんどのシーンなんですけどうん。どこだろう? [音楽] 1番最後のシーン。 あ、最後はちょっと言わないで。じゃあ、 あの、ネタバレになっちゃう。これから見る人だから。 いや、 あ、大丈夫。 大丈、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。 大丈夫です。 大丈夫。 できるか。 内緒話するんだったらマイク向けちゃだめなん。違うの?違う。ちゃんね。 ま、ちゃ、全部のシーンですね。すごい夏で暑かったので、もうみんな倒れて、 [音楽] もう本当に 有表現ですよ。自由表現です。そうだって 安全の中でやってますから。 そうです。 はい。 心がね、 休み休みやったってことね。休み休みやっていったということですね。はい。ありがとうございます。 本当に子供のお子さんたちの映画なんだなってことはよくわかります。舞台挨拶でもね。さあ、洋太君。 はい。はした。 え、6年生でした。 そうですか。撮影で思い出に残ってることはどんなことでしょう? えっと、去年の 7月8 月に撮影をしてすごく暑くてすごく暑かったので、 で、えっと、スタッフさんがなんかアイスを買ってきてくださったりとか、冷たいものをね、なんたくさん用意してくださって無事に撮影をすることができましたね。 本当に本当に感謝です。 そうですか。あ、そうなんです。 あの、なんか楽しかった思い出とかありますか? なんか3 人で撮影することがすごく多くて、もうそれがすごく楽しかったです。撮影でも 撮影じゃなくても すごく楽。 そうですか。 さあ、そして蒼井さん。 はい。 ま、あの、お母さん役で子供たちが主役の映画、お子さんたちとの共演はどうでした? あの、やっぱりこう 1 番にケアしていかなきゃいけない、こう撮影をこうスムーズに進めるためにもやっぱり子供ってすごく大切にしなきゃいけないっていうので、あの、よしと思ってで、こう芝居をやる上でもこうスムーズにお芝居いできるようにと思って考えていったんですけど、なんせこ こう、こういう子ですから、もう本当にずっとのびノびしてくれていて、 そのなんか大人たちが現場の空気を作るってよりももう本当ずっとてった君、 [音楽] 私はあの2 人とのシーンはほとんどなくってた君とがずっとだったので、もうてった君が現場の空気を作ってくれていたので、 あのあ、こんなに楽に 一緒にお芝居させてもらえる子っているんだなっていう。 うん。 やっぱり他の小役さんとはちょっと違う感じでした。 卓君はもう本当にもうどういう子なのかインタビューしたいぐらい もう本当になんでこんなお芝居いなんだろうっていう皆さん見ていただいたら分かるんですけど 普通ですよ。 普通です。 さすがでございます。 さすです。タイトルタイトルにかけて った君、おさ役のあいさんはどうでした? いや、すごい優しかったですよね。やっぱね、 [音楽] 誰に共感を求めてる ね。優しかったんですよ。本当にとにかく優しかった。 ありがとうございます。さあ、そして、え、さん、 担の先生役で、ま、 30 人の子供たちとの一緒の生活、あるいは撮影 はい。これはどんな体験でした? いや、もう本当に教室が本当になんて言うんですかね?撮影現場じゃではなくて教室だったんですよね。で、あの監督がやっぱり子供たちをありのままその子その子たちがそれぞれ 1人1 人がその場にいて欲しっていう願いを込めてたので本当に自由にやってたので良い時は褒めてでちゃんと叱る時は僕普通に叱ってたんですよ。 なので本当に撮影がない時間もはい。 さっき約束したけど破れて、あの約束が守られませんでしたとかって普通に言ってたんで、その本当に生徒とあの先生でいたんです。 で、あの てった君とあの別の作品であの僕一緒だったんですけれどもてった君もあの時は怖かったって言ってました。 怖いです。 うん。怒ると 本当怒ると怖いです。 怒るとね。あ、あの、もう1 個の方も是非見ていただいて いいの、いいの。今日はそっちはいいの。大丈夫。ありがとう。 あら、佐内さんはあの はい。 その子供たちを そのかまさんが色々と利してるのを見たりしたんですって。 はい。はい。 リハーサルの時にあの拝見たしまして、ま、そのがこれからご覧になるんですけど、そのシーンはリハーザルさせてもらったシーンはえっと風さんがこう回していく役柄ではありましたので、あの子供たちが普通に騒いててお前は今怒られに来てんだぞって言ってたのが非常に印象的で本当そうなんだよなと思っても先生でした。 いや、でも本当にあの、竹内さん演じる冬子が、 あの、これがやっぱりこの問題と言いましょうか、あの、本当に何が普通かっていうのを問いかけてくれるすごい素敵な役なんで、 とても癖のあるお母様でしたね。 本当そうですね。あの、これからご覧いただくんであれなんですけど、 はい。んですか? それは怖かった。 怖かった。 怖かった。それね、 怖かった。怖かった。 いや、それ怖い。それちょっとるリちゃん、ルちゃん、お母さん、どうでした? うん。さんは でもちょっとネタバレがあるから詳しくは言えないんですけど。 うん。 役に入り込んでる時と さ、あの、いつもの通常の時が全然違くて だからさ、最後にあの撮影が終わって終わったの時にもうすんごいもうい、優しくなんかせくてなんかなんかなんだろう [音楽] [音楽] うん。 あ、滝内さんってこういう人なんだなって分かったのが 1番最後だったかもしれない。 そうですか。1 度も見てくれません。 ごめんなさい。怖いのかな?嘘迫力があったのね。そうですか。ま、でもあの監督、え、ま、とにかく監督はありのままの子供の姿を思いきれがきたいということで、こう長年温めていたこの映画うん。 [音楽] 撮影実際に体験していかがでした? いや、あの、私はもう本当この映画をもう全法に向けて全開放で取ると決めてもう実際それを実行させてもらったんですけれども、ま、オリジナル脚本っていうこともあって原作がないこの自由差高田涼さんが書いてくださったオリジナルホをで、私自身が、ま、子供が今上の子 [音楽] 10歳なんですけれども、もうこの10 年間育児をした中で、こうミキきしてきた 、えっと、もう本当にありのままのもう 生身の子供を描きたいと思ったその夢が なんか高田さんの脚本で、えー、実現でき たっていう嬉しさで、やっぱりその本に このキャストの皆さんが誰1人違和感なく 存在してくれてるっていうのが いや、いいなと思いながらもうなんか いろんなことは言ってないんですよ。なん かこう、もう自由にやってください、適当 にやってくださいし たぐらいで、そうするとみんながのびノび して、もうとにかく現場が笑顔で、 とっても風しのいいの中で撮らせてもらい ました。そうですか。分かりました。さあ 、それでは子供の3人に聞きますね。はい 。 この映画は小学生の日常が生き生きとかれていますが、これまでの小学校生活の中で 1 番の思い出は何だったでしょうか?ま、楽しかったことでも失敗したことでも構いません。てった君。 はい。えっと、失敗したことなんですけど [音楽] はい。 その運動会の日にですね うん。 あの、なんでなのかわかんないんですけど、サンダルで投稿しちゃって [音楽] 運動会ね。これから運動するのにね。 サンサンダルで投稿。 これから走ったりつきとかすんのにサンダルなんですよ。 ええ。 で、そん時はま、その担人の先生が優しかったのでスニーカーっていうかお母さんがこう取ってきてくれたんです。 スニーカー 持てきてくれて、ま、なんとかなったんですけど、その後終わった後に 2 年生の先生が来て、その先生が私だったらサンダルのまま受けさせてたって言われてすごい怖かったんですよ。 [音楽] 本当にあれ怖かった。 はい。あの、なんかゆ君と喋ってるような感じがしますね。え、 そういうエピソードです。 さあ、 ルリさん。 はい。はい。りちゃんは小学校の思い出。 私は失敗団なんですけど はい。 あの学校の帰り道商候口で転んで顎を大怪我してしまって。 そう。で、その日が、あの、この普通の 子供の最終オーディションのその2日前 だったから、あ、でもなんかその2日も、 あ、普通の子供の最終オーディションの日 は緊張とアドレナリンというかでね、痛く はなかったんですけど、オーディションが 終わった後にもういや、痛いみたいになっ てちょっと大変だったっていうのがすごい 思いで思いで思う記憶にあります。 前にやったのそれ。 そう。 やば。 え、そう。 え、 なんかガーゼ巻いてたでしょ? 巻たけど、 2日前、 2日前。 舞台だからさ、あの 2 人でもういつもの会話になっちゃってるから。前、 捕まえね。 捕まえですか? あ、じゃあ監督、あの、ガーゼをしながら。 あの、事務所さんから連絡があって、割ともう本と最初オであの、もうこういい子たちが 4人だったよね。最後ここは約 4人 絞ったところで ものすごいパンパンに顎を晴らした。でも絶対笑っちゃいけない。 いや、ちょっとちょっとしゃくれちゃってて、でも本当にそれでも芝居をしっかりしてくれて うん。 で、もうルリちゃん号泣しちゃったんですと。もうこのオーディションに行けないって。 でも絶対行きたいって言うんで、あの、来てくれたんだよね。で、なんかその時やっぱりオーディション早めにしたんですよ。半年前からオーディション始めたから半年後にはこの傷跡はなくなるはずですとかいうのを毎回会うたびに 言ってくれて大丈夫大丈夫。今何とでもなるからつって。 綺麗なってよかったね。 はい。 はい。さあ、そして洋太君。洋太君の小学校時代の思い出は? はい。はい。 えっと、小学校の事業が終わって帰ってすぐに家を出てみんなで公園で集まって遊ぶっていうのを [音楽] やってたのがすごく楽しかった。 どんな遊びでした? サッカー。 あ、サッカーとかね。 鬼ごっことか。 うん。うん。いいですね。 普通の確かに 遊びをしてます。 すごく楽しかった。 はい。え、テスタんですか? いや、すごいなって思って。 いや、 いや、子供らしいよ。 いや、よくそれができるなって思って。 1 回家帰っちゃったら出れなくないですか?ええ、 意外とあの家が好きなのね、出った君が。 あ、うん。はい。だから帰ってきます。 はい。 ランドセルをポーンってやります。で、そに寝ます。え、ここから家出れる? いや、そに寝ない。 いや、寝ないよ。 ソファーには寝ない。 ソファーには寝ないんです。 え、寝ますよね。 みんなはもしかしたら寝るかもしれないけれども小学生だからさ。 だからやっぱりこうから 3040になった時楽しみだよ。 何が起きるか。 ちょっと心配ですね。それは 大人チームの皆さん、あの小学校の思い出、え、ちょっと教えてください。え、蒼井さん。 [音楽] あ、私なんですけど、あの、お小遣いって限られてる中でこう何が 1 番おやつ本当はいいのかってなってべったら漬けじゃないかって。 ベタ漬け。 あ、あの、ま、タワみたいな甘い白いタワみたいな。 白い卓ま大根 大根 大根 を夏休みにお友達はかき氷りを買って私はベッタラ漬けを買ってでこう遊びながらそうかじってたんですけどもう本当 5cm ぐらいでちょっとギブアップでもうち海食いしちゃいけないお家だったんですよ。 持って帰るわけにもいかないし、どうしようって言って、あの、怒られたくなかったのでもらったって。 そう、一緒に遊んだこのお友達のママに頂いたって言ったんですけど、ま、食べかけのべったら漬けくれる人なんかいないからもうバレてしまって、もうベッタら漬けはもう皮あのおやつにはならないっていうことと嘘をついちゃいけないってことを学びました。 ありがとうございます。 さんは そうですね、あのプールの授業とかがあったんですけど、今より暑くなかったんで、しかもやっぱりこの 7 月前半とかからプールがスタートするんですけど、もうみんななんかすごい楽しみにテンション高くプールの中入ってくんですけど、僕大体 10 分くらいするとプールサイドであのゴムがついた、あの着替が中でできるっていうあのパチパチパチってけるタオルあれ首までやってテルテル坊ーズみたいな感じにな プールサイドでガッタガタ唇紫にして震えてる男の子だったんですよね。今それが戦列に思い出されました。皆さんの中にも必ず 1人はいたと思うんですけれども。 はい。 なんであれがやっぱりちょっと小学校時代の思い出ですね。 ああ。でもあのヨ太君なんかプール得意そうだよね。 うん。 運動神経 運動神経がね。 うん。 プールはダメです。 あ、プールはダメなんです。 限定で プールはダメなの? プールはダメです。 あら、そう。サッカーとかは好きでもね。 色あるね。え、ま、 さあ、たさん、 はい。 小学校の思い出、 私、あの、小学校56 年生の頃にあの、大島先生、あの、言っちゃった。大島先生って先生、ユニークな先生がいたんですよ。で、先生が誰が 1 番美しい泥団子を作れるかっていうことで総合の時間っていう謎な時間あったじゃないですか。あの、何の授業なんだろうみたいな。 で、その時間に作ろうって言ってたんですけど、これは理下にもなる。これは体育にもなるって。 朝一もう夜晩までみんなでひこいて泥団を 作って熱中症に半分以上なったっていう 私忘れられないエピソードでそういう なんかないこと楽しかったなと思って なんかその映画を見て思い出されることで はありました。はい。 そして最後にですね、子供チームに、 え、ま、あの、お子さんたち 3 人は、あの、それぞれ映画の中で環境運動に挑戦しますけれども、皆さんがこの夏挑戦したいことどんなことがありますか?そしたら洋太君から。 はい。 えっと、この映画の中ではゆ君、ここアさん、僕ハルト君が環境問題に挑戦するんですけれども、今年はてた君とルリさんと僕でどっか行ってなんかしようかな。 一緒に遊びたいと。 どっか行った? どっか行ってなんかしようかな。 去年は3 人で映画撮ってたからね。今年は別のことをやってみようとことね。 [音楽] はい。はい。はい。いいですね。 ええ、ルりちゃん。 はい。 え、私お化け屋敷がすごく苦手でホラー映画とかを見る分には大丈夫なんですけど、自分が体験するとなとすごい苦手なので、ま、夏ということもあり、お化け屋敷に挑戦してみようと思います。 [音楽] じゃあ3 人でお化け屋敷行くの待って待って待って待って待って待って待って [笑い] 大丈夫大丈夫。 どっちしか書いてくれない。本当無理無理無理無理 マジお化け屋敷無理 大丈夫だよ。いや、マジ無理。 大丈夫、大丈夫。 本当に無理。 僕も怖いから。 私は無理だから。 私が1番無理だから。 すいません。あの、じゃ、楽屋でそれは、え、話してください。そして出た君挑戦したいこと。 え、ま、自由研究なんですけどね。あ、僕寝るのがすごい好きなんですよ。だからね、人は限界どれぐらいまで寝れるのか研究したい。 え、で、これ遺伝なんですけど、お母さんがあの、 1 日の半分以上寝てる眠り姫みたいな人なので、 ちょっと お母さんに許可取ってるかな?今 取ってます。った。った。 なので、ま、お母さんを使ってちょっと実験したいなって思っ、 お母さん だからお化け屋敷に 3 人で行って、ま、お母さんはなんかベッドでも運びながら、え、お化け屋敷でも起きないのかなみたいな。 あ、お母さんもついてくる。 もうお母さんもついてな。 あ、お母さんついてくる。 で、僕のでもちょっと何の話寝てもらって ありがとうございました。 うまくまとまりませんでしたが、うくませんでした 楽しい話を聞かせていただきました。え、そろそろお時間となりましたので最後に、え、一言ずつですね、え、お客さんの皆さんに、え、これから見ていただくのでメッセージをお願いします。洋太君。 はい。えっと、登場人物1人1人の気持ち になって映画をご覧になっていただきたい ので、えっと、今回の、ま、上映後に、 えっと、てった君の気持ちで見る、今度コ さんの気持ちで見る、最後僕の気持ちで 見るっていうその3観点の気持ちで見ると またその新たな気づきとかが3 回見てください。 強制 そしたら新たな発見とかが、 え、生まれますので どうぞ見てください。あ、 さすが中学生ですね。はい。そしてルりちゃん。 はい。え、私の演じるコアが皆様にはどのように映るのかなっていうのがすごい気になるので是非聞きたいなと [音楽] 思います。 はい。ありがとうございます。そして ありがとうございます。 テタてた君。 はい。 えっと、とにかくの映画はここにいる人以外にも、ま、ここにいる人はもちろんなみんな楽しめる映画だと自信を持って言える映画になっております。え、なので皆さんどうぞ楽しんでいってください。 ありがとうございます。そして監督、お願いします。 あ、私、え、そうですね、本当にあの、 さっき竹内さんが冒頭でおっしゃってくれ た今日という日がやっぱりこう部屋をあの これからもずっと続くといいなと。ま、 世界のどこかでは、え、戦争が起きたりし てますけれども、あの、とにかく、えっと 、平和ということを願いながら、あの、ま 、これから生きていけたらなと思いつつ、 本当にこのタイトルにある普通っていうの が何なんだっていうことを私も常日頃から あの、自問自としてますが、ま、人 それぞれ思う普通は違うし、普通、みんな 普通であり、みんな普通じゃないっていう なんかそういうなんか視点というか感覚を もう少しこうあの研ぎ済ませてえいただけ たらなとこ映画を見てそういう風に思って もらえたらと思います。本当に今日はあの ありがとうございます。是非楽しんで行っ てくれたら嬉しいです。ありがとうござい ます。ありがとうございました。
子役の嶋田鉄太と俳優の風間俊介が6日、都内で行われた映画「ふつうの子ども」(監督呉美保、9月5日公開)の完成披露上映会で舞台あいさつした。
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1 Comment
もうバイプレーヤーの貫禄みたいなのが出てるのよw子役間の会話が大人並に仕上がってるw